塾長は「巨乳小学生は良い」と言われた。
すると弟子はロリ巨乳成人女性の画像を塾長にみせ「このようなものでしょうか」と言った。
塾長は「あなたがたの中に、これを小学生だと思う者はいるか」と言われた。
弟子は黙ってしまった。
塾長は天を仰ぎながら言われた。
「巨乳小学生の背は高い。巨乳小学生は太っている。巨乳小学生の乳頭は隆起していない。」
弟子はそれを聞き意見をした。
「背が高ければ小学生には見えません。背が低くとも胸のある女性はいます。」
塾長は弟子の話をさえぎって話した。
「小学生においては胸のサイズと身長の間に相関がある。背が大きいほど胸も大きい傾向がある。そして体重と身長との間の相関も成人よりも強い。」
弟子はたまらず反論をした。
「では背が低く、巨乳である小学生はいないのでしょうか」
「いないとは言っていない。人はすぐに誤解をする。ただ背が高い傾向があるのだ。つまり小学生らしい身長で巨乳であることは小学生において稀である。あなたは、稀である体型がみたいのか。それともよくいる小学生の体型を知りたいのか」
弟子たちは自分たちで輪をつくり話し合いを始めた。
ある者が再び塾長に聞いた。
「私は過去にあった出来事から、よくいる巨乳小学生について興味のあるものです。典型的な巨乳小学生について教えてもらいたい」
塾長は弟子の目を見ていった。
「巨乳小学生は早熟である。早熟ゆえに早い時期に背が伸びた結果背が高い。早熟者は太っている者が多い。脂肪からホルモンに似た物質が排出されるからである。胸の大きさと初潮の有無は関係がある。胸が大きければ初潮は来ている。そして胸が大きければ陰が生えている。」
弟子は頷きながら、塾長の説教を聞いた。
塾長が陰毛について語ると耳を塞ぐ者と涙するものがいた。
「背が低く、無毛で巨乳の小学生はいないのでしょうか。また小学6年生ではなくもっと低い年齢で巨乳はいないのでしょうか」
と別の弟子が聞いた。
塾長曰く
「背が低い無毛小学生はいる。だが乳房が形成される時期で無毛のものは稀である。乳房が形成される段階の者は高学年ほど多い。小学4年生にならなければなかなかいないだろう。また背が並みか低くて巨乳という者もいるであろう。この国には約50万人の小学生女子がいる。選抜をすれば理想の体型の者は見つかるだろう。」
弟子は、「困難であるが、それを望む」と言った。
塾長は弟子たちに言われた。
「低身長巨乳小学生は低身長巨乳成人女子になるだろう。早熟者は早く背が止まるからである。身長の伸びる時期より胸の大きくなる時期は遅い。低身長巨乳女子を見よ。彼女らの小学生時代はおそらく巨乳小学生である」