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女囚に世話をされる春日みなと3

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女囚に世話をされる春日みなと3
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「…あぁ…あっ! あはぁんっ!!」 「…セレナちゃん…何を…」 みなとは独房の中で、あわれもない嬌声を上げていた。 セレナはみなとの体を拭き終わると、体を温めたいという名目で、寒さゆえ鳥肌で覆われたみなとの四肢を擦り始めた。しかしその行為は徐々にエスカレートし、腋をペロペロと舐め、胸を揉みしだき、やがては股間まで手を伸ばしてクリを揉み、あろうことか秘部に指を差し込んだりしはじめたのである。 「…みなとちゃん…可愛いです… 私、少しでもあなたの苦しみを和らげてあげたいの…」 セレナは昂奮で息をハァハァとさせながら、みなとの体を揉み、甘く責めなぶり続ける。最初は困惑していたみなとも、可愛らしい少女に体を揉まれ、快楽を与えられる事を徐々に受け入れてゆく。四肢を繋がれ、自由に自慰をすることも叶わない今のみなとにとって、セレナの好意はとても有り難いものであった。寒く暗い独房に、少女たちの熱い息遣いと喘ぎ声が深夜まで響いていた。  ■原作:カルシファー  ■イラスト構成・構図:このさきれむ様  ■キャラクター:MIRUA様
calcifer PIXIV FANBOX 9 favs
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POSTEDAug 8, 2022
ARCHIVEDJun 10, 2026