【前作】フェルン寝取られ①フェルン寝取られ②フェルン×シュタルク
旅の途中、大きな街に到着したフリーレン一行。 長旅の疲れを癒すため、長期滞在で宿を取った。 主人の好意で3人それぞれ個室にしてもらい部屋に。
「綺麗な部屋…久しぶりに一人でゆっくりできます」 「とりあえずお風呂に入りましょうか」
服を脱ぎ浴室に向かう。ザイン、シュタルクとエッチしてからというもの、胸はさらに大きくなり身体の感度も良くなっていた。
(そういえば最近シュタルク様としてない…夜誘ってみようかな)
フェルンがシャワーを浴びるのと入れ替わるように鍵を開けて入ってきたのは宿の店主。 受付から目をつけており、彼女を襲うためにわざわざ個室を案内していた。
ベッドに置かれたブラを手に取ってその大きさに鼻息を荒くし、パンツを見つけて匂いを嗅ぐ。 楽しんでいる途中で浴室に移るフェルンの姿が目に入った。 豊満なシルエットに我慢できなかったのか、男は服を脱ぎ浴室の扉を開けた。
「………え、あの……え?」
固まるフェルン、目を白黒させながら目線を落とすとガチガチに勃起した肉棒が目に入り状況を理解した。 叫ぶまもなく押さえつけられ胸を掴まれる。 男の巨躯に身動きひとつ取れず、秘部を弄られ着々と準備の整っていく身体。 絶頂したばかりの身体を持ち上げられ、肉棒がワレメを擦り始める。
「やっ、やめてください!こんなの…んっ、ふっあ、やあぁ!」
男の我慢汁と混ざり擦れ合う性器がヌチヌチと音を立てる。 ヒクつく膣穴に応えるように鬼頭が押し当てられ入り口を広げていく。
「ひっ、はいって…ダメッいやです!やっあ…!あっ…ん…!」
ヌプヌプと強引に侵入してくる生殖器…。 苦しい…汚い…気持ち悪い…、初めて無理やり犯され負の感情に染まるフェルン。 彼女のことなどお構いなしに、男は蜜壺に竿を突き立てていく。
---
男のモノが良いところに当たり、次第に甘い声を漏らし始めるフェルン。 心に反して反応してしまう身体。 男の肉棒が子宮に密着し、熱い子種を流し込み始めた。
「あっひっ、出てるっ!やっ、ああ…」「中出しでイクッ、やだっ、あっあっ、ああああ!♥♥」
パスワードはチャット内のグループチャットをご確認ください。コミュニティが見られない方はダイレクトメッセージから問い合わせをお願いします。