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「ゃ、やめ゛……」
首を恐ろしい程デカい手で絞り上げられ、ろくに息もできない状態でなんとか許しを請おうとしたが、織田は笑いながら、ボーリング玉のような力瘤を浮き上がらせ、とんでもなく重い一撃を俺の腹にぶち込んだ。
ズンッ!!!!!!!バゴォッ!!!!!!!
「げぼぇぇ……ッッ」
俺の腹を覆うようなゴツい拳が、俺の腹筋をマシュマロのように潰し、そのまま内蔵までえぐり、背中に付きそうなほどめり込み、そのまま俺の体を折って高く持ち上げた。
織田の豪腕パンチにロッカーまでがへし折られ、扉が飛び出るように外れ飛んだ。
ゴボッ、と俺の口から血混じりの吐瀉物が吐き出される。
「おいおい、この程度でダウンか?」
織田が苦笑し、自分の目の高さまで吊り上げた俺の体をその極太の腕の筋肉をゴギュゥッ!!!と隆起させながら揺らす。
80kg程はある俺を玩具のように嬲る恐ろしい筋力。
俺は大砲のようなパンチのダメージに、体全体に感覚がぼやけて行くようだった。
こんな男に、叶うわけが、ない……。
「あ……あ……」
誠は俺の無惨な姿に目をかっぴらいていたが、その表情は心配より、興奮が強かった。
「どうだ?」
織田がニコッ!と笑いながら俺を獲物のようにぶら下げたまま爽やかに誠に言った。
ドウンッ!!!とその樽のような大胸筋を波打たせる。
その迫力に慄いたように誠は後退したが、すぐに「す、すごいです……!!」と我慢しきれずに織田の極厚筋肉ボディーにムギュッ!!と抱きついた。
「はは、どうした?お前の彼氏、俺が軽く殴っただけで死にそうになってるぞ?」
織田は、自分の胸までしか届かない誠が、自分の幅も厚みも桁違いの恵体にしがみついて来るのを笑って見下ろしながら言う。
だが誠は最早織田の雄の理想形とも言えるような筋肉ボディーの感触に夢中で何も聞こえなくなっていた。
「す、すごい、すごいぃぃ……!!」
極厚の枕のような大胸筋の肉房のひしめき合う合間に、鼻を擦りつける。
頬を歪める程の筋肉圧と、胸毛のチクチク刺さる感触、そして濃い汗の臭い。
「ッ、ハァッ!ハァァ!!」
鼻を突き刺すような強い体臭を貪るように、分厚い広背筋が鬼の顔のように盛り上がる広すぎる背中に到底回りきらぬ腕を伸ばし、しがみつく。
誠は最早、俺とは比べ物にならない織田の雄フェロモンのあまりの強さに完全に堕ちていた。
織田の飛び出すように盛り上がるレンガのようなゴリゴリの腹筋が柔い誠の胴にめり込むが、歯牙にもかけない。
「はは、誠は可愛いな。生意気な誰かさんと違って、な?」
誠に好きなようにさせたまま、織田は更に俺を高く持ち上げ、歯を剥いて笑ってみせた。
ゾッとした俺が逃げようともがきかけると、
「コラコラ、お前はとりあえず黙って見とけ?」
そう笑いながら。
ドゴォッ!!!!!!
そのまま俺を天井に叩きつけた。
柱のような織田の極太の腕が俺を釘付けにする。
「ガ、ハ……ッ……!?!?」
俺は白目を剝き、もはや吐けるものもなく胃液を垂れ流す。
天井はめっこりとクレーターが発生していた。
ズゴッ……と織田が拳を抜くと、俺の体はゆっくりと壁から剥がれ、ドサッ、と床に落とされた。
「ガホッ、ゲホッ、オェェッ……!!!」
俺は織田の一撃のあまりの威力にもんどり打って苦しむが、誠はチラともこちらを見なかった。
「邪魔者が静かになったところで……」
織田が空いた手で、己の筋肉にむしゃぶりつく誠の後頭部をガッ!と掴み、引き剥がした。
驚いたように誠が目を見開いて織田を見上げる。それに笑い返すと、織田はグムッ!!!と己の規格外のペニスを"持ち上げた"。
「げほっ……!?!?」
誠の腹が、平常時ですら棍棒のような容積と質量を持つ逸物に押され、空気が吐き出される。
その強さに誠は思わず仰天して見下ろし、固まった。
ブンッ!!!ブンッ!!!!と俺が勃起した時のモノよりも、はるかに太く大きいものがダイナミックに揺れている。
「誠のちっさな口じゃ、俺のデカいのは咥えられないかな?」
織田が白い歯を見せて爽やかに笑う。
その爽やかさと裏腹の、えげつない程発達した雄の象徴。
根本から太い血管が浮き上がり、パンパンに海綿体が詰まった竿ははち切れんばかりの腸詰めのようで、丸々と発達した亀頭は紫がかり、先端もくっきりと2つに割れていた。
全体が使い込まれたように黒ずみ、誠の生っ白いそれと同じ性器とはとても思えなかった。
呆然と立ち尽くす誠の細い方を、ゴリラのような手がガッ!!と掴んだかと思うと、そのままその恐ろしい筋力でドゴッ!!!と誠を膝まづかせた。
「いッ………ッああっ……!!」
痛みにしかめた顔に、ぬっ……、と生き物のようなそれがブラッ…と接近し、重く膨れた亀頭が鼻先を掠める。
「しゃぶって勃たせろ。できるだろ?」
織田が笑いながらぐいぐいとそのグロテスクな程大きいペニスを誠の小顔に押し付ける。
柔らかな頬がブリブリの竿に押し潰される。
その途方もない大きさを考慮すると、織田の言葉は容赦がなかった。
萎えているのに顔と大きさが変わらないのだ。こんなモノが勃起したら……。
だが鼻が曲がるような織田のマラ臭に意識を奪われた誠にとって、織田の言葉は絶対だった。
震える手で捧げ持つように重い先端を持ち上げ、恐る恐る口を寄せ、舐める。
キツいしょっぱさに体に電流が流れたように誠は目を見開く。
「うまいか?」
織田が大きな手でくしゃくしゃと誠の猫毛を撫でる。
マフィアのボスが飼い猫を可愛がるような仕草だが、その気になれば誠の細首など一瞬でへし折れる程のパワーを秘めた、ゴツい手。
誠は意を決したように思い切り口を開き、そのテニスボールのようなサイズの亀頭にむしゃぶりついた。
「んむ………んうぅ………」
……萎えていても太い幹のように逞しい織田の竿に、誠の唾液がダラダラとつたえ落ちる。
まるで咥えきれないその偉容。
結果的に何度も舌の全体でその大きさ、感触、逞しさ、味を知ることになり、そのあまりの強さに誠の尻が疼き、自然内股となる。
「あぅ……ん……」
何度トライしても、歯が当たりそのたびにビクッ!と引く誠の頭を織田が優しく撫でる。
「歯当たっても大丈夫だぞ。俺のチンコはそこらの男みたいにやわじゃないからな」
笑って何気なくもう片方の手で誠の細い顎をガッ!と掴んだ。
「手伝ってやる」
そう言うとその驚異的な前腕がグウゥッ!!!と隆起し、バギャッ!!!と一瞬で誠の顎関節を破壊した。
「イギッ…!?!?ムグゥッ!?!?」
悲鳴が、ガボッ…!!と押し込まれた肉の巨塊に押し潰される。
どっしりとした亀頭だけで口蓋を持ち上げられるほど中が埋め尽くされ、舌が押し潰される。
「ンゥッ!?」
顔の半分が伸びるほど引き伸ばされ変形させられた誠は、反射的に歯を立ててしまうがパンパンに肉の詰まった織田のペニスは悠然とそれを跳ね返していた。
「ん〜先っちょだけじゃあさすがの俺も勃起できないぞ?」
そのデカさを受け止めるのにガクガクと体を震わせる誠の様子を全く気にも止めず、ぎゅむ、と織田はごろりとした馬鹿でかい睾丸を揉む。
「もうちょっと頑張れ」
笑顔で容赦無い言葉を発し、片手で誠の小さい頭を掴み、筋肉の塊のような尻を盛り上げ、力付くで逸物をその喉奥にねじ込み始めた。
ゴリッ、ゴリッ、と奥を付かれて生理反応で餌付くが、口を大蛇のような肉竿に塞がれて壊れた下水管のような音を立てる事しかできない。
ゴボッ……ググッ……メキャッ……。
細い喉の締め付けの快感に、織田の威容が徐々に勃起し始める。
ミシッ……メギョッ………!!!
喉に軽く押し入った亀頭が、ボコンと浮き上がり、誠の喉を太らせる。
完全に気道を塞がれた誠の顔が急激に青ざめていく。
メキッ…!!!グムッ…!!!
金属でも流し込まれたように硬さを増し、太さ容積質量、全てをスケールアップさせていく織田の勃起が、誠の体を浮き上がらせる。
「ほら、面白いだろ?」
織田が床に這いつくばり、呆然としている俺に向かっていう。
ブンッ!ブンッ!!と勃起を持ち上げる毎に、誠の体が操り人形のように揺れる。
誠の顔は半壊していた。
コンクリート柱のような勃起をねじ込まれ、顔の下半分は伸び切り、それでも足りず、鼻と目が押し上げられて潰れていた。
グボッ、と誠の体からしてはならない音がして、ガクン、とその四肢が垂れた。
「もう落ちたのか」
織田が心底残念そうに言う。
「これが健壱ならサンドバッグの刑だったが……」
歯を剥いて笑う織田に、俺の体は抑えようなく震え上がった。
「誠は可愛いからな。許してやろう」
そう言うと、到底入り切らない極太の勃起を、ゴリュッ!!!ゴリュッ!!!と猛烈に扱き出し始めた。
メギッ!!!!メキッ!!!ミシッ!!!!
先程までとは次元の違うスピードで更なる肥大を遂げる織田の勃起。
誠の顔が弾け飛ぶのではという恐怖に健壱は思わず、「やめ、やめてくれ……ッ!!」と掠れた声で叫んだ。
織田はその言葉を味わうように己の睾丸をゴリュッ!!と扱き、フッ、と笑った。
グウッ!!!と発射寸前の砲台のようにその規格外のペニスの全体が肥大したかと思うと。
ドバッ!!!!!!!!
音が聞こえるほど凄絶な射精が始まった。
ゴギュッ!!!と丸々とした睾丸が引き締まる。
ドパッ!!!と誠の両鼻から濃厚な精液が大量に溢れる。
ドビュッ!!!!!
ドビュッ!!!!
ドビュッッ!!!!!
喉に差し込まれたパンパンの亀頭から、胃袋直撃でリットル単位のザーメンが放出される。
ゴボゴボと細い首が膨れ上がり、ドロドロのそれをなんとか流し込んでいく。
ドビュッ!!!!
ドビュッ!!!!
ドビュッ!!!!
ボコォッ…と誠の腹が蛙のように膨らんでいく。
どれだけ出すんだ……。
俺が呆然と見上げると、織田は鼻歌を歌いながら軽くゆさゆさと腰を揺すっていた。
まだ、まるで本気になっていないその姿にゾッとする。
突然、誠の体がガクガクと激しく揺れだしたかと思うと、ドバッ!!!!と誠の口が弾に飛ばされ、噴水のようにザーメンを吐き出しながら昏倒した。
「ん?もう満タンか」
織田がそう言って笑っている間も、ドビュッ!!!ドビュッ!!!!と大量射精は止まらない。
軽々と誠を吊し上げ、ガシィッ!!!と己の勃起をその剛腕でグググッ!!!と押し下げると、その萎える気配のない射精で誠の全身を精液パッティングしていった。
鼻の曲がるような強烈な臭いと非現実的な織田の精力に俺は何も考えられなくなっていたが、ドチャッ!!!!と全身がクリーム状のザーメンにコーティングされた誠が脇に投げ出されて、ハッ!と見上げた。
「う、うわァァァ!!!!」
ウォーミングアップを終えたように、湯気立つ程の熱気を孕んだ圧倒的な太さと大きさを誇る勃起を、グチャッ、グチャッ、と己のザーメンとカウパーで荒く扱きながら、ゴギュゥッ!!!バギュゥッ!!!!と血管が浮き上がり、皮膚をぶち破れんばかりにバルクアップした織田が、ニッコリと俺を見下ろしていた。
「誠はもうギブらしい、残念だ」
本能的に、俺は震える四肢をなんとか動かし、這いつくばるように逃げ始めた。
だが、激烈な織田のパンチが残った体はろくに言うことを聞かない。
ドシッ!!!ドシッ!!!と床を揺らすほどの重量感でゆっくりと織田が追ってくる。
「また誠は腹潰して吐き出させてまたブチ込むが…」
愉快そうに織田がはるか頭上で笑う。
「いつまでもお前を待たせちゃ可愛そうだからな」
その言葉にドッ!と全身の汗が吹き出す。
ぬっ、と眼前に俺の顔よりでかい織田の極太の腕が伸びてきた。
「うぐぅっ!?!?!?」
そのまま首に回され、その豪腕に背後から捕えられる。
「あ…っ、やめ……ッ゛!?!?」
ドシッ!!!と背中から、織田の極厚の凹凸激しい筋肉ボディーに抱きとめられる。
俺の顔は、俺の顔よりせり出してくるような猛烈な筋肉量のはち切れんばかりの大胸筋の狭間に当てられ、背中を怖いほど堅いゴリゴリの岩のような腹筋群が押し上げてくる。
織田の肩幅は俺の倍以上で、その上背に俺はすっぽりと包まれていた。
そして……。
「あ、あぁ……ッ!!!」
「はは……お前のチンポ、俺の何十分の1だよ?」
両足を、余裕で足よりも太い腕で抱え上げられ、俺の尻の下から前へ、ズンッ!!!!とその巨大な勃起が突き出されていた。
俺の腕より太く、30cmを軽く超える勃起が、ゴリゴリと俺の尻を持ち上げ、恐怖に縮み上がった俺のモノがちょんと乗っていた。
遊ぶように織田がゴリッ、ゴリッとその恐ろしいほど巨大な勃起を抜き差しする。
俺は恐怖に声もあげられない。
織田のグローブのような手が、俺の胃の当たりをグッ!と押す。
「げほっ!?」
「ケツからいれても、ここまでは余裕で入るな」
低いうっそりとした声が、鼓膜と、密着した俺の体を震わす。
カチカチと歯を鳴らし始めた俺の様子などまるで気にかけず、織田は腰を引き、ズシッ!!!とその岩のような亀頭を俺の尻に押し当てた。
「ヒィッ………!?!?」
ぬぶっ、ぬぶっ、と嬲るように何度も押し付けられる灼熱の肉の凶器。
「おら、俺のデカマラに腹ぶち破られないように気合い入れとけよ?」
織田が愉快そうに笑う。
俺が悲鳴を上げかけた瞬間。
ドヂュンッ!!!!!!!
メギョッ!!!!!!
グブブブブブッ!!!!!!
「げほぇぇぇっっ!!!!!」
織田のメガマラが俺の尻を破壊し、腸をはち切れんばかりに膨れ上がらせながら、一気に俺の胴体を串刺しにした。
ボコォッ!!!と俺の潰された腹筋が、織田の勃起の形に盛り上がる。
織田の、俺の腹など一掴みで握れそうな手が、俺の体ごとその恐ろしい勃起を掴む。
メギョッ!!!グヂュゥッ!!!と絞り上げられ、俺は「ゲホッ!!!」と嘔吐した。
「なんだぁ〜?半分も入れてないのになっさけねぇなぁ」
織田が笑う。
俺の痴態に、メギッ!!!メギッ!!!!とその勃起が更にデカくなった。
うっそりと笑った織田は、両腕で背後から俺を抱きしめた。
分厚い筋肉の檻に、俺の体が閉じ込められ、埋もれる。
ズブッ!!!!
メギョッ!!!!
グブッ!!!!!
織田が尻の筋肉を盛り上げ、ゆっくりとその巨棒をねじ込んでいく。
容赦なく臓物が押し上げられ、それでもなお、極太の肉塊は進軍を止めず、静かに、だが有無を言わさず潰していく。
ふー、と織田が満足気な息を吐く。
「お前、体はいいな」
そう言ってドヂュンッ!!!!とその競輪選手が恐怖するほど発達した太腿を隆起させ、恐ろしいパワーで巨大な勃起を突き上げた。
ドヂュッ!!!!
メギャッ!!!!
ビギッ!!!!!
「このまま朝まで腰振ってても……良いか?」
仁王立ちで俺を吊し上げたまま、平然と織田が言う。
俺は、全身が織田のデカすぎる勃起に支配され、白目を剝き、カヒュッ……、と虫の息を漏らすことしかできない。
ニヤッと織田は笑うと、猛然とフルパワーで腰を振り始めた。
ドヂュンッ!!!!!
ゴギャッ!!!!!
バジュンッ!!!!!
メギャッ!!!!!!!
俺の体が暴力的に内側から破壊されていく。
出し入れするたびにボコボコと俺の腹が突き破られそうに盛り上がる。
ゴギュッ……!!!!
メゴッ………!!!
織田の体が更にバルクアップしていく。
俺の体が筋肉に潰され、埋もれていく。
「あ゛〜」
と織田が唸る。
「思いっきりやりてぇ」
そう言ってバヂュンッ!!!!!!と猛烈な突き上げをぶち込む。
バギャンッ、とそのあまりの太さに骨盤がズレる。
「良いよな?」
返事など求めていない拒否を許さぬ問いかけの後、グムゥッ!!!!!と織田の勃起が肥大した。
ドビュッ!!!!!!!!!!!!
リットル単位の射精が猛然と始まる。
初弾でボコォっ!!と膨れ上がる俺の腹。
だが織田は最早加減しなかった。
ドビュッ!!!
ドビュッ!!!!!!!
ドビュゥッ!!!!!!!
バジュン!!!ドジュンッ!!!!と狂ったように腰を振り続け、俺の腹が膨れ上がり、ドバッ……と口と鼻から収まりきらないザーメンを溢れさせてもなお、何時間も何時間も俺を抱き潰し続けた。