(前編)久しぶりに会った姉妹が淫乱爆乳ギャルになっていてあなたのおちんぽをたくさん気持ちよくしてくれるしその母親も当然のようにおちんぽ抜き抜きしてくれてハッピー♡みたいな話です
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「着いたわよ。久しぶりの我が家ね」
慣れ親しんだ声に言われ、男が車の扉に手を掛ける。
母の新車。少しだけグレードの上がったその車のドアを開いた瞬間、2月の冷たい風が車内を満たす。
都会よりも冷たく、澄んだ空気を浴びて、男は少し安心感を覚えたようだった。
「あまり……考えすぎないでいいからね。今はゆっくり休んで、疲れを取りなさい」
車の横に立ち、男……つまりあなたは、懐かしそうに実家を見つめていた。
大学の長い春休み。本来だったら就職活動で忙しくなり、実家へ寄る暇もないと思われた。
だが就活が上手くいかないことや、都会での大学生活に感じる居心地の悪さなどが起因してか、突然糸が切れるように、何も手につかなくなったのである。
そして、自分が何をしたいのか分からなくなり、途方に暮れ、引きこもりがちになってしまったのだ。
珍しい話ではない。時代も場所も関係なく、誰にだって起こりえる話だ。
このままズルズルと引きこもり生活になることもあるだろう。堕落した大学生活を送ることもあるだろう。
それは決して悪い話ではないかもしれない。
あなたはそうして、AVやエロ配信を漁り、自分を慰めるだけの日々に墜ちていった。
お気に入りはギャル系配信者の"らび♡なつ"だった。姉妹であるふたりの相互オナニーの様子、オナサポ配信の様子は、ギャル好きのあなたの心をとても癒してくれた。
そんな日々の中、突然思い立ったあなたは、"母に相談する"という選択を取った。
どうしてそうしたのかは分からない。
ただ、ふと頭によぎったのだ。
あなたが中学の時に家へやってきた、新たな母である"澄玲"と、その連れ子の姉妹・"うさこ"と"くるみ"のことが……。
粗暴だったことしかよく覚えていない元母と違い、出張と単身赴任の果てにどこで何をしているのかも分からない父と違い。
父と再婚し、新たな母親となった辻村澄玲(つじむらすみれ)は、とても良い人だった。
振る舞いはクールで表情もめったに崩さない人だったが、愛情にあふれる人だった。
どんな時でも決して怒らず、的確に諭してくれる人だった。
あなたはそんな澄玲のことを尊敬しているし、憧れだった。初恋でもあった。
迷惑をかけたいわけでは無かったが、悩みがあれば相談したいと思わせてくれる人だった。
そうして澄玲に相談し、色々と話し合った結果、大学を休学することになった。
期間は分からない。ただ少なくとも、春休みは帰省してゆっくりと休むことになったのだ。
「そうだ。うさことくるみの事だけど……久しぶりに会うでしょう? ふたりとも、少し雰囲気変わったから、驚かないでね?」
明るく元気で、でも甘えたがりな性格の姉・うさこ。
澄玲に似て落ち着いていて、聡明な性格の姉・くるみ。
可愛らしく、清楚な2人の姉妹。ふたりとあなたは出会ってすぐに打ち解け、仲良くなった。
ふつうの兄妹よりも仲がいいのでないかと思うほどに、ずっと一緒にいたのだ。
それは互いに、疑似恋愛的な感情があったのかもしれない。
性的な魅力を感じていたことも否定はできない。成長し、肉付きの良くなったふたりでオナニーしたことだって、何度もある。
だが一線だけは超えないよう、必死に我慢してきた。
とはいえそんなふたりの距離感の近さは、あなたの上京が近づくにつれて少なくなっていった。
少しだけ寂しかったが、年頃の女の子なのだからそういうものだと澄玲に諭され、納得した。
そんな、うさことくるみに、1年ぶりに会うことになるのだ。多少雰囲気が変わることもあるだろう。
「でも……あなたにとっては嬉しいサプライズかもね……♡」
ぼそりと、玄関の扉に手を掛けながら、澄玲がそんなことを言ったような気がした。
「さぁ……あなたの"我が家"へ……♡ おかえりなさい……♡」
「私たちの大切な家族を……♡ たっぷり癒してあげるからね……♡」
澄玲が扉を開き、あなたを迎え入れる。
あなたはその雰囲気に少しだけ違和感を感じながら、帰宅した。
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「私は少し買い物があるから、また出かけてくるわね」
母である澄玲がそう言い残し、再び車と共に家を後にする。
あなたはその音を聞きながら、久しぶりの実家の匂いに懐かしさと癒しを感じていた。
廊下を歩き進めるたびに、澄玲の車の音が遠ざかるたびに、別の音が聞こえてくる。話し声だ。
リビングの扉、その奥からの話し声。恐らくうさことくるみだろう。
2人と何を話そう、余所余所しくなってないだろうか。
1年前、最後に会ったふたりの顔を思い出す。
陸上部に所属し、明るく健康的だったうさこ。
まるで少年のようなベリーショートの髪型はいまだに印象的だ。
バストの成長により苦労が増えていたことを、あなたはいまだに覚えている。
黒髪に眼鏡で、少し引っ込み思案だったくるみ。
上京の日にはちょうどコンタクトに変えていた。
思わず可愛いと言ってしまったことを、キモがられていなかったかと、あなたはいまだに心配している。
そんな2人の話し声が、扉を挟んで聞こえてくる。
あなたは少しだけ緊張しながら、扉を開くべく、ゆっくりと手を掛け――。
ガチャッ。
扉が、勝手に開く。
「お兄ちゃん、いつまで突っ立ってんのー……? ほら入った入ったー♡」
そこには、女性が立っていた。
甘ったるい香水とメスの香り。
大きく胸元が開き、谷間を見せつける爆乳。窮屈そうにそれを抑えるYシャツ。
そしてそんなYシャツの白い布地から透けて見える、ピンクの豹柄ブラ。
短すぎるスカートと、ちら見えするピンクの豹柄パンティ。
綺麗な金髪のボブカット。
健康的な白い肌とナチュラル目なギャルメイク。
今までの人生で一度も関わったことのないような、ド直球のJKギャルだ。
だがその声は、姿は、まぎれもなくあなたの妹。長女の辻村うさこであった。
「あ、お兄だ~♡ おかえり~♡」
そしてもう一人、リビングの床で寝転がりながら、ゲームをしている女性。
甘ったるい香水とメスの香り。
大きく胸元が開き、谷間を見せつける爆乳。窮屈そうにそれを抑えるYシャツ。
そんなYシャツの白い布から透けて見える、紫色のブラ。。
短すぎるスカートと、そこからちら見えする紫色のパンティ。
紫色のメッシュが入ったロングの黒髪。
若々しい白い肌とナチュラル目なギャルメイク。
ダウナーな雰囲気がよりスケベを強調する、えっちなJKギャルだ。
その声の主は、姿は、まぎれもなくあなたの妹。次女の辻村くるみであった。
「ほらお兄ちゃん♡ ソファー座って♡ お話しよ♡」
困惑するあなたの手を引き、ソファーへと座らせるうさこ。
彼女は当然のようにあなたの隣へと座り、腕を掴み、大きなおっぱいを押し当てていた。
「お兄ちゃんお土産は~? ないの? まーいいけどー♡ うーん♡ 久しぶりのお兄ちゃんの匂い♡ すんすん♡ すんすん♡」
確かに昔から距離感の近い姉妹ではあった。だがそれはふたりが小さい頃の話だ。
年頃になれば減っていったし、そういうものだった。
だから今になって、こうして再び距離感が近くなっていることに、あなたは違和感を覚えていた。
「そういや1年ぶりとかだっけ? わたしたちの姿、見てびっくりしたっしょ?♡ ギャルだよー♡ ギャルギャル♡ ……てか、くるみー♡ こっち来なよ♡ 一緒に座ってお兄ちゃんとお話しよ♡」
「うーんちょっとまってー……♡ 今いいところだからー……♡ キリがいいところまで……♡」
「はー、またそういう……お兄ちゃん聞いてよ♡ くるみったらね、この間も……」
とはいえ久しぶりの実家。久しぶりの姉妹との会話。その安心感と嬉しさによって、抱いた違和感は立ち消えていった。
距離感が変わろうと、見た目が変わろうと、ふたりはいつも通りのままだ。
そんなことを思った時だった。
「あ……ママからメッセージきた。ママ、買い物に行ったんだね。……じゃあまだ……時間あるね……♡」
相変わらずあなたに抱き着いたままのうさこが、スマホをしまうなり、あなたの耳元へ口を寄せる。
そして、ゆっくりと囁いたのだった。
「ねえ、お兄ちゃん♡ ちんぽ、抜いてあげよっか♡」
急な提案に驚き、目を見開いてうさこを見つめるあなた。
「ふふっ♡ 目、こわーい♡ ……お兄ちゃん、私の身体見た瞬間、ちんぽ勃起させたでしょ♡ 分かるんだよ♡ 女の子はそういうこと♡ ……ほら♡ 静かに♡ くるみにバレちゃうよー♡」
さわさわ♡ くにくに……♡
服の上から乳首とおちんぽを愛撫しながら、うさこはいやらしくあなたの耳元で囁き続ける。
突然のことに混乱しつつも、常識的な答えで、あなたは拒否しようとする。
「だーめ♡ お兄ちゃん顔暗いもん♡ 疲れすぎ♡ こういうときはー♡ ちんぽ抜いてスッキリするのがいいんだよ♡ ほら、今なら角度的にくるみからは見えないだろうし……ね♡」
1年前とは大きく異なる、色気に満ちた妹による誘惑。
確かに今ならくるみは後ろを向いているし、もしこちらを向いたとしても、ソファーの前に置かれたテーブルが視線を遮ってくれる。……かもしれない。
本来だったらそれでも、誘惑を断ち切れたかもしれない。
兄としての威厳を見せられたかもしれない。
だがあなたには、この誘惑に勝てない大きな理由があった。
5日間オナ禁をしていたのである。
なぜなら今日は、あなたが大好きなギャル姉妹系エロ配信者である"らび♡なつ"の……本番セックス配信解禁日だと噂されていたからだ。
彼女たちはファンに向け、気持ちのいい射精のためにオナ禁を勧めていた。ファンであるあなたは、まんまとそれに乗っかっていたのである。
ストレスをオナニーにぶつけ、一日最低3回は射精しないと済まないあなたにとって、これは大きな挑戦であった。
だからあなたはもう、我慢の限界だったのだ。
大好きなエロ配信者ギャルの身体つきに似たうさこに、そんな誘惑をされて抗えなかったのである。
兄としての威厳なんて、軽くどこへ行ってしまったのである。
「……♡ ふふっ♡ じゃあ……ちんぽ出すね……♡」
あなたは、妹にフェラ抜きをお願いした。
するする……♡
ゆっくりと、音を立てないように少しだけズボンをずらすうさこ。
ぶるんっ♡♡♡
「……あっ♡ ふふ♡ じゃあこのまま……♡」
ズボンをずらした瞬間、あなたの勃起ちんぽが緩いトランクスの穴を突き抜け、うさこの目の前へ晒される。
「このちんぽエッロ……♡ でっか……♡ こ、これが本物の……♡ こ、こほん♡ ではさっそく……おしゃぶりしま……いや、こっちが先♡ ……ちゅっ♡ えへへ♡ ファーストキス♡ じゃあ……しゃぶるね♡ んあぁ~……♡」
いやらしい目つきで感想を漏らしたかと思えば、乙女のような口付けを交わし、再びあなたのおちんぽをしゃぶろうと大きく口を開く。
性行為に明るいようでいて、一方不慣れなようにも見えるその手際に違和感を覚えつつも……。
あなたのおちんぽは、うさこの口によって、しゃぶられた。
「ぐぷぷぷ……♡ ぐぷ♡ んく……♡ にゅぐぷぷ……♡ ちゅぷっ♡ ふふ♡ 音……静かにしないとだよね♡ くるみにバレちゃうもんねー♡ ぐぷぷ……♡」
小声でそんなことを話ながら、あなたの横に座ったまま、屈むようにしておちんぽをしゃぶるうさこ。
音を立てないよう、注意して首を動かしているが、それがかえって密着感を増していた。
あなたの視線からは、おちんぽがしゃぶられている場面はよく見えない。
だがうさこの首が上下に動くたびに、あなたのおちんぽは強い快楽を与えられる。
あなたは思わず吐息をこぼしてしまう。
「にゅるぷ……♡ お兄ちゃん♡ しー……♡ ばれちゃうよー?♡ こんなところ見られたら……どんな反応されちゃうかなー?♡ ふふっ♡ にゅく……くぷぷぷ……♡ じゅるっ♡ ふふ♡ ちょっと音出ちゃった♡」
ときどき口からおちんぽを放し、ソファーに深々と座るあなたの目を見つめ、反応を確かめながら、スケベなJKギャルがフェラ抜きをしてくれている。
しかもそれは血のつながっていない妹……。性的な目で見て、オナニーしたことだってある女の子だというのだ。
あなたはこれが夢でないことを祈りながら、快楽に身を委ねている。
「ぢゅるっ♡ ぐぷぷっ♡ にゅぷぷぷ……♡ お兄ちゃん♡ おてて貸して……♡ はい♡ おっぱい♡」
ぎゅ~っ♡ もみゅっ♡ もみゅっ♡
うさこの誘導により、彼女のデカパイを揉ませてもらうあなた。
柔らかく、しかし張りのある若々しいおっぱいが、あなたの興奮をより煽る。
「ちょっとだけ……♡ 激しくするねー……♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡」
うさこのフェラが少しだけ早くなる。
どんどんと射精感が高まる。だが一方で、どうしても音は大きくなっていった。
「……♡ お兄さ~♡ 今何してるの~? お姉ちゃんは? 何か静かじゃなーい?」
突如くるみに話しかけられ、あなたは心臓がキュっと締め付けられる。
"バレる"……。刹那的にそう思ったが、くるみは結局その場から動かず、今まで通りうつ伏せに寝転んだまま、あなたの後ろを向いてゲームで遊んでいる。
「にゅぷぷ……♡ あーごめんくるみ♡ ちょっとウトウトしてた♡ 久しぶりにお兄ちゃんの匂い嗅いだら、安心しちゃって……ぐぷぷぷ……♡」
「ふーん……そう?♡」
そう言うと再びうさこがフェラ抜きを再開する。今度はゆっくり、ねっとりと。
「ふふ♡ 危なかったね♡ ぐっぷ♡ ぐっぷ♡ じゃ、もうちょっと激しく……♡」
「あ、そうそう、お兄。今やってるゲームなんだけどさー。スキルの組み合わせがちょい難しくて……」
「……っ♡」
ぎゅうう~~~♡
安心しきった直後だった。
うつ伏せに寝転んでいたくるみが、こちらへ振り返ってきたのである。
あなたは思わずうさこの頭を掴み、おちんぽへと押し付けてしまう。
角度的に、くるみからはフェラ抜きの様子が映らないように。
「ん~?♡ どうしたのー? お兄……♡ 息荒いよー? てかお姉ちゃんはー?」
ジロジロとこちらを見るくるみ。どうやら彼女からはテーブルが影となり、視界にはあなたの上半身しか映っていないようだった。
とはいえ、うさこは喉奥まであなたのおちんぽを咥えこんでいる。
あなたはそんな快楽に身を悶えさせながら、くるみへ誤魔化しの返答をするしかなかった。
「え~?♡ 寝てるから起こさないでって~?♡ どこ? ひざまくらしてるの? いいなー♡ 今からあたしもしてもらおっかなー?♡ ゲーム? ああ、こういうのってスキルシミュレーターがあるの? へー♡ じゃあ調べてみるねー♡」
再び背を向け、うつ伏せになりながらゲームへ集中するくるみ。
あなたは何とかごまかすことが出来た。そう思った。
「ぐじゅるっぷっ♡ はっ♡ はー……♡ んふふ♡ おにいちゃん、ひどーい♡ あんな風に押し付けるなんて……♡ お仕置きだよ♡ もうイカせちゃうから♡ ちょ~っと大き目の音鳴るかもだけどぉ~♡ バレたらごめんね♡ んあぁ~~~♡」
小声で、しかしあなたの脳内に響くようなその甘ったるい声色で語りながら、うさこがゆっくりと口を開く。
そして……。
「ぐっぷ♡ ぐっぷ♡ ぐっぷ♡ ぐっぽ♡ じゅぽっ♡ じゅぷっ♡」
激しく、あなたのおちんぽをしゃぶり始めた。
密着感はそのままに、激しい吸い付きがあなたのおちんぽを刺激する。
もう我慢の限界だ。あなたは精液が上がってくるのを感じた。
その時だった。
「お兄~♡ 見て見て~♡」
くるみがあなたへ呼びかける。
ふと見ると、彼女はいつの間にか、うつ伏せの体勢から四つん這いのような体勢になり、あなたへ向けてお尻を突き出していた。
あなたへと見せつけられる。短いスカートから覗く、紫色のスケベなパンティ。
おちんぽがイキそうなときに突如として見せられる。生のオカズ。
だがこれだけで終わりではなかった。
「はい♡ くぱぁ~~~っ♡」
くぱぁ~~~っ♡
くるみが四つん這いのまま、おまんこを開いてあなたへ見せつける。
紫のパンティはそのままに、開かれ、ほかほかの湯気と愛液を漏らしながら現れる。肉ひだ。膣の入口。
大好きな妹のおまんこ。
あなたは限界だった。
「はいお兄♡ お射精どーぞ♡」
ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~~~っ♡ ぶぶりゅりゅりゅ~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーーーっ♡♡♡ ぶぴゅるるる……♡
「んん~~~っ♡ ふふっ♡ じゅっぷ♡ じゅっぷ♡ じゅっぷ……♡ んくっ♡ じゅるるるる~~~っ♡ ごきゅっ♡ ごきゅごきゅっ♡ ごくごく……♡ じゅるるるる~~~っ♡」
「お~?♡ 出てる出てる♡ お兄、気持ちよさそー♡ すっごいアホみたいな顔してるよー♡ かわいい♡」
うさこの口内へ、5日ぶりの射精をするあなた。うさこはそんな精液を愛おしそうに、飲み干しながらあなたのおちんぽへ吸い付いている。
一方のくるみは、開いた足の間から、あなたの様子をまるで初めから分かっていたかのように観察し、淫靡な笑みを浮かべていた。
「じゅるるる~~~っ♡ じゅっぽん♡ ふふ♡ お兄ちゃん♡ お射精お疲れ様~♡ っちゅ♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡」
「あーあーお姉ちゃんったら、何度も何度もチンキスして……♡ ふふ♡ 愉しそ~♡」
射精の快楽に包まれながらも、あなたは困惑した表情でくるみを見る。
「なぁにー? お兄♡ え~?♡ いつバレたのかって……?♡ 最初からだけど♡ テーブルの影? いや、お姉ちゃんの身体は横にはみ出てるし、てかガラスに映ってるから♡」
「あーあ♡ くるみにバレちゃったねー♡ まさかお兄ちゃんとわたしがこんなことしてるなんて……♡ どうしよう♡ 家族会議かな♡ 家から追い出されちゃう?♡ くすくす♡」
「えー? どうしよっかなー?♡ くすくす♡ くすくす♡」
あなたの慌てる様子を見ながら、笑い合う姉妹。
そこであなたはようやく、ふたりが最初からグルだったことに気が付いた。
「ドキドキしたっしょ~♡ 帰ってきて早々、ドスケベ爆乳ギャルの妹にフェラ抜きされて~♡ しかもバレちゃダメーみたいなシチュエーション♡ お射精……気持ちよさそうだったねー♡ よかったよかった♡」
「てかさー♡ お兄♡ あたしのおまんこの感想はないわけー?♡ こんなに可愛くてスケベなギャルが、無料でおまんこ見せつけてあげたんですけど~?♡」
くるみが立ち上がり、あなたの元へとやってくる。
「あ~なんかムカついてきたかも♡ ふふっ♡ 妹おまんこの感想スルーしたお仕置きで……♡ お兄ちゃんのおちんぽ……♡ もう一回ぶっこ抜いちゃおっかなー♡ ……こ・こ・で♡」
へこっ♡ へこへこっ♡
ぺちっ♡ ぺちっ♡
あなたの目の前で中腰姿勢になり、お尻を突き出すくるみ。
彼女は腰をヘコヘコと動かしながら、自分のお尻を甘く叩いている。
「あ~♡ ふふふ♡ お兄ちゃん……♡ 交代だね♡ ほら見て♡ くるみのお尻……♡ スポーツやってない分、私に比べて大きくて……♡ でも若さによって瑞々しい……えっちなお尻♡」
「このお尻で~♡ おちんぽ抜いちゃいまーす♡ おまんこ?♡ ちがいまーす♡ ふふっ♡ よっと♡」
ずいっ♡
間髪入れずに、あなたの上へと乗っかるくるみ。
あなたのおちんぽが、ちょうど彼女の尻肉の間に挟まる。
「えい♡」
ずりっ♡
「えい♡ えい♡」
ずりっ♡ ずりっ♡
あなたのおちんぽが、くるみの尻肉によってしごかれる。
「くるみ、今日のために尻コキの練習してきたんだよー♡ えっちな配信で……じゃない、配信を見て勉強して♡」
「ふふ♡ 今更兄妹だからー、なんて言い訳聞きませーん♡ これはお仕置きなんだから♡ 黙って精子ぶっこ抜かれなさーい♡」
ずりずり♡ ずりずり♡
「んっ……♡ お兄のおちんぽ……♡ 想像してたよりも大きい♡ これヤバいかもー……♡」
くるみが腰を動かすたびに、彼女の尻肉があなたのおちんぽを刺激する。
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ お兄ちゃんの乳首えろっ♡ ちゅっ♡ 妹の尻コキでいっぱい射精して、ストレス発散しなー♡」
うさこはあなた右腕にしがみつきながら、あなたの乳首を舐め吸っている。
夢にまで見た、ドスケベJKギャルとの3Pえっち。
あなたのおちんぽはあまりの興奮に、まだ今日一度も射精していないかのように強く勃起していた。
「んっ♡ っく……♡ まじでちんぽあっつー……♡ おまんこムラつくわー……♡ ほらお兄♡ ちんぽ気持ちよくなれ♡ さっさと射精しろー♡」
ずりずり♡ ずりずり♡
「ちゅっ♡ れろれろれろ~♡ じゅるるるっ♡ ふふっ♡ お兄ちゃん、乳首気持ちよくされるのすきっしょ~♡ 顔見てたら分かるよ♡ すっごい気持ちよさそうな顔するもん♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡」
「んっ♡ お兄♡ いっぱいお射精してね♡ いっぱい出せたら~……♡ もうちょっと違う場所で……♡ 気持ちよくしてあげるかもよ~♡ たとえば……♡ おまんことか……♡♡♡」
ずりっ♡ ぎしっ♡ ぎしっ♡
「あんっ♡ お兄♡ 下から突いちゃダメでしょー♡ これはお仕置きなんだから♡」
「あ~♡ お兄ちゃん、もしかしてお射精しそう?♡ ふふっ♡ だってさ、くるみ♡」
「うぃ~♡ もう我慢の限界のおちんぽ♡ お射精させてあげまーす♡」
「ぢゅるっ♡ ちゅっ♡ だせだせ♡ 妹の尻肉でしごいてお射精しろ♡ じゅるるる~っ♡」
ずりっ♡ ずりずりっ♡
射精欲の高まりを察知し、尻コキの速度を上げるくるみ。
乳首舐めを激しくしていくうさこ。
ふたりが妹であることを完全に忘れ、ただおちんぽを気持ちよくしていくあなた。
もう射精しそう……。
そう声に出そうとした時だった。
「あ、ママ帰ってきたかも」
がちゃっ……。
がたがた……。がたがた……。
リビングから少し離れた場所で鳴る物音。
買い物を終え、帰宅した母・澄玲だった。
がちゃっ。
「ただいま。ふたりとも。買い物がすぐに終わってよかったわ。……あら? 随分仲が良いわね♡ 三人でソファーに座って……特にくるみなんて上に……大丈夫? お兄ちゃん重たいんじゃない?」
「あっ♡ えへへ……ママ……♡」
「お兄すきすきー♡ なんちゃってー♡ 久しぶりだからさー♡ スキンシップだよねー♡」
「ふふ。まるで昔の頃みたいね」
リビングへ入室するなり、三人に話しかける澄玲。
だが横目で見たせいか、うさことくるみが頑張って決定的な場面を隠したからか、澄玲は特に違和感を抱くでもなく、通り過ぎていく。
がしゃがしゃっ。
ごそごそごそ……。
澄玲はそのまま、リビングに隣接したキッチンの奥へと足を延ばし、買い物袋を漁ったり、戸棚の整理整頓をし始めた。
いくら影になっていて見えないからとはいえ、すぐそこに母がいる。
あなたはさすがに、くるみをどかし、尻コキを止めようとするが……♡
「だーめ♡」
ずりっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡
くるみがそう言うと、尻コキを再開した。
「こんな中途半端な状態で終わりなんてダメだよ♡ お兄ちゃん♡ ちゃんとくるみの尻コキでぴゅっぴゅして、きもちよくなろ?」
「んっ♡ そうだよお兄ちゃん♡ 今しかないよ♡ 今ならバレないから……♡ さっさとお射精させるために♡ 激しくするから♡」
べちっ♡ べち♡ べち♡
ずり♡ ずりずりずり♡
少しのピストン音と、尻肉とおちんぽの擦れる音。
ふたりはキッチンの様子に注意を払いながら、あなたを射精へと導こうとする。
「ほら♡ さっさと出して♡ 長引くとバレちゃうよ♡ さすがにママはバレたくないでしょ~?♡ はやく♡ お射精しろー♡」
耳元で、小声で囁くうさこ。
「んっ♡ だせ♡ だせだせ♡ ちんぽあっつ♡ お射精近いことは分かってるんだぞー♡」
小声で話しながら、尻肉でおちんぽを扱くくるみ。
がさがさ……がさがさ……。
「ええと。こっちのがこれで……こっちのが……」
澄玲はどうやら台所用品か何かを買ったらしく、袋から取り出したり、説明を読んだりしている。
まだ気付くことは無さそうだ。
「だせだせ♡ さっさとだせ♡ 今のうちに♡ お射精しろ♡」
たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡
射精を迎えさせるために激しさを増す尻コキ。
もう少し。もう少しで射精できそうだと感じるあなた。
「……よし、こんなものかしらね……」
台所の奥で、そんな声がした。
澄玲の整理整頓が、一区切りついたようだった。
「だせだせだせだせ♡」
「いけいけいけいけ♡」
射精する。
あなたがそう思った瞬間。
「うさこ、くるみ。新しいお箸買ってきたけど、ふたりはどっちがいい?」
台所越しに、澄玲が話しかけてきたのである。
べちっ♡
思わずピストンを止め、尻肉をあなたのおちんぽへ押し付けるくるみ。
一方でうさこも、身体全体を使って行為が見えないように影を作る。
「えっ♡ え~っとそうね……♡ あ、じゃあわたしはそっちの左のにしよっかな~」
「じゃああたしはお姉ちゃんが選んでない方で……♡」
「はい、わかったわ。……ねえ、くるみ。お兄ちゃん、苦しそうじゃない?」
「えっ? そ、そうかなぁ……♡」
射精の直前で止められ、圧迫されたあなたのおちんぽ。
あなたはあと少しの刺激さえあれば射精してしまう状況の中で、必死に我慢をしていた。
「いくら久しぶりに会ったからと言って、あんまり虐めちゃだめよ? 家には休養のために帰ってきたんだからね?」
「そ、そうだねー♡」
「……♡」
じっとこちらを見る澄玲。心なしか三人のことを怪しんでいるようにも見える。
だがそんな状況で、そんな状況だからなのか……。
すー……♡
うさこの手が、くるみの尻肉に包まれたままのあなたのおちんぽへ伸びてきて……。
……しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
突如、高速手コキを始めたのである。
最小の動きで、澄玲にバレないように。
「あなたも、無理してふたりの相手をしなくてもいいんだからね? ……やりたいなら、止めはしないけども」
澄玲は、あなたの目を見てじっと語り掛けていた。
あなたも、澄玲の目をじっと見つめる。
「……♡ ふふ♡ どうしたの? 私の目をそんな風に見つめて……」
「……だ~~~せ♡」
うさこが、そう耳元で囁いた。
ぶびゅるるる~~~っ♡ ぶりゅりゅっ♡ びゅるるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくびゅく……♡ ぶっぴゅっ♡ ぴゅるるるる……♡
「ん……お尻あっつ……♡」
「ふふ……♡ ママと見つめ合いながらイっちゃえ♡」
「……?」
澄玲の目を見つめながら、うさこの手コキで射精して、くるみの尻肉へと精液をぶっかけるあなた。
相変わらず勢いの強い射精だったが、うさこが手で蓋をするように射精を留めたため、澄玲の目にあなたの精液が映ることはなかった。
あなたのイキ顔は、しっかりと見られたが。
「……やっぱり体調悪いの? え? 大丈夫? ならいいのだけど……♡」
母ではあるが、多感な思春期に出会い、憧れ、初恋であった女性の澄玲。
あなたはそんな彼女の娘ふたりにおちんぽを扱かれ、情けなく射精しながら……彼女へ、ただ"大丈夫です"と、言うしかなかった。
「そういえばママ♡ 洗濯物がナントカって言ってなかったー?」
「ああ、そういえばそうね。その買い物もしていたんだった」
がちゃっ……。
くるみがそう言うと、澄玲はあっさりリビングを出ていった。
緊張の糸が解け、だらりと力が抜けるあなた。
そんなあなたへ、ふたりの爆乳JKギャルふたりが微笑みかける。
「ドキドキしたねー♡ お兄ちゃん♡ お射精、きもちよさそうだったよー♡」
「お射精お疲れ様ー♡ お兄♡ 最後はお姉ちゃんの手コキだったけど……あたしの尻コキもよかったでしょー?♡」
未だ胸をドキドキさせたままのあなた。
改めてこれが現実なことが信じられないままのあなたへ、ふたりが耳元で囁く。
「お兄ちゃん♡」
「お兄……♡」
「「これからは……いっぱいおちんぽ気持ちよくしてあげるね……♡」」
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こんなことしていいのだろうか。
就活から逃げ、大学を休学し、帰省することに意味はあるのだろうか。
あなたはそう思っていた。
だが、リビングの扉を開けた直後、ドスケベ爆乳ギャルへと変貌していた妹ふたりに誘惑され、ちんぽを抜かれたことで、少なくともそうした悩みからは一時的に解放されたのだった。
それほどまでに気持ちがよく、そして妹ふたりの姿はあなたにとってドストライクだったのだ。
元のふたりも可愛かったが、今のギャル姿のふたりは、あまりにもエロすぎる。
あなたはふたりに抜かれたあとも、視界に収めるたびに股間の苛立ちを覚えていた。
姉妹が時々、澄玲に隠れてフェラ抜きジェスチャーやおっぱい見せつけをして、あなたのおちんぽを煽ってくるからである。
とはいえ、そうこうしているうちに夕食の時間となり、他愛のない世間話をしながら食事をして、それが終われば入浴し……。
以前と変わらない、普通の実家暮らしの過ごし方へと戻っていった。
そんな、帰省初日の夜。
あなたには大切な予定があった。
そう、爆乳ギャル姉妹系エロ配信者"らび♡なつ"の、本番セックス解禁……と噂される配信の予定日だ。
あなたは入浴を終え、澄玲と二言三言会話したのち、そそくさと自室へ戻った。
うさことくるみはいなかった。ふたりも自室に戻ったらしい。
自室の扉を閉め、あたりを見渡す。
1年前と変わらない、安心感を覚える部屋だ。この部屋には秘蔵のギャルコレクションも眠っている。
上京後に集めたものと比べたら少数だが、それでもあなたの性癖を決定づけた大切なものだ。
そうしたものの存在も含め、懐かしい気持ちになりながら、あなたはノートPCの電源を付け。
そして、はやる気持ちのまま、全裸になり……。
"らび♡なつ"の、配信ページを開いた。
『はーい♡ 配信始まったねー♡ らびでーす♡』
『なつでーす♡ 今日は配信初めてちょうど1年の記念だよー♡』
『うわ、今日コメント多いねー? ふふふー……♡ ふーん♡ 皆オナ禁してきたんだー……♡』
配信が始まった。
マスクによって口元が隠された、ふたりの爆乳ギャル。
綺麗な金髪ボブカットが可愛らしい、姉の"らび"
紫メッシュ入りの黒髪ロングが美しい、妹の"なつ"
今日はアメスク衣装のようだ。
へそ出しになるように下部を結んだブラウスと、それを大きく押し広げ、はだけさせた、ヒョウ柄のブラ。同じくヒョウ柄のパンティをちら見えさせるミニスカート。
"今日ヤバすぎ"
"溜めてきました"
"もうでちゃいました……"
"はやくブラ脱いで"
コメントたちも大盛り上がりだ。
『みてみて~新しいディルド♡ さっき急ぎで買ってきたの♡ いつもより大きいよ~♡』
『今日はこれを使って……オナサポしてあげるね~♡』
まるで、あなたの大きなおちんぽとそっくりなサイズのディルドを見せつけ、嬉しそうに話す、姉のらび。
軽い雑談を挟みながら、両手でディルドをシコシコと扱き、視聴者を煽る。
『ふふ♡ コメントの皆も楽しんでね~♡ ……なに? "今日本番セックスするって本当ですか?"……だって~♡ どうかなぁ♡ お姉ちゃん♡』
『みんな期待してたんだね~♡ "1周年記念配信では~♡ と~ってもおちんぽが気持ちよくなれることをするので~♡ オナ禁してまっててね~♡ 私たちのおまんこも~♡ 早く注がれたーいって疼いてまーす♡ ゲストもいます♡" ……だっけ?♡ そんな投稿したもんね~♡ 5日前くらいに♡』
『ふふふー♡ 皆もおちんぽイラつかせて待っててね~♡』
『くすくす♡ くすくす♡ 期待しててねー♡』
小悪魔的に笑う、ドスケベ爆乳ギャルのエロ配信者姉妹。
1週間ぶりに見たふたりの雰囲気に、あなたは何かの既視感を感じていた。
『んしょと……カメラセットして……ん、おっけ♡ じゃあ始めるねー♡』
ふたりがカメラやディルドの位置を調整する。
仰向け状態の目線を再現した画角で、ちょうど股間の位置にディルドをセットするような感じだ。
仰向け添い寝ご奉仕のシチュエーション。
あなたは、(そしておそらくほとんどの他の視聴者は)仰向けになり、同じ姿勢を取る。
『今日は~♡ あなたはあたしたちのお兄ちゃん♡ ギャル姉妹にご奉仕されるつもりになってー……♡ おちんぽ気持ちよくしてね~♡』
なつがそう言うと、左側へ添い寝をするかのように寝転がる。
彼女のおっぱいがぶるんっ♡ と跳ねる。あなたはまるで、自分の胸の上に彼女のデカパイがのしかかってくるようなイメージをした。
『お兄ちゃん♡ 大好きだよ~♡ いっぱいお射精させてあげるからね~♡』
らびも同じように、右側へと添い寝するように寝転がる。
ぷるんっ♡ と跳ねる彼女の爆乳が、あなたの胸の上にのしかかる。ように感じた。
『ちゅっ♡』『ちゅ~っ♡』『じゅるるる~♡』『ちゅぷっ♡ ちゅ~っ♡』
『乳首きもちいいか~?♡ いっぱい吸ってあげるぞ~♡』
『マゾ乳首吸われながらちんぽ扱かれるの気持ちいよねー♡』
口元を画面下に見切れさせながら、吸い付く音を聞かせ、ディルドを扱くふたり。
乳首舐め手コキを想像させるオナサポ映像。盛り上がっていたコメント欄も、静まりだす。皆自慰に夢中になっているようだ。
『すき♡』『すきだよー♡』『すきすき♡』『だーいすき♡』
ふたりが耳元へ囁く。
バイノーラルマイクによる立体音声で、あなたはまるで本当にらびなつのふたりに囁かれているような気持ちになる。
だがその声を聴くと、ふとうさことくるみの顔を思い返してしまう。
改めて聞いたらびなつの声は、うさことくるみの声に似ている気がしたからだ。
そうこうしているうちに、なつがおもむろに立ち上がり、カメラの前で開脚する。
仰向けに寝ている、あなたの上に跨るように。
くぱぁ~~~っ♡
『見て♡ お兄♡ お兄のおちんぽ欲しくて……おまんこ濡れ濡れだよ♡』
両手によって開かれる、なつの綺麗なパイパンおまんこ。
今まで配信を通して何度も見てきたはずのそのおまんこに、あなたは違和感を覚えた。
『お兄……♡ 見てて♡ おまんこ……入れるね♡』
なつはそう言うと、ゆっくりと腰を落とし……。
ディルドを挿入しだす。
にゅぷっ♡ ぬぷぬぷっ♡
『あんっ♡ あんっ♡ ちんぽ大きい♡ このちんぽ好き♡ こんなに大きんだ♡ お兄のおちんぽ♡ んっ♡』
『ほら♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃんの大好きなギャルが……♡ お兄ちゃんのことを思っておまんこ気持ちよくなってるよー♡ お兄ちゃん♡ ずっと好き♡ ずっとお兄ちゃんに恋してきた妹のオナニー♡ みてね♡』
らびはバイノーラルマイクの耳元で囁きながら、語りだす。
それは視聴者に向けたオナサポというよりも、あなた一人に向けた告白のようだった。
『あんっ♡ あんあんっ♡ おまんこ♡ きもちいい♡』
『お兄ちゃん♡ わたしたち……知ってるんだからね♡ お兄ちゃんがギャル大好きだってこと♡ お兄ちゃんが部屋にいない間、よく漁ってたから♡ その部屋……♡ その押し入れの奥に眠る……秘蔵のギャルコレクション♡ だめだよ♡ あんな隠し方♡ バレバレだから♡』
あなたは自分のおちんぽを扱く手が止まっていた。
そしていつの間にか起き上がり、配信映像とその音声を1つたりとも聞き漏らさないよう、これまでにないくらいに集中していたのである。
画面の向こうから、らびなつの2人が語り掛けている。あなたへ。
理由は明白だった。
隣の部屋から喘ぎ声が漏れ出ていたからである。配信と全く同じ、なつのディルドオナニーによる喘ぎ声が。
『わたしたちね……ずっと、初めて会ったときから……好きだったの♡ でも、お兄ちゃんがわたしたちのこと、どれくらい好きか分からなかったし、迷惑になったら嫌だから言えなかったの♡ でも……お兄ちゃんがえっちなギャルが好きって知って……お兄ちゃんが好きな女の子になりたいと思って……ギャルになったんだよ♡ ま、ギャルになったのはお兄ちゃんが上京してからだったけど~……♡ こうして帰ってきたんだもん♡ もうわたしたち……♡ がまんしないから♡』
『お兄ちゃんのおちんぽ……♡ もう逃がさないから♡』
"あんっ♡ あんっ♡ ……♡ んお゛お゛♡"
隣の部屋から喘ぎ声が聞こえる。
その5秒ほど後。
『あんっ♡ あんっ♡ お兄♡ セックス♡ セックスしよ♡ ゴム無し生ハメ中出しセックス♡ んお゛お゛♡ こんな玩具じゃなくて♡ お兄の本物おちんぽでおまんこ堕ちたい♡』
『きて♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃんがこの配信見てるのは分かってるんだよ♡ ……SNSでよく発言してるよね♡ らびなつの事♡ あんなアカウントじゃ、身内からは特定し放題だよ♡』
聞いたばかりの喘ぎ声と全く同じ喘ぎ声が、イヤホン越しに聞こえてくる。
あなたの大好きな姉妹。
ふたりが隣の部屋で、配信をしている。
あなたがずっと好きで、オナペットとして使ってきたギャル姉妹。らび♡なつとして。
『きて♡ お兄ちゃん♡ はい♡ くぱぁ~♡ あなたの妹のおまんこだよ~♡ まだ生では見せてないよね♡ 今すぐ部屋に来て♡ えっちしよ♡ このおまんこ……犯して♡ 何度もオナニーしてきた……♡ このおまんこで♡』
耳元囁きを止めたらびが、カメラの目の前でがに股になり、おまんこをくぱぁ~♡ と開いて晒す。
綺麗なピンクのパイパンおまんこ。今まで誰ともセックスしたことがない、正真正銘の淫乱JKギャル処女おまんこだ。
『んん~~~お゛っ♡ お兄♡ こっち♡ こっちのおまんこも見て♡ はい♡ くぱぁ~♡ さっき見せつけた妹のおまんこだよ~♡ 今すぐお部屋にきて、お兄専用のドスケベあなっぽこにおちんぽハメハメしよ~♡ ね?♡』
ディルドを引き抜いたなつが、らびに並び立つようにがに股になり、おまんこをくぱぁ~♡ と開いて晒す。
ついさっき生で見たばかりの、淫乱処女JKギャルの綺麗なピンクのパイパンおまんこが、ぱくぱくと開閉しながら、あなたを誘う。
『お兄ちゃん……♡』
『お兄……♡』
『『おまんこ……しよ♡』』
心臓が高鳴る。そしてそれ以上に、おちんぽが今までにないくらいに硬く勃起する。
隣の部屋で、うさことくるみが待っている。
ずっとずっと見て来て、何度もオナニーに使ってきたドスケベ爆乳ギャル姉妹が。
おまんこを濡らし、あなたとのセックスを待ち望んでいるのだ。
兄妹としてなどという無駄な理性はすでに消え失せていた。
あなたは、そうして慌てて立ち上がり……。
全裸のまま、澄玲に見つかるかもしれないリスクを完全に忘れて、廊下を歩き。
ふたりの部屋、その閉じ切っていない扉を、開いたのである。
「あ……♡」
「……♡」
扉を開き、あなたの目に飛び込んできた映像。
それは配信と全く同じ配置の家具、アダルトグッズ。
そして配置されたカメラや、モニターたち……。
そう、あなたが大好きだった、らび♡なつの配信部屋、そのものだった。
「ふふ♡ ではここで~♡ 特別ゲストでーす♡」
「今日、あたしたちの処女おまんこを耕してくれる~♡ 素敵なおちんぽ様ー♡」
「「私たちの兄で~す♡」」
「あ、お兄ちゃん。そこにマスクあるから付けてね~♡」
ふたりが立ち上がりながら、あなたへ語り掛ける。
オナサポ系ドスケベ爆乳ギャル姉妹配信者の、"らびっと&なっつ"……。
姉のらび、すなわち長女のうさこと、妹のなつ、すなわち次女のくるみである。
「ほらお兄ちゃん♡ はやくはやく~♡」
「みんな待ってるよ~♡ おまんこパコパコしよ~♡」
へこっ♡ へこっ♡
手を後ろに組んで、がに股になって腰をヘコヘコと前後に動かし、あなたのちんぽを煽る姉妹。
ついさっきおちんぽを抜いてくれた姉妹に、ずっとオナニーに使ってきた姉妹に誘惑され、抗えるわけはなかった。
あなたは憧れのエロ配信に自分が出演することに、少しだけ緊張しながら、姉妹の元へ近付く。
「んふふ~♡ ちゅっ♡ じゅるっ♡ ぶちゅちゅっ♡」
「こっちも~♡ んじゅるっ♡ ちゅぅ♡ ぢゅるる~♡」
付けたばかりのマスクをずらし、姉妹を同時に貪るようなキスをする。
もしかしたら顔が映ってしまったかもしれない、だがそんなこと、今のあなたには考慮する余裕なんて無かった。
へこへこ♡ へこへこ♡
「あん♡ お兄♡ くるみのおまんこにおちんぽ擦り付けて……♡ おまんこしたい?♡ もうハメハメする?」
「うん♡ しよ♡ 姉妹丼えっちしよ♡ ……あ、ちょっとだけ待って♡ 視聴者に……紹介しないと♡」
あなたはカメラの前に立たされる。
配信画面の中央に鎮座する、あなたのおちんぽ。
姉妹はそれを両サイドから頬ずりしたり、口づけをしたりしながら、視聴者へと語り掛ける。
すりすり♡ すりすり♡
「あらためまして♡ 私たちの兄のちんぽでーす♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ でっか♡ えっろ♡ 今日はいっぱい中出ししてもらいまーす♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ あ~♡ ちんぽあっつ~♡ 今にも射精しそうだし……♡ 金玉ごぽごぽ鳴ってる♡ いっぱい精子作ってるね~♡ いえーい♡ ぴーす♡」
「あ、見て見てお兄ちゃん♡ コメントいっぱいきてるよ~♡」
あなたがふと見ると、配信のコメント欄が、今まで見たことないほどの早さで流れていた。
当然だ。さんざん匂わせ、期待してきた、らびなつの本番セックス……それが始まるのだから。
"兄妹とか相変わらずヤバすぎでしょ"
"ちんぽでけー……負けたわ"
"初見です!顔カッコいいですね!おちんぽも素敵♡"
"もうでちゃいました……"
「みんな期待しすぎ~♡ そんなにわたしたちがおちんぽに犯されて、イキ狂わされる姿が見たいのー?♡ れろれろ~っ♡ ちゅ♡」
「あーでもすごいね、お兄が出てきた途端、女性視聴者率が上がってきたよ♡ やっぱり女の子は、かっこいいおちんぽの元へ引き寄せられちゃうんだねー……♡ ちゅっ♡」
「あ~♡ マジこのちんぽ好き♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 見てるだけでしゃぶりたくなってくる♡ ちゅ♡」
「それなー……♡ ちゅっ♡ 昔お風呂でのぞき見したときより大きくなって……ちゅ~♡ おまんこムラつくー♡ ちゅっ♡」
「「……ちゅ~~~っぱ♡♡♡」」
いやらしく口づけの音を鳴らしながら、ふたりがおもむろに立ち上がり、再びカメラを調整する。
ふたりのベッド……何度も相互オナニーや疑似セックスを繰り広げてきた、大きなベッドが映される。
ふたりはそこへ仰向けに寝転んだ。
大きく脚を開き、その下から両手でおまんこをくぱぁ♡ と開く。それによって持ち上げられた両足が、情けなくプラプラとする。
そして、ふたりは身体を寄せ合い、濡れ濡れのおまんこからほかほかの湯気をあげる。あなたのおちんぽを、すぐに癒すために。
あなたはすでに我慢汁がどくどくと溢れ、すぐにでも射精しそうなおちんぽのまま……。
ふたりからのちん媚び煽りを受ける。
「お兄ちゃん♡ お兄ちゃんのためにドスケベ淫乱ギャルになった妹の~♡」
「お兄のおちんぽそっくりなディルドで準備した……ぬれぬれほかほか♡ お兄専用処女おまんこに~♡」
「生ちんぽで~♡」「好き勝手にー……♡」
「「おまんこハメハメ♡ してくださ~い♡♡♡」」
ひくっ♡ ひくひくっ♡
ふたりのおまんこがヒクヒクと脈動する。
あなたのおちんぽを待ち望んでいる。
そんなおまんこを目の前にして、あなたは……。
何も考えず、ただ自分のおちんぽをスッキリさせることだけを考えて……。
まずは長女のうさこのおまんこへ、のしかかる様に一気に挿入した。
に゛ゅぷぷぷぷぷ~~~っ♡
どっちゅんっ♡♡♡
「んお゛っっっ♡♡♡ おちんぽ挿入って――♡」
ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅっびゅっびゅ~~~っ♡ ぶびゅるるるる~~~っ♡ びゅっびゅっ♡ びゅ~~~っ♡
「んお゛お゛お゛~~~~っ♡ いきなりお射精♡ いっぐっ♡♡♡ いぎゅっ♡」
「え~♡ お兄、もう射精しちゃったの♡ どんだけ我慢してたん?♡ ふふ♡ 暴発お射精おつー♡」
どちゅっ♡ びゅっ♡ どちゅっ♡ ぶびゅっ♡ どちゅっ♡ びゅるっ♡
「お゛っ♡ まって♡ お射精♡ されながらっ♡ 種付けプレス♡ んお゛♡ やばすぎ♡ んあっ♡ お゛っ♡♡♡」
うさこのおまんこへ挿入した瞬間、射精してしまうあなただったが、その程度のことで、あなたの興奮は収まらなかった。
ウォーミングアップにも満たない軽い暴発射精をしたまま、あなたは硬いままのおちんぽで、うさこのおまんこを味わう。
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡
「えー♡ お兄、お射精したのに交代じゃないのー?♡ なんて……くすくす♡ まーいーよー♡ そのままお姉ちゃんのこと、イカせながら気持ちいお射精もっかいしなー♡ そしたら次は……あたしだからねー♡」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お兄ちゃ……はげし……んお゛っ♡ あ♡ だめ♡ 足掴んで……んお゛お゛お゛~~~っ♡」
「ふふ♡ すごい声♡ じゃ、あたしは番が来るまで~……♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
情けなく上を向いた両足首を掴み、体重をかけてちんぽをハメるあなた。
あなたのために調整された処女まんこを耕しながら、あなたはくるみによるベロチューと乳首弄りご奉仕を受ける。
その様子はあなたの背によって上手く画角には収まっていないが、それが逆に想像を掻き立てられると、コメント欄的には高評価だったようだ。
「お兄♡ あたしとキスしながら、乳首かりかりいじめられながら、おちんぽハメハメするの気持ちいい?♡ んちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ 気持ちいいんだ~♡ そりゃそうだよね~♡ んちゅっ♡ はぁ~♡ お兄すき♡ かっこいい♡ だいすき♡ んちゅっ♡ そう♡ あたしもお姉ちゃんも♡ 初めてお兄に出会った時から♡ 家族になったときから♡ ずっと好き♡ 毎日オナニーしてたよ♡ お兄を考えながら♡ んちゅちゅ~~~っ♡ お兄も?♡ んふふー♡ 相思相愛だねー♡」
「お゛♡ お兄ちゃん♡ わたしも♡ わたしもすき♡ だから♡ もっと……お゛っ♡ おまんこいじめて♡ 犯して♡ 何度もお射精してっ♡♡♡ んお゛お゛……♡ くるみ……ちがう♡ なつのマン汁垂れて来てやっべ……♡」
「ちゅっ♡ ぶちゅちゅ♡ ごめんねお姉ちゃん♡ でも仕方ないよね♡ お兄ちゃんにご奉仕できる喜びで♡ 愛液とまらないもーん♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
姉の上に跨るようにして、あなたへとご奉仕するくるみ。当然ながらその真下にあるうさこの顔には、くるみの愛液がぽたぽたこぼれ落ちていた。
あなたからその様子は見えなかったが、それが逆に想像を掻き立てられ、より興奮を煽った。
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡
「あ゛っ♡ はげし♡ おちんぽ早いっ♡ くる♡ おまんこイクっ♡ おまんこイっちゃう♡ お兄ちゃん♡ おまんこイっちゃうから♡ お射精♡ 一緒にお射精きて♡ 子宮に注がれながら♡ おまんこイキたい♡」
「ちゅ♡ ぢゅるる♡ ぢゅるる~っ♡ ちゅぷ♡ だってさー♡ お兄♡ 種付けプレスでおまんこホジりながら~♡ 妹にべろキスと乳首弄りされながら~♡ おちんぽ……♡ イっちゃえ♡ 射精しちゃえ♡ 私たちの配信で……1日10回射精したこと、知ってるんだからね~♡ SNS、ずっと監視してたんだから♡ ほらほら~♡ いけいけいけ~♡ だせ♡ だせだせだせー♡ ちゅっ♡ ぢゅるるるる~~~♡」
「お゛~いぐ♡ いぐいぐいぐ♡ だめ♡ おまんこいく♡ いくいくいぐっ♡」
「きもち~ぞ~♡ 連続お射精最高だぞ~♡ 暴発じゃない本気中出しで~♡ イカせたおまんこに締め付けられながらびゅるる~~~♡ ってするの、きもちいいぞ~♡ ふふ♡ だせだせ♡ だ~せ♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……っ♡
「はい♡ お兄♡ 中出しぴゅっぴゅ♡ ど~ぞ♡♡♡」
どっちゅんっ♡
ぶびゅるるる~~~っ♡ どぶびゅるるる~~~っ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅっびゅ~~~っ♡ ぶびゅるるる~~~♡ びゅくっ♡ びゅくびゅく……びゅくっっっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ……ぷぴゅるるる……♡♡♡
「んお゛っ♡♡♡ お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡ 種付けお射精でいっぎゅうぅぅぅ~~~っ♡♡♡」
びゅくっ……♡ びゅくっ……♡ びゅくっ……♡
ぎゅうぅ~~~っ♡ ぐりぐりぐりぐり……♡
「ちゅ~~~っ♡ ちゅっ♡ ぢゅるるる♡ そう……♡ 体重掛けて……子宮押しつぶすくらいに……♡ ぎゅ~ってして……♡ おちんぽぐりぐり~って♡ ねじ込むの……♡ おちんぽがも~っと気持ちよくなれるように……♡ ぐりぐりして……♡ 最後までびゅるる~~~って♡ お射精しようねー……♡ お兄♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡ 乳首もかりかりかり……♡ くにくにくに……♡」
「お゛お゛ぉ゛ぉ……♡ ……お゛っ♡」
「もっと……♡ もっとだよ~♡ はい♡ ぴゅ~~~♡ ぴゅっぴゅ~~~♡ ちゅっ♡ ぶちゅるっ♡ れろれろぉ~~~♡ ぢゅるるる~~~♡」
射精してからも、その快楽をなるべく長く味わえるように、サポートをするくるみ。
射精機能付きディルドで何度も練習配信をしていたことを思い返しながら、あなたは濃厚な本物精液を流し込む。
「……はぁ~い♡ おつかれさまー♡ お兄♡ 膣壁えぐるようにおちんぽ引っこ抜いて……♡ 皆に見せつけてあげよー?♡ つよオスの証……♡ 中出しおまんこを♡」
ぐりぐりぐり~~~っ♡
にゅじゅるっぽんっ♡♡♡
「んお゛っ♡♡♡」
うさこのおまんこからあなたのおちんぽが引き抜かれる。
こぽこぽと精液を溢れ出しながら、脚を下ろすうさこ。
彼女は足をガクガクと震わせながら、絶頂の余韻に浸っている。
それまでのオナニー配信では見たことがないような、激しくイキ狂う姿に、コメント欄は興奮している。
配信を見ながら射精し、賢者モードになっている人も多いようだ。
だが、一方のあなたは全くそんなことなかった。
2度射精してなお、精液を鈴口からこぽこぽ流しながらも、未だ萎える気配がない。
興奮しきっている。
「ふふふー♡ じゃあお兄……♡ 次……こっちおいで~♡」
あなたのおちんぽを確認し、嬉しそうに笑うくるみ。
彼女は四つん這いになり、あなたへ向けておまんこをくぱぁ♡ と開く。
リビングでうさこにフェラ抜きしてもらったときに見せられたのと、同じポーズ。
くるみはこのまま犯して欲しいようだった。
ふりふり♡ ふりふり♡
「お兄~♡ おまんこ♡ おまんこだよ~♡ 今日のえっちのために、ず~っとお兄を想ってオナニーし続けてきた、お兄専用ドスケベギャルの処女まんこ♡ ハメ潰してくださー――♡」
どちゅんっ♡
「お゛っ♡♡♡」
お尻を振っておちんぽを煽るくるみ。
あなたはそんなくるみのお尻を抑え、一気におまんこへ挿入した。
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛っ♡♡♡」
膝立ちのまま、バックでくるみのおまんこを犯すあなた。
今までずっと見てきたおまんこ。何度も画面越しに搾り取られてきたおまんこ。
そんなドスケベJKギャルの処女おまんこを、あなたは好きなだけ犯せるようになった。
コメント欄は見えないが、きっと羨ましがっていることだろう。あなたがもし同じ立場だったら、そうだったに違いない。
想像上のコメントに優越感を得ながら、あなたはくるみのおまんこを一心不乱に突く。
「んおお゛……♡ まだ腰ガクガクする……♡ ん♡ カメラ角度調整するね~♡ よし、これでハメてるところが見える♡ お兄ちゃん♡ 頑張ってね~♡ かっこいいよ~♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡」
いつの間にか回復したうさこがやってきて、あなたの乳首にキスをする。
どうやらカメラの位置調整を行ったようだ。
あなたの視点……よりもやや左後方からの画角だが、くるみをバックでハメる様子と、うさこの乳首舐めの様子が、同時にカメラへ収められる。
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「お゛っ♡ んお゛お゛……♡ お兄……♡ はげしいっ♡ いぐ♡ すぐいっちゃう♡ これ♡」
「まだまだいけるでしょー♡ ガンバー♡ 視聴者、女の子の割合どんどん増えてるよ~♡ いっぱいイカせたら……♡ オフパコ希望DMとか来るんじゃない?♡ ふふ♡ はい♡ ぱんぱん♡」
今まで使ったどんなオナホよりも気持ちいい、みっちりとした圧迫感と吸い付き。
あなたの為だけに育ったおまんこに、荒い息を抑えることが出来ない。
「れろれろ♡ ちゅっ♡ ずちゅる~っ♡ うわー……きもちよさそーな顔♡ さっきもそんな顔してたの?♡ ちんぽ気持ちよくなることで頭がいっぱいの顔♡ かっこいいぞー♡ ぢゅるる♡ れろれろれろ♡ ちゅっ♡」
「お兄♡ これ♡ おまんこやばい♡ もうイぐ♡ おまんこ♡ いく♡」
ぱんぱんぱん♡
「だってさ~♡ お兄ちゃんの絶倫おちんぽで~♡ 何度もお射精ぴゅっぴゅしな~?♡ 配信の事なんて気にせずに~♡ お兄ちゃんは好き勝手にハメハメして……♡ ぶびゅるる~♡ びゅるる~ってしちゃえ♡ 憧れのエロ配信者のおまんこだぞ~♡ このおまんこバックで突くのが夢だったんでしょ~?♡ ほら♡ ちゅっ♡ ぱんぱん♡ ちゅっ♡ ぱんぱん♡ じゅるるる~~~♡」
「お♡ んお゛っ♡ 激し♡ だめ♡ いぐ♡ お兄♡ おまんこいくから♡ だして♡ お射精♡ きて♡ 妹おまんこに精液注いで♡」
ぱんぱんぱんぱんっ♡
「お♡ 精子上ってきた?♡ でそう? でちゃいそう?♡ ふふ♡ どーぞ♡ 妹のおまんこに、好き勝手にお射精してね~♡ ずっと見てきたエロ配信者のおまんこ……♡ ふふっ♡ こっそりと♡ 裏垢で相互フォローになったうえで……お兄ちゃんが興味持つように誘導した……♡ ドスケベ発情JK配信者のおまんこ♡ たっぷり犯して……ぴゅっぴゅしてね~♡」
「お゛っ♡ お兄♡ いく♡ あたしもう♡ 限界♡ だめ♡ おまんこイっちゃう♡ だから♡ だして♡ お射精して♡ 妹オナホの子宮♡ お兄のかっこいいお精子で満たして♡♡♡ んっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛お゛……♡」
バックから突くたびに、あなたからのお射精を求めて、吸い付きと締め付けが上がっていく。
あなただけの極上のおまんこオナホ。
あなたはこのオナホが自分だけのモノになった優越感に浸りながら、射精へと向かう。
ぱんぱんぱんぱんっ♡
「ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ らせ♡ だせだせ♡ 妹おまんこにお射精しろ♡ お射精したら~♡ 思いっきりおちんぽ押し込んで……♡ ぐりぐり~ってしながら♡ 最後の一滴まで注ぐんだぞ~?♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡ お射精してるときは~♡ 思いっきり乳首吸ってあげるからね~♡ ふふ♡ ちゅっ♡ あ~いくいく♡ 妹おまんこオナホにでるでる~♡」
「いぐっ♡ いぎゅっ♡ お兄♡ もうむり♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ……っ♡」
「だせだせ♡ 精子だせ♡ ……いけ♡ いけいけ♡ だせだせだせだせ♡」
「いぐいぐいぐいぐっ♡ んっ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡」
「はい♡ お兄ちゃん♡ お射精どーぞ♡」
どびゅっ♡ どびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴゅるるる~~~♡ びゅーっ♡ びゅー……♡ ぴゅるるるる……♡ ぴゅくっ♡ ぴゅく……♡ ぴゅく……♡
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♡ おまんこいっぎゅぅ~~~~~っ♡♡♡」
「……♡♡♡ ぶぢゅるるる~~~っ♡ ぢゅるるるる~~~っ♡ ぢゅるちゅ~~~~っ♡♡♡」
かりかりかりかり♡ かりかりかりかり♡
ぎゅ~~~っ♡ ぐりぐりぐりぐり♡ ぎゅ~~~っ♡
うさこに右乳首を激しく吸い付かれ、左乳首をかりかりと激しく指先で弄られながら、くるみのおまんこへと射精するあなた。
腰を押し付け、子宮を押しつぶし、鈴口から子宮口へと精液を直接注ぐ。
びちびち♡ びちゃびちゃ♡ と、勢いよく子宮に注がれるあなたの精液を感じ取り、くるみは腰をガクガクと痙攣させながら絶頂する。
「んお゛……♡ おぉぉ……♡ ほぉ……お゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛~~~♡♡♡」
「ちゅ~~~っぱ♡♡♡ ふふ♡ ぴゅ~♡ ぴゅ~~~っ♡ ぴゅるるるる~~~♡ そのままそのまま~♡ ……出し切った?♡ 精液最後まで出せた?♡ ん♡ そしたら~……まってね♡ カメラを……♡ はい♡ 引っこ抜いていいよ~♡ ぢゅるるる……♡」
カメラを持ち、結合部をアップにするうさこ。
ちょうどよく口元にあなたの乳首があったため、ついでのようにそれに吸い付きながら、あなたにおちんぽ引っこ抜きの指示をする。
見せてあげるのだ。このおまんことセックスすることを想像して、オナニーするしかできない人たちへ。
あるいは昔のあなたへ。最高級のオカズを提供するために。
にゅぐぷぷぷ……にゅじゅっぽん♡♡♡
「んあ゛っ♡♡♡」
どろぉ……こぽこぽ……♡
イカされ、ガクガクと震える腰。
ひくひくと脈打つおまんこ。
そしてそんなおまんこからあふれ出るあなたの精液。
コメント欄に書かれるおシコリ報告を横目に見ながら、あなたは優越感に浸る。
何度もシコって来たドスケベ爆乳エロ配信者。
ずっと性的な目で見てきた、血のつながっていない姉妹。
それらが同時に手に入ったのだ。
「ん……なぁに♡ お兄ちゃん……んちゅ……♡ ちゅっ♡ っちゅっ♡ ん……♡ 恋人みたいなキス……♡ ちゅっ♡ ……え?♡」
あなたは告白した。あらためて、姉妹のことを好きだと。
「いまぁ……?♡ いいけど♡ わたしもしゅき~♡ んちゅっ♡ くるみもきっと、同じ気持ちだよ♡ ちゅっ♡ ……あ、見て見て♡ コメントすっごーい♡ スパチャもたくさん♡ んおっ♡ まだおまんこヒクつく……♡ ほら♡ なつ♡ こっち来て♡ あいさつするよ~♡」
ぺちぺち♡ ぺちぺち♡
うさこに尻を叩かれて、くるみがゆっくりと起き上がる。
「んっ♡ お゛ぉ……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ お兄……♡ ちゅき♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ……挨拶だね♡ ほらお兄はこっちに膝立ちで……♡」
くるみに言われ、立ち位置を調整するあなた。
膝立ちのあなた。いまだ強く勃起し、鈴口からドロドロと精液をこぼすあなたを挟み込むように、うさことくるみが並び立つ。
がに股で、おまんこから精液をこぼしながら、笑顔でピースをする。
「というわけで~♡ オナサポ系エロ配信者ギャル姉妹"らび♡なつ"は~♡ 今後カップル系えっち配信者としてもやっていきま~す♡」
「家族一丸となって頑張るねー……♡ んぉっ♡ く……♡ オナサポも継続してやっていくからヨロ~♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
大盛り上がりするコメント欄。
あなたは、今まで一緒に見てきた視聴者たちが、あなたを受け入れてくれたことを嬉しく感じていた。
それに新たな視聴者たち。それを多く占める女性層は、むしろあなたに見惚れたようで、それが男としての優越感を高めた。
「では~♡」
「また次回~♡」
ふたりは、ちょうど口元に位置するあなたの乳首へと、見せつけるように吸い付いた。
「「ぢゅるるるるちゅちゅちゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
◇◇◇
後半はこちらから