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https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25961975 より
「ふぁ……あっ」
翌朝、目を覚ました俺は頭上に見知らぬ天井が目に入る。
そして自分の身体に違和感を感じて身体を起こすと、そこにはシースルーのネグリジェに包まれたおっぱいの大きい女性の身体があって、それを見て俺は昨日のことを思い出す。
はぁ、あれは全部悪夢だったら良かったのに。
とりあえず早くこんな服から着替えたい。
そう思って傍らを見るとそこにはエプロンが置かれている。何これ、と思っているとドアの外からマリーの声がした。
「おはようルーナ!」
「お、おはよう。あの、着替えが欲しいんだけど」
昨日着せられたノースリーブシャツとミニスカも恥ずかしかったが、このすけすけのネグリジェよりはましだ。
が、
「ん? 着替えならそこにエプロンがあるでしょ? 朝食はルーナと一緒にお料理したいからそれに着替えて」
「いや、着替えるって言ってもエプロンしかないけど……」
「うん」
ドアの向こうからは力強い返事が返ってくる。
いや、うんじゃないけど!
とはいえ俺は昨日ネグリジェに着替えさせられた時のことを思い出す。あの時も嫌がった結果色々と酷いことをされて無理矢理着替えさせられた。今のこの身体の俺ではマリーに逆らうことは出来ない。
仕方なく俺はネグリジェを脱ぐ。恥ずかしいが、元々着てないのとそんなに変わらないような服だったのが不幸中の幸い(?)だろうか。どうせ寝るんだから、と下着もつけさせてもらえなかったので大きな胸もあそこも露わになってしまう。
寝る時は下着なしでいいとしてもこの上にエプロンだけなんて……。そう思いつつもエプロンをつけると後ろで紐を結ぶ。
ネグリジェと違って身体の前はしっかり隠れてるけど、横から後ろにかけては丸出し。大きなおっぱいは横から見えてるし、お尻にいたっては丸見えだ。
「ルーナ、まだ~?」
「い、今いく……」
はぁ、こんな格好で過ごさないといけないなんて。
俺がそろそろと部屋を出ると、
「きゃ~、ルーナかわいい!」
「きゃっ!?」
ぎゅ~っといきなりマリーが抱き着いてくる。
こんな恥ずかしい恰好をさせてくるマリーだが、俺に好意があるのは本当らしく、こういう直球の愛情表現をされると温度差で頭がおかしくなりそうだ。
「朝からこんな姿が見れるなんて、やっぱりルーナと同棲出来て良かった」
「……」
「じゃ、早速お料理しようか。まずはサラダを作るための野菜を切ってね」
「う、うん」
仕方なく俺はキッチンに行き、野菜を軽く洗ってから切り始める。
今までの恥ずかしい命令に比べればなんてことないけど、このエプロンだけの格好で台所に立つと、後ろが丸見えになってしまう。マリーは当然のように後ろからそれを見ているので、すごく恥ずかしい。
「あ、あの、恥ずかしいんだけど……」
「気にしない気にしない」
それをそっちが言うのはおかしいんだけど……マリーに常識は通じない。
むしろもっと視線がいやらしくなった気がする。
こうなったらさっさと終わらせよう、と野菜を切っていると。
むにっ
「きゃっ!?」
不意にお尻を掴まれる感触がして、悲鳴をあげてしまう。
「な、何するの!?」
「ルーナのお尻かわいいなって思って。あ、手を止めちゃだめだよ」
むにむにっ
「ひゃううっ!?♡ じ、じゃあマリーは手を止めてっ♡」
後ろからお尻触られながら料理なんて出来ないっ♡
しかも俺の身体は魔法で変になったままなのに。
だがマリーは手を止めるどころか、
むにむにむにっ♡
「ひゃああんっ♡」
ますますいやらしくお尻を触ってくるっ♡
「ほらほら、包丁持ってるんだから集中しないと」
「だめっ、こんなの無理っ♡」
「仕方ないなぁ。じゃあ私もそろそろ朝ごはんを作ろうかな」
そう言ってマリーはようやくお尻から手を離すと、ミルクの瓶を手に取る。
一体何を作るのかと思っていると、突然それを俺のエプロンの上からかけた。
ぱしゃっ、と冷たい液体がエプロンにしみこんでくる。
「きゃっ!? な、何するの!?」
「何って、ミルクパイを作るんだけど?」
そう言うとマリーはエプロンの上からおっぱいに手を伸ばす。
もみもみっ♡
「ひゃああんっ♡」
ミルクの冷たさとくすぐったさで思わず声をあげてしまう。
さっきお尻を揉まれたせいで身体ちょっと疼いちゃってるのに……。
「み、ミルクパイって何っ、あっ、ひゃううっ♡♡」
「こうやってミルクをパイに馴染ませて……」
もみもみっ、ふにゅんっ♡
「ひゃっ、あっ、ああああんっ♡♡」
びくびくっ♡
身体が震えて包丁が手から落ちるっ♡
だめっ、そんなにおっぱい思いっきり揉まれたらもはや料理どころじゃないっ♡
まあマリーもミルクパイに夢中でもはや気にしてないけどっ♡
「ミルクがパイに馴染んできたら……」
「ひゃんっ♡」
ぷるんっ♡
今度はエプロンの胸の布をはだけられ、おっぱいを丸出しにされる。
ただでさえ裸エプロンなんて恥ずかしい恰好なのにミルクがかかっててすごく卑猥だ……。
しかもミルクがかかったところ熱くなってくるっ♡
「あ、このミルクもしかして……」
「そう、“ミルクパイ”専用の特製ミルクだよ」
「~~~っ♡」
やっぱり変なミルクなんだっ♡
だめっ、意識したらおっぱい熱くなるっ♡
「次はパイ生地を膨らませないとね」
こりこりっ♡♡
「ひゃあっ!?♡♡ だめっ、今乳首触ったらっ……んんんんんっ!?♡♡」
びくんっ♡
こりこりされた瞬間乳首びりびりして全身びくってしちゃうっ♡
「あっ、すごい勢いで膨らんできたっ♡」
特製ミルクかけてこりこりされたせいで確かに乳首膨らんできてるっ♡
「やめてっ♡ 恥ずかしいよぉ♡」
「相変わらず乳首よわよわでかわいいっ♡」
「そんなぁ、ミルクのせいなのに……」
「じゃあ最後にかりかりになるまで焼き上げるね」
「え、かりかりって何を……」
すると乳首をつまんでいた指が離れ、今度は爪が乳首に触れると、
かりかりかりかりっ♡♡♡
「ひゃあああああんっ!?♡♡ かりかりってそういうっ♡♡ あっ、だめっ♡♡ これだめっ♡♡ 乳首おかしくなるっ♡♡ かりかりだめぇ♡♡」
敏感になって疼く乳首を思いっきり爪でかりかりされてっ♡
つままれてこりこりするのとはまた違う細くて鋭い快感っ♡
だめっ、こんなのもう我慢出来ないっ♡
乳首おかしくなっちゃうっ♡♡
「ほら、私専用ルーナ特製ミルクパイ、かりかりに焼き上がれっ♡」
かりかりかりかりかりっ♡♡♡
「やっ、だめっ、かりかりだめって言ってるのにっ♡♡ あっ、イくっ♡♡ 乳首かりかりにされてっ♡♡ 思いっきりイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃっ、とろ~~~っ♡♡♡
はぁ、はぁ、朝から思いっきり乳首イかされちゃったぁ……♡
“特製ミルク“のせいか昨日イかされた時よりも気持ち良かった気がしてもっと嫌だ……♡
が、こんなことをされたというのにマリーはまだ終わらなかった。
「あ、ミルクパイと一緒にドリンクも出来た」
「ドリンクって何……きゃあっ♡」
つーっとマリーの指が太ももを這ったかと思うと、太ももをつたっていた愛液をすくってぺろりと舐められる。
「朝一のルーナ特製ジュースもおいしいっ♡」
「や、やめてそんなこと」
が、今更俺の言葉をマリーが聞く訳がない。
彼女はすっとその場にしゃがむと、エプロンの裾をめくって俺の股間に顔を近づける。
「ミルクパイで喉が渇いちゃったからジュース飲ませてもらうね」
「いや、やめてぇ♡」
何をするか予想がついてしまった俺は必死に止めようとするが、
れろっ、じゅるるるるるっ♡♡
「ひゃうううっ!?♡♡ いやっ、だめっ♡♡ そんなとこ舐めちゃっ……あっ、ひゃああんっ♡♡」
びくんっ♡
マリーのねっとりして少しざらざらした舌がおまんこの入口を舐め回すっ♡
乳首でイかされておまんこ濡らしちゃったばかりなのにっ♡
ちゅぱちゅぱっ、れろれろっ♡♡
「ひゃっ、んんんっ♡♡ だめっ、おまんこ舐めないでぇ♡」
手でくちゅくちゅされるのと違って、ぬめぬめしてざらざらしててっ♡
変な感じだけどおまんこもっと反応しちゃうっ♡
このままじゃまたっ……♡
「……ぷはっ♡ はぁ、ルーナ特製ジュースおいしいっ♡」
「もう、酷いよぉ……♡」
「でもこれ、ミルクを入れたらもっとおいしくなるかも」
「えぇ!?」
そこで俺はさっきの“特製ミルク“を思い出す。
あれをかけられた瞬間乳首が熱くなって、すごく感じるようになって……
「やっ、だめぇ♡ お願い、ミルクだけはやめてぇ♡」
「こら、ルーナは彼女なんだからちゃんと私の言うこと聞かないとだめでしょ? 罰としてミルクたっぷり注いじゃうからね」
「きゃあっ!?」
そう言うと同時に俺の身体は床に押し倒される。
そしてすでに愛液と唾液でぐしょぐしょのおまんこにミルクの瓶が近づけられ、
とろ~~~っ♡
「ひゃうううっ!?」
思いっきりミルクを注がれるっ♡
うそ、さっきはエプロン越しにちょっとかけられただけであんなに熱くなったのにっ♡
大量のミルクがおまんこの中に入ってきてっ♡
冷たい液体なのにおまんこ熱く疼いて疼いて仕方ないっ♡
「はぁ、はぁっ♡ だめっ、これすごすぎるっ♡ こんなのおまんこおかしくなっちゃうっ♡ んんっ♡」
「じゃあどうして欲しい?」
本当はこんなこと頼みたくないけどっ♡
このままおまんこミルクまみれにしたままだったらおかしくなるっ♡
仕方ないっ♡
「お願いっ♡ ルーナ特製おまんこミルクジュース、マリーに飲み干して欲しいっ♡」
「素直になってきてかわいいね、ルーナ」
「だってぇ……♡」
もうおまんこ熱くて熱くて仕方ないからっ♡
「じゃ、いっぱい飲んであげる」
じゅぷっ、れろれろれろっ♡♡♡
「ひゃっ、ああああああっ!?♡♡」
すごい、マリーの舌一気におまんこの中入ってくるっ♡
ミルクで熱くて敏感になったおまんこの中っ♡
ざらざらってした感触がするだけですごく気持ちいいっ♡
だめっ、こんなのおかしくなっちゃうっ♡
「れろれろっ、んんっ、すごい、ルーナのおまんこジュース、甘くておいしいっ♡」
「んんっ♡ は、恥ずかしいから口に出さないでぇ♡」
ミルクを舐めたせいかマリーの顔も赤くなってるっ♡
口元についたミルクの白との対比がちょっとエロいっ♡
まあそんなこと考えてる場合じゃないけどっ♡
じゅるるるるっ♡♡ れろれろっ、くちゅっ♡♡
「あっ、だめっ、はああんっ♡♡ マリーのベロ、どんどん奥入ってきてっ♡♡ おまんこ、もう、もうっ♡♡」
「れろれろっ、ちゅるっ♡♡ おまんこも弱くなってきてかわいいね」
「ひゃっ♡♡ あっ♡♡ こんなことされたら誰だってっ♡♡ あっ、はああんっ♡♡」
「ちゅっ、じゅるっ♡ はぁ、はぁ、ルーナの愛液とミルクが混ざり合って最高っ♡ もう止まらないっ♡♡」
特製ミルクを飲んだせいかマリーの顔はさらに赤くなって、舌遣いもさらに激しくなるっ♡♡
じゅぷっ♡♡ じゅるるるるるるっ♡♡ れろれろっ、くちゅっ♡♡
「だめっ、もうイくっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ おまんこイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃっ、とろ~~~~~っ♡♡♡
あぁ、本当にマリーの舌でおまんこイっちゃったっ♡♡
すごい、ミルクのせいか愛液止まらないっ♡♡
「れろれろっ、ごくっ♡ すごい、もっとジュースいっぱい出てくるっ♡」
「ひゃっ♡♡ だめっ、イったばかりなのにっ♡ んんっ♡♡」
そうは言いつつも大量の”特製ミルク”で火照ったおまんこは一回で治まる訳がない。
そしてそのミルクを飲んだマリーも一回イかせただけで満足する訳がなく、
「はぁ、はぁ♡ 特製ミルクのおかげで興奮治まらないっ♡ ミーナももっとイけるよね?」
「うんっ♡ ルーナのおまんこも一回イっただけじゃ全然治まらないっ♡」
こうして俺は何度もおまんこをイかされることになるのだった……♡