今宵は机に寄りかかりながら、スカートを再び捲り上げ、黒のレースのパンティをあなたに見せつけるようにした。
そのまま今宵は机に寄りかかったまま、あなたの肉棒を優しく包み込んだ。すでに限界まで硬くなっていた肉棒を、彼女は丁寧に微笑みながらゆっくりと扱き始める。
「こちらの肉棒を……扱きますわね♡ 少し熱いようですが……大丈夫かしら?」
ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ
今宵はシャツのボタンを外しながら、黒のレースブラジャーを露わにした。
手コキの動きを少し速め、上品にあなたを見て言う。
「これで……いかがですか? もっとご覧になりたいのであれば……お見せいたしますわ♡」
ぬちゅっ ぬちゅっ
今宵がブラをずらすと、豊満なおっぱいが飛び出した瞬間、あなたは我慢できずに射精してしまった。
びゅるっ!! どぴゅっ びゅるるっ!!
「あっ……! い、今……でてしまいます……!?」
今宵は少し驚いた様子で、黒のレースのパンティにかけられた精液を見て柔らかく微笑んだ。
「いっぱい出てしまいましたわね……♡ 私の手が……熱くなってしまいましたわ……」
今宵は手をつき、お尻を突き出して黒のレースのパンティを見せながら、肉棒に押し当ててゆっくりと前後に擦り始めた。
「んっ……お尻で……するのですね……♡ 私のお尻……気持ちいいですか?」
ぬるっ ぬるっ ずりゅっ
今宵のお尻の谷間で肉棒を擦り続けていると、再び限界が来てしまった。
「あっ……! また……でてしまいますわ……♡ 私の……お尻に……かけてください……」
びゅるるっ!! どぴゅっ びゅっ!!
今宵は息を弾ませながら、振り返ってあなたを見て柔らかく微笑んだ。
「また……いっぱい出てしまいましたわね……♡ お尻が……あなたので……こんなにびしょびしょになってしまいましたわ……」
今宵を机に寄りかからせて、黒のレースのパンティを横にずらしたままゆっくりと挿入した。彼女は上品に息を漏らしながら、あなたの腰に脚を絡めてくる。
「んっ……入ってきました……♡ 私の……中は……いかがですか?」
ずずっ ぬちゅっ
今宵は手をついたまま、優雅に腰を前後に動かし始めた。
「はぁ……はぁ……私が……動きますね♡ この感じ……気持ちいいですか?」
ずんっ ずんっ ぬちゅっ
今宵は寄りかかったまま、自分から腰を深く沈めるように動かし始めた。
「ひゃうっ……! あっ、あっ……! 奥まで……当たっていますわ……♡ んっ……すごい………♡」
ずんっ! ずんっ! ずちゃっ!
今宵は自分から激しく腰を前後左右に振り始めた。
「やっ……あっ、あっ……! 今宵……もう……我慢できませんわ……♡ もっと奥まで……ください……♡」
ずんっ! ずんっ! ずちゃっ!
さらに体位を変え、今宵は机に手をついたまま、自分からも限界まで激しく腰を振り続けた。
「やあっ! あっ、あっ、あっ……! い、いきますわ……! は、はぁんっ……! …もう……だめですわ……♡」
ずんっ! ずんっ! ずちゃっ!!
彼女の内壁がびくびくと激しく痙攣し、今宵は上品な顔を崩しながら甘く喘いだ。
「あっ……! い、いく……♡ 今宵……いってしまいますわ……! あぁっ……! はぁぁぁんっ……♡!!」
どぴゅるっ!! びゅるるっ!! どぴゅっ!!
限界を迎え、今宵の奥深くに大量に射精した。熱い精液が彼女の内側を満たし、溢れ出る。今宵は体をびくびくと痙攣させながら、甘く溶けた表情で微笑んだ。
「はぁ……はぁ…… 中が……いっぱいになってしまいましたわね……♡ 熱くて……気持ちがいいです……」
机の上で彼女の体が小さく震え続け、教室に甘く濃厚な空気が漂っていた。