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深夜 - 手遊び差分

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深夜 - 手遊び差分
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深夜、眠るにはまだ惜しいと感じた綾瀬シホちゃん。

おじさんの布団の中で、甘えるように声をかけてきた。


「もう寝ちゃうの…? もう少しだけ遊んでよ、おじさん…」


おじさんのシャツを羽織っていたせいで、少女の無防備な胸の蕾が、視線に映り込んできた。

その時、おじさんの変化にすぐ気づいた少女は…


「ん? おじさんのここ…まだ遊びたいって言ってるみたいだね?」


眠れない夜が始まってしまった。








深夜 - 手遊び差分


2025_09_26 fb


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POSTEDSep 26, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026