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公園の奥深くへ、二人で足を踏み入れる。 草木の生い茂る道を抜けると、少し開けた静かな場所が現れた。 周囲が静まり返る中、ディルムッドは服を脱ぎ捨てる。
今まで以上に硬く反り返った肉棒が、彼の激しい興奮をはっきりと物語っていた。 見惚れるマシュにそっと近づきコートを優しく脱がせると、シミ一つない白く美しい裸体が月明かりに浮かび上がる。
「脱ぐの…恥ずかしいです…きゃっ、んむ…ちゅ…はぁ…おちんちん、こんなにおっきい…」 「スリ…あんっ、入っちゃ…? 入れないんですか…んっ! これ、素股…あっ、あっ!」 「はっ、はっ、だめです…こすれちゃうぅ…んんっ、これ…イッちゃう…あっん!!」
絶頂に達したマシュの脚がガクガクと震える。ディルムッドはその身体を抱き上げ、後ろを向かせた。
「やん…入っちゃう…あっ…あっ! いつもよりおっきい…あ…ひっ…あああっ!」
いつもよりきつく締まる膣を押し広げ、大きな肉棒がずぶりと根元まで沈み込む。
「ふぁっ! んっんっ! ダメ…外なのに声が出ちゃう…」「ああっ! あんっ! ひっ! あっ! ああんッッ!!」
グチョグチョと卑猥な水音が響き、パンパンと激しくぶつかる肉の音、そして甘く溶けた喘ぎ声が、静かな林の中に長く尾を引いて広がっていった。
数時間後、再び公園を訪れた二人の姿があった。 人通りのある道の真ん中で、こっそり広げたコートの中は雄の匂いでむせ返るほど濃厚だ。 マシュの身体は、中も外も白濁した精液でたっぷりと染め上げられ、甘い余韻に包まれていた。
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