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「は?」
俺が目を剥くと、ガシッ!!と安田が俺の両肩を掴んだ。
グローブのような手は俺の肩を簡単に掴みきってしまう。
ニコッと安田が営業スマイルそのままに俺に言う。
「とりあえずシャワー浴びるか」
「はああ!?」
思わず声を上げた俺を無視して、安田はいきなり一息で俺の体をその馬鹿でかい肩にぐわっ!と担ぎ上げた。
「おわっ…!?」
突然の浮遊感と未経験の高さに胃がひっくり返る。
「軽いな。こんなんじゃ筋トレにもならんわ」
ドスッ!と安田が80kgの俺をまるで子どものように担いだままベッドから降りる。
合計200kgを超える重量に床がギシッ!!!と不穏な音を立てる。
ドスドスと安田が大股で歩くのに合わせて俺の体がぐらぐら揺さぶられる。
酒が入っているのもあり気持ち悪い。
何より剥き出しの肌があたって、……俺の逸物が、安田の筋肉ではち切れそうな厚い胸板に挟まれ、変な声が出そうになる。
「ば、馬鹿っ!!下ろせ!!!」
ジタバタと手足を暴れさす。
筋肉の鎧のような胴を殴るが、ギッチリと詰まった筋肉に、こちらの方がダメージを受ける。
「うるせーぞー」
安田は俺の抵抗など児戯にもならないのか、ご機嫌に鼻歌を歌いながらバシッ!!と俺の尻を叩いてきた。
「いッ!?」
馬鹿力の張り手に、尻タブに焼けるような痛みが走る。
くっきりと赤くデカい手形が残っているだろう。
「お、お前手加減し……うおお!?」
ガンッ!と安田が浴室のドアを蹴り上け、広いバスタブに俺の体を振り回すように下ろした。
ドタンと尻餅をつき、バタバタと体勢を立て直し、縁を掴んで顔を上げ抗議しようとした。
「お前!ふざけ…」
俺の声は、ぬっ、と迫ってきた、その重量と質量で重い振り子のように迫ってきた、安田の極太のペニスが、ぐにゅっ!と顔に当たり、その太すぎるモノに口を覆われ、「んむ!?」と封じられた。
年季の入ったドス黒いそれは、思いの外表面は滑らかで、限界まで詰め込まれた海綿体の反発力は、未知の感触だった。
しかし、鼻を突き刺すようなこの……。
「く、くっせ!!!汚えもん近づけんなよ!!」
飛び退くように身を引く。
安田は反対側のシャワーをがこっと抜いたところだった。
馬鹿でかいチンコをブラブラさせる、強烈な男性ホルモンを感じさせる驚異的な筋肉量と体毛を誇る分厚い体を見上げ、思わず慄く。
視界近くのギリシャ神殿のような凶悪なデカさの腿は、俺の胴よりも太い…。
「は〜?お前、子どもみたいなチンコぶら下げといてよくそんなこと言えんなぁ?」
ザーッと安田が勢いよく湯を出し始める。
「は、ハァ!?!?あのな、お前が無駄にデカいだけで俺は平均以上……」
「はいはい、顔真っ赤にして可愛いでちゅね〜」
安田がぬっ!とバスタブに入ってくる。
巨体に踏み潰されるように錯覚し、「お、おい!」と慌てて立ち上がる。
肌が触れ合う程の近さ。
俺の目線はぶっとい安田の鎖骨までしか届かない。
鎖骨の下から爆発的に盛り上がる大胸筋に押される。
堅い毛に覆われた競輪選手のような腿と俺の脚が密着する。
「お、おい…」
近すぎて安田の顔が見上げられるずにいると、ぐっ、と安田が腿の筋肉を盛り上げ軽く中腰になり。
「おわっ!?」
グニュッ!!!
「ほら、どーだよ」
安田の自慢気な声が頭上がする。
俺は目を剥いて、二本の並べられた雄の象徴を凝視した。
俺はハッタリではなく、巨根だ。
勃起すれば18cmはあるし、女の子達も超満足される。
もっこりで同級生にからかわれた事もある。
だが……。
ズシィッ!!!
「んあ……っ」
「はは……女みてえ」
安田が変な声を上げないように堪える俺をじっと見下ろしながら笑う。
グローブのような手を腰に回され、ぐっ!と引き寄せられていた。
当然、俺の逸物に、安田のバケモンみたいなデカブツが押し付けられていた。
「………でっか………」
俺は思わず声を漏らしてしまった。
ふんむーと満足気な鼻息が頭上からする。
安田のチンコは俺の倍以上太かった。
ずろんと重い亀頭が垂れる極太の竿は、俺のモノよりこぶし1個分以上長い。
ズッシリとした圧倒的な重量感で俺のモノをぐにぐにと押しつぶしてくる。
「ちょ……フッ、やめろよ…!」
俺はチンコ同士を突き合わせることで生じる妙な快感と、大の男2人が裸でまさぐり合っている状況の面白さ、そして酔のせいもあって笑ってしまう。
「何1人で気持ちよくなってんだ〜?」
同じく酔ってご機嫌の安田が俺の尻をその俺より2周りはデカい両手でムギュッ!と掴み潰しそのまま引き寄せた。
うひッ!?と俺は変な声を上げて思わず手を宙に彷徨わす。
ゴリュッ!!
「ちょ……お前マジで、やっ……」
平常時でもぶりんぶりんにみなぎる安田の極太ソーセージのようなそれに、俺のチンコが押し潰される。
更にケツを掴まれて持ち上げるように引き寄せられ、爪先が浮いてしまってろくに抵抗できない。
「んっ……う、ぁ……ッ!!」
「なにデカくさせてんだよ」
ゴリュ!!ゴリュッ!!と安田がその豪腕に物を言わせ、俺の体ごと上下に動かし、激しくチンコ同士を擦り合わせる。
キツい刺激に俺のモノは反射的にムクムクと勃起し始めていた。
腹立たしいことに安田のソレはまるで変わらないが、みっちみちに詰まった竿は、俺の勃起のサイズでも重量でも圧力でも凌駕した。
「勃起しても俺の萎えチンにも負けてるぞ?」
安田が勝ち誇ったように笑い、ぐっ、と腰を更に押し付けてくる。
パンパンに膨れた俺の亀頭がグリュッ!!と刺激され、俺は「グッ……!?」と声を押さえられず、足も浮かされ踏ん張りが聞かず、普段から考えられないほど早く射精してしまう。
ビュッ、ビュクッ……!!!
酔いもあってどことなく緩い射精だが、安田に宙吊りにされたまま、出している最中も「おらおら〜」とゴリゴリとデカマラで嬲られ、断続的にダラダラと出し続けてしまう。
思わず安田の逞しい肩に両手を付き、足をピンと伸ばし、「くっ……ぅあ……っ!」と声を漏らしてしまう。
深く割れた安田のゴリゴリの腹筋と、俺の少し柔い薄い腹筋に、俺の白濁がパタパタと付着し、ゆっくりと流れ落ちる。
俺の荒い息が浴室に響く。
おもむろに安田がドサッ!と俺を落とした。
「うわ!!!な、何すんだよ…!」
尻を思い切り打ち付け抗議の声を上げる。
射精した恥ずかしさをする誤魔化すように声がデカくなる。
顔が赤くなっているのが自分でもわかる。
また酔いが回ったようだ。
ぬっ…!と安田がしゃがみこんできた。
「おっ!?」
筋肉の塊のような巨体に照明を塞がれ、俺の体がまるっと安田の陰に隠れる。
ただでさえ凶悪なバルク伸ばし大腿四頭筋がゴギュゥッ…!!と盛り上がり、今にもはち切れそうだ。
「1人だけ先に出しやがって」
酔って座った目つきの安田がドゴンッ!!!と俺の顔のすぐ横にその馬鹿でかい手をつく。
出力が馬鹿になっているのか、当然のように浴槽がバギャンッ、と砕け落ちる。
「お、お前ちょ……う、お……」
なだめようとしたが、安田が俺の眼前で猛然とそのデカマラをしごき出したのでその迫力に言葉を飲み込んだ。
ゴリュッ!!!ズリュッ!!!グリュッ!!!
太い腱と血管がぐうっと浮き上がった逞しい前腕をパンパンに隆起させ、その長大さに応じた大きな動きで、並外れたサイズの逸物に刺激を更にデカく、堅くさせて行く。
扱く拳が俺の顎に当たりそうで顔を引いたが、後頭部がすぐゴツンと浴槽に当たった。
ブシュッ!!!
とメギメギと巨木のようにデカくなり、丸々と肥大した亀頭から大量の我慢汁のほとばしりが、ぱくっと割れた尿道から溢れ出て俺の顔を濡らした。
だが、安田の勃起の異様な大きさと熱気とムワッとした雄臭に圧倒された俺は目を見開いたままそれを見つめ続けることしかできない。
……ハッ!と安田がゴリゴリと力強く己の魔羅を扱き上げながら笑う。
「やっぱ1人でシコるより、俺のデカマラにビビってるやつに見せつけてやる方が何倍も気持ちいいな」
安田の旺盛な精力は、アルコール程度では微塵も揺らがないのか、その勃起は見るからにコンクリートを流し込まれたかのように堅く、男の手でも握る切れないほど太かった。
何より紫がかったパンパンの亀頭が俺の鼻先にまで迫るようなその長大さ。最早30cmは超えているような…。
「……はっ!?べ、別にビビってねえし!」
遅れて安田の言葉が理解され、慌てて立ち上がろうとしたが。
「ブフォッ!?」
「じゃあしゃぶってくれよ」
俺を力付くで座らせるように、ズムッ!!!と隆々としたかめ頭が俺の口に押し付けられていた。
筋肉でパンパンの前腕で、グググッ……とその強靭な勃起を水平にまで押し下げ、俺の口を、その硬さで嬲る。
「ぐふっ……お、おいッ………んむぅ!?」
俺は安田の太すぎる竿を掴み(安田のグローブのような手でもその全長の半分も摑めていなかった)、そのコンクリート柱のような堅さと太さに、同じ男として呆然としつつ顔をそむけようとするが、酔った安田が遠慮のない力でグググッ!!!とその巨大な勃起を押し付けてきて、とても敵わず、なされるがままに頬を押し潰され、鼻を潰され、しまいには唇をめくりあげられ、歯茎をその恐ろしい剛直でゴリゴリと擦り上げられた。
「女の子には咥えさせないんだよ、俺。紳士だからな」
もう片方の手でガッ!!と俺の頭蓋を掴みながらご機嫌で安田が言う。
その手のデカさと力強さに、頭を握り潰されそうに感じヒヤッとする。
体が潰されそうな、到底立ち上がれない、安田のパワー。
筋力差で俺を跪かせ、ゴリゴリとその勃起で大量のカウパーをなすりつけてくる。
「でも裕也なら、いけそうじゃないか?」
安田の衝撃の提案に目を見開き、俺が抗議の声を上げようと口を開いた瞬間、ギランっ!と安田の目が爛々と輝いた。
「ゴボォッ……!?」
ズギョッ………!!!ゴギャッ!!!!
僅かに開いた口に、安田がりんごのようなサイズの亀頭を力付くで押し込み、一気に俺の顎が外れるほどその太さと堅さでこじ開けてきた。
グボッ……!!と、棍棒のような勃起が押し込められ生理反応で餌付いたが、ドムッ!!!と喉奥まで一気に破城槌のように突破され埋め尽くされ、質量の暴力で強引に飲みくださせられる。
「っあ〜〜気持ちいいぜ裕也」
バギャン、と安田のメガマラに俺の顎が外される。
顔が半壊したように伸ばされ、気道を塞がれ苦しくて涙が出るが、安田は俺の頭を両手でガッシリと万力のように固定し、ゆるゆると腰を降る。
しかし3分の1も埋めていないにも関わらず、顔が弾け飛ばんばかりにギッチリ埋め尽くされた状態の俺は、酔った安田のご機嫌な腰振りだけで、ゴンッ!ゴンッ!!と上半身全てが乱暴に浴槽に叩きつけられる。
「あ゛〜学生のころ思い出すな、偉そうな先輩ボロ雑巾になるまでサンドバッグにしてオナホにしてな〜」
そう言いながら段々とそのピストンの威力を増す。
巨大な尻の筋肉がグギュッ!!!と盛り上がり、アメフト選手がガクガク震え上がりそうな太腿が躍動する。
鋼鉄のような固さの極太勃起を咥えさせられ固定された俺の上半身がその動きにめちゃくちゃに振り回される。
思い切り歯を立てて抵抗するが、逆にズムッ!!!とその太さが跳ね上がり、俺は思わず「ングッ…!?」と壊れた下水管のような音を立てて目を剥いた。
思わず竿を手放し、宙でピクピクと震わせる。
俺の上半身は安田の極太の勃起だけで吊るされていた。
2mの筋肉大男の30㎝超えの巨大勃起を力付くで咥えさせれ、貼り付けにされる俺…。
雄としてまるで勝負にならない状況に、俺は頭がぼんやりしてくるのを感じた。
「……はっ、裕也なんで勃起してんだよ」
安田の声が、限界まで拡張されぼやけて聞こえてくる。
安田がそのゴツい足で俺の股間を弄り、俺は思わず体を震わせた。
たしかに、俺はさっき一度出したにも関わらず、ぷるぷると勃起していた。
「マゾかよ。でもまあ今度は俺が出させてもらうがな」
安田が笑いながら俺の頭を掴み直しグググッ……と更にその巨根をねじ込もうとするが、当然、もう入る場所がない。
俺がグボッ、ゴヘッ、と瀕死のうめき声を上げていると、安田はため息を付き、いきなり屈んで俺の足を掴んだかと思うと、信じられないことにそのまま片腕で逆さ吊りにした。
「ゴボェッ…!?!?」
「これで少しは入るだろ」
ゴボッ!!!ゴギャッ!!!ズブブブッ…!!!!
俺の左腿をそのゴツい手であっさりと掴み、その並外れた筋力で俺を吊し上げたまま、俺の首をガッ!と掴み、極太の勃起をする力付くでねじ込んでいく。
グブッ!!!グゴッ!!!メキッ……!!!
ゴボりと俺の喉に、安田の砲丸のような亀頭の形に盛り上がる。
俺は体を震えさせてそれを受け止めることしかできない。
「ああ゛〜、やっと気持ち良くなったな」
安田が息も乱さずにご機嫌に言うと、突然グンッ!!!とその勃起が更に巨大化した。
「ンンンッッッ!?!?!?」
俺が押し潰された悲鳴を上げる。
あ、やべ、という安田の軽い声と共に、果実のような睾丸がギュムッ!!!と持ち上がり、爆発したような弩級の種付けが開始された。
ドパッ!!!!!
熱いザーメンが直接胃袋に向かって叩き込まれ、俺は白目を剥く。
安田の精力は人間離れしていた。
ドパッ!!!!
ドビュッ!!!
ドビュッ!!!!
熱した牛乳パックをぶちまけたような量と勢いに、俺の体がガクンガクンと揺すぶられる。
腹が膨れ上がり、収まりきらないザーメンがドパッ!!と俺の鼻から溢れる。
「どうだ〜?これが本物の雄の種付けだぞ〜?」
ドビュッ!!!
ドビュッ!!!
ドビュッ!!!
安田は規格外の射精を続けながら愉快そうに言い、俺の体を揺さぶりながら腰を降っていた。
「ガボッ!!!!ブホッ!!!!」
俺の許容量が限界を迎え、勢いよく鼻と限界まで開かれた口からザーメンが迸る。
「おお、悪い」
安田はズボッ!!!と俺の口から馬鹿でかい勃起を引き抜いた。
ブホッ!!!ゲホッ!!!!と溺れかけた人のように盛大に噎せる俺に、安田は鬼畜のように散弾のようなザーメン砲で俺の体をサンドバッグのように揺らした。
ドビュッ!!!
ドビュッ!!!
ドビュッ!!!!
………
ようやく安田の長い射精が終わった時、俺はザーメンパックされた蓑虫のように吊るされていた。
霞む意識が鼻を潰すような栗の花の匂いで無理矢理覚醒されている状態……。
安田がガコッ!とシャワーを手に取り、俺を片腕で抱きとめると、ドロドロのザーメンを洗い流していく。
「殺す気か……」
俺はお姫様のように抱かれたまま体を洗われながら、亀頭で散々ド突かれザーメンで焼かれ、ガラガラに掠れる声で言った。
すると安田が驚いたように、
「お!トんでねえじゃん!さすが裕也だな〜」
と俺の顔を見た。
なんだそれ……こいつはセックスのたびに人気絶させてんのか……。
底知れぬ絶倫ぶりにゾッとする。
「年取ったんじゃねえか……」
俺がメガマラをぶち込まれておかしくなった表情筋をなんとか動かしてせせら笑う。
すると安田は一瞬止まり、その後ニッコリと営業スマイルで俺に笑いかけた。
……嫌な予感がした。
フー、と安田がウォーミングアップでもするように息を吐き、バキボキとその太い首を鳴らした。
シャワーを止める。
「な、なんだよ……」
安田が俺を下ろして、背後からムギュッ!!とその極厚の完熟筋肉体で俺を埋めるように抱きしめてきた。
俺の身幅よりずっとデカい樽のような大胸筋の筋肉圧に、俺の体が海老反りになるのを、俺の腿より余裕で太い極太の腕が、ガッチリとホールドする。
結果、俺の体はまた軽々と持ち上げられ、足が安田の凶悪な筋肉量を誇る雄々しい両腿の間でブラ……ブラ……と頼りなく揺れる。
「なにす……う、お……」
俺の閉じた股をこじ開けて、恐ろしいことに先程より太さ長さ共にサイズアップした湯気立つ勃起がズンッ!!!と突き出された。
ポールのようなそれに、跨り乗っているようになる。
「はは…な、なんでまだ勃起してんだよ……」
俺は震えそうになる声をなんとか抑えた。
安田のグローブのような手が俺の腹にまわり、鳩尾のあたりをグッ!と押し込んだ。
グホッ!!と空気の塊を吐き出させられる。
「……挿れたらここくらいまでいくな」
耳元で安田が低く笑いながら言う。
「はっ…!?ハァッ!?!?」
俺が血相を変えると、安田はぐわっ!俺の体を更に高く持ち上げ、俺の尻にその極太の肉柱をズシッ!!!と押し当てた。
ンアッ!?と俺は思わず高い声をあげる。
ズチュッ!!!ズヂュッ!!!!とパンパンの亀頭が、俺の狭いケツの穴に入り込もうとグイグイと突き上げてくる。
「裕也が言うように俺も年だからな……10発くらい出せば多少落ち着くかもなぁ……」
安田の笑みを含んだ声に、ばっ…!?と振り向こうとすると、俺を締め上げる極太の腕の筋肉がゴギュゥッ!!!!とはち切れんばかりに盛り上がり、一気に引き下ろされた。
ドヂュンッ!!!!
「ギヒッッッッ……!?!?!」
メリメリメリメリメリッ!!!!!
腕のような太さのメガマラが、怪力でぶち込まれていく。
ゴギャッ!!!!グジュッ!!!!ズググググッッッ…!!!!
尻が切れ、腸が限界まで引き伸ばされパンパンに埋め尽くされた状態で、内臓を持ち上げていくように、鋼柱のような逸物が容赦なく俺を串刺しにしていく。
ゴヂュンッ!!!と勢いよく前立腺を押し潰され、反射的に俺の半ば萎えた勃起からピュッ!!と水のような精液が溢れた。
「まーた勝手に出しやがって」
安田が耳元でうっそりと笑い、ゴギュッ!!と尻の筋肉を盛り上げ、俺の腹側をその剛直でエグった。
ボコッ…と俺の腹が突き破られそうに、安田の"形"に盛り上がる。
俺の体を引き裂くような、圧倒的な質量と重量の勃起に埋め尽くされ、その圧迫感に俺はケホッ…と体内に残っていた安田のザーメンを吐き出した。
「おいおい、まだ半分も入ってないんだぞ?」
安田が笑いながら、俺の中を掻き混ぜるようにその逞しい腰を回す。
「ンアッ!?!?アァッ!?!
?」
ゴリッ……ゴリュリュッ!!!!グチッ!!!!
なんてことない安田の動きに俺の体がぐちゃぐちゃに犯されていく。
「さっきまでの余裕はどうした?ん?」
安田がそう言いながら、その凶悪な腿の筋肉を盛り上げ、ドヂュンッ!!!!とえげつない突き上げを喰らわせた。
「ゴハッ!?!?」
俺は海老反りになり白眼を剥いて痙攣する。
安田の勃起は、普通の男が受け入れるにはあまりにも大きすぎた。
体が形を保つギリギリのレベルでブルブルと震えるが、まだ半分も収まっていない。
安田が俺の体をゆっくりと締め上げながら、確実にその規格外の巨根をねじ込んでいく。
「明日休みで良かったな」
安田は最後にそう笑うと、グムっ゙!!!と一層その勃起を太らせミチミチミチミチ!!!と俺を押し広げると、ドビュンッ!!!!と俺の腹が跳ね上がる程の射精を始めた。
ドヂュッ!!!ドヂュッ!!!!とフルパワーのピストンをぶち込みながら、ドビュンッ!!!!ドビュンッ!!!!と猛烈な勢いでザーメンを散布する。
俺は最早気を失っていたが、安田は完全に手加減を失い、本能の赴くまま、あらゆる体位で俺を貫き、押し潰し、抱き潰し、吊し上げ、何時間も何時間も犯し続けた。
妊婦のようにパンパンになった腹で、ベッドの上でなんとか目を覚ました24時間後、安田は2リットルペットボトルをがぶ飲みしながら、「お、起きた?第2ラウンド行くか」と爽やかに笑いながら、メギッ!!!ビキッ!!!!と勃起するメガマラをドゴンッ!!!ドゴッ!!!とそのレンガのような腹筋に叩き付けながら近づいてきて、俺はその底知れぬ笑顔に初めて死の恐怖を感じ、号泣しながら許しを請うたが、「大袈裟だな〜」と笑う安田に足を掴まれ、引きずり込まれ、正常位で猛烈な種付けプレスを始められ、再び昏倒するのだった。