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精液に塗れた身体を綺麗に洗い流し風呂を出た二人。 ベッドに寝そべったフェルンのタオルを剥ぎ取ると、ぷるんと大きな柔乳が溢れ出た。
「ん…そんなに見られると恥ずかしいです…」
いじらしく赤面する彼女に興奮しつつも、男の目は胸よりも下に向かっていた。 視線に気づき閉じた脚を強引に開かせると、豊満な身体とは正反対の可愛く小さな縦筋が。
指で広げると狭い穴から愛液がとろりと溢れ出し、勿体無いと言わんばかりに男は秘部にしゃぶりついた。
「ひっや…舌…入って、んああっ、はっあ、んッふっああ!♥」