こちらは後編です。
前編はこちらから。
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「はぁ♡ はぁ♡」「ふーっ♡ ふーっ♡」「ごくっ♡ うわ……♡」
大部屋に敷き詰められた布団の上で。
雪代蛍さん、橘莉佑さん、矢田夏美さんの3人は、仰向けに寝転がっていました。
身体を寄せ合い、そして……それぞれのペアの先輩に、頭上から両手を握ってもらいながら……♡
「蛍♡ かわいいよ♡ いっぱいコーチに可愛がってもらうんだぞ♡」
「りうちゃん♡ もう彼氏の事、心配しなくてよくなるからね♡」
「夏美ちゃん♡ ずっと覗き見オナニーしてきた憧れのおちんぽだよ♡」
今にも開けそうな浴衣姿。浮き出るノーブラ勃起乳首。先輩たちが手を握り、バンザイのような体勢になったことで、その姿がよりいやらしく映えます。その光景に興奮したのか、コーチのおちんぽがビクンと大きく跳ねました♡
おちんぽを温めている……私のお口の中で♡♡♡
ああ、本当に羨ましいです♡ 3人とも……これからたくさん♡ コーチの寵愛を受けるなんて……♡
どうして、私はお預けなのですか……?♡ すでに堕ちている女は、つまらないとでも言うのでしょうか?♡
「ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ はい♡ コーチ♡ 今年の新作おまんこ、準備出来ましたよ~♡ ちゅ~っ♡」
「ぢゅるる♡ れぇ~♡ ちゅ♡ 好き勝手にハメて♡ パコって♡ イカせて♡ イって♡ おまんこ遊びたのしめよ~?♡ ずちゅっ♡」
矢田部長と原副部長は、コーチの乳首に吸い付き、特等席からそのお顔を眺めます。
どうやら毎年の決まりのようです♡ 部長と副部長は、コーチが新入部員をハメ潰している間、乳首をご奉仕させてもらえるという……♡ いいなぁ♡
「よーし、じゃ……ちゃんと同意とれたか最終確認するぞー♡ 俺の生ちんぽハメてもいいってやつー。おまんこ開いて腰ヘコしろ」
「「「……っ♡♡♡」」」
この期に及んで、あくまでも同意の上であると、強いオス様が卑しいメスに、お願いされてやってあげるんだと、そう彼女たちに言い聞かせるように、命令を下します。それを聞き、一時的に両手を解放する先輩たち。
ここでおまんこくぱぁからの腰ヘコちん媚びをかます……♡ 自らあなたのおちんぽに堕ちますと、意思を表明する……♡
ここを超えたら、もう絶対に戻ってこれない。今更帰らせてはくれないだろうけど、それでも僅かな倫理観が、彼女たちを留めていました。
でも――。
「じゅるる~~~っ♡ ちゅっぷん♡」
「「「あ……♡♡♡」」」
頭をトントンと叩かれ、サイン……すなわちおちんぽおしゃぶりを止めろ、という命令を受け取った私が、お口からおちんぽを引っこ抜いた瞬間。
ギンギンの勃起おちんぽが、3人の前に再び現れた瞬間――。
「「「……♡♡♡」」」
くっぱぁ~~~~~っ♡♡♡
へこへこ♡ へこへこ♡
へこっ♡ へこっ♡
かくっ♡ かくっ♡
3人の女の子は、可愛らしいパイパンおまんこをくぱぁ♡ と開きながら、情けなく腰をヘコヘコと振ってしまうのでした♡
にゅぷぷっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ きた♡ ほんものおちんぽ♡ お゛っ♡ ちがう♡ おもちゃと全然……♡ んお゛お゛~~~♡♡♡」
「あっ♡ 最初は夏美ちゃんだ♡ はい、夏美ちゃん♡ ばんざーい♡ ふふふ♡ コーチったら……やっぱり妹おまんこの味が気になったんだ♡」
コーチはまず、夏美さんのおまんこへ挿入しました。
細野さんはそれに合わせて、再び矢田さんの両手を持ち上げます。
「ああ、いいなあ矢田さん♡ コーチ♡ どうして私はお預けなんですか♡ まあいいです♡ いっぱい矢田夏美さんのおまんこ♡ 味わってあげてください♡」
「萌香ちゃん妬いてる♡ かわいい~♡ でもダメだよ♡ コーチに口答えしちゃ♡ ……ああ夏美ちゃん♡ とっても気持ちよさそう♡」
「お゛っ♡ だめっ♡ これっ♡ おまんこすごい♡ ごりごりくる♡」
ぶるんぶるん♡ と、大きく揺れ、浴衣からまろび出た矢田さんのおっぱい……♡ 健康的な肌色と、ピンクの淡い勃起乳首が、とってもえっちです♡
「ちゅ~♡ ちゅっ♡ どうだコーチ♡ ちゅっ♡ 妹のおまんこは♡ え? あたしの方がキツキツだけど、吸い付き方はそっくり?♡ ふ~ん♡ れろれろれろ~~~♡♡♡」
ぱんぱんぱんっ♡
「いぐ♡ もういっちゃう♡ だめ♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ……♡」
にゅぽっ♡♡♡
「あ゛え゛っ!?♡」
ぱっちゅん♡♡♡
「んお゛っ♡ いきなりあたしのおまんこに……♡ お゛っ♡ やば♡ お゛~♡ こんなのしらにゃい♡」
「これが本物のセックスだよー♡ りうちゃん♡ すごいでしょ♡ もう……彼氏君とセックスしたくなくなっちゃうでしょ♡」
「はい♡ しない♡ もうできないっす♡ お゛♡ こんなの♡ しったら♡ お゛っ♡ お゛~~~♡ もうあんな租ちんいらない♡♡♡」
コーチはいきなり矢田さんのおまんこからおちんぽを引き抜き、橘さんのおまんこへ挿入しました。当然ですよね♡ 今はコーチがおまんこハメ比べで遊ぶ時なのです♡ 女の子がイカせてもらうのは二の次♡ ついでです♡
「ほっ♡ ほっ♡ おちんぽ♡ こーち♡ おちんぽいっちゃやだ♡ おまんこいきそうなのに……♡」
「だめだよ♡ 夏美ちゃん♡ おてて暴れないで♡ オナニーしたいの? だーめ♡ コーチのおちんぽ待ちわびながら……おまんこぽっかりあけて悶え苦しむんだよ~♡ これがと~っても気持ちいいの♡ 頑張ってね♡」
「お゛♡ お゛……♡」
イキたいのにイケないまま、全身をビクビク震わせるだけの矢田さん。
そんな彼女を尻目に、橘さんはとっても気持ちよさそうです♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「いぎゅ♡ いぎます♡ もういっちゃう♡ いっちゃうから♡ あ゛~~~♡ いく♡ いくいく……ッ♡♡♡」
にゅぷっ♡♡♡
「あ゛っ!?♡」
どっちゅん♡
「ほ゛ぉ゛~~~♡ おちんぽ入って……♡ お゛っ♡ お゛っ♡ う゛あぁっ♡♡♡」
「どうだい蛍♡ ご主人様……コーチのおちんぽは最高だろ?♡ 可愛いよ♡ いっぱい気持ちよくなってね♡」
お次は雪代さんの番ですね♡ 彼女のおまんこをパコパコしながら、コーチはとっても気持ちのよさそうなお顔を浮かべます♡
部内でも特に大きいと言えるそのおっぱいが、浴衣を押しのけて、あっという間に全開で晒されてしまいました♡
「あ゛……♡ や……♡ なんで……♡ ほへぇ……♡」
「がまん♡ がまんだよー♡ りうちゃん♡ すぐ気持ちよくなれるからねー♡」
矢田さんと同じく、おまんこぽっかり開いたイキ待ちおまんこの完成です♡ コーチ……もしかしてこれが大好きなんですか?♡ たびたび見かけますよ?♡ ふふ♡ 女の子をおもちゃみたいに……良い趣味ですね♡ 素敵です♡
「だめ♡ ダメですいつき先輩♡ 堕ちちゃう♡ このおちんぽに堕ちちゃいます♡」
「堕ちて♡ 堕ちてくれ蛍♡ ああ……♡ 私の蛍がコーチに寝取られてしまう……♡ こ、この裏切り者♡ つば飲め♡ 飲んで♡ ぺっ♡ ぺっ♡」
「んぐっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ごめんなさい♡ お゛っ♡ ごめんなさい♡ いつき先輩♡ お゛~♡ イグイグイグ……♡」
最初はフリだったのに、いつしか従順な雪代さんを本気で好きになっていたらしい市村先輩。
それに内心気付いていながらも、コーチに惹かれていってしまう雪代さん♡
でしたが……♡
ぬぽんっ♡♡♡
「お゛……や♡ やだぁ……♡ やっぱりお預け……♡ んお゛っ♡」
同じように雪代さんもおちんぽを引き抜かれ、おまんこがぽっかりと開いてしまっています♡
さあ、これで……♡ コーチのおちんぽを求めて、ヒクつき、穴をパクパクと動かしながら……腰をガクガクと震わせる……ドスケベイキ待ちおまんこが3つ揃いました♡
「コーチ♡ コーチ♡」「ちんぽ♡ ちんぽ」「イカせて♡ イキたい♡」
それぞれおちんぽを懇願するように、いやらしい言葉をコーチへ投げかけます♡
「ふふっ♡」「ふふふ……♡」「くすくす……♡」
それを嘲笑う2年生たち。もちろん、愛にあふれた嘲笑ですが♡
「ちゅぷ……♡」
「ちゅ……♡」
3年生たちは、この後の展開が分かっているようです♡
乳首への吸い付きを止め……ラストスパートのお射精に、備えます♡
へこへこ♡ かくかく♡
「おまんこイカせて♡ ちんぽきて」「イカせてください♡ コーチ♡ まんこイカせて♡」「おねがいします♡ おちんぽお恵みください♡」
腰をへこらせながら、おちんぽを求める1年生たち。
思いつく限りの淫語をもって、おちんぽを誘います。
自ら堕ちていくのです。コーチのおちんぽを自分のモノにするために……♡
そして……ついに、その時が来ます。
「お願いしますコーチ♡ 私の……♡ 蛍のドスケベおまんこに……♡ 中出しお射精ください♡♡♡」
どっちゅんっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ ちんぽきた♡♡♡」
まず最初に選ばれたのは、雪代蛍さんでした♡
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「お゛~~~♡ いぐいぐいぐ♡ 本気ピストン♡ 本気孕ませピストンで……♡ お射精くる♡ ぜったいくる♡♡♡」
「イけ♡ 蛍♡ 寝取られお射精受け入れろ♡ 中出しされて……イケ♡」
どちゅどちゅ……っどっちゅんっ!!!♡♡♡
「コーチ……私に……♡」「コーチ……私の恋人に……♡」
「「中出しお射精……どうぞ♡」」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるっ♡ びゅぐっ♡ ぶびゅーっ♡ ぶびゅびゅーーーっ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ ……びゅっくんっ♡♡♡
「オ゛ッッッ♡♡♡♡♡ オ゛ォ゛ぉ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ ぶしっ♡ ぷっしぃぃぃ~~~っ♡ ちょろろろろ……♡
思わずイキ潮を噴き上げる雪代さん♡
「ちゅ~~~~~っ♡♡♡ ぢゅるる~~~~~っ♡♡♡」
「ぶちゅ~~~~~っ♡♡♡ じゅぞぞぞ~~~~~っ♡♡♡」
雪代さんのおまんこに中出ししながら、矢田部長と原副部長に思いっきり乳首を吸い付かれるコーチ♡
気持ちよさそうな顔を浮かべながら、子宮をたっぷりと精液で満たしていきます♡
「お゛っ♡ へっ?♡ えっ?♡ んぎゅっ♡」
「はっ♡ はっ♡ んお゛っ?♡ んぐ……♡」
他のイキ待ちおまんこちゃんは、その様子を横目で見て、そして声と音を聞いて、自分が中出しされる姿を想像してしまいます。そしてその想像上の中出しが気持ちよくて……♡ おちんぽも入っていないのに、軽くイキそうになるのでした♡
ふふ♡ 安心してくださいね♡ すぐに、お射精してもらえますよ♡
でも、その前に……♡
びゅるるるる……♡ にゅじゅっぽん♡♡♡
「じゅるるるる~~~っ♡ じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞ~~~っ♡」
おまんこから引っこ抜かれた、ザーメンまみれのおちんぽへ……私は即座にしゃぶりつき、お掃除させていただきます♡
尿道に残された精液を吸い取り……次のお射精へ備えるのです♡
「じゅぞぞっ♡ じゅぷっ♡ んく♡ はい♡ きれいにしました♡ では、こっちも……♡」
おちんぽを綺麗にしたわたしは、即座に後ろへ回り込みます。
そして、コーチのケツ穴を舐めさせていただくのです♡
「ずちゅぅ~~~っ♡♡♡ れろれろれろ~♡♡♡」
なにせ、まだ中出しを待つ可哀そうなおまんこが2つも残っているわけですから♡ すぐさまお射精に迎えるよう、急ピッチで興奮を煽り、おちんぽを仕上げさせていただくのです♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「ちゅぅ♡ ちゅっ♡ ちゅぷ♡ ちゅっ♡」
かりかりかり……♡ さわさわさわ……♡
矢田部長と原副部長は、コーチを見つめながら、何度も何度も乳首へ吸い付きキスをしつつ、指先を使ってコーチの睾丸へ、カリカリ♡ さわさわ♡ もみもみと……マッサージや煽りを行います。
ごぽっ♡ こぽっ♡ と金玉の煮えたぎる音が聞こえるようです♡
「よし」
一言。コーチがそう言いました。もちろん、その意味はこの場の全てのメスが理解しています。
矢田さんと……橘さんも♡
へこへこへこ♡
かくかくかく♡
「中出し♡ 中出しお射精♡ してください♡ たくさん注いで♡ コーチの女になりますから♡」
「別れる♡ 彼氏と別れます♡ もうコーチ以外とセックスしないっす♡ だから中出ししてください♡」
お射精を求めて、おまんこ絶頂を求めて、淫語と共におちんぽをおねだりします。
さて……どちらが選ばれるでしょうか♡
……ぱっちゅんっ♡
「お゛ほぉ゛~~~♡ デカ太おちんぽ♡ 入ってきた……あ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
選ばれたのは、橘莉佑さんでした♡
「ずちゅぅ~~~っ♡ じゅぷっ!♡ じゅぷっ!♡」
矢田部長は自分の妹が選ばれなくて、心なしか怒っているみたいに乳首を吸っています♡
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡
「いぐ♡ すぐいく♡ すぐいっちゃうっ♡ おまんこイク♡ いく♡ いくいくいくいく……♡」
「よかったね♡ りうちゃん♡ 中出しされる動画たくさん撮影して、元カレ君にも売ってあげようね♡」
どちゅどちゅどちゅ……♡
「いく♡ コーチ♡ 中出し♡ 子宮にたっぷり中出し♡ おねがいします♡」
「こーち♡ ギャルおまんこ寝取って中出し♡ しちゃお♡」
……どっちゅんっ♡♡♡
「お゛っっっ♡♡♡」
「はい♡ コーチ♡ りうちゃんのおまんこに……びゅーーーーっ♡♡♡」
ぶびゅるるる~~~っ♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅるるーっ♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅーーーっ♡♡♡ びゅぐっ♡ びゅぐっ♡ びゅっぐん♡ ……ぴゅくっ♡ ……ぴゅくっ♡
「お゛お゛ぁ゛~~~♡♡♡ おまんこイグ~~~っ♡♡♡ お゛……♡ お゛お゛……♡♡♡」
びくっ♡ びくんっ♡ ぷしっ♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ ぷっしゅぃぃ~~~♡♡♡ ちょろろろろ~~~っ♡♡♡
お射精の直後とは思えないほど、勢いのいい、濃厚な精液をたっぷりと子宮に注がれ……情けなくイキながら、橘さんは潮をまき散らしています♡ 今まで味わったことの無い快楽にのまれ、全身を動かしてヨガる橘さん。愛川先輩の両手による拘束で、よりそれをダイレクトに受けているようでした。
「ちゅ~~~~~っ♡♡♡ ぢゅるるるるっ♡」
「ちゅ~~~~~っ♡♡♡ んちゅ~~~♡」
コーチは、相変わらず両乳首を吸われながら、気持ちよさそうにおまんこお射精をしています♡ その様子はまるでオナ禁明け1発目かのように元気でした♡
「ほっ♡ ほっ♡ すごい♡ 中出し♡ お゛っ♡ んお゛っ♡」
「はいはい♡ 夏美ちゃん♡ もうすぐだよ~♡ ほら、脚閉じないで~♡ おまんこしてもらえないよ~?♡」
一方、真横で絶頂する橘さんの声を聴き、矢田さんは正気ではいられないようです♡
今にも泣きそうな目で、中出しの様子を見守っています♡
ぶぴゅる……♡ ちゅっぽん♡
「ぢゅるるるる~~~っ♡ ずちゅるるる♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞ~~~~っ♡♡♡ んく♡ ちゅ~♡ はい♡ おちんぽの中も外もピッカピカです♡」
「ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ すき♡ こーちすき♡ すきすき♡ すきだぞ♡ ちゅっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅぷぅ♡ ちゅっ♡ すき♡ こーち♡ すきです♡ だいすき♡ ちゅ♡」
かりかりかり♡ もみもみもみ♡
乳首舐めだけでなく、おててで乳首を弄りながらの耳元好き好きコールを交えつつ、指先で金玉を弄び精巣をフル稼働させる、矢田原コンビです♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろろろ~~~っ♡」
一方で私は、コーチのアナルに舌を突っ込んで、前立腺をコリコリとほぐします♡
ふふ♡ コーチのおちんぽがびくんっ♡ って、大きく跳ねましたね……♡ 準備完了と言ったところでしょう♡
それこそ橘さんのザコ彼氏……ザコ元カレでは、こんなご奉仕があったとて、連続お射精なんて無理でしょう。
でも、コーチは楽勝なんです♡ いくらでも♡ 何度でも♡ 濃厚なお射精ができるのです♡ これが……本当の男。メスを孕ませるにふさわしい……ハーレムを構築するにふさわしい……つよオス様なのです♡
「こーち……♡ こーちぃ……♡ うぅ……♡ も、もう限界で……♡」
どっちゅんっ♡♡♡
「お゛あ゛っ♡♡♡」
お声がけもないままに、矢田さんの妹おまんこへ即挿入するコーチ♡
挿入された瞬間、その大きなおっぱいがぶるんっ♡ と跳ねました♡
浴衣はもはや、着ていると言えないくらいには乱れ、裸体を晒しています♡
「よかったね♡ 夏美ちゃん♡ い~っぱいお射精してもらお♡ あ、ちなみに~♡ 毎年最後に選ばれる子はね~♡ 可哀そうだからコーチがキスハメで中出ししてくれるよ~♡」
「えっ♡ うそ♡ あっ……♡ んぶちゅ~~~~~っ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡
「んちゅ~~~♡ ん゛ん゛~~~~~っ♡♡♡」
「ちゅっ♡ ちゅ~♡ らせ♡ 妹まんこ孕ませろ♡ 姉妹そろってお嫁さんにしろ♡」
「ちゅ♡ どんな体勢でも乳首吸いだけは絶対に崩しませんから♡ 気にしないでくださいね♡」
「夏美ちゃんきもちよさそ~♡ ふふっ♡ コーチ、もうでちゃうって♡」
どちゅどちゅどっちゅんっ♡♡♡
「んっ♡ いぐ♡ お゛♡ んぶちゅ♡ いぐ♡ ちゅっ♡ いぐいぐ……♡ ちゅうぅ~~~~~っ♡♡♡」
細野先輩が矢田さんの手をぎゅっと握りしめながら、コーチへお射精許可を出します♡
「はい♡ 夏美ちゃんのおまんこに……お射精どーぞ♡」
どぶっびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅーっ♡ ぶびゅるーっ♡ びゅるるーーーっ♡ どぷっ♡ どぷっびゅ♡ びゅくっ♡ ……びゅくん♡ びゅくん♡ ……ぴゅるるるる~~~~~っ♡♡♡ っぴゅっ♡♡♡
「んぢゅるるる~~~~~っ♡♡♡ お゛~~~♡♡♡ いぐぅ~~~~~♡♡♡ ちゅぅ~~~~~♡♡♡」
「ちゅ~~~♡ ちゅ~~~っ♡」
「じゅるちゅ~~~っ♡ ちゅ~っ♡」
びくんびくんっ♡ ぷしっ♡♡♡ じょろろろろ……♡♡♡
待ち望んだお射精をその子宮にたっぷりと受けながら、濃厚なキスをされ、イキながら潮を噴いてしまう矢田さん……♡
とっても気持ちよさそうなお顔で……涙をにじませています♡ 嬉しかったのでしょうね……♡ 意外と甘えん坊さんです♡
にゅるっ……っぽん♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ ほぉ……♡ ほー……♡ ふー♡ ふー……♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ んっ♡ ……んお゛……♡」
「ふー……♡ ふー……♡ お゛♡ ……ぉぉ♡ んん……♡」
コーチの濃厚精液をおまんこから垂れ流しながら、仰向けのまま、幸せな快楽に包まれた、新入部員の3人♡
おめでとうございます♡ 無事、コーチの女になることが出来ましたね♡
合宿が終わってからの、今後の部活動が愉しみです♡
ぐりぐり♡ ぬぷぷぷぷ……♡
「んお゛ぉ゛……♡ まっ♡ まってコーチ♡ まだイったばかりで……♡ お゛っ♡♡♡」
どちゅっ♡ どちゅん♡
再びおまんこに挿入されてしまう矢田さん♡
もちろん、たった1周おまんこお射精したくらいでは、コーチは満足できません♡
堕としたてのおまんこを、まだまだ堪能するのでした♡
--
「ぉ……♡ んぉぉ……♡」
「ぁ……♡ ぁー……♡」
「……♡ ……♡ ……お゛っ♡ ……♡」
ふりふり♡ ふりふり♡
「コーチ♡ おまんこ堕とし、お疲れ様です♡ そろそろ~♡ 萌香のドスケベおまんこ……♡ パコパコして遊びませんか~?♡」
そのまま何周かハメ潰され、仰向けのままダウンしている同級生たちを尻目に、私はお尻をフリフリと振って、コーチのおちんぽをお誘いします♡
「あ~……、まあそのうちな。よーし、1年は一旦放っておいて、お前らちん媚びしろー♡ エロい奴からハメてやるぞー♡」
「え~♡ ちょっとコーチ~♡」
なぜだかスルーされてしまう私。こんなにえっちに誘ったのに……♡ なんだか悲しいです♡
「おいおいコーチ♡ まさか……♡ ふっ♡ ま、いいか♡ おい、見てな♡ 萌香♡ あたしら……たっぷり調教され切った先輩たちの……♡ ドスケベちん媚びおねだりを♡」
「萌香ちゃんも一緒にやろ♡ えっちだったら、おまんこしてもらえるかもよ?♡」
矢田部長と原副部長はそう言うと、2年生と共にコーチへ向かって正座をします。ダウンしている1年生の邪魔にならない位置で。私も慌てて……その端へ並びます♡
「コーチ♡ 今年も新入生おまんこ堕とし、お疲れさまでした♡ 部を代表してお礼を申し上げます♡」
「ここからは……上級生も、そこでダウンしている1年生も♡ 誰彼構わず抱き散らしてくださいね♡」
矢田部長と原副部長による、コーチへの感謝の言葉。
ふたりがそれを言い終えると、2,3年生たちが、一斉に立ち上がります。
私もそれに合わせて立ち上がり……皆の真似をします。
浴衣の紐を解き……おっぱいをおまんこを露出した後に……♡
両手を頭の後ろに組んで、脇を開き、がに股で……濡れ濡れのパイパンおまんこを見せつけるように……♡
並び立ち……♡ コーチのおちんぽを……求めるのです♡
「「「おちんぽハメハメ♡ 特別練習♡ よろしくおねがいします♡♡♡」」」
へこへこ♡ へこへこ♡
腰をヘコらせ、愛液をぴちゃぴちゃ振りまいて、おちんぽを煽ります♡
それを見て興奮し、おちんぽをギンギンに勃起させたコーチは……♡
すっ……。
にゅぷぷ……♡ ぱちゅんっ♡
「ん゛ぉ゛っ♡♡♡ あたしから♡ お゛~~~♡ コーチのちんぽやっときた♡ お゛っ♡ んお゛ぉ゛……♡」
矢田部長のがに股おまんこを、立ったまま下から突き上げるように挿入するコーチ♡
小さい身体が持ち上がり、かろうじてつま先立ちになっている彼女を、逞しい腕で支えながらおまんこします♡
それを見た他の部員がコーチの元へ集まり、ご奉仕を開始するのです♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ 最初は美春部長からか♡ しかたないね♡ じゃあ乳首失礼するよ♡ ちゅっ♡」
「コーチったら~♡ もしかして最近は美春ちゃんにハマってるんですか?♡ ちょっと多いですよ♡ 全く♡ 乳首、もっと虐めちゃいます♡ ちゅ~~~♡♡♡」
「うふふ♡ コーチ♡ 後ろからおっぱいぎゅ~~~っ♡」
乳首を吸い、後ろからおっぱいを押し付け、キスをして、身体へのご奉仕ができない人は、おまんこ見せつけて煽り……♡
2年と3年による濃厚なご奉仕を、満足げに受け入れるコーチでした♡
どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅ……♡
「いくいくいく……♡ コーチ♡ さっさとだせ♡ あとつかえてんぞ♡ さっさと中出しぴゅっぴゅしろ~♡ ん♡ お゛っ♡ お゛っ♡ いぐいぐっ♡ イッグゥゥゥ~~~~~ッ♡♡♡」
「はい♡ コーチ♡ 部長のちっちゃな身体に~♡ たっぷり濃厚お射精♡ おまんこ中出しど~ぞっ♡♡♡」
びゅるるる~~~っ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅりゅりゅっ♡ びゅ~~~っ♡ びゅー……っ♡ ……ぶぴゅう~~~♡♡♡
「お゛お゛お゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくびくっ♡ びくびくっ♡ ぷしっ♡ ぷっしぃ~~~♡♡♡
矢田部長のちっちゃな身体とおまんこを堪能しながらお射精をするコーチ♡
そんなコーチは、次に中出しするおまんこを選定するかのように、ギラついたおめめで、他の女の子を見ているのでした♡
そうしてお射精をし終えたら、もちろん別の部員のおまんこを堪能し……♡
他の部員からご奉仕を受けながら、中出しをして、また別のおまんことセックスをして……♡
意識が回復した1年もまた犯しつつ……♡
夜が更けていったのです……♡
どちゅん……♡ どちゅん……♡ どちゅっ♡♡♡
ぐりぐりぐりぃ~~~っ♡♡♡
「んほお゛ぉ゛~~~♡ こーちぃ~♡ 子宮押し付けるのらめぇ♡ ずっと甘イキしてましゅ♡ 頭おかしくなりゅ♡」
何時間経過したのかは分かりません。少なくとも、空は白んできたようにも見えました。
水泳部の女の子たち、全員のおまんこを満遍なくハメ、たっぷりと精液を注ぎ切ったコーチは……。
最後にようやく、私を種付けプレスで犯し、そしてそのままの体勢で……眠りについたのです♡
「お゛っ♡ んお゛ぉ……♡」
「はーっ♡ はーっ♡ んぁっ♡♡♡」
周りには、おまんこから白濁液を垂れ流しつつ、ダウンし、そのまま眠りについている先輩たちがいます。
皆満足げな笑みを浮かべ、あるいはいまだに押し寄せる快楽を感じているようでした。
「萌香ちゃん♡ おてて握っててあげる♡」
「ゆ、雪代さん……ですか?♡ んおぉ……♡ ちょっと見えなくて……♡」
「こっちの手はあたしが握ったげる♡」
「じゃー私は……頭撫で撫で♡」
「橘さん……♡ 矢田さん……♡」
なにせこのまま眠ることになるのですから……♡ きっと、おまんこお布団に何度も夢精おもらしをされてしまうことでしょう♡
雪代さん、橘さん、矢田さん……同級生の皆は、そんな私を支えてくれるようでした。
「ねえ萌香ちゃん……♡ お姉ちゃんに聞いたよ♡ コーチとの関係♡」
「最初からだったんだね……♡ あたしたちを罠にハメるために、色々動いてたんだ♡」
「萌香ちゃん……ふふ♡ 悪い子だね……♡」
睡魔と快楽で朦朧とする意識の中、彼女たちはそんなことを言いながら、私を責めました。
でも本気で怒っているわけでは無さそうでした。私はそれを知り、ほっとしながら、意識を失ったのです。
「「「萌香ちゃん♡ ……おやすみ♡」」」
こうして合宿の1日目が終わり、そして2日目、3日目と……。
私たちは民宿に閉じこもり、ひたすらに性を貪りました。
多くは語りませんが……。
3日目にはすっかり♡ 1年たちはコーチにべた惚れガチ堕ちのおまんこオナホへと変貌しましたね♡
そして……。
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「んっ♡ ですから♡ 今日は排卵日ですので♡ 孕ませていただきたいです♡ 中出し♡ お願いします♡」
「あ? お前が孕んだら来年の合宿はどうすんだよ、ラブホにでも止まれってか?」
合宿最終日。水泳部OBである女将さんをバックから犯すコーチを横目に、私たちは帰りの荷造りをしていました。
「いえっ♡ 来月から♡ 私の後輩が2名働き始めるので♡ 問題ありません♡ お、覚えていませんか?」
「あー、皐月と島だろ? バカにすんなって♡ ほら、だすぞー♡」
ぱんぱんぱんぱん……♡
「だせだせ♡ コーチ♡ 孕ませろ♡ つーか今まで何人孕ませたんだ?♡ まったく♡ かっこいいぞー♡ ほら、乳首吸ってやる♡ ちゅ~♡」
「なんといっても娘第一号が入部したんだ♡ これから先♡ 一体何人やってくるんだろうね♡ 母娘丼パラダイスじゃないか♡ 規格外だよ本当に♡ われらのコーチは♡ じゅぷ♡ 乳首気持ちいいかい?♡」
「コーチ♡ このお射精したらもう出発しますからねー♡ 最後に最高の置き土産♡ してあげましょうねー♡」
矢田部長と市村先輩は乳首を吸い、原副部長は耳元でコーチを煽ります。
こんなことがあるのなら早く荷造りを終わらせておけばよかった……。私含め、他の部員はそう思いました。
「は~い♡ コーチ♡♡♡ 孕ませ確定♡ 子作りお射精♡ ぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」
びゅるる~~~っ♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡
「お゛っ♡ お゛~~~っ♡♡♡ コーチの子種汁で孕んでイグゥ~~~ッ♡♡♡」
こうして合宿は終わりを迎えました。
とても濃厚で……気持ちのいい日々でしたね♡
ですが、それももうおしまい。
また、いつもの学校生活が、部活動の日々が、戻ってくるのです。
とはいえ、以前とは少し……いいえ♡
大きく異なる点が、一つありますね……♡
--
「よーし、じゃ次1年なー。雪代」
「はい♡」
にゅぷっ♡
「ん~? 大分締りがよくなったな、いい筋肉の付き方だ。次、矢田妹ー」
「はいっ♡」
にゅぷぷっ♡
「ど、どうですか……♡ んっ♡」
「姉に比べたらまだまだだけど、相当いい吸い付きになってきたぞー。次、橘ー」
ぬぷぷ……♡
「んっ♡ あんっ♡」
「今日はかなり具合が良いな、排卵日近いか? 薬飲んどけよ」
「は……はいっす……♡」
女子更衣室。
練習用とは名ばかりの、肌面積の極端に多いセックス用水着に身を包んだ水泳部一同が、おまんこを両手でくぱぁ♡ と広げながら並び立ち、コーチのおちんぽによって今日のおまんこの具合を確認されていました♡
「今日はどれをお使いになりますか?♡ コーチ♡」
「そうだなマネージャー……んー。一旦、橘と矢田姉妹にするか」
「「「はい♡♡♡」」」
1年生が堕ち切った今、活動中に何も隠すことが無くなった今。
コーチは、私たちは……♡
こうして大っぴらに、ドスケベオナホ部の活動を行えるようになったのです♡
「ちゅ♡ ちゅっ♡ いきなり姉妹乳首舐めかよ♡ コレすきだよなー♡ コーチ♡」
「ちゅ~っ♡ ぱっ♡ ちゅ~っ♡ ぱっ♡ どうですかコーチ♡ 上手になったでしょ♡ 毎晩お姉ちゃんの乳首で練習してるんです♡」
「な♡ なにそれエッロ♡ んっ♡ 矢田姉妹♡ エロすぎて……♡ おまんこいぐいぐっ♡♡♡」
プールサイドに用意された交尾用スペースにて、3人からのご奉仕を受けるコーチを尻目に、部員たちは練習に励みます。
雪代さんはどうしてもその様子が気になるようですが……市村先輩に、そのうち慣れるよ、精神力のトレーニングだと思えばいいと言われ、そう思うようにしたそうです。
大丈夫、雪代さんもそのうち呼ばれますよ♡ コーチったら、雪代さんの抱き心地のいい身体が大好きみたいですから♡
淫乱水着JKオナホ部では……あ、すいません表記がブレブレですね……でも皆その場のノリで適当に言うもので……♡
とにかく♡ 1年が堕ち切った今の女子水泳部では、部活中常に誰かが、室内プールのそこかしこで、コーチのおちんぽへご奉仕しているのです♡ 人目を気にする必要はありませんから♡
今は橘さんと矢田姉妹ですが、どこか適当なところで交代するでしょう。
コーチのすごいところは、ちゃんと休憩だったり、リフレッシュが必要な子を呼びつけ、おまんこしてくれることです。基本は、ですが♡
「いぐいぐいぐいぐ……♡ いっぎゅ♡」
「じゅるる~~~っ♡♡♡ 姉妹乳首吸いでイケ♡ ちゅ~~~っ♡」
「ちゅ~~~っ♡♡♡ つぎはわたしたちですよ♡ ぢゅる~~~っ♡」
「「お射精どうぞ♡ ちゅ~~~~~っ♡♡♡」」
びゅるるる~っ♡ びゅるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ どびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅっ♡ びゅく……びゅく……♡
「いぐっ♡ いっぐぅ~~~っ♡♡♡」
そうして、私たちは日々を過ごしていきます。
それはもちろん部活中だけに留まりません♡
この前の休み時間では、雪代さんを呼びつけ、トイレでコーチのおちんぽをこっそりフェラ抜きさせたり……♡
体調不良を装って橘さんを保健室に連れ出し、ゆったりおまんこえっちしていたり……♡
あるいは休日には、愛川先輩と原副部長を侍らせ、そのデカパイを揉みしだきながら歩き、周囲の嫉妬心を集めたり……♡
矢田姉妹を深夜に呼びつけ、露出セックスを愉しんだり♡
そうそう、1年生を堕としたご褒美として、2年生はイチャラブハーレムえっちを愉しんだらしいですね♡ 羨ましい♡
いつでも、どんなときだって♡ 私たちはコーチを気持ちよくさせるために尽くし、生きていくのです♡
でも……なぜでしょう。コーチは私の事だけ、ちゃんと抱いてくださらないのです。
いえ、抱かれていないわけではありません。
でも、どんなに誘惑しても、お射精する瞬間だけおちんぽを受け入れる、ザーメン受け皿プレイだったり……♡ 他の方とのセックスの終わり際、おちんぽをゆったり鎮めるためのおちんぽウォーマーとしておまんこ使われるだけだったり……♡
なんというか……ちゃんと私と向き合って、セックスをしてくれないのです……♡
それは他の部員も気付いていたようでした。でも、どうしたらいいのかと聞いても、柔らかな表情で、大丈夫だよ、としか返されないのでした。
私はこんなにもコーチのことを愛しているというのに……♡
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「せーの♡」
「「「コーチ♡ 誕生日おめでとー♡」」」
とある金曜日の夜。
部活を早めに切り上げた私たちは、コーチのアパートで、彼のお誕生日パーティを開いていました。
コーチがとある水泳部OBから貢いでもらった、小さなアパートで……♡
本来は広い一軒家を与えられそうになったそうですが、このくらいの方が過ごしやすいからと言い、この部屋に住んでいるらしいです。
といっても……さすがにただ暮らすだけなんて、女の子たちは許しません♡ 定期的に過去に堕とした女の子がやってきて、部屋の掃除やついでにおちんぽのお世話も致しますし……。ご飯だって、いつでもごちそうできるよう、スタンバイしているのです♡ そう、このアパートの他の部屋には、水泳部のOBが住んでいるのです♡
でも、今日は現役部員だけでのお祝い♡ これは珍しいパターンのようです。なんたって皆が大好きなコーチの誕生日……本来はもっと広い会場をとって、OBの人たちも交え……♡ コーチを"おもてなし"♡ するらしいですから♡ OBの方々……何人かお会いしましたが、何よりも現役世代を優先してくれるとのことで、とてもお優しかったです♡
「美味しかったかい?♡ 皆で作ったんだよ、この誕生日ケーキ♡」
「あたしは見てるだけだったけどな♡」
「そんなこと言いながら美春ちゃん、準備も片付けも、熱心にやってたでしょ♡」
「うっせ♡」
ケーキを食べ終え、部屋の中に和やかな空気が流れます。
でもそれもすぐになくなります。原副部長が、コーチの乳首をつんつんと指先で突っつきながら、耳元で囁いたからです。
「このあとは~♡ と~っても気持ちいい……おまんこあそびのお時間ですよ~♡」
皆がいやらしい目つきでコーチを見つめます。
そんな中で、私の隣に座っていた雪代さんと橘さんが、私の両手をぎゅっと握ってくれたのでした。
「「おまんこ当てゲーム♡♡♡」」
目隠しをされ、ベッドへ仰向けに寝かされた全裸のコーチの耳元へ、矢田部長と原副部長が囁きます♡
「前もやったことあるけど……一応ルール説明な♡ コーチ♡ いまから~♡ 目隠ししたままおまんこするから、誰のおまんこなのか当てろ~?♡」
「もし正解したら~♡ その子とたっぷりラブラブ中出しえっちできま~す♡ 外しちゃったら一旦お預けになっちゃいますよ~♡」
「まったく♡ ほんと贅沢な遊びだよ♡ コーチみたいな、ハーレムの王にしか許されない……極上のおまんこあそびだ♡」
「もちろん♡ コーチの大好きな乳首舐めは、常にしててあげますからね~♡ 誰が乳首舐めしてるのかも、ヒントになるかも?♡」
「ぢゅるるる♡ れろれろれろ♡ ちゅっ♡」
「ちゅっ……♡ ちゅっ……♡ ずちゅう~っ♡」
説明されながらも、細野先輩と愛川先輩による乳首舐めご奉仕を受けるコーチ♡
彼は一言「いつでもいいぞ」と言い放ち、勃起おちんぽをさらに硬くしました♡
コーチの誕生日に捧げる……愛のご奉仕が、幕を開けるのです♡
「一人目のおまんこ……入るぞー♡」
ぬぷぷぷぷ……♡
「あ~♡ 入っちゃった~♡ どうですか~♡ 感触は~?♡」
「もしかしたらあたしらかもしれないぞ~♡ どーだ~?♡」
甘ったるい声色で語り掛ける矢田部長と原副部長。ふたりが進行役を勤めるようです。一応、問題の体裁を守るため、耳元ではなく少し遠くから話しかけています。
「あ~そうだなぁ……。……かなり吸い付きがすごいし……細野か~?♡」
「ふーん……それでいいんだ……。コーチ、答えは……」
「……ぶーーーっ♡ ざんねーん♡ 不正解でーす♡ ……中出しお預け~♡」
にゅ……っぷん♡
クイズに外れた可哀そうなおまんこが、おちんぽを引っこ抜きます。
「では次のおまんこです♡ どーぞ♡」
にゅぷぷぷ……♡
「どうだ?♡ 次のおまんこの感触は♡ うりうり♡」
かりかりかり♡ かりかりかり♡
両乳首を指先で弄られるコーチ。お腹の中で、おちんぽがびくん♡ と小さく跳ねます♡
「……ん-……そうだな……愛川か?」
「はぁ……コーチ……答えは……」
「残念♡ 不正解です♡ しっかりしてください」
にゅっぷっ♡
正解してもらえなかったおまんこが、寂しそうに愛液をたらしながら、おちんぽを引っこ抜きます。
「次のおまんこ挿入するぞー♡ 今度は当てろよー♡」
ぬぷぷ……♡ ぱちゅんっ♡
ぐりぐり……♡ ぐりぐり……♡
また、おまんこが挿入されます。愛を伝えるかのように、おまんこを押し付けます。
「一気に奥まで入れて……♡ おまんこぐりぐりしてますね~♡ だれかな~♡ 誰のおまんこでしょう♡」
「不正解続きのコーチにヒント出してやるよ♡ ヒントは……コーチととっても相性抜群のおまんこだ♡」
「そうですよ~♡ まるで……遺伝子のつながりを感じるような、自分のために産まれ、育ってきたかのようなおまんこ♡」
「コーチのことを……誰よりも早く好きになって、誰よりも早くセックスしたいと思っていた……そんな女の子だ♡」
ぐりぐり♡ ぐりぐり……♡
早く当てて欲しい、いちゃらぶキスハメ中出しえっちしたい。そう伝えるように、おまんこをぐりぐりと押し付けます。
「うーん……橘かー?」
答えを言うコーチ、でも正解の発表前に、矢田部長と原副部長は何か言いたいことがあるようです。
「なあコーチ……これはおまんこ当てゲームの正解とは関係ないんだが……。まだ萌香のこと、最初からちゃんと抱いてないんだってな。なんでだ?」
「もしかして……照れてるんですか? それとも、まさか罪悪感なんて抱いてるわけないですよね? コキ捨て要員くらいにしか使ってないなんて……いえ、それも興奮しますが……♡」
ふたりからの追及に、黙り込んでしまうコーチ。一瞬、気まずい空気が流れます。
そんな空気に耐え切れず、私はコーチに語り掛けてしまうのでした。
「迷惑……でしたかね、コーチ……。いくらコーチが身勝手なおちんぽ野郎だったとしても、孕ませて産まれた子供が、押しかけてきてしまうのは……」
「んなことねえって萌香♡ こいつがそんな倫理感あるタイプかよ♡ ちんぽでしか物事考えてねえって♡」
矢田部長は優しくフォローしてくださいました。でも、もしかしたら……そんな考えが脳裏をよぎります。こんな面倒なことを言って、嫌われてしまったら、捨てられてしまったら……。
だったら、せめて……。最後までわがままを通したい。逆レイプのような形でもいい。
そう思い、私は……。ずっと言いたかったけど、言わずにいた言葉を、発してしまったのです。
きっと嫌がられると思っていた、あの言葉を。
「お願いします……♡ 大好きなんです……♡ 私とえっちしてください、コーチ……いえ……パパ♡」
びくっ♡ びくんっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡」
"パパ"、ずっと言えなかったその言葉を発した瞬間、彼のおちんぽが大きく反応しました……♡ おまんこの中で、大きくビクンと跳ねたのです♡
「あっ♡ やっぱり……コーチ……♡ まさかとは思ったが……マジかよ♡」
「あらあら……♡ 意外と可愛いところもあるんですね♡」
「ちゅぷっ♡ ふふふっ♡ ちゅぷ♡ ちゅっ♡」
「ふふ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ちゅ♡」
矢田部長も原副部長も、乳首を吸っていた細野先輩も愛川先輩も、何かを察したようにクスクスと笑い出しました。
そして疑問に思っている私へ、雪代さんがこっそり耳打ちしてくれたのです。
それを聞いた私は……♡ もう一度確認をします。
「……パパ♡」
びくっ♡ びくっ♡♡♡
「んお゛っ♡♡♡ おちんぽすっごい硬く……♡ ……ふふふ♡ ぱ~~~ぱっ♡♡♡」
びくんっ♡ びくんっ♡♡♡
どちゅっ♡ どちゅんっ♡
「お゛っ♡ まって♡ したからつきあげるの♡ んっ♡ お゛~~~っ♡ ぱぱぁ♡♡♡」
コーチは……いえ、パパは♡ 興奮しきったおちんぽの発散先を求めて、おまんこを下から突き上げだしてきたのです♡
そう、彼は……私にパパと、呼んでほしかっただけのようです♡
「あ~あ~♡ そんなアホみたいに下から突き上げて……♡ ほら、正解言え~?♡ コーチ♡ お前がついてるおまんこ、誰のだ~?♡」
「娘! 娘の萌香だ! くっそ……意識しないようにしてたのに」
「ふふふ♡ せいか~い♡ コーチが犯してるのは~♡ あなたの娘の萌香ちゃんで~す♡」
どちゅどちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛っ♡ ちんぽ♡ ちんぽおおきい♡ んっ♡ お゛お゛お゛……♡ パパ♡ パパが私の事イカせようとしてる♡ 本気でおちんぽついてくれる♡ セックスしてくれる♡ んお゛ぉ゛……♡♡♡」
「ふふ♡ コーチ♡ もしかして寂しかったのかい? パパって呼ばれたいのに呼んでもらえなくて……意固地になってたのかい? ちょっとキモ……♡ ま、どんなんだろうと、私らは構わないけど♡」
「れろれろれろれろ~~~っ♡」
「ちゅ~~~っ♡ ちゅ~~~っ♡」
パパの頭をなでなでしながら、パパへ話しかける市村先輩。そしてそんなパパの乳首を舐め啜ってご奉仕しつつ、愛情を伝える細野先輩と愛川先輩。
「よかったね♡ 萌香ちゃん♡ 今日は私たちのことは考えずに……いっぱいイカせてもらおう♡」
「もえぴ♡ 本当に大好きだって気持ち、コーチに伝わったよ♡ よかったね♡ いっぱい、中に注いでもらお♡」
「コーチももう止まらないと思うよ?♡ だって、塞いでた気持ちが解き放たれたんだもん♡ 中出しせっくす♡ 堪能してね♡」
雪代さん、橘さん、矢田さんの3人は、身体を私と寄せ合うようにして、頭を撫でたり、乳首をまさぐったりして気持ちよくしてくれます。
「ほら、萌香ちゃん♡ おててつないで♡」
雪代さんがそう言って私の両手を、パパの両手とぎゅっと握らせます。
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛っ♡ まって♡ 突き上げ激し……♡ んお゛お~~~♡ いぐっ♡ いっちゃう♡ パパ♡ おまんこいっちゃう♡ パパの本気セックスで♡ イカされちゃう♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ……♡」
「だってよー♡ コーチ♡ 娘のおまんこいっちゃうってよー♡ いかせろ♡ 娘おまんこイカせてやれ♡」
「あなたの絶倫おちんぽは~♡ どうしたいですか~?♡ 相性抜群の娘おまんこで……♡ お射精♡ したいですか~?♡」
どちゅどちゅどちゅ……っ♡
明らかにピストンが早まるパパ。分かります♡ 中出し、したいんですね♡
娘のおまんこ……♡ あなたの為に産まれてきた、あなたの為のおまんこ……♡ 孕ませたいんですね♡ お射精したいんですね♡
ええ♡ もちろん♡ ……すきなだけ♡ してください♡
そして……イカせて♡ あなたの……本当の女にしてください♡
「いぐっ♡ いぐいぐいぐいぐっ♡ お゛~~~っ♡ だめ♡ ほんとうにいぐっ♡ パパ♡ ぱぱっ♡ いくっ♡ いくね♡ パパ♡ いっぱい♡ ……萌香のおまんこにいっぱい注いでっ♡♡♡」
「だせだせだせだせ♡ 娘のおまんこに中出しお射精♡ ぴゅっぴゅしろ♡ きもちーぞー♡ 乳首舐めもあるぞー♡」
「だせ♡ だしちゃえ♡ 娘おまんこにお漏らしお射精♡ しーしーしちゃえ♡ もちろん乳首も♡ 吸われながら♡」
「れろれろれろれろ……♡」
「れりれりれりれり……♡」
どちゅどちゅどちゅ……♡
どっちゅんっ!!!!♡♡♡♡♡
「「娘のおまんこに……♡ らぶらぶ中出しお射精♡♡♡ はい、どーぞ♡♡♡♡♡」」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~~~っ♡♡♡♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅーーーっ♡♡♡ ぶびゅるるーっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅっくん♡ ……びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅるぅ~っ♡ びゅぅ~っ♡ びゅぅ~~~っ♡ ……ぴゅく♡ ……ぴゅく♡♡♡
「んお゛お゛お゛ぉ゛~~~~~っっっ♡♡♡ おまんこイッギュゥゥゥ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくびくっ♡ びくびくっ♡ ぷしっ♡ ぷしっっっ♡♡♡ ちょろろろろ~~~~~♡♡♡
「ちゅ~~~~~っ♡♡♡ ちゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ぢゅる~~~~~っ♡♡♡ じゅるる~~~っ♡♡♡♡♡」
「ぴゅ~~~っ♡ ぴゅっぴゅ~~~♡ びゅるるるる~~~♡」
「ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる……♡♡♡」
ぎゅうぅ~~~~~♡♡♡♡♡
両手をぎゅっと握り締め、下から突き上げるおちんぽに負けじと、おまんこをおちんぽへ押し付け、同級生に乳首を弄られながら……お射精を受ける私。
そしてパパも……輩たちから乳首吸いご奉仕と耳元ぴゅっぴゅコールを受けなが……私のおまんこへ、子宮の奥へ、今までにないくらい勢いのいいお射精をしてくださったのです♡
仰け反りながら、これ前味わったことの無い快楽を感じ、全身に電撃が走ったかのように絶頂し、潮を噴き散らす私……♡
本当のセックス♡ コキ捨てではない、オス様におまんこをイカせてもらう、本気の交尾♡
私はしあわせに包まれながら……♡ そのまま後ろに倒れそうになりました♡ でも、雪代ちゃんたち支えてくれたので、なんとかセーフでした♡
でも……♡
「くっ……萌香!」
がしっ♡♡♡
「お゛……?」
ぐいっ♡♡♡
「んお゛っ♡♡♡」
起き上がったパパはそのまま私を押し倒し……♡
「ぱ……ぱぱ? また……んちゅ~~~~~っ♡♡♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡♡♡
「お゛お゛お゛~~~~~♡♡♡」
まだお射精が続いているというのに、種付けプレスでおまんこを突いてきたのです♡
濃厚な口づけを交わしながら……♡♡♡
どちゅ……♡
どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「ぱぱっ♡ ちゅ♡ ぱぱ♡ ちゅ~っ♡ ぱぱぁ~~~っ♡♡♡ んぶぢゅるる~~~~~っ♡♡♡」
「あ~くっそ! みっちり締め付けて来て吸い付きも……結とそっくりすぎる♡ 今日はお前しか抱かないからな!」
パパと呼ばれるのがよほど嬉しかったようで、とっくに堕ちている雌をさらに堕としにかかるようなセリフと共に、ピストン運動をさらに高速化させてきます♡
「いいな~♡ 萌香ちゃん♡ ……ううん、おめでとう萌香ちゃん♡」
「もえぴ♡ 今までの分取り返すくらい、いっぱいコーチのお精子様、搾り取ってあげよ♡」
部員たちが私たちを取り囲みます。
「ほらイケ♡ どうせ2発目くらいすぐ出るだろ♡ おら♡ ちくびかりかり~~~♡」
「今日は萌香ちゃんの事だけを考えて、ちんぽ気持ちよくしましょうね♡ ちくびくにくに♡」
パパの乳首を指先でつまむように弄りながら、耳元で囁く矢田原コンビ。
いつの間にか乳首愛撫を交代していたようでした。
ふたりの煽りを聞いて、パパの速度がまた上がります♡ お射精するときの、本気ピストンです♡
「お゛っ♡ ふっ♡ ほっ♡ いぐっ♡ いぐいぐ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡」
唾液と舌を絡ませ合いながら、コーチの体重の乗っかった激しいおちんぽ突き……♡
もう、いっちゃう。2回目の、あの絶頂が来る……。
少しだけ怖くなった私でしたが……。
ぎゅっ……♡
パパがぎゅっと手を握ってくれたおかげで……怖くなくなりました♡
「いぐいぐいぐ♡ ぱぱ♡ パパ♡ いく♡ いくいくっ♡ お゛っ♡ 本気アクメ♡ くるっ♡ いっ♡ ぐっ♡♡♡」
「だーせ♡ 2回目お射精ぶちこめー♡」
「いってください♡ コーチ♡ カッコイイお射精見せて♡」
どちゅどちゅどちゅ……♡
どっちゅんっ♡♡♡
「「種付けプレスでキスハメお射精♡ びゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡♡♡ びゅるるっ♡ びゅるっ♡ ぶびゅるるるーーーっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるる~~~~~っ♡ ……びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅっ♡ ……どぷどぷどぷ……♡♡♡
「お゛お゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ おへえぇぇぇ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくっ♡♡♡ びっぐん♡♡♡ ぶしっ♡ ぷっしぃぃぃ~~~~~っ♡♡♡
バチバチっ♡♡♡ バチバチッ♡♡♡
絶頂しながら、濃厚な精液が子宮口から直接注がれていく。
それを大喜びするかのように、潮が吹き散らかされていく。
脳が焼かれるかのような衝撃と快楽が走る。
全身に快楽が広がる。視界が白んでいく。
しあわせ……♡♡♡♡♡
そのまま私は、10分ほど気絶しました。
その間もパパは……精液を1ミリたりとも零さないように、おちんぽを入れたままでいてくれた様でした。
目を覚ました時、相変わらず両乳首を舐められながら、部員にキスしたり、耳元を舐められたり、おっぱいを押し付けられる姿がそこにあったのです。
私はそれを見て、とても安心した気持ちになりました。
そうして、私が目覚めたことを確認したパパは……次は少しだけゆったりとしたセックスで、私を気持ちよくしてくれたのです♡
そうやって……ずっと私を……いえ、結局ときどき他の部員も抱いてはいましたが……私中心で、おちんぽを気持ちよくなってくれたのです♡
パパに会いに来てよかった……♡ この部に出会えて……皆と出会えて……本当に良かったです♡
パパ……♡ これからも、たっくさん♡ 気持ちよくなりましょうね♡
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7月。すっかり熱く、まさにプール日和です。
夏休みに入り、水泳部の練習にも、熱が入ります。
とはいえ、そこは思春期真っ只中。性欲旺盛なJKたちは、練習の合間を縫って、今日もストレスを解消します。
「よーし、今日の練習は終わりだ。特別なマッサージを受けたい奴は、意思表明しろー♡」
プールサイドに並び立つ、水着美女たち。小柄な子も、大き目の子も、おっぱいの小さい子も、大きい子も♡
その場にいる全員が、シンクロのように同じ動きをします。
後ろを向いて、水着をずらし……がに股で、綺麗なパイパンおまんこを両手でくぱぁ♡ と開き、見せつけてくるのです♡
満足げにニヤつくコーチ♡ マネージャーである私は、そんなコーチの後ろにベッタリとくっつき、彼の両乳首を指先でカリカリと弄らせていただきながら、耳元でねっとり興奮を煽るように囁くのです♡
「パパ……♡ あ、今はコーチですね……♡ さあ、コーチ……♡」
「どのおまんこから……使いますか?♡」
◆おわり