DESCRIPTION
小さいほうをもうちょっとしっかり描く練習がしたかったので手習い兼ねて
鬼コンビのところのバイト君を引っ張り出してきました。
ぬりぬり。お腹を強打したらしいので鬼のお手製軟膏をひと塗り。
赤鬼君のほうはなんか薬作りの他に妖術的なことも齧ってるらしいです。
配膳はできないけどこういう業務はあるので接触事故はそこそこある。
「ちょっと味見」
「うぇええ」
扱ってる素材は養殖ものですが、できるだけ天然ものに近づけたいので
「本物」の味のチェックは欠かせません。ほんとにそれだけかな?
「オレも味見、したいナア~」
「アンタはしなくていいだろ!」
というより味見で済むのかって話←
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逆に(このサイズに限らず)鬼がバイトの店みたいなのがあってもいいよね。
屋外か天井の高い部屋限定になりますけど。通うわ…
巨大鬼がカウンターで一人で切り盛りしてる居酒屋(客は人間)とかも
情緒あって良き。盛り付けには一切期待できそうにないですが。