鈴音「あッ、あッ、あんッ、あんんッ!!!!!!ほッ、ほらッほらッ、よく見なさいッ!!!!!!私の方が気持ちよくなっているでしょッ!!!!!!」
桔梗「んッ、んッ、あんッ、ああんッ!!!!!!なッ、なによッ、そっちこそよく見なさいよッ!!!!!!私の方が絶対に気持ちよくなっているでしょッ!!!!!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッ!!!!!
いつものようにストレスが限界まで溜まった鈴音と桔梗が俺の部屋に来て互いを犯し合おうとした。
だが今日は少しばかり趣向を変更して二人を競わせようと声をかけた。
お互いに自慰を見せつけ合って相手より先に潮を吹いて逝け。先に逝った方を抱いてやる。
そう指示を出すとどちらからともなく服を脱ぎだした鈴音と桔梗はあっという間に全裸になると、普段から犯し合いのリングとして使っている俺のベッドを挟んで向かい合って立ちながら堂々と自分の胸と股間を愛撫する姿を見せつけ合っていった。
今まで何度も犯し合いを繰り広げてきた鈴音と桔梗はストレスがたまると自然と発情するようになっているせいで、自慰を始める前からすでに股間は濡れていた。
グチュグチュといやらしい音を立てながら自身の胸と股間を荒々しく愛撫していく二人の視線は、同じように自身の女体を愛撫する憎らしい女の痴態に釘付けになっており、ただ自慰だけによる快感を感じているわけではなく相手の痴態を見続けることで予想以上に興奮しているようだった。
互いを罵倒する声もどんどん雌の喘ぎ声が締める割合が多くなってきている。
そろそろお互いに逝きそうになっていることを察した鈴音と桔梗は、先に自身が逝くために一気にラストスパートに入っていった。
鈴音「あッあッあ♡ッ、逝くッ逝く逝く逝く逝く♡ッ!!!!!!!あひぃいいいいいいいいぃいいいいいいい~~~~~~~~♡♡ッ!!!!!!」
桔梗「あんッあんあん♡ッ、逝くッ逝くッ、逝く逝く逝く♡ッ!!!!!!んはぁああああああああああああああ~~~~~~~~~~♡♡ッ!!!!!!」
プッシュゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥゥゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!
絶頂と同時にお互いに向かって腰を突き出しながら盛大に潮を吹いた鈴音と桔梗。
勢いよく吹き出した二人の潮はシーツに跡を残しながら相手の裸体にも吹き付けられていた。
快感に喘ぎながらも互いに相手に潮を吹きつけられた女たちは、濡れた瞳で憎い女を睨みつけていく。
たった一度絶頂した程度で鈴音と桔梗の闘争心がなえるわけもなく、むしろますます相手を犯したくてたまらないように高ぶっているようだった。
どちらが先に逝ったか分からなかったな。なら相手が気絶するまで逝かせた方を抱くことにしよう。
鈴音・桔梗「「ッッ、犯してやるッ!!!!!!!この淫乱女ぁああああああああぁあああああああああッ!!!!!!!!」」
パチュゥウウウゥンッ!!!!!!!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!!
鈴音・桔梗「「あ♡ッ、あ♡ッ、あ♡ッ、あ♡ッ、あ♡ッ、この♡ッ、このこのこのぉおおおお♡ッ!!!!!!逝け♡ッ、逝け♡ッ、逝け♡ッ、逝け♡ッ、逝けぇえええええええ~~~~~♡♡ッ!!!!!!!」」
俺が命じた瞬間に股間から淫液を垂れ流しながら我先にとベッドにリングインした鈴音と桔梗が真正面から裸の女体同士を密着させ合っていった。
膝たちの状態でがっしりと抱きしめて互いの背に腕を回して締め付け合えば、当然のように胸同士が乳肉を鬩ぎ合わせながら大きく潰れていった。
相手の肩に顎を乗せた鈴音と桔梗の顔が快感と苦痛に歪んでいくが、すぐにそれは同時に腰を振って股間同士を叩き付け合い始めると快感一色に染まり切ってしまう。
相手を犯すために必死に腰を振って濡れた股間同士を叩き付け合う鈴音と桔梗の艶姿は何度見ても飽きることはない。
今日もまたじっくりと女同士の淫猥な決闘を楽しませてもらうためにも、これ以上はあまり余計なことはせずにゆっくりと見届けていくことにするつもりだ。
鈴音「あん♡ッ、ああん♡ッ、こッ、この♡ッ、この♡ッ、さっさとマンコから潮を吹きなさいぃいいいいいい♡♡ッ!!!!!!」
桔梗「あ♡ッ、あん♡ッ、なッ、何よ♡ッ、あッ、あんたのマンコに負けるわけないでしょぉおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!
鈴音「わッ、私だって♡ッ、あん♡ッ、あなたのマンコなんかに♡ッ、負けるわけにはいかないのよぉおおおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!!」
桔梗「じょッ、上等じゃない♡ッ、ならもっと♡ッ、ああん♡ッ、かかってきなさいよぉおおおぉおおおおおおお♡♡ッ!!!!!!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!!
鈴音・桔梗「「あ♡ッあ♡ッあん♡ッあん♡ッ、あひぃいいいいぃいいいい♡♡ッ!!!!!!!こッ、こんな女なんかに♡♡ッ、逝かされたくないのにぃいいいいぃいいいいいい♡♡ッ!!!!!!だッ、だめぇええええええええ~~~~~~~♡♡ッ!!!!!!逝く♡ッ、逝く♡ッ、逝く♡ッ、逝く逝く逝く♡ッ、逝くぅううううううううううううううううう~~~~~~~~♡♡ッ!!!!!!!!」」
プッシュゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥゥゥウウウゥッ!!!!!!!!
お互いに相手に向かって腰を突き出して股間同士を密着させながら絶頂した。
鈴音と桔梗の下腹部から腿にかけて混ざり合った潮の飛沫が吹きつけて濡れていくのが俺のところからでもはっきりと見て取れるほどの量からして、本気の絶頂であることは間違いがない。
だが今までさんざん犯し合わせてきた鈴音と桔梗にとっては、こんな絶頂など数あるうちの一回でしかない。
桔梗「ふう♡ッ、ふう♡ッ、ふう♡ッ!!!!!!まだまだここからよ♡ッ!!!!!!」
鈴音「はあ♡ッ、はあ♡ッ、はあ♡ッ!!!!!!受けて立つわ♡ッ!!!!!!」
案の定、荒い息遣いをしながらも鈴音と桔梗は相手の背中を締め付けていた腕を下ろしていくと両手で互いの尻肉を無遠慮に鷲掴みにしていった。
もう一度腰を振って股間同士を叩き付け合い始めるのかと思っていたが、二人はがっぷり組み合ったまま膝たちの状態から立ち上がっていく。
桔梗「このままあんたをベッドから押し出してやるわ♡ッ!!!!!!」
鈴音「女相撲で勝負ってわけね♡ッ!!!!!!望むところよ♡ッ!!!!!!」
ほう、この展開は初めてだな。
確かに鈴音と桔梗は以前から真っ向から相手を犯すことに固執している風があったな。
絶対に負けたくない相手だからこそ、はっきりと格の差を見せつけるためにあえて相撲を勝負に選んだといったところか。
桔梗「いくわよ♡ッ、堀北鈴音♡ッ!!!!!!」
鈴音「来なさい♡ッ、櫛田桔梗♡ッ!!!!!!」
鈴音・桔梗「「はっけよぉおおおおおおおいいいい♡ッ!!!!!!!!!!のこったぁあああああああああああああああ~~~~~~~~~~♡♡ッ!!!!!!!!」」
グチュゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!
鈴音・桔梗「「んひぃいいいいいいいいぃいいいいいいいいいいいいい~~~~~~♡♡ッ!!!!!!!のッ、のこったのこったのこったのこったのこったぁああああああああああああ~~~~~~~~♡♡ッ!!!!!!」」
汗と淫液で濡れた女体が二つ、密着していた状態からさらにお互いに向かって食い込むように押し込み合っていった。
俺の目にはほとんど隙間なく鈴音と桔梗の女体が重なり合って激しい鬩ぎ合いを繰り広げている艶姿がはっきりと見えている。
相手の肩に顎を乗せたまま歯を食いしばって必死にベットから押し出そうと躍起になっている鈴音と桔梗だったが、どうやら二人の力は完全に拮抗しているようだった。
最初は少し腰を落としてがっぷり四つで組み合っていた鈴音と桔梗だったが、今では大きく足を開いて蟹股になりながら胸と胸、腹と腹、股間と股間を密着させて激しい寄り合いを繰り広げている。
しかし女性の股関節の柔らかさはやはり驚きを隠せないな。
よくあんなに足を開いて体勢を維持できているものだ。
桔梗「んあぁあああああああああぁあああああ♡♡ッ!!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁああああああああぁあああ♡♡ッ!!!!!!はやく♡ッ、落ちなさいよぉおおおおおおぉおおおおおおお~~~~~♡♡ッ!!!!!!!」
鈴音「んくぅううううううううううぅうううう♡♡ッ!!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁああああああああああああ♡♡ッ!!!!!!落ちるのは♡ッ、あなたの方よぉおおおおおおおおおおおお~~~~~♡♡ッ!!!!!!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!
お互いに躍起になって寄り合いを仕掛け合っているが、それと同時に小刻みに女体を動かして全身を擦り付け合っている。
鈴音と桔梗が意識してやっているかどうかはわからないが、ただ相手を押し出そうとしているだけではなく絶頂へと追い込もうともしているようだ。
まあ今までさんざん犯し合わせてきたからこそ、二人が肌を合わせれば自然と犯し合いになるのはもはや当然のことなのだろう。
そしてどうやら発情しきった状態でさんざん擦り合って鬩ぎ合い続けた鈴音と桔梗の女体は再び訪れた絶頂の波に抗えなさそうだ。
鈴音・桔梗「「あひぃいいいいい♡♡ッ、あん♡ッあん♡ッ、のッ、のこったのこった♡♡ッ、こッ、このぉおおおおおお♡♡ッ、のッ、のこったぁああああ♡♡ッ、んんん♡♡ッ、だッ、だめ♡ッ、だめ♡ッ、逝く♡ッ、逝く♡ッ、逝く♡ッ、また♡ッ、逝っちゃうぅうううううううううぅううううううううううううう~~~~~~~~~♡♡ッ!!!!!!!」」
プッシュゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!