DESCRIPTION
春日みなとは、三角木馬責めの効果が限定的と見做されると、より残酷な拷問 - ユダのゆりかごの刑にかけられた。
おぞましい四角錐の上に乗せられ、膣を鋭角に穿たれる。
少女はマゾとはいえ、あまりの恥辱に満ちた苦痛に体を震わせながら悲鳴を上げる。細い首には鉄製の首輪を嵌められ、天井から鎖で吊るされているため、落ちて鋭角から逃れることもかなわない。
そのままの状態で一晩を放置されるのだから、少女は失神を繰り返しながらも苦痛でまた目を覚ますを朝まで続けることになる。
体重が膣と鉄首輪にかかり、半ば絞首刑に近い息苦しさも感じながらも、決して「死」による釈放が許されないように調節された状態での残酷な放置刑は、その後も木馬責めとともに、少女の日常となっていった・・・
■原作:カルシファー
■イラスト構成・構図:このさきれむ様
■キャラクター:MIRUA様