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「おはよう」
「んっ……おはようございます……」
目を覚ました俺はベッドの隅に繋がれた手と、俺を起こした魔女の姿を見て自分が囚われの見になっていたことを思い出す。
しかもただ囚われているだけではない。一糸まとわぬ格好で過ごさせられ、大きく膨らんだおっぱいも常に湿っているおまんこも丸見えになっている。
「あの、せめて寝る時ぐらいは拘束を解いていただけませんか?」
「だめよ。そんなことしたら勝手にオナニーしてミルク無駄にしちゃうでしょ?」
「っ……」
そんなことする訳ない、と言い返したかったが今の俺には出来なかった。
魔女によってされた肉体改造には催淫効果も含まれているのだろう、おっぱいにミルクが溜まると疼いて疼いて仕方なくなってしまう。今だってすでにミルクが少し溜まっていて、胸の奥が疼くのを感じるというのに。
「はい、じゃあまずは今朝のご飯」
手を繋がれたまま上半身だけ起き上がらせられると、魔女はサラダをスプーンに載せて差し出してくる。
こんな姿になっても普通にお腹は空くもので、俺はぱくりとそれを食べる。
新鮮な野菜にドレッシングをかけたシャキシャキのサラダ。その後に鶏肉が入ったスープと、最後にチーズがたっぷりかかったパン。こんなちゃんとした朝食を食べれるのはそこそこ裕福な人間だけだろう。
まあ、ここで出される食事には母乳を生成する薬のようなものが入っている訳だが。
「んっ……♡」
そのせいで食事中だというのに徐々に乳首が疼き始め、食べ終わるころにはすっかり乳首がぴんぴんになってしまっていた。全裸で過ごさせられているため、その様子は魔女にもしっかり見られてしまう。
「ふふっ、今日もちゃんと乳首ぴんぴんにして、健康みたいね」
「こ、こんなの絶対健康じゃないですっ」
おっぱいの奥で勝手に母乳(しかも人間の母乳ではなく牛乳に近い成分らしい)が生成されて、溜まれば溜まるほどおっぱい切なくなるなんて、どう考えても健康な人間の身体じゃない。
「じゃあ今朝は搾るのやめる?」
「そ、それはっ……♡」
だめ、そんなことしたら乳首はちきれちゃうっ♡
「いえ、搾ってください……♡」
「じゃあ行こうか」
そして俺は「搾乳室」へと連れていかれ、そこで両手を天井に固定される。
魔女は桶を目の前に置くと、乳首をつまんだ。
くにっ♡
「ひゃんっ♡」
魔女の指の冷たさが火照った乳首に気持ちいいっ♡
軽くでも触られるともう歯止めが効かなくなるっ♡
あぁ、早く指を動かして欲しいっ♡
思いっきりイって思いっきりミルク出したいっ♡
異常なことだって分かってるのにどんどん抵抗がなくなっていくっ♡
「行くわよ?」
「はいっ♡」
ぐにっ♡♡
「ひゃぅ“ぅ”っ“♡♡ ミルクいっぱい溜まった乳首っ♡♡ ぐにってされるの気持ちいいっ♡♡」
ご飯食べさせられてる時からずっとおっぱいの中でミルク作られててっ♡
発情して敏感になった乳首そんなに強くされたらそれだけでイきそうになるっ♡♡
こりこりこりこりっ♡♡♡
「あっ♡♡ 強くされた後にそんなに早くされたらっ♡♡ 出るっ♡♡ 朝の新鮮なミルクっ、いっぱい出ちゃうっ♡♡♡」
ぴゅっ、ぴゅる~~~っ♡♡♡
あぁっ♡
何度も搾られるうちにどんどん射乳するのが早くなってっ♡
量も増えてる気がするっ♡
「あっ♡♡ ミルクたくさんっ♡ 止まらないっ♡ ミルク出すの気持ち良すぎてっ♡ イくっ、続けてイっちゃうっ♡♡♡」
ぴゅっ、ぴゅぅ~~~~~~っ♡♡♡
すごいっ、昨日の朝よりもミルクいっぱい出てるっ♡
いくら胸が大きくなったからってこんなにいっぱい出ちゃうなんてぇ♡
「ふふっ、今朝もいっぱい出たわね。どうやらミルクサーバー改造はうまくいったみたい」
「~~~っ♡」
「これならもう何人かミルクサーバーを作っても良さそうね。幸い泥棒は他にもたくさんいるみたいだし」
「っ!?」
それを聞いて俺は思わずびくりとしてしまう。
「ん、どうしたの? まさか自分で盗んだ牛の数をもう忘れちゃった訳?」
「そ、そうですけど……」
「まさかあなた一人で足りると思った?」
そんな、俺の部下も同じように連れてこられてここで同じように身体を改造されるというのか? そんなの、絶対だめだ。
「お、お願いです魔女様! それはやめてください!」
「へぇ、泥棒の癖に意外と部下思いなんだ」
「は、はい……」
もちろんそれもあるけど……。
でも本当はこんな姿を部下に見られたくないという気持ちの方が強かった。
自分から乳搾りを懇願して、あんなにたくさんのミルクを出して気持ちよくなってしまう。そんな姿見せられる訳ない。
そんな俺の姿を見て魔女は何かを思いついたように言う。
「じゃあ私に言うことがあるんじゃない?」
一体どうすれば……。
魔女は盗まれた牛の分のミルクを搾りたいらしい。それなら……。
「お願いします魔女様ぁ♡ 他のミルクサーバーを使うなんてだめですっ♡ 私ほどミルクサーバーに向いてる人は他にいないですしっ♡ 私をもっとたくさんおっぱいが出るミルクサーバーに改造してくださいっ♡」
ああっ、何てことを言っちゃったんだろう。
でも何度も射乳させられるうちに魔女に対しては恥もプライドもなくなってしまった。他の人に、特に知り合いに見られないならもう何でもいい!
「ふふっ、必死に媚びちゃって。そこまで言うなら望み通りにしてあげる」
そう言って魔女は杖を構えるとぶつぶつと呪文を唱える。
その瞬間、魔法の光が俺の身体を包み込んだ。
「っ♡♡」
だめっ、これやばいっ♡
反射的に本能が俺に警告する。この魔法にかかったら大変なことになる、と。
魔法にかからないために意志を強く持たないといけないのにっ♡
でもだめ、今はもっとミルク出るようにしないとっ♡
だからこの魔法を受け入れないとっ♡
そう思った瞬間。
きゅんっ♡
下腹部が強く疼いたかと思うと、そこには淫紋が刻まれていた。
ピンク色の光が淫靡に輝き、俺は直感的に自分がもう取り返しがつかないことになってしまったことを悟る。
「ふふっ、エッチなミルクサーバーちゃんにはよく似合ってるわ。これでいつでも私の好きな時にミルクをいっぱい出せるの」
「~~~っ♡」
「ほらっ♡」
魔女がそう言った瞬間、淫紋が強く疼きだす。
それと同時に出したばかりのおっぱいが熱くなり、中にミルクが満ちてくるのを感じる。
「な、何これっ♡♡ さっきあんなに出したばっかりなのにっ♡ また私のミルクサーバーおっぱいいっぱいになってくるっ♡♡」
「じゃあ次の桶を持ってこないと」
そう言って魔女はミルクでいっぱいになった桶を持って部屋を出ると、空の桶を持って戻ってくる。
戻ってくるまで数十秒ぐらいだっただろうが、それが無限のように長く感じる。
だめっ、おっぱい熱くなって乳首じんじんしてもう一秒も我慢出来ないっ♡♡
「お願いですっ♡ 早く搾ってくださいっ♡♡」
「すごい、乳首ってこんなに勃起するんだ」
「だって、だってぇ♡」
「じゃあ望み通り搾ってあげる」
ぐにっ♡♡
「あ“ぁ”ぁ“ぁ”ぁ“っ”♡♡♡」
ぴゅるっ♡
「あら、軽くつねっただけでもう漏れちゃってる」
すごいっ、今までよりもっとたくさんミルク溜まっちゃったせいでっ♡
乳首ももっと敏感になってるっ♡♡
「はいっ♡ もっと、もっといっぱい搾ってくださいっ♡♡」
ぎゅぅぅぅぅっ♡♡♡
「だめっ、乳首イくっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
どぴゅっ、ぴゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
すごいっ、ミルクいっぱい溢れてるっ♡
こんな勢い始めてっ♡
ミルクがすごい速さで乳首擦れて溢れてくの気持ちいいっ♡♡
まさかミルクサーバーがこんなに気持ちいいものだったなんてぇ♡♡
「すごい量。でもこれだけじゃ足りないわ」
そう言って魔女が何か呪文を唱えると今度はきゅんとおまんこが疼く。
また淫紋に何かされたんだっ♡ そんなことしなくても乳首でイってすでにとろとろのぐしょぐしょだったのにっ♡
そして魔女は右手で乳首をつまんだまま、左手をおまんこに伸ばす。
あっ、今そんなことされたらっ……♡♡
くちゅくちゅっ♡♡ こりこりっ♡♡
「はひっ♡♡ ひゃああああんっ♡♡♡」
「あらあら、おまんこからもミルク漏れちゃってるわ」
すごいっ、淫紋のせいかおまんこの感度も上がってるっ♡♡
指でくちゅくちゅされてるだけでもう愛液止まらないっ♡♡
くちゅくちゅっ♡♡ こりこりっ♡♡
「しゅごぃぃっ♡♡ 乳首とおまんこっ♡♡ 同時にこりこりくちゅくちゅされるのしゅごしゅぎぃ♡♡」
おまんこの奥で指が動くだけでお腹の奥にきゅんきゅんきちゃうっ♡♡
この淫紋やばいすぎるっ♡♡
乳首もこりこりされるたびにびりびりしてっ♡♡
火照った身体気持ち良すぎるっ♡♡
「ほら、もっといっぱい出しなさ~い♡」
「ひゃいっ♡♡ 乳首とおまんこ同時にっ♡♡ イくっ♡♡ またイっていっぱい出ちゃうっっっ♡♡♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
こりこりこりこりっ♡♡♡
「あっ、指激しいっ♡♡ 激しいのもしゅきでっ♡♡ イくっ、イくぅぅぅっ♡♡ 変態ミルクサーバーおっぱいからっ♡♡ エッチなミルクっ♡♡ いっぱい出ちゃうっっっっっ♡♡♡」
ぷしゃっ、とろ~~~~~~っ♡♡♡
ぴゅっ、ぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
あぁ、おっぱいミルクとおまんこ汁、一緒に噴き出してるっ♡♡
頭真っ白になって射乳と潮吹き同時にするの、癖になっちゃうっ♡♡♡
イくの全然止まらないよぉ♡♡
「牛全頭分のミルク搾るにはあと何回かしらね~」
「~~~っ!?♡♡」
こんな気持ちいいのがあと何回も続くなんてっ♡♡
私、魔女様のミルクサーバーになれて良かったぁ♡♡