no preview
DESCRIPTION
ある日のこと。
「はぁ~、今度はホワイトちゃんにどんなエッチなことしちゃおっかな~」
茉優は上機嫌に鼻歌を歌いながら街を歩いていた。
エッチな魔物やダンジョンとの戦いを続けるにつれて、どんどんエッチに開発されていくイノセント・ホワイト。しかもその中身は幼馴染の真白。最初はただエッチな魔法少女が好きなだけだった茉優だが、次第に彼女には新たな性癖が芽生えつつあった。
そんな風にイノセント・ホワイトの妄想に夢中な彼女は背後から近づく人影に気づかなかった。
ドンッ!
「きゃっ!?」
突然後ろから何者かにぶつかられて茉優は悲鳴をあげる。
振りむくと、ぶつかってきたのはどこにでもいそうな若い女性だった。
「すみません、ちょっと急いでまして」
「い、いえ……」
幸い軽くよろめいただけで特に怪我もしなかった茉優はそれ以上特に何も言わなかった。
女性はさらに何度か頭を下げると、急いでいたのだろう、そのままどこかへ走っていく。
それだけなら何でもないただの日常の出来事に過ぎなかっただろう。
が、少し歩いてふとバックに手を入れた茉優は気づく。
「あれ、スマホがない……? そんな、絶対持って出たはずなのに!」
家を出てからスマホを開いた記憶はある。
それなのに今はバックをひっくり返してもスマホは見つからない。しかも茉優のスマホはただのスマホではない。”センシティブ・ウィッチーズ”がインストールされ、真白を魔法少女に変身させて世界を救うことの出来るスマホである。
「もしかして……」
茉優の表情は一気に青ざめた。
***
『新しいモンスターが出たから今から送る場所にすぐ来て!』
「またか……」
茉優からきたメッセージを見て俺はため息をつくと同時にどこか違和感を覚える。イノセント・ホワイトにされてから俺は何度も出動させられたが、今までは大体電話だった気がする。今はたまたま気づいたが、まめにメッセージを見るタイプではない俺はメッセージで連絡されても気づかない可能性がある。
とはいえ危機の前にそんな小さな疑問はすぐにどこかに行ってしまう。
『分かった、今行く!』
『じゃあ早速変身してもらうね』
幸い今は自室にいるので誰にも見られることはない。
すぐに身体がいつものようにぴかっと光ったかと思うと、着ていた服が消えて俺の身体が変化を始める。
華奢で少し色白な少女の体型になっていき、その上から白いセーラー服型の魔法少女衣装が着せられる。顔立ちもクールさと可憐さを兼ね備えたイノセント・ホワイトのものになり、髪は純白に染まって長いツインテールが生まれ、最後に手の中に魔法のステッキが現れた。
いつもの魔法少女姿に変身した俺は、窓の外を見て誰もいないのを確認すると部屋を出て人目につかないように走り出す。
走りながら送られてきた地図を開くと、そこは街の郊外にある廃工場だった。
廃工場と言うと以前怪人がいたところを思い出すが、場所もあの時の近くだ。ということはまた怪人絡みだろうか?
そんなことを思いつつ俺は工場の前に着く。
かつては栄えていたらしいこの辺り一帯は、今は廃工場と使われてなさそうな倉庫が並び、人影はまるでない。
「マスター?」
いつもなら現地で落ち合うはずの茉優の姿がない。まだ来ていないのだろうか、とスマホを見てみるが連絡もない。
どうしよう、と思っていると新しいメッセージが届く。
『工場の中にいるから早く来て!』
おかしい。茉優はアプリを持っているだけで本人には何の力もない。そんな茉優がモンスターがいるらしい工場の中に一人で入るだろうか?
とはいえ入ってしまった以上急いで追いかけなければ。
俺は叫びながら目の前の工場に入る。
「マスター!?」
中はがらんとしていて、大声で叫んでも声が吸い込まれていくようだった。
足元を見ると埃が溜まっているが、最近誰かが入ったのか、跡が残っている。茉優はどちらに行ったんだ、と思っていると。
『イノセント・ホワイトに拘束具を装備します』
「きゃっ!?」
突然じゃらじゃらという音とともに俺の周りに鎖が現れたかと思うと、一気に身体を締め付ける。一応魔法少女として強化された身体で抵抗しようとしてみるが、まるで歯が立たないどころか、強い力で身体に食い込んで余計に痛む。
「くっ、んんっ……!?」
鎖はぎりぎりと腕に巻き付くと、あっという間に後ろ手に縛られ、ステッキがぽろりと床に落ちた。さらに胸の上下で腕を巻き込んでぎりぎりと巻き付き、上半身の自由が完全に奪われる。これでもう魔法を使うことは出来ない。
それとほぼ同時に下半身にも鎖が現れたかと思うと、スカートの上からあそこに食い込んだ。
「~~~っ!?♡♡」
痛いけど、ぎゅってあそこを刺激されて気持ちいいっ♡
何度もイかされたおまんこはすっかり敏感になって、鎖の乱暴な締め付けでも感じてしまうっ♡
その隙にさらに鎖がぎりぎりと足に巻き付いていき、下半身も完全に動けなくなっていく。
「な、何これっ……⁉」
本来なら敵に襲われたと思うところだが、俺は気づいてしまう。
この鎖の現れ方は以前茉優にスライムやエッチなおもちゃ、さらにはコスプレを「装備」させられた時の感じと似ている。つまり敵ではなく茉優がこれをやったということだ。
「い、一体どうして……」
茉優の趣味でこういうことをされることはあったが、敵地でこんなことをされたことはないし、何より茉優の姿も見えない。
ぎちぎちっ
「んんっ♡」
疑問に思ってる間にもあそこを縛り上げた鎖がぎちぎちと食い込んで、口から甘い声が漏れてしまう。
そこへこつこつという足音ともに一人の人影が現れた。
暗い工場に溶け込むような黒いスーツに身を包んだ……怪人か!?
「ふふっ、いい恰好ね、イノセント・ホワイト」
「ど、どうして!? マスターは……」
「あら、まだ気づいてなかったの?」
そう言うと彼女は俺に近づくと、スマホをかざして見せる。
「っ!?」
そのスマホにはいつも見ている茉優のお気に入りのストラップがついていた。
そうか、俺はそれを見てようやく状況を理解する。
俺も茉優もこの世界をエロソシャゲの世界だと思っていて、現れたモンスターやら怪現象をどうにかすればいいと思っていた。しかし敵の方からこうして襲ってくるということもある訳だ。そしてスマホで操られていた俺はスマホを奪うだけであっさり無力化されてしまうらしい。
「ふふっ、このアプリは素晴らしいわ。だって普通のゲームだったらこんなデメリットしかない装備なんてないでしょう?」
そう言って怪人はアプリの「拘束具(呪いの鎖)」というアイテムを見せてくる。
くっ、エロソシャゲのキャラになってしまったばっかりに……。
「そ、それよりマスターは……」
「ああ、彼女なら無事よ。私はただスマホを盗んだだけだから」
「良かった……」
「随分余裕そうね、自分がこんな状況なのに」
「くっ……」
そう、今の俺は指一本自由に動かせないし、動こうとすれば鎖が全身に食い込んでくる。しかもこの鎖は敵の攻撃ではなく「装備アイテム」なので恐らく俺の力で壊すことは出来ない。
「わ、私をどうするつもり……?」
「そんなの決まってるでしょう? あなたには私の命令で正義の味方と戦う、悪の魔法少女になってもらうの」
「あ、悪の魔法少女!?」
「そう、このアプリでは変身やエッチなことは出来てもあなたを意のままに動かすことは出来ないでしょう?」
言われてみれば、エッチな装備やアイテムはいつも茉優に勝手に使われてたけど、技とかは自分で使ってたっけ。
すると怪人は黒い宝石のようなものを見せる。大きさは握りこぶしほどだが、その色は禍々しいほどの漆黒で、近づけられるだけで嫌な気分になる。
「あなたにこの“ブラック・コア”を埋め込むことで、私の命令に絶対服従になるの」
「そ、そんなの嫌だっ!」
が、怪人は無視して俺にブラック・コアを近づける。
その瞬間、
バチッ!
「いたっ!?」
電気が走るような刺激とともに俺の身体からブラック・コアが弾かれる。
「やっぱり魔法少女相手だと強引にはいけないようね」
良かった……。
「まあいいわ、どうせ悪の魔法少女にしたら調教するつもりだったし、順番が変わっただけね」
「え、それはどういう……」
「だから、あなたを調教して自分から『私を悪の魔法少女にしてください』って言わせるの」
「そんなの言う訳……」
が、そう言おうとした瞬間、怪人がスマホを操作する。
「きゃあっ!?♡」
突然下腹部の淫紋が光り出した。
そうだ、茉優のスマホを奪われたからこいつは何でも出来るんだ……。
「あっ、んんっ♡♡」
淫紋で全身が敏感になった瞬間、全身を締め付けている鎖の痛みが快感に変わっていく。特に鎖が食い込んでいるあそこが気持ち良くて……
「んんっ♡」
「ふふっ、敵に捕われてるのにそんな発情した顔をして淫乱ねぇ」
顔は見えないものの、怪人は茉優のような嗜虐的な声を漏らす。
くっ、淫紋を使ってそんなこと言うなんて卑怯だ。
だが俺はこんな誰とも知らないやつに負ける訳にはいかない。
ぎちぎちっ♡
「あっ、んんっ♡」
でも鎖が締め付けてくるとエッチな声漏れちゃうっ♡
「おまんこだけ感じておっぱいが寂しがってるみたい。私が揉んであげるわ」
「そ、そんなのいらなっ……んんんっ♡」
むにむにっ♡
しかし怪人の手に小さな胸を揉まれた瞬間、口から甘い声が漏れてしまう。
くそっ、こんなやつに揉まれて感じたくないのにっ♡
今まで茉優に調教されてきたせいで感じやすくなってるっ♡
「ふふっ、小さいけど感じやすくていいおっぱいね」
「んんんんんっ♡♡」
我慢しようとしても勝手に声漏れちゃうっ♡
「クールそうな顔をしてても、敵に捕まっておっぱい揉まれて我慢しようとしても感じちゃうなんて淫乱ねぇ」
ぎちぎちっ、むにむにっ♡♡
「あっ、んんっ♡ だめっ、おまんこ締め付けながら揉むのやめてっ♡」
だめっ、おまんこ鎖でぎちぎちされながらおっぱい揉まれるの我慢出来ないっ♡
「そんなこと言って、乳首は勃ってきてるけど?」
「っ!?♡♡」
「おっぱいは小さいのに乳首は大きくて、本当にいやらしい身体」
「や、やめてっ……♡」
こりこりっ♡♡
「ひゃうううううっ!?♡♡♡」
だめっ、今は感じてる場合じゃないのにっ♡
でも鎖でおまんこ刺激されながら勃起乳首こりこりされたら乳首びりびりして我慢出来ないっ♡
「ふふっ、そろそろ悪の魔法少女に堕ちる気になってくれたかしら?」
「だ、誰がそんなものっ……」
こりこりっ♡♡
「ひゃあああああんっ♡♡♡」
びくびくっ♡♡♡
だめっ、このままじゃこいつに乳首イかされちゃうっ♡
敵に捕まって無理矢理淫紋で発情させられてイかされるなんていやなのにっ♡
でもおまんこ刺激されながら乳首気持ち良すぎてっ♡
もう、もうっ……♡
「そんな喘ぎながら否定してもエッチなだけなのに。でもそれなら私にも考えがあるわ」
そう言って彼女は突然乳首から指を離す。
はぁ、はぁ……♡ もう少しでイけそうだったのに……じゃなくて、こんなやつにイかされなくて良かった……。そう思おうとするのに、火照った身体はなぜかどこか肩透かしを食らったような感じになってしまう。
すると怪人は再び茉優のスマホを操作し始めた。
「へ~、こんなアイテムまであるんだ。やっぱりこのゲームすごいわ」
え、一体何を使うつもり……
「きゃっ!?♡♡」
彼女がスマホを操作すると、突然乳首とおまんこに異物感が生まれる。これはもしかして前にレベルアップのために使われたローター? ぴんぴんに勃起した乳首ととろとろにされたおまんこには触れてるだけで感じちゃう……
ブブブッ
「んんんっ!?♡♡」
そして当然のようにローターは弱めの振動で動き出す。
あっ、この程度の振動でもっ♡
こりこりになった乳首はびりびり感じちゃうしっ♡
おまんこのローターも鎖でぎゅっと押し付けられて感じちゃうっ♡
おまんこをうまくローターに押し付ければ今度こそイけるかも……じゃなくて、こんなことされたらイかされちゃう、と思った時だった。
不意におまんこのローターだけ動きを止める。
「……え?」
うそ、今度こそイけると思ったのに……
「あははっ、その間抜けな顔、傑作だわ。敵に捕まってイけると思ったのにイけなかったのがそんなにショック?」
「そ、そんなんじゃ……んんっ♡」
そう答えはするものの、おまんこでイけなかったのに乳首を微弱な振動で責められ、全身がすごくもどかしい。
「これはレアアイテム“自動寸止めローター”らしいの。つまり勝手にあなたの絶頂を感知して動きを止めるのよ?」
うそっ、そんな酷いアイテムまであるなんてっ♡
ブブブッ♡
「んんんっ♡」
あっ、今度は乳首が止まってまたおまんこ動き出したっ♡
せっかく絶頂の波が去ったのに、また無理矢理おまんこ刺激されてっ……♡
「すごいせつなそうな顔。おまけに、この状態をもっと楽しめるようにこれも装備してっと……」
「っ!?」
いきなり視界が真っ暗になる。今度は目隠しだろうか。
ただの目隠しだけど、視界が塞がれたせいで余計に全身の感覚が鋭敏になったような気がして……
ブブブッ♡
「あっ、だめっ♡ もうおまんこイくっ、イくっ……」
余計に全身せつなくなってっ♡
もう、もうっ……
ぴたっ
「あれ……?」
あっ、また止まっちゃった……♡
ブブブッ♡
「んんんっ♡」
そして入れ替わりに乳首のローターが動き出すっ♡
せっかくおまんこイきそうだったのにまた振動が乳首に移ってっ♡
おまんこ焦らされて乳首また感じさせられてっ♡
だめっ、こんなのおかしくなるっ♡
壊れちゃうっ♡
「じゃあしばらくの間寸止め地獄を楽しんでね」
「いや、待ってっ♡ そんなのいやぁ……あああんっ♡♡」
が、怪人の足音は次第に遠ざかっていき、やがて遠くでばたんと扉が閉まる音がした。
そんな……。
その瞬間俺は絶望に包まれる。
ブブブッ♡
「あっ、んんっ♡ だめっ、またくるっ♡ 絶頂の波きちゃうっ♡ あっ、くるっ、あぁっ……♡」
またイけそうだったのに。
イけそうでイけなかった乳首が狂おしいほど疼いてっ♡
ブブブッ♡
「あああっ♡ いやっ、これやだっ♡ 今度はおまんこ感じさせられてっ♡ でもまたイけないんだっ♡ お願い、これ外してっ♡ あっ、くるっ、またっ、くるっ、あぁっ……♡♡」
その後どれだけこの地獄が続いただろうか。
視界を奪われ、何度も何度もイきそうにされては寸止めされてを繰り返すうちに、どんどん頭がおかしくなって何も考えられなくなっていく。そして俺はひたすらイきそうになっては許しを請うだけの生き物になっていった。
「いやっ、またくるっ♡ あっ、いやっ、お願い、許してっ、あぁっ……♡」
「あら、少し放置しただけでここまで壊れちゃうなんて」
「怪人様ぁ♡♡」
不意に視界が戻ったかと思うと、目の前にはスマホを持った黒スーツの怪人が戻っていた。その姿を見た俺は急に全身が熱くなる。何せ今の俺をこの無限寸止め地獄から救えるのは彼女だけなのだから。
「お願いですっ♡ これ辛くて辛くてっ♡ 助けてくださいっ♡♡」
「すごいわ、おまんこの下に水たまり出来てる。これが正義の魔法少女なんて誰も信じられないでしょうね」
「っ!?♡♡」
そう言われて下を見ると、白い清純なスカートには濃い染みが出来、その下には小さな水たまりが出来ていた。
「お願いします、もう許してください……♡♡」
「それはそろそろ悪の魔法少女になってくれるということかしら?」
「それは……」
そう言われた瞬間、あれほどイきたくて仕方がなかったはずなのに、なぜか無意識のうちに躊躇してしまう。
「あら、まだ正義の魔法少女気取りなの? でもこのスマホはここにあって、今のマスターは私。そしてあなたの元マスターは今はただの一般人。待ってたって助けにくる訳ないわ」
「そんな……」
「そう、まあ私は別にもう少しこのままでもいいけど」
再び視界が真っ暗になる。
その瞬間、俺の中で何かがはじけた。
「ご、ごめんなさいっ♡ もう悪の魔法少女でも何でもなりますからっ♡ だからもうイかせてくださいっ♡ こんなのもう壊れちゃいますっ♡」
「ふふっ、やっと堕ちてくれたわ。と言っても捕まえてから30分ぐらしか経ってないけど」
うそ、あんなに長かったのに……!? すごい堪えたつもりだったのにたったの30分……!?
でも今はそんなことどうでもいいっ♡
ぴんぴんに勃起した乳首とどろどろになったおまんこ、何でもいいから早くイきたいっ♡
「じゃあこれ」
そう言って怪人は再びブラック・コアを差し出す。
前はあんなに禍々しく感じたが、今はそれを見ても何も思わない。むしろ早く悪の魔法少女になって思いっきりイきたいっ♡
怪人が差し出したブラック・コアが俺の身体に触れた瞬間、
「っ!?」
黒い光に全身が包まれたかと思うと普段イノセント・ホワイトに変身する時のような感覚に包まれる。
「すごいわ、ついにあの目障りなイノセント・ホワイトがブラック・コアを受け入れた! ああ、そうだった。聞き分けのいい魔法少女にはちゃんとご褒美をあげないとね」
そう言って怪人がスマホをタップした瞬間。
ヴィィィィィィィィィン♡♡♡
「あ“っ”♡♡ あああああああああっ!?♡♡♡」
突然乳首とおまんこのローターの振動が最大になるっ♡
「あ“っ”、これすごいぃっ♡♡ さっきまでずっと焦らされて敏感になってた乳首とおまんこっ♡ こんな思いっきり責められたらもうイくっ♡♡ イくイくイっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃっ、とろ~~~~っ♡♡♡
あぁ、無理矢理イかされちゃったっ♡
乳首とおまんこを思いっきり刺激されて、暴力的な快感でイかされてっ♡
茉優の弱いところを的確に責めてくる指とは違って無理矢理の絶頂だったけど、焦らされたせいかすっごく良かったっ♡
「はぁ、焦らされて敏感にされておもちゃで無理矢理イかされるのすごいっ……♡♡」
ヴィィィィィィィィィン♡♡♡
「ひゃううっ!?♡ うそ、ローターまだ動いてるっ!?♡」
うそっ、イったばかりなのにっ♡
余韻に浸ろうとした身体を無理矢理刺激されてるっ♡
拘束されて抵抗できない乳首とおまんこをローターは容赦なく最大出力で責めてくるっ♡
「あっ、これ強すぎてやばいっ♡ でもあんなに焦らされた乳首とおまんこ、一回で満足出来る訳なくてっ♡ あっ、またイくっ♡ イくイくイくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
またイっちゃったっ……♡
すごい、気持ち良すぎて頭真っ白になるっ♡
でもローター全然止まらないっ♡
ヴィィィィィィィィィン♡♡♡
「あっ、もう二回もイったのにっ♡ イったばっかの乳首とおまんこ無理矢理責められてっ♡ あっ、またっ♡♡ イくっ、無理矢理イっくぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃっ、とろ~~~~っ♡♡♡
はぁ、はぁ、これやばいっ♡
こんな強さで何度もイかされたら壊れちゃうっ♡
頭真っ白になってエッチなことしか考えられなくなるっ♡
早く止めて欲しいけど、でもっ……♡
「まだイきたい?」
「はいっ♡ お願いします怪人様っ、あと一回イきたいですっ♡ それぐらい今まで焦らされてたのずっと辛くて辛くてっ♡」
ヴィィィィィィィィィン♡♡♡
「あっ、すごいぃっ♡♡ もう何度もイかされたのにっ♡♡ ローターで乱暴に責められてっ♡♡ あっ、イくっ、また乳首とおまんこ同時にイっくぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃっ、とろ~~~~っ♡♡♡
はぁ、はぁ……♡ 機械で無理矢理絶頂させられるのすごすぎぃ……♡
四回連続で絶頂させられ、ようやくローターが動きを止める。
が、それと同時に。
ブラック・コアを受け入れた俺の身体は変身を終えた。
イノセント・ホワイトの象徴である純白のセーラー服を模した魔法少女衣装は黒く染まり、黒地にピンクのラインとリボンが目立つ、淫靡なセーラー服型衣装になる。そして肌を怪人のように黒くてぴっちりした衣装が包み込む。最後に、黒い衣装の上からでもしっかりと分かるピンク色の淫紋が下腹部に浮かび上がった。
「すごいわ、これであなたは今から悪の魔法少女、フォールン・ブラックよ」
「はい、怪人様っ♡」
どうしてだろう、こんなに正反対の姿になってしまったというのに妙に気分が高揚する。目の前の怪人様に仕えることが出来て嬉しいっ♡ 彼女の役に立ってエッチなご褒美欲しいっ♡
「という訳であなたにはまず、“センシティブ・ウィッチーズ”を配信している“マジカル・オーガズム社”の幹部を拉致してもらうわ」
「はい、かしこまりました」
「ふふっ、成功したら今度はもっと気持ち良くしてあげる」
「はいっ♡ 頑張りますっ♡」
そう言われた瞬間おまんこがきゅんと疼いて、更なるやる気が湧いてくるのだったっ♡