DESCRIPTION
みなとは今日も激しい拷問を受けた後、ぐったりとしたまま独房に戻された。 そして、諦めたような表情で壁の鎖に拘束される。
時として激しく抵抗する娘もいたが、みなとの場合はいつも大人しく自分から両手を上に上げて手枷を受けていた。
少女にとっても、磔にされたままの就寝はたいそう辛かったが、抵抗してもムダであることを理解していたし、何より強いマゾ心がみなとをそうさせていた…
■原作:カルシファー
■イラスト構成・構図:このさきれむ様
■キャラクター:MIRUA様