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💚美乃里「んっ… 熱くなってるわね… 我慢してるの? かわいい…♡」【仕事中にえっち(無料版)】

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💚美乃里「んっ… 熱くなってるわね… 我慢してるの? かわいい…♡」【仕事中にえっち(無料版)】
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休日出勤で誰もいないオフィス。 静かなフロアにキーボードの音だけが響いていた。

俺がデスクで資料をまとめていると、先輩の美乃里がゆっくりと近づいてきた。 黒髪を優しく流した彼女は、いつも通り柔らかな笑みを浮かべている。

「新人君、ここはこうするのよ。…ほら、ちゃんと見てて?」

美乃里は俺の隣に立ち、書類を見せるふりをしながら、わざとらしいほど体を前屈みにした。 ブラウスのボタンが少し開き、豊満な胸の谷間がはっきりと覗く。

「ふふ… 今日は本当に誰もいないわね。緊張しなくてもいいのよ?」

彼女は俺の反応を楽しむように、ブラウスをゆっくりとさらに広げて、黒いレースのブラに包まれたおっぱいを強調して見せつけた。

「んっ… こんなに見えちゃってるわ。興奮してるのかしら?」

「……っ、美乃里さん」

俺は思わず声を漏らした。 そのまま美乃里は俺の椅子に近づき、膝の上に跨がってきた。 タイトスカートをまくり上げ、白いレースのパンツ姿のまま、彼女は自分の秘部を俺の下半身に密着させる。

ぬちゅっ……

すでに硬くなり始めていたものを、柔らかい生地越しにゆっくりと前後に擦りつけてくる。

「んっ… 誰もいないと、なんだか悪い子になっちゃうみたい…♡ でもまだダメよ?」

じゅるっ… ぬちゅっ… じゅるっ…

くっ… こんなに優しく焦らされたら… 俺は彼女の腰を軽く掴みながら息を詰めた。 美乃里はそれを面白がるように、さらにゆっくりと腰を動かし続ける。

「んっ… 熱くなってるわね… 我慢してるの? かわいい…♡」

くちゅっ… ぬちゅっ… くちゅっ…

はぁっ… はぁっ… 美乃里の甘い吐息が耳元で響く。彼女は俺を限界の寸前まで焦らしたところで、突然動きを止めた。

ぴたっ…

スカートを直し、ブラウスを丁寧に整えると、美乃里は俺の膝からスッと降りた。

「まだ仕事が残ってるわ。…また後でね?」

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POSTEDJul 11, 2026
ARCHIVEDJul 11, 2026