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追記:投稿分けましたが②に含まれてました…!追加テキストとしてお楽しみください(泣
青姦のあと、部屋でシャワーを浴びてベッドに入り、裸で身を寄せ合いイチャつく二人。
「気持ちよかったですか…?ふふ、よかったです」 「私もすごく気持ちよくて…んっ、もう…乳首…またしたくなっちゃ…あ、ん♥」
愛撫され結局繋がってしまい、絶頂の余韻に浸りながら気を失うように眠ってしまった。
翌朝、すっきりした気分で目を覚ますも、彼のチ◯ポを見ただけでシたくなってしまうマシュ。 朝立ちしたイチモツをしゃぶり、すでに濡れ濡れの膣穴に沈めていく。
「はあぁ…おっき…いぃ♥ んん…はっ…腰抜けちゃった…」
良いところに当たる肉棒を締め付けながら身体を震わせるマシュ。 動けないでいると突然腰を掴まれ思いきり突き上げられた。
「ふぇ?…っひあああんん!!♥♥♥ あっ!あっ!あんっ!やあんっっ!♥♥」
そのまま朝一の濃い種汁を注がれ、頭が真っ白になるほどの快感にへたり込む。 ディルムッドはそんな彼女に覆い被さると固いままのチ◯ポを突き入れ、吸いつく膣穴を堪能するのだった。
「もうイッてましゅ!イッてるからぁッ!♥」「あああっ!♥ あんっ!♥ またイクッイクイクーッ!!♥♥♥」