放課後の校舎は静まり返り、夕陽が階段の細長い窓から斜めに差し込んでいた。誰もいない階段の中腹で、今宵は少し上の方の段に座り、見下ろす形で座っていた。茶髪ロングの姫カットが優雅に肩に流れ、清楚でありながらどこか色っぽい雰囲気だった。
「……ここで、スカートを捲るのですね。わかりましたわ……」
今宵は少し頰を赤らめながら、両手でスカートの裾をゆっくりと持ち上げ始めた。最初は控えめに脚を揃えたまま、黒のレースが縁取られたセクシーなパンティを少しだけ覗かせる程度だった。華奢な太ももがわずかに震え、黒のレースが肌に優しく触れている様子が、夕陽に照らされて艶やかだった。
「どうですか……? 私の黒のレースのパンティ……こんなところでこんな姿を見せてほしいなんて、本当に変態ですわね……」
あなたは小さく息を漏らした。階段の静けさの中で、今宵の黒のレースのパンティを見た瞬間、理性が飛んでしまいそうになった。
「今宵……もう我慢できない……」
今宵は耳まで赤くなりながらも、丁寧に微笑んで言った。徐々に脚を広げ始め、黒のレースのパンティがよりはっきりと見えるようになっていく。
「そんな……♡ 我慢できないのですか……? では、早く教室へ参りましょう。そこで……お相手いたしますね♡」
彼女は脚をもう一段階大胆に開いた。黒のレースが縁取られたパンティが、夕陽に照らされてくっきりと露わになり、華奢な太ももの内側まで見えるほど脚を広げている。
今宵は息を少し弾ませながら、最後には脚を大きく開き、黒のレースのパンティをはっきりと見せつけるようにした。黒のレースが肌に食い込み、セクシーな曲線が強調されている。
彼女はスカートをゆっくりと下ろしながら、あなたの袖をそっと引いた。
我慢できなくなった二人は、急いで階段を駆け下り、誰もいない教室に飛び込んだ。今宵はドアに鍵をかけると、振り返ってあなたを見て上品に微笑んだ。
「鍵をかけましたので……安心してください。では……始めましょうか♡」
今宵は机に寄りかかりながら、スカートを再び捲り上げ、肉棒を手で優しく包み込んだ。