俺はもう我慢できなかった。 デスクに戻った美乃里の背後に近づき、彼女の細い腰に両手を回す。 そのまま豊満な胸を、ブラウス越しに優しく、しかししっかりと揉みしだいた。
むにゅっ……
「んっ…! 急に… んぁっ…♡」
美乃里が体を小さく震わせて甘い声を漏らす。 俺は彼女の耳元で息を荒くしながら、胸を揉み続ける。
「くっ… 美乃里さん、こんなに柔らかいなんて…」
むにゅっ… むにゅっ… にゅるっ…
「はぁっ… んっ… 新人君なのに… 後ろからこんなことして…♡ 大胆ね…」
美乃里は少し体を後ろに預けながら、甘く喘いだ。
そのままの体勢で、俺はスカートをまくり上げ、美乃里の太ももの間に硬くなったものを滑り込ませた。 パンツ越しにゆっくりと前後に腰を動かし始める。
ぬちゅっ… じゅるっ… ぬちゅっ…
「んっ… 太ももで… そんなに擦られたら… あんっ…♡」
美乃里が足を内側に寄せて、俺の動きを受け入れる。
「美乃里さん… こんなに熱い…」
くちゅっ… ぬちゅっ… くちゅっ…
腰の動きを速めていくと、限界が近づいてきた。 俺は美乃里の太ももの間に熱い精液を勢いよく放ってしまう。
「くっ… 出る…!」
びゅるっ… びゅるっ… どくっ…
「はぁっ… 熱いわ… こんなにたくさん…♡」
美乃里は少し体を震わせながら、俺に寄りかかった。
少しの間、荒い息を繰り返したあと、俺たちは服を整えてオフィスを後にした。 近くのホテルに直行し、部屋に入るとすぐにベッドに身を横たえる。 美乃里の服を優しく脱がせ、彼女の脚を割り開いて、熱く濡れたところにゆっくりと挿入した。
ぬぷっ… ぐちゅっ…
「んあぁっ…! 入ってきた… お姉さんの中… とっても熱くなってるわ…♡」
美乃里が体をくねらせ、挿入された感触に甘く喘いだ。
繋がったまま、俺は美乃里の体を優しく抱きしめ、ゆっくりと腰を動かし始めた。 彼女の内壁が俺をきつく締め付け、甘い摩擦が全身を包む。
「はあっ… 動いてる… んっ♡ 奥が… 触られてるわ…♡」
ぬちゅっ… ぬちゅっ… ぐちゅっ…
徐々にピストンの速度を上げていく。 美乃里の体が熱を増し、甘い喘ぎが次第に大きくなっていく。
「あんっ… もっと… 激しくして… んんっ♡」
ぱんっ… ぬちゅっ… ぱんっ…
【イラスト6】
美乃里の反応が強くなるにつれ、動きも激しさを増す。 汗で濡れた肌が密着し、ベッドが軽く軋む中、快楽の波が二人を包んでいく。
「はあっ はあっ… すごいわ… お姉さん… 気持ちよすぎて…♡」
ぐちゅっ… ぐちゅっ… ぱんっ…
さらに激しく腰を打ち付けるように動き、美乃里の体をしっかりと掴んでピストンを繰り返す。 彼女の声が部屋中に響き渡る。
「あっあっあっ… だめ… こんなに… んっ♡ いっちゃいそう…♡」
ぱんっ! ぐちゅっ! ぱんっ!
二人の動きは頂点へと近づき、息が荒くなり、体が熱く火照ってくる。 美乃里の内側が不規則に収縮し始め、絶頂が近いことを知らせていた。
「はあっ… はあっ… もう… 限界かしら…♡」
ぐちゅっ… ぐちゅっ… ぐちゅっ…
ついに美乃里が激しい絶頂に達した。 体を大きく弓なりに反らし、背中を震わせながら、甘く長く引き伸ばされた喘ぎを上げる。
「いっくぅぅっ♡♡♡ あぁぁんっ♡♡ だめぇっ♡♡♡ いっちゃうううっ♡♡ あっあっあっ♡♡♡」
びくっ… びくっ… びくんっ!
その瞬間、俺も限界を迎え、熱い精液を美乃里の奥深くに大量に放った。
「くっ… 美乃里さんの中に… 全部出す…!」
どくっ… どくっ… びゅるるっ…!
美乃里は体を痙攣させながら、俺にしがみついて甘い喘ぎを続けた。
「はぁっ… はぁっ… いっぱい出てる… んっ…♡ もっと… ぎゅってして…♡」