※この話は『無垢な聖女、美女たちのムチムチおっぱいに溺れふたなりちんぽに堕とされる』『快楽に溺れた聖女が美女のふたなりちんぽ様にいじめてもらう話』の続編にあたる話となっております。
「ぐぎぎぎ...うぉぉぉっ!」
屋敷の庭にいる1人の青年が苦しさと気合いの混ざった声をあげ鍛錬に励んでいる。上半身は服を着ておらず、うっすらと筋肉による割れ目が見える細マッチョな体は筋肉好きの淑女たちから見れば眼福ものだろう。青年の顔立ちは悪くなく、トレーニングによって体へ浮かんだ汗もポイントが高い。
「......もう無理...!」
ドサッ...
しかし数えるのも億劫になるほどの腕立て伏せをした頃、ついに青年は力尽きその場に崩れ落ちる。その時"背中へ追加された重み"でグエッ...と潰れたカエルがあげるような声を漏らした。
「悪くないわね。また少し記録が伸びたわ」
すると青年の背中に乗っていた女性が彼に対して声をかける。炎のように真っ赤な髪と意思の強さを感じさせる美しい顔立ちをした女性だ。青年の背中で足を組む彼女の体つきは女性らしい凹凸に富んだもので、世の男の多くは背中に座られている青年に対して嫉妬と羨望の感情を抱くに違いない。そんなスタイルの良い美女、リアス・グレモリーは青年の背中からゆっくりと立ち上がった。
「今日のトレーニングはここまでにしましょう。休むのはいいけど、ちゃんとシャワーを浴びてからにするのよ?」
「うぃー...」
リアスの言葉に青年は返事をするが、疲れからかやや気の抜けたものになっている。
「.........」
それが気に食わなかったのか、リアスはスッ...と目を細めながら地面に倒れたままの彼を見下ろした。美人のジト目というのはなかなか迫力がある。
「やばいっ...」
バッ...
青年はまずいと感じたのか、疲労を訴える体を起き上がらせ苦笑いを浮かべた。リアスはそんな様子を見て小さくため息をつく。
「はぁ...私とだけの時はいいけど、誰かそばにいる時にはちゃんとするのよ?一応あなたは私の"眷属"なんだから」
「了解です。すいません...」
リアスの注意を素直に受け入れた青年、兵藤一誠(ヒョウドウ イッセイ)は反省した表情を浮かべ謝罪する。先程は疲れで態度が悪くなってしまったが、普段の一誠はリアスに対してある程度丁寧な態度で接していた。それは彼女が生まれの良さから高貴な雰囲気を放っている、ということもあるが、二人の関係によるものが大きい。一誠は1度死にかけ、悪魔であるリアス・グレモリーの眷属として生まれ変わったという経緯を持っている。種族も人間から悪魔になった彼は、なし崩し的にリアスと共に悪魔の世界のいざこざに巻き込まれる形となり、今こうして力をつけているのもその騒動に飲み込まれないよう強さを身につけるためだ。
「ふんふんふーん...♪」
その時、一誠とリアスの視界の端で見知った姿が通る。鼻歌を歌い見るからに機嫌が良さそうな彼女に対して、一誠は親しげに声をかけた。
「アーシア、随分楽しそうだな」
「あ、イッセーさん。リアスお姉様。おはようございます」
一誠に呼び止められた美しい金髪と緑色の瞳をした美少女、アーシア・アルジェントは一誠とリアスに対してペコリと頭を下げてくる。小動物のような愛らしさがある彼女の仕草はいちいち可愛らしい。しかしそのような見た目に反して彼女に秘められた力は凄まじく、悪魔や堕天使さえ癒してしまう神器『聖母の微笑み(トワイライト・ヒーリング)』をその身に秘めている最強のヒーラーだ。その力の強さから『教会』に狙われ命を落としてしまったアーシアだが、一誠と同じくリアスの眷属として悪魔に生まれ変わることによって今の生活を手に入れていた。
(どうします?)
(私から言うわ)
しかし、そんなアーシアに対して一誠とリアスは悩みを抱えている。2人はアイコンタクトした後、リアスの方が少し言いづらそうにしながらも口を開いた。
「その...アーシア、ライザーの屋敷に行くのはもうやめにしないかしら?」
リアスが告げたのは、アーシアが最近よく行くライザー・フェニックスの屋敷に行くことに対する否定的な意見。リアスとライザーの婚約破棄を賭けたレーティング・ゲームの頃から頻繁にライザーの屋敷へ通うようになっていたアーシアに元々難色を示していたリアスだが、最近はほぼ毎日と言っていいほどの頻度になり、さすがに苦言を呈さない訳にはいかなくなった。
「えっ...!?」
アーシアはよほどショックだったのか、口元に手を当てながら目をウルウルと潤ませる。今にもこぼれ落ちそうなほどの涙を浮かべる彼女に対して、リアスと一誠は慌て、フォローを入れざるを得ない。
「いや...!絶対にダメって言ってる訳じゃないのよ!?」
「そうそう!でも、アーシアは向こうで何やってるか秘密って言って教えてくれないだろ?やっぱり俺たちもアーシアの事が心配だからさ...」
リアスと一誠はあくまでアーシアの身を案じているがためこのような事を話したのであり、大事な仲間である彼女を傷つけるつもりはない。
「......♪」
クス...❤
そんな2人にバレないよう隠した口元で小さく笑みを浮かべたアーシアは、何も言わないまま2人にゆっくりと近づいていく。
ユサ...❤プルン...❤
"明らかに肉付きの良くなった"体を肢体をくねらせるように歩き、胸を揺らすアーシア。以前よりサイズが合わなくなった修道服からは柔肌がチラチラ...と見え隠れしている。
「なっ...!?❤」
「っ!?❤」
体つきだけで言えば急成長を見せたアーシアもリアスには及ばない。しかし彼女が醸し出す雰囲気には場にいる者の目を奪うエロティックさ・色気があった。アーシアの妖艶さに一誠が声を漏らすだけでなく、同性であるはずのリアスでさえも息を飲んでしまう。
「イッセーさん、リアスお姉様❤私のこと、信じてくれないんですか...?❤」
場の空気を支配したアーシアは上目遣いでそう尋ねる。ライザーの屋敷に向かうか否かを「アーシアのことを信用するかどうか」の話へとすり替えた彼女だが、媚びるような甘い声に惑わされた一誠とリアスは話題の変化に気づくことが出来ない。
(あれ...?❤なんだこれ...❤)
(甘い匂いが...❤)
フワァァァァ...❤
さらにアーシアの体から漏れ出す甘い香りが2人の鼻をくすぐる。
スンスン...❤スン...❤
ズクン...❤ズクン...❤ドキドキ...❤
クラ...❤
生物としての本能をくすぐるメスの魅力的なフェロモンを感じ取った一誠とリアスは、無意識のうちに鼻の穴をヒクヒク...❤と動かし匂いを吸い込んでしまう。嗅いでいると心拍数が上がり、代わりに理性が溶けていく。
「い、いや...❤そんな事ないけど...❤」
「えぇ...❤信じてるに決まってるじゃない...❤」
「ありがとうございますっ❤」
ギュッ...❤
雰囲気に飲まれ消極的ながらも肯定的な言葉を言ってしまう2人に対して、アーシアは媚びるような甘え声のまま喜び一誠の手を包み込むように握った。そしてリアスに対して妖艶な微笑みを向ける。
「うっ...❤」
「あ...❤」
ムクムクムク...❤
キュン...❤
アーシアの柔らかな手の感触に思わず一誠は勃起してしまい、リアスの子宮も僅かに疼く。
「じゃあ行ってきますね❤夜には帰ってくると思います❤」
仲間2人を骨抜きにしたアーシアは笑顔のまま手を振り、ライザーの屋敷に向かう転移門が設置された部屋へと向かう。
「「.........❤」」
彼女が去った後も一誠とリアスはしばらくの間惚けたままであり、アーシアの甘い残り香が漂うのだった...
パァァァァ...
一誠とリアスを"説得"できたアーシアは転移門を作動させ、もはや慣れ親しんだ一室へと瞬間移動してきた。
ムワァァァァァ...❤ムン...❤ムン...❤
「ふわぁ...❤いつ来てもいい匂いですぅ❤」
屋敷の主人であるライザーが唯一存在を知らない秘密の部屋は24時間いつでも媚香が焚かれた状態になっており、部屋の空気はピンク色に霞みがかっている。先程まで同性のリアスでさえ手玉にとって見せたアーシアはたちまち表情を蕩けさせ、スンスン...❤とその場で鼻を鳴らし始めた。この場において彼女は快楽を受ける"被食者"側であり、これから部屋を訪れるであろう者たちにとって"獲物"でしかないからだ。
(いっぱい吸って体の感度を高めないといけませんっ...❤)
スゥゥゥゥ...❤ハァァ...❤スゥゥゥゥ...❤ハァァ...❤
より媚香による効果を高めるためアーシアは深呼吸を繰り返し、肺いっぱいに人工的な甘ったるい香りを吸い込む。
ウズ...❤ウズ...❤
ムクムク...❤キュン...❤
服の中では既に乳首とクリトリスが勃起し始めており、体が強制的に興奮状態にさせられていることが分かる。
スンスン❤スンスン❤
しかし体が甘く疼き出してもなおアーシアは深呼吸をやめない。彼女はこれまでの経験から媚香を摂取すればするほど受けられる快楽が大きくなり、さらに無様な姿を見せ"お姉様"を喜ばせることが自分の幸せに繋がることを理解しているのだ。
(待ちきれませんっ...❤)
クンクン...❤スゥゥゥ...❤ハァァ...❤
期待に胸を膨らませるアーシアが必死に部屋の空気を吸い込む音が部屋の中に響く。しかし彼女の願いが通じたのか、少し経った頃部屋の扉が開き、合計5名の女性が中へ入ってきた。
「あら❤思ったより早く来たのね❤今日は私たちも参加するから、先に来て驚かせてあげようと思ったのに❤」
「雪蘭様っ❤」
最初にアーシアへ声をかけてきたのは青いチャイナドレスを着た美女。レーティング・ゲームにも参加していた雪蘭という女性だ。
「もう出来上がってるじゃない❤」
「あぁ❤シュリヤー様ぁ❤」
雪蘭の後ろにいた踊り子衣装の褐色肌美女、シュリヤーも姿を見せる。その後ろではメイド服を着たビュレント、マリオンが「あんなに淫乱だったかしら❤」「私たちの魅力を知ってしまえば当然かもね❤」などクスクス...❤と笑みをこぼしながら会話していた。
「今日は皆様にご奉仕させていただける日なのですねっ❤光栄ですぅ❤」
キュンキュン...❤
トロ...❤
普段は不定期にしか顔を見せてくれない美女たちが一堂に会している姿を見て、アーシアの子宮は喜びと期待で激しく疼いてしまう。女性器は気が逸ったようで、既に愛液を分泌してしまい床へ染みを作っていた。アーシアの目にはハートマークが浮かんでおり、ヨダレを垂らさんばかりの喜び方だ。
「雪蘭たちだけでいいのかしら❤」
すると最後尾にいた女性がアーシアに声をかけ、その瞬間笑みを向ける美女たちが左右に別れる。
「そ、そんなことはありませんっ❤ユーベルーナ様ぁ...❤」
タプンッ...❤ムチ...❤
雪蘭たちの後ろから現れたのは屋敷を取りまとめるライザーの右腕、ユーベルーナ。ウェーブがかった艶やかな紫髪に色気溢れる美しい顔立ち、そしてドレスによって彩られた抜群のプロポーション。そんな見る者全てを老若男女問わず魅了する絶世の美女がアーシアに対して微笑みを向けている。
ヘコヘコ...❤ヘコヘコ...❤
既にアーシアの中でユーベルーナと自分の"格付け"は済んでおり、彼女の美貌を見ると体に刻み込まれた数々の快楽が蘇ってきた。そのため少し前まで性を知らなかった少女の体はユーベルーナを視界に捉えた瞬間から情けなく腰を振り始め、鳥の求愛ダンスのような動きになってしまっている。
「ふふっ...❤冗談よ❤よく来たわね❤と言っても、昨日も会ったばかりだけど❤」
「はいっ❤お久しぶりですぅ❤」
カクカク...❤カク...❤
アーシアはユーベルーナの言葉に対して"久しぶり"と返す。昨日もこの部屋で目の前の美女にたっぷり可愛がられたはずなのだが、盲信するほどの好意と服従心を植え付けられた彼女にとってユーベルーナから離れる時間は通常の100倍以上の長さに感じられてしまうのだ。
「可愛い子❤せっかく来たんだから、ちゃんと歓迎の気持ちを込めて挨拶してあげないといけないと❤ね、みんな❤」
「「「「はい❤ユーベルーナ様❤」」」」
ユーベルーナの言葉に雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンが息の合った返事をする。ライザーの部下兼愛人という立場はアーシア以外全員に言える共通点だが、ライザーからその手腕を認められているユーベルーナは他の女性たちより上位の立場にあり、他の者から様付けで呼ばれ敬意を払われていた。そして彼女の号令によって、タイプの違う美女たちがゆっくりとアーシアににじり寄っていく。
「まずは私から❤うふふ...❤そんなに期待した表情で見つめてくるだなんて、誘うのが上手くなったじゃない❤」
雪蘭はそう言うとアーシアの顎を指ですくい上げ、蕩けた表情を見せるアーシアの唇を奪った。
チュゥゥゥゥ...❤
「んむぅぅっ❤」
ビクビクッ❤ビクンッ❤
唇に柔らかい感触を押し当てられたアーシアは甘い声を漏らしながら体を震わせる。
「こっちもよ❤」
ギュウゥゥゥ...❤
ムニュゥゥゥン...❤
そしてキスが終わると今度はチャイナ服を押し上げる豊かな胸の中に導かれ、顔全体を抱きしめられる。
「じゃあ次は私ね❤」
雪蘭が終わるとシュリヤーがアーシアの前にやってきた。ニヤニヤ...❤と笑みを浮かべた彼女はアーシアの両頬を手で包み、舌を絡める濃厚なディープキスを行ってくる。
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤❤❤」
ビクンッ❤ビクッ❤ビクッ❤
ジュルッ...❤チュパ...❤レロォ...❤
雪蘭のキスが唇同士を触れ合わせるバードキスと呼ばれるものだったのに対して、シュリヤーのものは"捕食"という言葉が当てられてもおかしくないほどに激しかった。
(甘いですぅぅぅっ❤)
トロ...❤チュ...❤
アーシアの口の中はシュリヤーの味でいっぱいになり、縦横無尽に口内を蹂躙されながらたっぷりと唾液を飲まされる。そしてキスが終わると雪蘭と同じようにアーシアを胸に抱きしめた。
ムニュゥ...❤
シュリヤーの後はビュレント、マリオンの順番でキスと胸による抱きしめが行われる。
チュッ❤チュゥゥゥゥ❤
タプン❤ムニィィィィ...❤
「ふわぁぁぁぁ❤❤❤」
ビュレントの非常に柔らかい胸、マリオンのミルクのような甘いおっぱいフェロモンの香りにアーシアはうっとりとさせられ、ビクビクッ❤と体を痙攣させた。
「最後に4人みんなで挨拶してあげなさい❤」
「「「「はぁい❤」」」」
ユーベルーナの指示によって雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンがそれぞれ四方からアーシアを取り囲む。アーシアの左にビュレント・右にマリオンが立ち、正面にはシュリヤー、背後に雪蘭が待機する。
「あっ❤あっ❤お、おっぱいぃ...❤」
顔にキスマークを複数つけたアーシアが雪蘭たちそれぞれの胸に目移りしている間に、四方八方から豊満な乳房が迫ってくる。
パフゥゥゥゥゥン...❤
ムニュン❤タプ❤モニュゥゥゥ❤
ムニィィィィ❤ムチムチムチィィン...❤
「んほぉぉぉぉぉぉっ!?❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
アーシアは上半身全てを4人の美女の胸に閉じ込められ、甲高い悲鳴をあげながら絶頂してしまう。
「ほらほらぁ❤押し潰しちゃうわよ❤」
「このままおっぱいに吸収しちゃおうかしら❤」
ビュレントとマリオンが左右から耳元で囁いてくる。彼女達の嘲るような声はアーシアが顔を埋めるシュリヤーの胸に反響し、アーシアの頭の中に響く。
ムン...❤ムンムン...❤ムワァァァァァ...❤
褐色肌のシュリヤーは踊り子の扇情的な衣装を好んで着ているが、どうやら体の代謝がいいようだ。体温の高い彼女の体はアーシアを優しく包み込み、それでいて汗で蒸れた谷間からは蠱惑的なフェロモン臭が漂ってくる。
フワァァァァ...❤
モンモン...❤ムワ...❤
さらにそこに雪蘭、ビュレント、マリオンの香りがブレンドされるのだからアーシアにとってはたまらない。極上の美女の香りだけを集めた甘ったるいメス臭はレズマゾに堕ちた少女の脳を焼いた。
ジタバタ...❤ビクッ...❤ガクガク❤
全方位から乳房を押し付けられ、くぐもった悲鳴をあげながら雪蘭たちの中央で手足をバタつかせるアーシア。おっぱいフェロモンに染まった空気だけを吸わされ体を痙攣させる彼女は、傍から見れば拷問を受けているようにも見えた。
「あへぇぇぇぇぇ...❤」
(し、幸せですぅぅぅ...❤)
しかし実際全身でぱふぱふを受けているアーシアの心境が幸福の境地に達しているということはもはや言うまでもない。単独でも男性を十二分に満足させられる美女に4人がかりで責められ、何度も絶頂を繰り返す。
「あひぃぃぃぃぃんっ❤❤❤」
プシュッ...❤プシャァァァァ...❤
そしてついには全身を乳房に包まれたままその場で潮を噴き、結果としてそれが"挨拶"の合図となった。
「汚されちゃったわ❤」
「この粗相の部分は後でお仕置ね❤」
雪蘭とシュリヤーがそれぞれアーシアに言葉を残して左右の頬にキスを落とす。ビュレントとマリオンも流し目を送り、アーシアの興奮をより高めさせた。
「あっ...❤」
フラ...❤
4人の胸から解放されたアーシアは小さく吐息を漏らしながら体をフラつかせてしまう。度重なる絶頂はこれまで幾度となく調教を受けてきた彼女を持ってしても意識が朦朧となりそうな程のものだった。
スッ...❤
しかしそんなアーシアの体をユーベルーナが優しく受け止める。
「良かったわね❤みんなに可愛がってもらえて❤」
ユーベルーナはアーシアに声をかけると、自らの体にすっぽりと収まった彼女にキスとハグをしてやった。
チュッ...❤
ムニュ...❤
ユーベルーナの美貌と性技を持ってすればその2つでアーシアを気絶するまで絶頂させることも容易だったが、彼女のキャパシティを完全に把握している美女は敢えてその数歩手前のところで止めておく。
「ユーベルーナ様ぁ...❤」
アーシアはユーベルーナの責めに優しさを感じ狂喜乱舞しながらも、アーシアに配慮した、言い方を悪くすれば少し物足りなく感じる量の快楽に切なそうな声を漏らす。被虐性癖を植え付けられた彼女にとってはもっとハードなプレイがお好みのようだ。
「今は少し我慢しなさい❤今日はちょっと趣向を変えてみようと思ってるの❤きっとあなたも気に入るはずだから❤」
トン...❤
「...はひぃ...❤」
しかしユーベルーナがそう言って微笑みかけながらアーシアの唇を指の腹で優しく撫でれば、たちまち機嫌を良くしてしまった。そしてアーシアはユーベルーナに支えられ、雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンを引き連れる形でキングサイズのベッドへ向かう。
「さて、それじゃあ早速始めましょうか❤」
「.........っ❤」
(いったい何をしてもらえるんでしょうか...❤)
ドキドキ...❤ドキドキ...❤
ベッドに寝かされたアーシアは5人の美女に見下ろされる形になり、期待で胸をときめかせつつ頬を紅潮させる。
「体の力を抜きなさい❤」
トン...❤トン...❤トン...❤トン...❤
ユーベルーナはアーシアにリラックスするよう指示し、彼女の下腹部を優しくポンポン...❤と叩く。まるで寝かしつけをするような、母性を感じる手つき。しかしちょうど子宮の上にあたる場所でもあり、アーシアの体に甘い痺れが走る。
「ふわぁ...❤はいぃ...❤」
ゾクッ...❤ゾクッ...❤
眠ってしまいそうな心地良さともどかしい快楽を与えられたアーシアの体は、言われた通りたちまち脱力してしまう。
トン...❤トン...❤トン...❤
ポン...❤ポン...❤ポン...❤
「あはぁ...❤」
(ずっとこうされていたいですぅ❤)
アーシアが恍惚の表情を浮かべ、だんだんと心も幼児退行していく。しかし彼女のまぶたがゆっくりと落ちそうになった頃、ユーベルーナに動きがあった。
ツン...❤ピト...❤
「ひぅぅぅぅっ...!?❤ユ、ユーベルーナ様ぁ❤そこはっ...❤」
ユーベルーナの手がお腹の上から離れ、唐突にアーシアの秘部の中央、クリトリスがある部分に指を当ててくる。
「大丈夫よ❤私を信じてじっとしていなさい❤」
アーシアの甘い悲鳴に対してユーベルーナは案ずる必要はないと告げ、そのまま呪文を唱えながら陰茎に対してゆっくりと魔力を通していった。
ズズズズ...❤
「んにょぉぉぉぉっ!?❤ほぉっ❤あひぃぃぃぃっ❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクンッ❤ビクンッ❤
(初めての感覚すぎますぅぅぅ❤❤❤)
アーシアは魚のように体を跳ねさせ、股からお漏らしのように愛液を噴き出す。
ブシュッ...❤プシャ...❤
しかしユーベルーナの魔力を注ぎ込む動きは止まらず、クリトリスは燃えるような熱さと共にムクムクッ...❤と成長し始めた。
ポォォォォ...❤
「あ、熱いぃぃぃっ!?❤」
魔力の高まりと共にアーシアの嬌声も一段と大きなものになる。
ズルンッ❤
「ふにゃぁぁぁっ❤❤❤」
ビクッ...❤ビクンッ❤
そして激しい絶頂を迎えると同時に、彼女の股に立派な男性器が生えてきた。
「はぁ...❤はぁ...❤こ、これってぇ...❤」
「立派なちんぽが生えたわね❤」
「あっ❤あぁぁっ...!?❤」
(わ、私の体におちんぽ様が生えてしまいましたぁ❤)
アーシアは自らの体からそびえ立つふたなりちんぽを見て赤くなった顔を隠すように両手で顔を覆うが、指の間からチラ...❤チラ...❤と視線を送ってしまっている。
「いつもは私たちが生やしてあなたを犯しているけど、たまには逆になるのもいいでしょう❤今日は私たちがアーシアのふたなりちんぽをたっぷりといじめてあげるわ❤」
「はわわわわっ...!?❤」
(そんなぁ❤さ、最高すぎて気絶しちゃいそうですっ...❤)
ビクンッ❤ビクッ❤
ビキビキビキ...❤
ユーベルーナからこれからの予定を囁かれ、アーシアのふたなりちんぽはあっという間に勃起する。持ち主に似たマゾちんぽは亀頭の先端だけが少し見える皮被りであり、ユーベルーナたちが生やしていた剛直と比べやや情けない風体をしていた。
「まずは大人の階段を登らせてあげなきゃね❤」
ギュッ...❤
そう言いながらアーシアのふたなりちんぽを握り込むユーベルーナ。
「ひゃうっ!?❤」
(す、すごいっ❤おちんぽ触られただけで頭がフワフワしちゃうぅ...❤)
オスとしての快楽を初体験したアーシアは未知の感覚に夢見心地だ。
シコ...❤シコ...❤シコ...❤シコ...❤
ふたなりちんぽの竿を握ったユーベルーナの手がそのままゆっくりと上下に動き出す。ライザーの愛人として何度も彼とそのムスコに奉仕してきたユーベルーナの手技は熟練という言葉ですら釣り合わないほどの上手さへと達していた。
「はぅ...❤ひっ...❤あっ...❤おぉっ...❤」
アーシアは生えたばかりのちんぽを扱かれ、声を抑えられない。
「気持ちよさそうねぇ❤」
「ふふっ...❤すっごい顔してるわよ❤」
「後で私たちもたくさんしてアゲル...❤」
「ほら...❤ユーベルーナ様の手に集中しなさい❤」
そんな彼女に雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンが吐息の混ざったいやらしい声色で囁きかけてくる。
「あぁぁぁぁ...❤」
ムクムクムクッ❤
彼女たちの言葉に興奮させられたアーシアのふたなりちんぽがユーベルーナの手の中でより大きく硬くなってしまう。
「そろそろいいかしら...❤」
そしてそのタイミングでユーベルーナが竿を握ったまま少し強めに下へストロークした。
ズリュンッ❤
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
いきなりちんぽを剥かれてしまったアーシアが強烈な衝撃で言葉にならない悲鳴をあげる。
ヒリヒリ...❤スゥゥ...❤
これまで皮に隠れ甘やかされてきた亀頭は自らを守ってくれる殻を奪われ、外気に触れた刺激でヒクヒク...❤と震えてしまっていた。
「これで大人の仲間入りよ❤おめでとう❤」
ユーベルーナはクスクス...❤と笑みをこぼし、剥かれたてで超敏感なふたなりちんぽへと顔を近づける。
ビクッ...❤ビクッ...❤
先端からピュッ...❤と飛び出たカウパー液によって亀頭はテカテカ...❤と輝いており、ユーベルーナが顔を寄せるとオス臭い匂いを感じることが出来た。
「美味しそうね❤...いただいちゃおうかしら❤」
パク...❤
すると、なんと彼女はアーシアのふたなりちんぽをまるでキャンディのように口の中へ放り込んでしまう。
「んんんっ!?❤❤❤」
ビクンッ❤ビクンッ❤ビクッ❤
アーシアはいきなりフェラされたことに驚き、両手でベッドのシーツを握りしめながら大きく体を仰け反らせる。
チュプ...❤レロ...❤ピチャ...❤
ユーベルーナの口内は温かく、またねっとりとした感触をしており、童貞のふたなりちんぽが対抗出来るような環境ではなかった。
「あっ❤あっ❤ひぃぃぃぃ❤」
(頭おかしくなりますぅぅぅっ❤あっ❤今パチパチって...❤)
ズクン❤ズクン❤
アーシアの脳内には許容量を超える快楽信号が流し込まれ、洪水のように溢れ出るドーパミンで廃人になってしまいそうな程の多幸感に包まれてしまう。アーシアの耳に頭の奥から聞こえてくる脳の回線が焼き切れる音が聞こえてくるが、幻聴かどうかすらも分からない。
レロォ...❤ジュル...❤チュゥ...❤
もしユーベルーナにその気があれば、アーシアは数秒すらもたず愛しいお姉様の口へ精液をぶちまけたことだろう。彼女のふたなりちんぽが暴発せず、ダラダラ...❤とヨダレのようにカウパー液を垂れ流すだけで済んでいるのは、ひとえにユーベルーナが射精させないようフェラの強さを加減しているからであった。
チュッ...ポン...❤
「今度はおっぱいで挟んであげる❤」
ちんぽから口を離したユーベルーナは惚けたアーシアが何か反応を見せる前に、ドレスの中で窮屈そうにしまわれていた胸を解放し、その深い谷間の中に閉じ込めてくる。
パフゥゥゥゥン❤ムニュ...❤
「ふぇ...?❤」
そのあまりに柔らかく甘美な感触はアーシアの思考を止め、事態の把握を遅らせた。
「ひっ...❤あっ...❤あぁぁぁっ...!?❤」
ゾクゾクッ...❤ゾクゾクゾクッッ❤
しかし数秒遅れて脊髄を通ってくる夥しい量の快楽がアーシアを天国にまで押し流してしまう。
「ほぉぉぉぉぉっ❤お、おっぱい気持ちよすぎますぅぅ❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
ムニムニ❤タプンッ❤
ムチムチムチィィィィ❤
すっぽりと男性器全体を乳房に覆われてしまったアーシアは余すことなく圧倒的な乳肉の弾力と柔らかさを味わうことになる。ふたなりちんぽをすり潰してしまえと言わんばかりにギュウギュウ❤と圧力をかけてくる胸は片方だけでアーシアの顔の大きさを超える爆乳サイズだ。
パイズリなんて実際は大して気持ちよくねぇよ
アーシアの預かり知らぬところだが、男性の中にはパイズリに憧れを持ち彼女や風俗で頼んでみたものの、それほど気持ちよくなくがっかりした者もいる。そういった手合いは落胆もあり、パイズリに対して上のような言葉を吐くこともあった。
ムニュゥゥゥン❤ムチッ❤タプゥゥゥゥ❤
しかしもしアーシアがそのような言葉を聞けば、それは本当のパイズリを知らないからだと無知な彼のことを鼻で笑ったことだろう。いや、彼女の優しい性格であればむしろこの快楽を知らない男性のことを心の底から憐れむかもしれない。
「あんっ❤あはぁぁ❤おちんぽ溶けちゃいますっ❤」
いずれにせよ、アーシアはユーベルーナというそうそうお目にかかれない爆乳を持ち合わせた美女からパイズリを受け快楽の坩堝へハマってしまっていた。
「おっぱいの中でおちんぽがドクドク言ってるわ❤すごく熱くなってるし、出したくて仕方ないのね❤そろそろ楽にしてあげようかしら...❤」
ユーベルーナは胸の中で跳ねるふたなりちんぽの感触から、アーシアの限界が近いことを悟る。そして少女に対して最高の初体験をプレゼントするため、わざと胸の谷間から亀頭だけを飛び出させ、ふたたび飴を転がすようにペロペロ...❤と舐め始めた。
チュプ...❤レロォ...❤ピチャ...❤ペロペロ❤
パフパフ❤ムニュゥゥゥ❤ムチッ❤
「んほぉぉぉぉぉっ!?❤ク、クるっ❤何か昇ってきますぅぅぅっ❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
アーシアはユーベルーナのパイズリフェラに大きく体を震わせ、そしてそのままユーベルーナの口と顔へ向かって煮えたぎった初物の精液をぶっかける。
ビュルルルルッ❤ドピュッ❤ビュクッ❤
「あん❤」
先端から噴水のように飛び出した白濁液はユーベルーナの口へ飛び込みながら、溢れた分を美しい顔に飛び散らせてしまう。ユーベルーナはその場から動かずアーシアの射精を顔で受け止め、新たな化粧ができた顔を彼女へ見せつけた。
「精通した感想はどうかしら❤」
「は、はひぃ...❤最高に気持ち良かったですぅ...❤」
ユーベルーナの問いかけに答えるアーシア。
(ユーベルーナ様の綺麗なお顔...❤私が汚してしまいました...❤)
ムクッ...❤ムクムク...❤
ビキビキビキ...❤
しかし精液で汚れたユーベルーナの顔を見た彼女は自分の体液で汚れた美女の姿に興奮し、射精したばかりのはずのふたなりちんぽをふたたび勃起させてしまう。
「あら❤もう次の準備が出来たのね❤」
ユーベルーナは体に当たる硬い感触を受け笑みを深め、アーシアの顔を自らの胸の中へ抱きしめた。
ムニュゥゥゥン❤タプ❤
「んむぅぅぅぅぅっ...!?❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクンッ❤ビクンッ❤
いきなり顔を柔らかい感触、そしてふたなりちんぽのオス臭とおっぱいフェロモンが混ざったいやらしい匂いに包まれたアーシアはガチガチに股間を硬くする。
「よいしょっ...と❤」
その間にユーベルーナはアーシアの体へ覆い被さるような姿勢へと変わり、彼女の顔を胸で押し潰したままふたなりちんぽを太ももの間に挟み込んだ。
ムギュッ...❤
ムチムチムチッ❤
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤❤❤」
乳房とはまた違った柔らかさのある肉付きのいい太もも。そのムチムチとした脚に両側から挟まれたアーシアはユーベルーナの谷間の中で激しく声をあげた。
「素股って言うのよ❤パイズリやフェラとはまた違った気持ちよさでしょう❤今あなたのおちんぽは私の太ももに挟まれてるの❤」
顔全体を乳房に覆われ視界が制限されたアーシアに対して、ユーベルーナは何が行われているかを口頭で説明してやる。
「んおっ❤こ、腰が勝手に動いちゃいますぅっ...❤」
ヘコ...❤ヘコ...❤ヘコ...❤
カクカク...❤カクカク...❤
するとアーシアの腰はさらなる快楽を求めるために、ユーベルーナの太ももに挟まれたふたなりちんぽを擦り付けるため自ら腰を動かし始めた。
「情けない動きね❤」
「恥ずかしくないのかしら❤自分から太ももに腰を振るだなんて❤」
「きっとセックスと勘違いしちゃったのよ❤まだ何も知らない童貞ちんぽだから❤」
「あはっ❤それ笑えるわね❤おちんぽちゃん、ユーベルーナ様の太ももとのセックスはどうでちゅか❤」
「ふにゅぅぅぅっ!?❤」
ビクッ❤ビクッ❤
周囲を囲む雪蘭たちが口々にアーシアの羞恥心を煽る言葉責めを行い、胸の中でアーシアの顔は赤くなってしまう。
「聞かれてるわよ❤ちゃんと質問には答えなさい❤」
ギュムッ❤
さらにマリオンの赤ちゃん言葉による問いかけに答えるようユーベルーナから命令が下され、返事が遅れたことを咎めるように太もも同士がより密着してちんぽを圧迫してきた。
「んほぉぉぉぉっ!?❤ご、ごめんなさいっ❤気持ちいいでちゅぅぅ❤」
ガクガクッ❤ガクガクッ❤
雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンからの言葉責めとユーベルーナの素股によるコンボはアーシアのマゾ心をこれ以上ないほどくすぐったようで、抜群に効果を発揮する。語尾を赤ちゃん言葉で返してしまった彼女はそのままビュルルルッ❤と射精し、ユーベルーナの太ももへ精液をかけてしまった。
「そろそろアーシアの童貞を奪ってあげるわ❤...ほら、見なさい❤これがあなたの事を犯すおまんこよ❤」
スッ...❤
ヌラリ...❤
素股を終えたユーベルーナはベッドに寝転がるアーシアの顔の上へ跨り、自らの秘部を見せつけ指で広げて見せる。
モワァァァン...❤
テラテラ...❤
「ふーっ❤ふーっ❤ユーベルーナ様のおまんこぉ...❤う、美しすぎますぅぅ...❤」
ハッ...❤ハッ...❤ハッ...❤ハッ...❤
目の前でクパァ...❤と広がる女性器を見せられたアーシアは犬のように荒い呼吸を繰り返しながらユーベルーナの秘部の美しさに見蕩れてしまう。これまで何度か舐めて奉仕した事のあるおまんこだが、自らに生えたふたなりちんぽを挿入するとなれば話はまた別だ。
ビキッ❤ビキキキ...❤
アーシアは股間を痛いほどに勃起させながら、ユーベルーナの女性器に穴が空いてしまうのではないかという程に凝視を続けた。そして彼女にとって待望の瞬間が訪れる。
スッ...❤
「心の準備は出来たかしら❤」
アーシアの男性器に狙いを定めたユーベルーナが最後の確認を行う。
コクコクッ❤コクコクッ❤
それに対してアーシアは首が取れんばかりに頷き続け、それを見たユーベルーナはクスリ...❤と笑みをこぼしながらゆっくりと腰を下ろして行った。
ニュチ...❤
「んひょぉっ!?❤」
最初に亀頭が女性器の中へ入った瞬間、アーシアの口から奇妙な声が漏れる。
ズプッ❤ズププププッ❤
その一瞬後にユーベルーナの女性器がふたなりちんぽを根元まで飲み込み、完全に挿入された形となった。
クチュ❤ズチュリ❤ジュルルル❤ニュプゥゥゥン❤
腟内はちんぽを熱烈に歓迎しており、ヒダがたっぷりとついた膣壁で男性器全体を擦り上げていく。
「おっ...おほぉぉぉぉっ!?❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクンッ❤ビクビクッ❤
騎乗位で犯されるアーシアの体がユーベルーナの下で激しく震える。
(気持ちいいっ❤セックス❤気持ちいい❤気持ちいい❤)
彼女の頭の中には「気持ちいい❤」「セックス❤」という2つの単語だけが巡り続け、それ以外のものは何も考えられない状態になった。
「はい❤これで童貞卒業よ❤精通からこんなに早くセックスしちゃうなんて、男でもなかなかいないんじゃないかしら❤私の中、気持ちいい?❤」
スッ...❤ナデ...❤ナデ...❤
ズリュ...❤ズリ...❤ズリ...❤
腰を前後にゆっくりと振りながらアーシアの頬に手を添えて、耳元で囁き尋ねるユーベルーナ。
「も、もう出ちゃいますぅぅぅ...❤❤❤」
ドピュッ❤ビュプププッ❤ビュルルゥ...❤
それに対するアーシアの返事はユーベルーナの腟内に行われた中出し射精だった。セックスと呼べるかどうかも怪しい短い時間でのフィニッシュを迎え、目の前の美女を孕ませようと大量の精液をビュービュー❤と放っている。
「わ、私は最低の女ですぅ〜〜❤ごめんなさいぃ❤」
するとアーシアはあまりにも早い射精を恥じ、涙を浮かべながらユーベルーナへ謝罪し始めた。犯す側は初めての彼女だがセックス自体はふたなり状態のユーベルーナや雪蘭たちと何度も経験しており、行為の時間があまりにも違っていた事で情けなさと申し訳なさが爆発してしまったらしい。
「気にする事はないわ❤最初はみんなそんなものよ❤」
ナデナデ...❤
ユーベルーナがアーシアの頭を撫でながら自信を失いつつある彼女のことを慰める。
「ユーベルーナ様の言う通りよ❤ユーベルーナ様のおまんこは超名器なの❤それに私たちだってそこら辺の男なら数秒も経たないうちにイかせる自信があるわ❤童貞のアーシアが対等にセックスできるだなんて、それこそありえないことよ❤」
「ぐすっ...ほ、本当ですかぁ...❤」
雪蘭からもツッコミと励ましが混ざった言葉を受けたアーシアは涙をぬぐいながら消え入りそうな声で呟く。
「えぇ❤それに、チャンスはこれが最後ってわけじゃないもの❤気持ちよすぎてすぐ射精してしまったなら、我慢できるくらいにまで慣れればいいのよ❤」
「〜〜〜〜〜っ!?❤そ、それって...❤」
ユーベルーナから囁きで伝授された解決方法にアーシアは目を見開き、次いで頬を紅潮させ瞳を潤ませながら震える声で聞き返す。
「今日は私たちがたっぷり特訓してあげるから覚悟しなさい❤」
「あ、ありがとうございますぅっ❤」
ビクッ❤
今日一日が乱交パーティーとなることが決定したアーシアは喜びの声をあげながらビュルッ...❤と軽く射精を漏らしてしまうのだった。
「ゆっくり腰を動かすから慣れるまではじっとしてなさい❤自分でも動けそうだと思ったら、自由に腰を振って構わないわ❤」
ユーベルーナはアーシアにそのような指示を与えると、ふたたび彼女を騎乗位で犯し始める。
ズリュッ❤ズチュッ❤パチュン...❤パン...❤パン...❤パン...❤
ゆっくりとしたストロークで前後に腰を振られ、ふたなりちんぽは腟内で溶けてなくなってしまったのではないかというほどの快楽に襲われる。しかしアーシアは必死に射精を我慢し、腰が抜けそうな快楽に晒され続けながらも耐え続けた。
スッ...❤
「あっ...❤」
するとユーベルーナが腰を何十回目か振った瞬間、アーシアの頭の中に天啓のように未知の感覚が降り注いでくる。その瞬間股にしか集中出来ていなかった彼女の視界が開かれた。ようやく脳がセックスの刺激に慣れ、処理速度が追いついてきたのだ。
プルンッ❤プルッ❤タプン❤ユサ❤
「ふわぁ...❤」
(ユ、ユーベルーナ様のおっぱい❤揺れててすごくエッチですぅ...❤)
周りを見る余裕が出来たアーシアは目の前で艶めかしく揺れるユーベルーナの豊満な胸に気が付き、その美しさに目を奪われてしまう。
プルン❤タプ❤
ユサ...❤ユサ...❤
ゴクリッ...❤
まるで別の生き物のように動き回る胸へ視線が釘付けになった彼女は、無意識のうちに小さく喉を鳴らしていた。
「おっぱいにもいじめて欲しいの?❤いいわよ❤」
ムギュゥゥゥゥッ❤
「ふむぅぅぅぅぅっ!?❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
するとアーシアの視線に気づいたユーベルーナがゆっくりと体を前に倒し、騎乗位で犯したままアーシアの体へ覆い被さるようにもたれかかる。おっぱいプレスで顔を押し潰されたアーシアはくぐもった甘い悲鳴をあげた。
ビキビキビキッ❤
「あぁん...❤」
するとユーベルーナの腟内でふたなりちんぽがより一段と膨張する。どうやらユーベルーナの乳房に押し潰された事で興奮が高まり、それがちんぽへと反映されたようだ。
「んっ...❤なかなかいいところをエグるわね...❤」
グチュ❤コチュンッ...❤パチュ...❤
それによりアーシアの亀頭がユーベルーナのGスポットを刺激したらしく、ユーベルーナの方も甘い声を漏らすようになっていく。
(ユーベルーナ様のおっぱいに潰されながらイッちゃいますぅぅ❤❤❤)
ビュクッ❤ドピュルルルルッ❤
アーシアはユーベルーナに押し潰されたまま、2回目の中出し射精を行う。
「あはぁっ...❤わ、私もイっちゃうわ...❤」
ビクビクッ...❤ビクビクッ...❤
アーシアから中に出された刺激でユーベルーナも絶頂に達したようで、2人は仲良く甘い声を出しながらビクビクッ...❤とそれぞれの体を震わせた。
「やるじゃない❤ユーベルーナ様をイかせたわよ❤」
「このまま成長すれば、女泣かせのちんぽになれるかもね❤」
雪蘭とシュリヤーがからかい交じりの賞賛をアーシアへ投げかけてくる。
「ふぅ...❤良かったわよ、アーシア❤」
ユーベルーナはアーシアへひと声かけると、跨っていた体を起き上がらせその場にゆっくりと立ち上がった。
ポタ...❤ボタボタ...❤
2度にわたる腟内射精によってユーベルーナの女性器から白色の液体が漏れ、ベッドのシーツを汚した。そのあまりにいやらしい光景にアーシアの頭は一瞬真っ白になってしまう。
「まだまだこれからよ❤」
「ほら❤しっかり立ちなさい❤」
するとビュレントとマリオンが左右からアーシアの脇に手を入れ、寝転がっていた彼女の体を起き上がらせる。
「はぅっ...!?❤あっ...❤はぁ...❤はぁ...❤」
2人の手を借り正面を向いたアーシア。その先で彼女が見たのは、ベッドに手を付きお尻を突き出してくるユーベルーナの姿だった。
「見なさい❤ユーベルーナ様のお尻❤」
「すっごく綺麗でしょう❤あぁ❤こうしてるとむしゃぶりつきたくなっちゃう❤」
雪蘭とシュリヤーがユーベルーナの左右のお尻に頬を乗せ、片方ずつ尻肉を広げ割れ目を見えやすくする。
ヒク...❤ヒクヒク...❤
ユーベルーナの後ろの穴、アナルはアーシアを誘うようにヒクつきいやらしい姿を見せつけてきた。さらに女性器も丸見えになっており、未だなお精液と愛液が混ざった液体を太もも伝いに垂らしシーツを汚している。
「ふーっ❤ふーっ❤ふーっ❤ユーベルーナ様っ❤ユーベルーナ様ぁぁ❤」
ふたなりちんぽが生えた影響によりアーシアの体内に眠っていた男性ホルモンが活発になっており、思考がよりオスの方へ傾いていく。その結果彼女の頭の中は目の前でアナルをヒクつかせ誘惑するメスを犯す事でいっぱいになり、欲望のままユーベルーナの体に飛びつき後ろの穴へふたなりちんぽを挿入させた。
ズププププッ❤
「「はぁぁぁぁぁんっ❤❤❤」」
アナルにちんぽを突き入れた瞬間挿入した側のアーシアとされた側のユーベルーナが同時に喘ぎ、甲高いメスの声が被る。
キュウゥゥゥン❤ギュチッ...❤キュウキュウ...❤
「お、おちんぽに吸い付いてきますぅぅ❤」
ヘコヘコ❤ヘコヘコ❤
カクカク❤カクカク❤
ユーベルーナの体に抱きつくアーシアは女性器とは全く違う、締め付けの強いアナルの感触に蕩けながら夢中で腰を振っていた。
「いい感じよ❤もっとオスらしく腰を振り続けなさい❤」
「ユーベルーナ様を満足させなきゃ❤いっぱい犯してあげるの❤」
ビュレントとマリオンはアーシアの耳元で囁き、彼女の本能と欲望をこれでもかと刺激する。既に鼻息荒いアーシアは半ば無理やり興奮を高められてしまい、鼻血が出てもおかしくないような状態だった。
「っ❤っ❤」
そして気が大きくなった彼女はマグマのように溢れ出る己の欲求を満たすため、アナルへ腰を振りながら追加で行動を取り始める。
ギュムッ❤ムニュウ❤タプッ❤モニュンッ❤
「んんっ...!?❤」
それは背後からユーベルーナの胸を揉み込むというもの。犬の交尾のように後ろから飛びかかった状態でユーベルーナを犯しているアーシアだが、ユーベルーナの体の下でタプタプ...❤と揺れる胸はずっと視界の端に捉えており、それに我慢ができなくなったのだ。
「んっ❤なかなか荒々しい手つきね...❤アーシアっ...❤」
ユーベルーナの押し殺すような声には確かに余裕がなくなっている。流石の彼女もアナルを犯されながら胸を乱暴に揉まれるというのはかなり堪えるようだ。
「で、出るっ❤出しますっ❤ユーベルーナ様ぁ❤」
ビュルルルッ❤ドビュルルルッ❤
するとアーシアが先に限界を迎え、ユーベルーナのアナルへ浣腸代わりにたっぷりと精液を注ぎ込む。
「ふぅぅっ...❤わ、私もイく...わ...❤」
ビクビクッ❤ビクンッ❤ビクッ❤
それによってユーベルーナも耐えられなくなり、アーシアから数秒遅れる形で絶頂に達した。
「ふにゃぁぁぁ...❤」
チュパ...❤レロォ...❤ジュル❤チュポ...❤
ジュポ...❤ピチャ...❤ペロペロ...❤
ベッドに座ったアーシアは猫のような声をあげながら両頬に手を添え快楽に悶える。
「動いちゃダメよ...❤舐めづらいでしょ...❤」
「そうそう❤じっとしてなさい❤」
「私たちをこんな風に侍らせるのは本来ライザー様だけなんだから❤」
「私たちに犯されることを選んだ過去の自分に感謝して幸運を噛み締めなさい❤」
雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンがそれぞれ舌を突き出しアーシアのふたなりちんぽを舐めながら、順番にそのような言葉を言う。
チュッ❤チュッ❤
レロォ...❤
「んひぃぃぃぃっ❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
4つの舌と口がちんぽの上を好き勝手に這いずり回り、キスや舌先での刺激を行ってくる。既にふたなりちんぽは4種類のカラーリップによるキスマークが大量についており、部屋の照明に照らされて妖しくとテカリ輝いていた。
「そろそろトドメを刺してあげる❤みんな、行くわよ❤」
ムニュゥゥゥン❤
ムチッ❤ムチュゥゥ❤
ムッチィィィ❤
雪蘭がほかの3人に声をかけると、合計8つの乳房がアーシアのふたなりちんぽの元へ殺到する。今日の序盤に"挨拶"と評して行われたぱふぱふのパイズリバージョンを受けたアーシアは足をピーン...❤と伸ばしながらその場で嬌声をあげた。
「んほぉぉぉぉぉっ!?❤柔らかぁぁぁっ❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
ドビュルルルルッ❤
全員の胸の中でもみくちゃにされたちんぽは呆気なく射精させられ、4人のおっぱいを白く汚す。特に肌が褐色のシュリヤーはコントラストがよく映え、非常にいやらしい見た目となっていた。
「雪蘭たちにも順番に犯してもらいなさい❤今日は特訓なんだから❤」
身だしなみを整え部屋の中で休憩するユーベルーナがそう言い、アーシアは1人ずつとセックスすることが決定する。
「まずは私から❤」
トップバッターとなったのは雪蘭であり、彼女はベッドの上に向かい合う形で座る"対面座位"の体勢でアーシアのちんぽを挿入させる。
ヌプププッ❤
「あひぃぃぃん...❤雪蘭様の中も気持ちいいぃ...❤」
「分かったような口を聞くじゃない❤ユーベルーナ様と私の腟内の違いが分かるって言うのね❤」
ズチュ❤ズチュ❤ズチュ❤ズチュ❤
雪蘭は少しゆったりとしたペースのセックスが好みのようで、向かい合ったままそれほど速くないペースで腰を振っていく。
(あっ❤そんな風に動かされたら、もうちょっとで出ちゃいそ......
ピタ...❤
「ふぇっ...!?❤」
しかしそれは決してアーシアにとって優しいセックスという訳ではない。雪蘭は腟内の感覚でアーシアの絶頂のタイミングを把握しており、彼女がもう少しで...というタイミングでわざと腰振りを止めたのである。
「な、なんでぇ...!?❤」
「私がまだ満足してないからに決まってるじゃない❤ほら、再開するわよ❤」
ズリュッ❤ズプ❤パン...❤
苦しそうな声をあげ抗議するアーシアだが、雪蘭は悪びれもせずそう言い返しふたたび腰振りを再開させた。そうしてアーシアは雪蘭が満足するまで射精させて貰えず、寸止めセックスを続けることになったのである。
「私は雪蘭と違って生殺しなんてしないから安心しなさい❤」
2番目はシュリヤーで、雪蘭と入れ替わった彼女はユーベルーナと同じ騎乗位でアーシアを犯していく。
パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤
踊り子として鍛えられた下半身から繰り出される激しい腰振りはユーベルーナとはまた違った魅力があり、腟によるふたなりちんぽの締めつけも激しい。
「シュリヤー様綺麗ですぅ❤」
目の前でブルンブルン❤と胸を震わせながら体を大きく揺らす褐色肌の美女は、アーシアの目を通すと天女のように美しく見えた。
ドビュルルルッ❤ビュルルル❤
そしてアーシアは玉のような汗が浮かぶシュリヤーの腰を掴み、そのまま突き上げるように射精する。
「舌を出しなさい❤そう...❤目は逸らしちゃダメよ❤」
3番目のビュレントとは正常位という通常の姿勢でセックスを行ったが、彼女は前の2人と比べサディストとしての要素が強いのか、全ての行動に対して命令を与えアーシアのことを支配してきた。
「はむ...❤じゅる...❤飲み込みなさい❤」
「はひっ...❤ん...❤」
ゴクッ...❤
キスの中でたっぷり唾液を流し込まれたアーシアは蜜のように溜まった液体を一気に飲み込まされる。
「っ❤」
ドクン...❤ドクン...❤
すると唾液が通り抜ける喉、食道、胃が順番に熱を帯びていくのが感じられた。
キュッ❤
「んふぅっ!?❤」
次の瞬間ビュレントがいきなり腟内の締めつけを強くし、アーシアに対して射精を促してくる。
「まだイっちゃダメよ❤」
しかし口では射精禁止令が出され、アーシアは搾り取ってこようとする腟内とビュレントの言葉との間で板挟みになってしまった。
「はーっ...❤はーっ...❤はーっ...❤ビュレントさまぁ...❤わたし、もうげんかいですぅ...❤」
しかしアーシアの耐久力は無限ではない。1分も経てば呂律も回らない状態の彼女から射精を懇願する声が聞こえるようになってくる。
「もう我慢できないの?❤本当にダメなちんぽね❤」
ビュレントはニヤリ...❤と笑みを浮かべ、マゾが喜ぶ言葉を敢えて選んで嘲りながら腟内の締めつけを最大にする。
「イきなさい❤」
「は、はひぃっ❤ありがとうございましゅぅぅ❤」
ドピュッ❤ドピュドピュドピュッ❤
ようやく射精の許可をもらえたアーシアは感動の涙を流しながらビュレントの中にも精液を放つのだった。
「とりあえず自由に腰を動かしていいわよ❤あなたの動きに私が合わせてあげるから❤」
最後のマリオンはビュレントとは対照的に放任主義的なセックスを提案してきた。バックの状態から挿入したアーシアは(いいのでしょうか...❤)と疑問に思いつつも、自分が思うがままに腰を自由に振ってみる。
ズプププッ❤
パンッ...❤パンッ...❤パンッ...❤パンッ...❤
「あら、なかなか上手いじゃない❤その調子で頑張りなさい❤」
「.........っ❤あ、ありがとうございますっ❤」
最初は遠慮がちに腰を振っていたアーシアだったが、マリオンは本当に腰の動きを合わせてくれるだけでなく、後ろへ振り返りアーシアの腰振りが上手いと褒めてさえくれた。その事で一気に嬉しくなってしまったアーシアはだんだんと腰振りがスムーズになっていき、部屋の中に肉同士がぶつかる音が響くようになる。
パンッ...❤パンッ...❤パンッ...❤パンッ...❤
これまで雪蘭、シュリヤー、ビュレントと翻弄され続けたが、ようやく自分のタイミングで射精が出来るかもしれない。ユーベルーナから始め5人目のセックスでようやく自信に似たナニカを抱けるようになったアーシアは心の中で淡い期待を持つ。
「あのっ❤マリオン様...❤も、もう出ちゃいそうです...❤」
「へぇ❤ちゃんと報告できて偉いわね❤そのまま射精していいわよ❤」
「えへへ...❤」
アーシアは嬉しそうに笑顔を浮かべながら、マリオンから許可をもらいビュルッ...❤と精液の最初の1滴を腟内に放った。しかしその直後、予想だにしなかった出来事が彼女の身を襲う。
グリグリグリィィッ❤
突然マリオンのお尻がアーシアの方へ大きく突き出され、彼女の小柄な体をベッドへ押し倒す。
ギュチチチチッ❤
さらにこれまで普通であった腟内へ一気に力が込められ、まるで捕食中のヘビのようにアーシアのふたなりちんぽは全体を締め付けられてしまった。
「ふぉぉぉぉぉっ!?❤❤❤」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
予期せぬ快楽を受けたアーシアは体を痙攣させながら悲鳴をあげる。
ドピュ...❤ドピュ...❤ドピュ...❤
ちんぽからは少量ずつしか精子を出すことが出来ず、言葉に表せない苦しさと共に射精時の快楽が途切れることなく続いていた。
「マリオン様っ!?❤や、やめっ...んほぉぉぉぉっ!?❤❤❤」
「こうすると射精の気持ちよさがずっと終わらないでしょう❤最後の1滴を搾り出すまでこのままでいてあげるわ❤」
マリオンのサディスティックな笑みを見たアーシアは、ようやく自分が罠に嵌められたことを理解する。しかし今の彼女にこの状況を抜け出す手段はなく、 薄く引き伸ばされた射精が終わるまでずっと快楽に悶える羽目になるのだった...
小休憩を挟んだ後、アーシアは雪蘭たちに見学される中ユーベルーナと対面する。なお既に外は真っ暗になっているが、シュリヤーが転移門を使用してリアスと一誠に「今日はお泊まりします❤」というアーシアの伝言を伝えているため時間を気にする必要はない。
スッ...❤
ベッドの縁に座ったユーベルーナが股を開き、スリッドの間から見える女性器をアーシアに見せつける。ドレスの間から見える生足と美しい女性器に、アーシアの脳は一瞬で沸騰しそうな程興奮させられてしまった。
「おいで、アーシア❤」
自分で秘部を広げるユーベルーナは優しい声色でアーシアを呼び寄せる。雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンとのセックスはそれぞれ刺激的で素晴らしいものだったが、アーシアはユーベルーナだけは自分にイタズラのようなものを仕掛けないという確信があった。
「はひぃ❤」
そのためなんの憂いもなくフラフラ...❤と目の前の美女に近づいていき、そのまま胸に顔を埋め濡れそぼった女性器にふたなりちんぽを挿入させる。
ズプププッ...❤
「ひぃあぁぁぁぁ...❤」
ちんぽを優しく包み込んで溶かすようなユーベルーナの腟内は、アーシアに強い安心感をもたらした。その感情は子供が母のお腹の中で感じるものに近いのかもしれない。
ズチュッ❤ズチュッ❤パンッ...❤パンッ...❤パンッ...❤パンッ...❤
アーシアは恍惚の表情を浮かべながら夢中で腰を振り始める。しかしそれは当初と比べかなりしっかりとした動きになっており、美女5人によって鍛えられた"特訓"の成果が出ていることは誰の目で見ても明らかだった。
「すごく上手になってるわ❤」
ユーベルーナがアーシアの上達ぶりを褒めながら、彼女の腰に足を絡める。精を搾り取るまで逃がさないというメスの感情を感じさせるその動きを本能的に理解したアーシアは興奮を高め、あんっ❤あんつま❤と大きな声を出し腰振りを強めた。
スル...❤ギュッ...❤
(ユーベルーナ様っ❤好きっ❤好きですぅぅ❤)
アーシアの心の中ではユーベルーナに対する好意が吹き荒れ、昂り続ける感情に頭がおかしくなりそうになってしまう。
ギュゥゥゥゥゥッ❤
そんな自分を守るため彼女が取った行動は目の前の爆乳に飛び込み顔を埋める事だった。
ムチッ❤タプゥゥゥゥン❤
「ふーっ❤ふーっ❤柔らかいですぅ...❤」
アーシアを受け止めた乳房は何度触れても慣れることのない極上の柔らかさをしており、甘いミルクの香りと共にアーシアを甘やかしてくれる。
「はむ...❤んちゅ...❤ちゅぱ...❤」
「あんっ...❤もう、欲張りね❤」
我慢できなくなったアーシアは赤ん坊のように乳首へ吸い付き、ユーベルーナから優しく注意を受けた。しかしそれがポーズだけということを理解している彼女はむしろより一層興奮を高め、チュパチュパ❤とおっぱいを舐めしゃぶる。
「はぁ...❤私、もう我慢できないわ❤」
クチュクチュ❤クチュクチュ❤
するとアーシアとユーベルーナのセックスを見ていたシュリヤーが唐突にそう呟き、その場で女性器に指を入れいやらしい音を立てながらオナニーを始めた。それは雪蘭、ビュレント、マリオンにも伝染し、目の前の淫行をオカズにしながら好きなように性感帯を弄り出す。
グチュグチュ❤グチュグチュ❤
コリュ...❤コリ...❤
部屋の中の淫らな音が一気に増え、アーシアは耳に入ってくるお姉様たちの自慰行為の音にまた興奮してしまう。
「はふっ❤じゅる...❤ユーベルーナ様の腋ぃ❤いい匂いですぅ❤」
より大胆になった彼女はユーベルーナの胸から顔を上げると、今度は腕を上げてもらい腋に顔を埋める。
ムワァァァァァァン...❤
「ほぉぉぉぉぉっ...❤❤❤」
クンクンッ❤クンクンッ❤
たっぷりと蒸れた腋はフェロモンの香りをムンムン...❤に漂わせており、アーシアは女の子がしてはいけないようなアヘ顔を晒しつつもユーベルーナの腋臭を堪能し続けた。
「あはっ❤やるじゃない❤」
「そんな姿見せられたら、私も興奮しちゃうっ❤」
コリコリ❤クリュッ...❤
グチュグチュグチュッ❤
雪蘭は性感帯である乳首とクリトリスを重点的に、シュリヤーは愛液でたっぷりと濡れた女性器を自らの指でかき回しより激しいオナニーに耽る。
「んちゅ...❤ん...❤マリオン...❤」
「ビュレントの舌...❤美味しい...❤」
チュッ...❤レロォ...❤チュパ...❤
ビュレントとマリオンなどは舌を絡ませ合ういやらしいレズキスを行っており、互いに相手の口を貪りながら空いた手で自らの秘部を慰めていた。
クチュクチュ...❤
ヌチュリ...❤
「ユーベルーナ様ぁ❤キスしたいですぅ❤」
「いいわよ❤ちゅっ...❤」
チュゥゥゥゥ...❤
アーシアのおねだりを受け入れたユーベルーナが唇をぴったりと押し付け合う濃厚な口付けを行う。
ドピュドピュッ❤ビュルルルッ❤
その瞬間アーシアはユーベルーナの中で射精し、ユーベルーナもそれに合わせビクンッ❤と絶頂に達した。
「あぁん❤私もうダメぇ❤」
「イくぅぅんっ...❤」
「「〜〜〜〜〜〜っ❤❤❤」」
ビクビクッ❤ビクビクッ❤
ビクンッ❤ビクッ❤
ガカガク...❤
雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンもそれぞれ絶頂を迎えたようで、思い思いの嬌声をあげながら大きく体を震わせる。
「し、幸せすぎますぅぅ...❤」
アーシアは今日何度目か分からないセリフを呟きながら、蕩けた表情を浮かべた。彼女はユーベルーナから膝枕をされている状態であり、さらに雪蘭とシュリヤーから片方ずつの乳首を、ビュレントとマリオンの2人からふたなりちんぽを舐められている。
「こんなに美女を侍らせて贅沢ね❤」
「ほらぁ❤ここが気持ちいいんでしょ?❤」
ペロ...❤
チロチロッ...❤
「あぁんっ...❤雪蘭様、シュリヤー様ぁ❤気持ちいいですぅ❤」
硬くなった乳首を舌先で転がすように刺激されたアーシアはうっとりとした声を漏らす。
「まだまだ出せそうな感じだわ❤」
「特訓は終わってないわよ❤」
レロォ...❤ジュル...❤ピチャ...❤
ビュレントとマリオンは勃起したふたなりちんぽを2人がかりでフェラしており、竿、亀頭、睾丸とあらゆる場所を舐めしゃぶってくれる。
「あっ❤あぁぁっ❤ビュレント様、マリオン様出ちゃいそうですぅ❤」
アーシアは射精のオアズケを受け、寸止めフェラによるもどかしい快楽を楽しんでしまっていた。
「ふふっ❤これからもっとすごいことを教えてあげるわ❤今日は寝かさないから、覚悟しておきなさい❤」
「〜〜〜〜っ❤❤❤は、はいっ❤ユーベルーナ様ぁ❤」
そして最後にユーベルーナがアーシアの頬を撫でながら微笑みと共に彼女を見下ろし、ゆっくりと顔を近づけてくる。
チュッ❤
ドピュドピュッ❤
そしてキスを受けた瞬間、アーシアのふたなりちんぽは射精してしまうのだった。
※いただいていたリクエスト
『快楽に溺れた聖女が美女のふたなりちんぽ様にいじめてもらう』の続きで
2万5〜6千文字程
要望:其々キスとおっぱい埋めを一回は
・ユーベルーナに呼ばれたアーシア。雪蘭達4人に出迎えられ其々にキスされ、4人に前後左右から抱き締められ顔が胸に埋もれた。
・ユーベルーナはアーシアにふたなりチンポを生やし慣れた手付きで責め、焦らしながらフェラ、パイズリをし、パイフェラで精通させ、抱き締め胸に顔を埋めさせながらチンポを太腿で挟み、腰を振らせ射精させた。
ベッドに寝かせ自身のマンコを見せながら騎乗位で挿入。初めての挿入に感じてしまい「どう?気持ちいい?」と言う問い射精してして答えた。早漏れした事を問いかけるが童貞には自身の絶品面器は刺激が強すぎると雪蘭達にツッコミされ、それを聞いて「一杯特訓してあげる♥」と言い再び責めた。
・アーシアは感じながらもユーベルーナの揺れるおっぱいを見て、それに気付いたユーベルーナは覆い被さり胸に埋めさせ、お互いに感じながら遂に絶頂。中出しが終わるとユーベルーナは立ち上がるとマンコから精液が垂れた。今度は自身のアナルを広げて見せ、ビュレントとマリオンがアーシアを両脇で抱えて立たせ、アナルに挿入し、マンコとは違うアナルの感覚に軽く絶頂してしまった。後ろからユーベルーナの胸を揉み、互いに感じ声を上げて同時に絶頂した。
・雪蘭達4人同士にチンポを舐められ、バラバラに動く舌を感じらがパイズリで四方八方責められ射精してしまう。其れから4人にレイプされた。雪蘭と対面座位、シュリヤーと騎乗位、ビュレントと正常位、マリオンにバック等でアーシアに腰を振らせた。
・ユーベルーナはベッドに腰掛けマンコを広げて見せ「おいで、アーシア❤️」それを聞いて抱き着き挿入し、ユーベルーナも抱きしめ足で腰をロックした。アーシアは声を上げながら腰を振り、ユーベルーナの胸に吸い付き、顔を埋めながら腰を振り、匂いを嗅いで興奮しながら中出しした。雪蘭達はそれを見ながら自分達の胸やマンコを弄り、キスし合ってオナニーしていた。最後にキスをしながら2人同時に絶頂した。そんな2人を見ながら雪蘭達も絶頂した。
・アーシアは蕩けた顔をしながらユーベルーナに膝枕されながら雪蘭とシュリヤーに乳首を舐められ、ビュレントとマリオンにチンポをフェラされ、ユーベルーナから濃厚なキスを受け絶頂した。