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快楽に溺れた聖女が美女のふたなりちんぽ様にいじめてもらう話

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※こちらの作品は『無垢な聖女、美女たちのムチムチおっぱいに溺れふたなりちんぽに堕とされる』の続編となります


金髪緑眼の可愛らしい美少女が部屋の中でくつろいでいる。紺色の修道服に身を包んだ彼女の名前は、アーシア・アルジェント。特別な回復能力を持つ神器『聖母の微笑(トワイライト・ヒーリング』をその身に宿す優秀なヒーラーだ。現在彼女は自身の主人であるリアス・グレモリーとフェニックス家の三男、ライザー・フェニックスの婚約破棄を賭けたレーティング・ゲーム(人間をチェスの駒に見立て決められた会場内で戦う悪魔界のスポーツ)を終え、平和な日常を過ごしていた。といっても、レーティング・ゲームはリアス陣営の勝利に終わり無事ライザーとリアスの婚約破棄は叶いこそしたものの、"アーシアが積極的にリアス陣営の回復を行わなかった"ことで正しい世界線に比べ辛勝と呼ばざるを得ない厳しい試合だった。もちろん仲間たちは誰1人アーシアを責めることなどなかったが、優しい彼女が仲間たちの傷を癒さなかったことになにか理由はあるのだろうか。


「アーシア、ここにいたのか」


ガチャ...


部屋の扉が開いた音がし、数秒後アーシアの名前を呼ぶ男性の声が聞こえてきた。どちらかと言えば整った、しかしどこにでも居そうな平凡な顔立ち。体は鍛えられているようで、何気なく歩く様を見ても体幹がしっかりしている事がわかる。彼の名前は兵藤一誠(ヒョウドウ イッセイ)。とある不幸な出来事から一度死亡し、リアスの手によって悪魔として生まれ変わった男子高校生だ。


「あ、イッセーさん。リアスお姉様との訓練は終わったんですか?」


ソファに座っていたアーシアは振り向くと笑みを浮かべながら一誠にそう尋ねる。


「あぁ、何とかな。もう身体中バキバキだよ」


一誠はアーシアの言葉に苦笑いを浮かべ、額に浮かんだ汗をタオルで拭き取りながらアーシアの向かいに設置されていたもうひとつのソファに座った。


「アーシアは何してたんだ?」


「私ですか?私は特に何も...ここでゆっくりしてただけです♪」


一誠の質問に、アーシアはニコニコと笑みを浮かべ答える。


「あ、でももうすぐ出かけます!"いつもと同じ場所"に行かなければいけないので!」


(またそれか...)


アーシアの言葉を聞いた一誠は、最近彼女のルーティンとなっている"ある予定"が今日も入っていることを知り、僅かに顔を顰めた。


「なぁ、アーシア...」


そして難しい表情のまま、一誠がアーシアになにか言おうとしたその時


ガチャ...


「あら、2人ともここにいたのね」


再び扉の開く音がし、部屋の中に1人の女性が入ってきた。燃えるような赤い長髪に、女性らしい曲線美を描いたスタイル。そして意志の強さを感じさせるキリリと整った顔立ち。彼女こそ一誠とアーシアの主人である、リアス・グレモリーだ。自身の屋敷に2人を招いているリアスは、ソファで対面に座っている一誠とアーシアの姿を見て僅かに笑みを浮かべる。


「一誠、シャワーを浴びてきなさい。汗をかいたままだと風邪をひいちゃうわよ?」


「分かりました...」


リアスに汗を洗い流してくるよう指示された一誠は、少し億劫そうにソファから立ち上がった。別に汗をかいた状態のままいたいというわけではないのだが、先ほどまでリアスを乗せた状態で腕立て伏せを行うなど高負荷なトレーニングをしていた彼はクタクタなのだ。


「そうだ、アーシア。この後一緒に買い物に行かない?」


一誠が部屋の扉の方へ向かう中、リアスはアーシアの方へ視線を向けると彼女をショッピングに誘った。


「ごめんなさい、リアスお姉様。私これから大事な予定があって...」


リアスの誘いにアーシアは申し訳なさそうな顔をしながら断りを入れる。それを聞いたアーシアの表情は曇ってしまう。アーシアに断られ不快になったのではなく、最近彼女が気になっていた発言を再びアーシアの口から聞くことになったからだ。


「アーシア。あなた、またライザーの屋敷に行くの?本当に何もされてない?」


リアスがアーシアの言ういつもの場所、ライザー・フェニックスの屋敷に行くことへ難色を示す。多くの美女を側近・使用人として侍らせるあの男の好色さは、リアス自身よく知っている。下半身で物事を考えているような悪魔の元へ、可愛い妹分が何度も訪問するのは好ましい事態ではない。


「大丈夫ですよ!私、御屋敷でライザー様とは会ってませんから!何かされたこともないです」


しかしアーシアは笑顔でリアスの発言を否定する。その様子からは、無理をしていたり嘘をついているようには見えない。


「...それならいいのだけれど」


リアスはどこか釈然としない様子ながら、ひとまずアーシアの言葉を信じ頷きを返す。その様子を黙って見ていた一誠も、少なくとも今日はアーシアがライザーの屋敷に行くことを見送らなきゃいけなそうだな...と会話の着地点を予想する。


「でもせめてライザーの屋敷で何をしているかくらいは教えてくれないかしら?怪我人がいるにしても、そう何度も治療をするほどの重傷者が何人もいるわけじゃないでしょう」


リアスはアーシアにライザーの屋敷に行く理由を教えてくれと頼んだ。


「......❤」


クス...❤


それに対しアーシアは小さな微笑みをこぼす。それはどちらかと言うと何かを思い出し、思わず漏れてしまったというようなものだった。


「「っ!?❤」」


ドキッ...❤


しかしそんな彼女を見たリアスと一誠は、思わず息を呑んでしまう。健気で愛らしい少女であるアーシアが見せた、エロティックな妖艶さ。性別に関わらず見る者の背筋を震わせるような美しさが今のアーシアにはあった。


「それは秘密です❤」


そんな2人にアーシアは可愛らしく人差し指を唇に当てながら秘密だと告げる。そして「そろそろ時間なので行ってきます!」と言ってソファから立ち上がると、小走りで部屋を退室するのだった。


「「.........」」


部屋に取り残されたリアスと一誠は、アーシアが一瞬垣間見せた普段とのギャップに困惑し、少しの間無言の時間が生まれる。










(...ごめんなさい、イッセーさん。リアスお姉様)


リアスと一誠のいる部屋を出たあと、アーシアは閉まった扉を見つめ心の中で謝罪の言葉を呟く。アーシアにとって2人は恩人であり、大切な人でもあった。そんな彼らに"本当のことを言わない"という行動は、アーシアの罪悪感をチクチクと刺激する棘になってしまっている。


(でも...❤)


ドキドキ...❤ドキドキ...❤


しかしこの後自分を待ち受けている出来事を想像したアーシアの心は一瞬で幸福に包まれ、心臓の鼓動が高鳴っていく。


キュン...❤トロ...❤


はぁ...❤はぁ...❤はぁ...❤


アーシアの秘部からは愛液が溢れ出し、履いている下着を湿らせる。また目元は潤み息は荒くなっており、誰かが通りかかれば心配して飛んでくるような様子だ。


モジ...❤モジモジ...❤


「...行ってきます❤」


アーシアは切なそうに太ももを擦り合わせながら、主人であるリアスと想い人"だった"一誠へそう呟き、弾むような足取りで転移魔法陣が設置された場所へ向かうのだった。















豪華絢爛な装飾が施された屋敷、ライザー・フェニックス邸。持ち主であるライザー・フェニックスと使用人兼愛人の美女たちが生活するその屋敷には、実はライザーが知らない部屋が1つだけ存在する。


「ふふ...❤上手よ❤いい子ね❤」


その女性陣のみが知る秘密の部屋の中で、中央に置かれたキングサイズのベッドの縁に腰掛ける女性がいた。ウェーブのある豊かな紫髪に、色気を感じさせる整った顔立ち。彼女の名前はユーベルーナ。ライザーの側近として秘書的な立ち位置にいる女性であり、他の使用人たちに指示を送る統括的な役割も果たしている。


ムチ❤タプゥゥゥン❤


そんな彼女は現在服を着ておらず、その美しい裸体を惜しげもなく晒していた。シミ一つない美しい肌、男ならば理性を飛ばしむしゃぶりつきたくなってしまう豊満な胸、細く引き締まった腰周りと肉付きのいい尻。極上の女体としか言いようのない抜群のプロポーションをしている。


「んちゅ...❤んむ...❤ユーベルーナ様の足...❤美味しっ...❤」


そんな絶世の美女であるユーベルーナの足元では、リアスと一誠の元を抜け出してきたアーシアが跪いており、恍惚の表情を浮かべながらユーベルーナの足を舐めていた。まるで高価な宝飾品を持っているかのような繊細な手つきでユーベルーナの持ち上げ、嬉しそうな声をあげている。アーシアの言っていた"大事な用事"とは、ユーベルーナといやらしいことをすることだったのだ。ライザー陣営とリアス陣営のレーティング・ゲームの直前、ユーベルーナの策略によってライザーの屋敷に招かれたアーシアは、ユーベルーナの美貌と性技の虜になってしまっていた。彼女はユーベルーナだけでなく雪蘭、シュリヤー、ビュレント、マリオンといったライザーに仕える美女たちにその体を弄ばれており、リアスたちに隠れて淫靡な生活を送っているのである。


「今日はライザー様について回って沢山歩いたから、いつもより蒸れてると思うわ❤」


「は、はひぃ❤いつもよりたくさんいい匂いがしましゅぅ❤」


ムン...❤ムンムン...❤


ユーベルーナの言葉に頷きながら、足から漂う芳香を少しでも多く嗅ごうとアーシアはスピスピ❤鼻を鳴らして深呼吸をした。


スゥゥゥゥゥ❤


「ふぁぁぁぁぁぁ...❤」


ビクビクッ...❤ビクビクッ...❤


甘く、それでいてどこか刺激的な足フェロモン。それを吸い込んだアーシアの顔は蕩け、気持ちよさそうに体を震わせる。


チュパ...❤レロ...❤ンチュ...❤


さらに飴を転がすようにユーベルーナの足の指を1本ずつ舌の上に乗せれば、甘美な味わいがアーシアの多幸感をさらに高めていく。


ポタ...❤ポタ...❤


度重なる調教により香り・味といった五感の全てから得られるユーベルーナの情報を快楽と結び付けられたアーシアは、床に股から溢れた愛液を垂らしてしまう。


「あのヒョウドーイッセーという男のせいでライザー様の婚約は破棄されてしまったけれど、レーティング・ゲームではよくやったわね❤アーシア❤まさか私の魔法にかかったフリをして味方に回復をしないとは思わなかったわ❤」


ユーベルーナはスッ...と目を細め、自分の足に奉仕を続けるアーシアに微笑みかける。


「ちゅぷ...❤あひ...❤アーシアは悪い子ですぅ...❤ユーベルーナ様達からのご褒美が欲しくて...❤イッセーさん達を裏切っちゃいましたぁ❤」


チュパッ...❤レロォ...❤


アーシアはユーベルーナの美しい笑みに背筋を震わせ、足を舐める舌の動きをさらに激しくさせながら、媚びた笑みを浮かべて自分の罪を告白した。


ヘコヘコ❤ヘコヘコ❤


しかし同時にヘコヘコ❤と情けなく動く彼女の腰を見れば、罪というよりはより背徳的な快楽を貪るためのスパイスとして発言したと考えた方が適切かもしれない。


「ふふっ❤イケナイ子ね❤でも、とってもいい子よ❤ご褒美をあげるわ❤」


ユーベルーナはそう言うと軽く足を上げ、両足をピッタリ揃えた状態でアーシアの顔を踏みつける。


ムギュッ❤


「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ!?❤❤❤」


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


顔全体をユーベルーナの足裏に包み込まれたアーシアは、ガクガク❤と体を震わせながらくぐもった嬌声をあげた。


ムンムン❤ムワァァァァァァァ...❤


(ユーベルーナ様の足の匂いに包まれてますぅぅ❤❤)


クンクン❤クンクン❤スゥゥゥゥ❤ハァァァァ❤


荒い鼻息でユーベルーナの足を嗅ぐアーシア。その表情は隠れて見ることが出来ないが、きっと幸せそうな顔をしているのだろう。


プシュッ...❤プシ...❤


全裸状態であるアーシアの股から、透明な液体が勢いよく噴き出してくる。彼女の女性器は潮と愛液を絨毯の上に垂らし、発情したメスの香りを放っていた。


スッ...❤


しばらくして、アーシアの顔はユーベルーナの足から開放される。


「あへぇ...❤」


足の温もりと芳香に包まれる特製の顔パックを受けたアーシアの表情は、予想通り蕩けきったアヘ顔になっていた。


「ユーベルーナ様の足、最高でした......〜〜〜〜〜〜っ!?❤」


多量の快楽と幸福を与えてくれたユーベルーナに感謝の言葉を伝えようとしたアーシア。しかしその言葉は、ユーベルーナの方を見上げた瞬間中断してしまうことになる。


「もっと私の体を舐めて、ご主人様の味を覚えなさい❤」


ユーベルーナは両腕を頭の後ろで組みしっとりと汗ばんだ美しい腋を見せつけ、背筋を伸ばして豊満な胸を強調したセクシーポーズを取りながらアーシアにそう命令してきた。


「あ...❤あ...❤あ...❤はひぃ...❤」


ユーベルーナの美貌と全身から溢れ出す魅惑のフェロモンに魅了されたアーシアは、惚けた様子で返答する。


ゴクリ...❤


まるで女性経験のない思春期の少年のように、羞恥心と性欲が入り交じる視線でユーベルーナの体を舐め回すように見つめるアーシアは、無意識のうちに喉を鳴らす。


「来なさい❤」


「あぁん❤ユーベルーナ様ぁ❤」


そしてユーベルーナが再び命令を下すと同時に、アーシアは目の前の極上の女体に夢中で飛びつくのだった。


ジュルッ❤チュパ❤


まずは足裏から上、ユーベルーナの下半身を中心にペロペロ❤と舌を這わせるアーシア。


「知ってるかしら❤太ももへのキスは、キスした相手への隷属と永遠の愛を示すそうよ❤」


「〜〜〜〜〜〜〜っっっ❤❤❤」


ンチュゥ〜〜〜〜〜❤❤❤


ユーベルーナがクスクス❤と自分の体に縋り付くアーシアに囁くと、すぐさま彼女はしがみついていたユーベルーナの太ももに熱烈な口付けを送る。


(ユーベルーナ様に私の愛を捧げますぅぅっ❤❤❤)


チュウゥゥゥゥゥ❤


唇に太ももの柔らかい感触を感じながら、アーシアは心の中でユーベルーナへの愛を叫ぶ。


「もう❤がっつきすぎよ❤仕方のない子❤ほら、太もも以外にもまだ奉仕するべき場所は沢山残ってるわよ❤」


「あぁぁぁ❤幸せですぅ❤」


ユーベルーナの言葉にアーシアは嬉しそうな声をあげた。美しい裸体を見上げれば、世界中から集められた最高級の料理を目の前に並べられたかのように涎が止まらない。


「はむっ❤んんんっ❤んむぅぅぅ❤」


ペロペロ❤

チュパチュパ❤ピチャピチャ❤


太ももの次はくびれをつくっている腰周り、程よく引き締まったお腹と徐々に上へ上へと移動していく。


ムニュン❤


そしてそのまま腹の上、ユーベルーナの豊満な胸の下側にアーシアの顔が達した時、彼女は蕩けた声をあげた。


「〜〜〜〜〜〜っ❤❤❤ユーベルーナ様のおっぱいぃ❤」


チュパ❤レロォ❤


ユーベルーナの乳房は非常に大きいため下乳の部分に彼女のかいた汗が流れ、濃厚なフェロモンを溜め込んでいる。


フスフス❤フスフス❤

レロレロ❤ペロペロ❤


アーシアはその芳醇な香りと甘美な味わいに酔いしれ、鼻をヒクヒク❤と鳴らしながら子犬のようにユーベルーナの胸を舐めた。


「ん...❤くすぐったいわね❤」


アーシアの奉仕を受けるユーベルーナも、懸命なアーシアの舌の動きに小さな声をあげる。主従関係で上の立場にある自分が堕とした少女に感じさせられたことに思うことがあったのか、ユーベルーナはアーシアを誘うように腕を上げ腋を露出させた。


「こっちも舐めなさい❤」


ムワァァァァァァン...❤


ユーベルーナの腋から蠱惑的な甘酸っぱい香りが溢れ出す。


「あはぁん❤」


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


散々ユーベルーナの味と匂いを覚え込まされたアーシアは濃密な腋臭に反応し、ハッ...❤ハッ...❤ハッ...❤と犬のように舌を出しながら呼吸を乱してしまう。


フラ...❤フラフラ...❤


そして花に誘われる蝶のようにアーシアがユーベルーナの腋に顔を近づけると、そのままユーベルーナの腋に挟み込まれてしまった。


パフン❤

ムギュウゥゥゥン❤


「〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤」


(ユーベルーナ様の腋ぃぃぃ❤いい匂いすぎますぅぅ❤❤❤)


ビクビクッ❤ビクンッ❤ビクッ❤


アーシアは顔全体をしっとり温かい感触と、理性を溶かし細胞の一つ一つが降伏してしまうかのような腋臭に包まれる。


クンクン❤クンクン❤


プシッ...❤プシュッ...❤


夢中で匂いを吸い込む度、アーシアの股からは愛液と潮が混ざった液体が小刻みに噴き出す。


「こら❤ちゃんと奉仕しないとダメよ❤早く舐めなさい❤」


「んふぅぅぅぅぅ❤❤❤んんんっ❤」


(ダメですぅ❤今この状況で舐めたら...❤)


ペロ...❤


アーシアの理性は今ユーベルーナの腋を舐めてしまえばどれほどの快楽に襲われるか理解していた。しかし彼女の体は勝手にユーベルーナの指示に従い、顔を包み込む腋に舌を伸ばす。


ピチャリ...❤


「んほぉぉぉぉぉぉ!?❤❤❤」


ガクガクガクッ❤


ブジャァァァッ...❤


舌先がユーベルーナの腋に触れた瞬間、アーシアの脳内は弾けた。大量に分泌された幸福ホルモンが全身を駆け巡り、あまりの快楽に股からおもらしのような潮噴きをしてしまう。


ジョボボボ...❤


「そんなに私の腋が良かったのかしら❤」


ムギュゥゥゥゥ...❤


ユーベルーナはアーシアの顔を腋で挟み込んだまま、彼女の耳元に艶のある声で囁く。アーシアはビクビク❤と体を痙攣させながら何度もコクコク❤と頷きを返し、その後ユーベルーナの腕や肩、首筋を舐め清めながらユーベルーナの味を更に脳に刻み込んでいく。


「よく出来ました❤ご褒美よ❤」


チュッ❤


「ありがとうございますぅ...❤」

一通り全身が終わると、ユーベルーナがアーシアの唇にキスをした。そして嬉しそうな表情を浮かべるアーシアにベッドへ寝転がるように指示を出す。


ゴロン...❤


「あっ...❤あぁ...!?❤」


ドキッ❤ドキドキッ❤


ベッドへ仰向けになったアーシアはこれから何をされるのか理解し、期待の胸を高鳴らせる。


「ふふっ...❤」


ユーベルーナはそんな彼女の姿を見て笑みを深めながら、アーシアの顔の上へゆっくりと跨った。


トロ...❤ジュン...❤


「......っ❤」


(ユーベルーナ様...❤なんて綺麗なんでしょう...❤)


アーシアは愛液で濡れた大人の女性の秘部を見せつけられ、その美しい造形から目が離せない。もう待ちきれないと言わんばかりに彼女の喉が唾を飲み込む。


ゴクリ...❤


「準備はいいかしら❤行くわよ❤」


目を爛々と輝かせるアーシアの顔に、ゆっくりとユーベルーナの女性器が迫る。


ギュムッ❤ムチィィィィィィン❤


そして無垢な少女の顔は成熟した美女の尻肉に踏み潰されてしまった。


ムンムン❤ムワァァァァァァァン❤


ユーベルーナの最も濃いメス臭がアーシアに襲いかかる。


「〜〜〜〜〜〜〜っ❤❤❤」


ジュルルルルルッ❤チュパ❤チュゥゥゥゥ❤


アーシアは本能むき出しの状態でユーベルーナの股にしゃぶりつき、そのままペロペロ❤と夢中でクンニ奉仕を始めた。


「んっ❤あん...❤そんなに焦らないの❤ 」


ユーベルーナの微かな喘ぎ声がアーシアを更なる興奮状態に導く。


レロレロ❤ジュル❤ピチャピチャ❤


(ユーベルーナ様のおまんこ美味しすぎますぅぅ❤❤)


アーシアはユーベルーナへ行うクンニ奉仕の虜になっていた。顔を尻に押し潰されながら舌を伸ばして秘部の中をかき回す彼女の体は、ユーベルーナの下でヘコヘコ❤と情けなく腰を振っている。


ヘコヘコ❤ヘコヘコ❤


「確かに私だけじゃ不公平ね❤」


クスリ...❤


浅ましく快楽を求めるアーシアの下半身の動きを見たユーベルーナは小さく笑みをこぼすと、自身の顔をアーシアの股に近づけいわゆるシックスナインの姿勢をとった。


レロォン❤


クチュ...❤クリ...❤コリュ...❤


そして舌と指を使ってびしょ濡れになったアーシアの女性器をいやらしく責め立てる。


「んんんっ!?❤」


ビクンッ❤ビクッ❤


ユーベルーナの責めにアーシアはくぐもった声をあげて反応してしまう。


「休んじゃダメよ❤もっとおまんこ舐めなさい❤」


グリ❤グリ❤


ムチィィィィィ❤ムニムニ❤


少し舌の動きが鈍くなったアーシアに対し、ユーベルーナは尻を押付け顔を圧迫しながら改めて奉仕の命令を下す。


「んひぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」


(ごめんなさいっ❤ユーベルーナ様のおまんこペロペロさせていただきましゅぅぅ❤)


ピチャッ❤ペチャ❤チュルル❤


ユーベルーナの指示に従うアーシアは、ムンムン❤とより一層濃いフェロモンに包まれたまま、健気にユーベルーナの股に舌を伸ばした。


ジュパジュル❤クチュ❤

ンチュゥゥゥゥ❤


部屋の中に粘膜同士が触れ合う音、秘部に触れる指が奏でるいやらしい音が響く。


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


その間にアーシアはユーベルーナの指と舌に何度も絶頂させられ、ベッドのシーツに愛液と潮を撒き散らした。


「あ...❤ん...❤そこ、いいわ...❤」


一方ユーベルーナもアーシアのクンニに喘ぎ声を漏らしており、カク...❤カク...❤と小刻みに腰を揺らしている。


「もうイけそうよ...❤」


「んふっ❤はむっ❤ちゅる❤」


ピチャピチャ❤レロォ❤チュルル❤ズチュ❤


ユーベルーナの声を聞いたアーシアは、もっと喜んでもらおうと舐める舌の動きを速めた。


ヒクヒク❤ヒクヒク❤


するとユーベルーナの女性器も震え始め、絶頂の予兆を見せる。


ググッ❤

ムニィィィィ❤


「っ!?!?❤」


すると次の瞬間、アーシアの顔がユーベルーナの太ももに挟み込まれ完全にロックされてしまう。


「んっ❤あん❤受け取りなさいっ...❤」


ビクン❤ビク❤


プシャァァァァァ...❤


ユーベルーナは体を跳ねさせながら絶頂に達し、太ももで固定していたアーシアの顔へ愛液を降り注がせる。


「〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤❤❤」


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


アーシアは愛液から放たれるいやらしい香りに包み込まれ、ユーベルーナに続いて自身も絶頂してしまうのだった。


スッ...❤


絶頂したことで満足したのか、ユーベルーナの体がアーシアの上から退けられる。


「あへぇ...❤」


すると惚けた表情を浮かべるアーシアの顔が露になった。


「まだこれからよ❤時間はたくさんあるもの❤たっぷり楽しみましょう❤」


そう言ってアーシアに微笑みかけたユーベルーナは自分の股に指を当て、何やら呪文を唱え始める。


ズリュン❤


するとユーベルーナの女性器の場所に、立派な男根が睾丸と共に生えてきた。


「あぁっ❤おちんぽ様ぁ❤」


何度も自分を犯してきたふたなりちんぽの登場に、アーシアは嬉しそうな声をあげる。


カパ❤


そして彼女は自ら股を開き、ヌラヌラ❤と愛液で輝く女性器を見せユーベルーナを誘惑した。


「自分から誘っちゃうなんて、いやらしい子❤」


その様子を見たユーベルーナはそう言いながらM字開脚したアーシアの内ももに手を当て更に股を開かせると、涎のようにダラダラと愛液を垂らす彼女の秘部に立派な男性器を押し当てる。


グチュ❤


(あっ❤あっ❤来ましたぁ❤私またユーベルーナ様のおちんぽ様に犯され...❤)


ズププププッ❤


そしてアーシアが心の中で呟き終える前に、肉棒が少女の奥深くまでねじ込まれた。


「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?❤❤❤」


ビクビクッ❤ビクンッ❤


予告なく挿入されたアーシアはシーツを掴みながら激しい嬌声をあげる。


キュウキュウ❤キュウゥゥゥ...❤


「何回犯しても飽きないおまんこね❤あなたみたいな子を名器って呼ぶのかしら❤」


ユーベルーナは奥まで突き入れたふたなりちんぽが熱烈な歓迎を受けているのを感じながら、アーシアの耳元で囁く。腟内は熱く蕩けており、ユーベルーナの竿や鬼頭に媚びるようにいやらしく吸い付いてくる。


パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤


「ほぉぉぉ!?❤動かしちゃダメですぅぅ!?❤」


ビクンッ❤ビクッ❤ビクッ❤


そのままユーベルーナが腰を振り始めると、アーシアは甘い悲鳴をあげて腰振りの度に体をビクつかせてしまう。小刻みに震える彼女の体は一突きで軽い絶頂に達しており、脳に危険な量の快楽ホルモンをドバドバと分泌していた。


パチュッ❤パチュン❤ゴチュ❤


乱れるアーシアを見たユーベルーナの腰振りが更に一段と激しいものになる。


「まずは1発目よ❤受け止めなさい❤」


ビュルルルルッ❤ドピュルルルルッ❤


そしてアーシアの腟内にたっぷりと熱々の精液が放たれた。


「お腹の中が温かいですぅ❤❤」


ビクンッ❤ビクッ❤


いやらしい体に変えられてしまったアーシアは、中出しされるのに合わせて絶頂する。しかし大量の射精を行ったユーベルーナのふたなりちんぽはアーシアの腟内で硬さを保ったままだ。魔法によって作られているため、持ち主の魔力が尽きるまで精液の製造が止まることはない。






「あんっ❤あんっ❤あっ❤んひぃぃ❤」


グチュ❤グチュ❤グチュ❤グチュ❤


正常位で犯されていたアーシアは次にベッドへ寝転がったユーベルーナの上に跨り、騎乗位の体勢を取って自ら腰を振っている。


「ユーベルーナ様のおちんぽ様大きいですぅ❤私のおまんこの奥まで届いちゃってますぅ❤」


グリュ❤ゴチュン❤グチュ❤グリ❤


アーシアは恍惚の表情を浮かべユーベルーナのふたなりちんぽを讃えながら、娼婦顔負けのいやらしい腰の動きを見せた。何度も犯される中でユーベルーナや他の美女たちに仕込まれたものだ。


「ふふっ❤気持ちいいわよアーシア❤」


ユーベルーナが満足そうな笑みを浮かべ、アーシアの手に自らの指を絡めてくる。いわゆる恋人繋ぎの形で両手を繋いだことで、アーシアは更に体を動かしやすくなった。


「あひぃん❤」


(あぁっ❤ユーベルーナ様とこんな風に手を繋げるなんて幸せですぅ❤)


ドクン❤ドクン❤ドクン❤


アーシアはこちらを見上げてくるユーベルーナの美しい顔と情熱的に絡められた両手により一層胸を高鳴らせてしまう。


キュン❤キュンキュン❤


同時にふたなりちんぽに恋する子宮が喜びから甘く疼きだす。


「......❤」


ユーベルーナはクスリ...❤と笑うと、何も言わないままアーシアの子宮を推し潰すように腰を突き上げた。


ドチュン❤


同時に宣告なしでアーシアの腟内に2回目の中出し射精を行う。


ドビュゥゥゥゥッ❤ビュクビュクッ❤


「あへぇぇぇぇぇぇぇ!?❤」


ガクガクッ❤ガクガクッ❤


いきなりの射精に驚いたアーシアは、強烈すぎる快楽を感じて本能的にユーベルーナの上から退こうとする。


ギュゥゥ❤


しかし恋人繋ぎで結ばれた手によってそれは防がれてしまい、アーシアはユーベルーナの中出しが終わるまで騎乗位の姿勢をやめることができない。


ドプッ❤ビュル...❤


ズボ...❤


「ほへぇ...❤」


そして最後の一滴までたっぷりと子宮の中へ注がれた後、男性器が腟内から引き抜かれると同時にアーシアはユーベルーナの胸へ倒れ込んだ。


ドサ...❤


そんなアーシアを優しく受け止めた乳房は、ミルクのような甘い香りとつき立ての餅のような柔らかい感触で彼女を出迎えてくれる。


「......っ❤」


ビクンッ❤ビクッ❤


アーシアはユーベルーナの胸に埋もれ、精液と愛液が混ざった液体を股から垂れ流すのだった。











「あ、あの...❤ユーベルーナ様...❤この姿勢はちょっと恥ずかしいですぅ...❤」


アーシアはベッドの上で四つん這いになりながら、後ろから自分の裸体を眺めているユーベルーナに告げる。


「アーシアのおまんことお尻、全部見えちゃってるわ❤」


ユーベルーナはむしろアーシアの羞恥心を煽る発言をしつつ、自分の指を舐めた。


チュパ...❤レロォ...❤


そして唾液で湿った指をアーシアのお尻の中心部、アナルに優しく触れる。


ピト...❤


「ひぅ!?❤ユーベルーナ様っ!?❤そこはっ❤」


キュッ...❤


まだ開発されていないアナルがターゲットになったことを理解したアーシアは、無意識のうちに侵入を拒むように力を入れながらユーベルーナに懇願した。


「大丈夫よ❤私に任せて、力を抜きなさい❤」


ツツゥ...❤

ナデ...❤ナデナデ...❤


しかしユーベルーナはそう言ってアーシアの背中を優しく撫でる。ポンポン...❤と腰の下側を優しく叩かれ、猫のようにアーシアの背筋が伸びてしまう。


「あっ...❤」


ペットと戯れるようなユーベルーナの手つきに、アーシアは小さく声を漏らした。彼女の体から力が抜け、強ばっていたアナルが元の広さまで戻る。


ズプ...❤ズチュリ...❤


「ふぁぁぁ!?❤」


その瞬間を見逃さず、ユーベルーナの指がアーシアの尻の中へ侵入した。


「すごいわ❤私の指を締め付けてくる❤」


キュウキュウ❤キュウゥゥゥン❤


未開拓のアーシアの尻は、初めての外部からの刺激を止めようと進行を阻むように強く圧迫する。


グチュ❤グリュ❤ズチ...❤ズプププ...❤


「あぁっ❤あっ❤あぅ...❤おぉっ...!?❤」


しかしユーベルーナの卓越した指さばきの前にそのような抵抗は無意味だった。最初は違和感としか感じられなかった指の動きが、だんだんと快楽を伴った刺激へと変わっていく。まるでトンネルを掘るかのように進むユーベルーナの指の動きに合わせ、アーシアの口から甘い声が漏れるようになってきた。


ズチュリ❤グニュグニュ❤グリリ...❤


(こ、こんなの初めてですぅぅ❤)


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


ズプリ...❤


「あひぃぃぃぃん!?❤」


アーシアの体の震えに合わせ、ユーベルーナの2本目の指が侵入してくる。1本目と比べ簡単に入ってしまった指が束になり、狭かった腸壁を拡張していく。


ズプズプ...❤グリュ❤クチュクチュ...❤


「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ❤❤❤」


ユーベルーナの指に解されたアーシアのアナルは、あっという間に快楽を感じる性感帯に変えられてしまった。


「そろそろ良さそうね❤」


ユーベルーナはアーシアのアナルから指を引き抜くと、広がってしまった入り口を見て満足そうに頷く。


クパァ...❤

ヒク...❤ヒクヒク...❤


アーシアの尻穴はもっともっととねだるようにいやらしく痙攣していた。


グチ...❤


ユーベルーナはいきり立つふたなりちんぽを掲げると、そのままアーシアのアナルに亀頭を擦り付け位置を調節する。


「っ!?!?❤ダ、ダメですユーベルーナ様...❤さすがにそれは入らな...❤」


ドチュンッ❤


「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?❤❤❤」


そしてユーベルーナの意図に気づきイヤイヤと首を横に振るアーシアの尻へ勢いよくふたなりちんぽを突き込んだ。


バチュン❤バチュン❤ゴチュ❤グチュ❤


「すごい締め付け❤腰を振るのも一苦労ね❤」


そう言いながら力強いピストンを行うユーベルーナ。


「ほひっ❤あぁ!?❤ダメっ❤ダメれすぅぅぅ!?❤こんなのっ❤こんなの知らにゃいぃぃぃ❤」


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


アーシアは初めてアナルセックスで犯され、その未知の快楽に恐怖すら覚えた。しかしバックの姿勢で手首を掴まれているため、ユーベルーナの体から離れることも出来ず猛々しい腰振りの衝撃を正面から受け止めることしか出来ない。


ドチュッ❤ドチュッ❤ズチュッ❤ズチュッ❤


ビクンッ❤ビクッ❤ビクッ❤ビクッ❤


アーシアは一突きされる度に絶頂し、腟内に残っていたユーベルーナの精液をゴポゴポ❤と女性器から溢れさせる。


「こっちにも蓋が必要みたいね❤」


「ふぇ...❤おぉぉぉぉっ!?❤」


ズプププッ❤


するとユーベルーナは1ストロークでアーシアのアナルから男根を引き抜き、そのまま女性器の方へ挿入し直した。


ドチュッ❤パチュッ❤ドチュッ❤パチュッ❤


そしてそのままアーシアの女性器とアナルを交互に犯していく。通常の人間であれば有り得ない、到底行えないプレイだが、悪魔の中でも優秀な能力をもつユーベルーナの身体能力をもってすれば容易いことだった。


(おまんこもお尻も犯されちゃってますぅぅぅ❤)


パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤


こうなってしまえばアーシアはもはやどちらに意識を向ければいいのかすら分からない。ただユーベルーナの腰が突き入れられる度嬌声をあげ、ガクガク❤と体を揺らしながら絶頂し続ける。


ブピュルルルルルッ❤ドピュドビュッ❤


そして最終的にはアーシアのアナルへユーベルーナの精液が放たれた。






「う...❤あ...❤」


カクン...❤ドサリ...❤


アーシアは糸が切れた人形のようにベッドにうつ伏せで倒れ込む。


「あら❤もう終わりかしら❤」


するとユーベルーナの美しい声が、アーシアの"前"から聞こえてきた。


(あれ...?)


度重なる絶頂で疲れきったアーシアだが、いつの間にユーベルーナが移動したのだろうと顔を上げる。すると目の前にはこちらを見下ろして微笑むユーベルーナの姿があった。がしかし、アーシアは同時に未だユーベルーナの手が自身の手首を掴んでいることに気づく。


「えっ...!?」


そして慌てて体を起き上がらせ後ろを振り向くと、そこには先程までアーシアを犯していたユーベルーナが妖艶に髪をかきあげているところだった。


「魔法で分身を出してみたの❤どっちも私だから安心しなさい❤」


アーシアの後ろに立つユーベルーナが種明かしをする。


「そうそう❤あなたは何も考えず私に身を委ねていればいいの❤」


するとアーシアの前にいたユーベルーナが、振り向いていた彼女の後頭部に胸を押し当てながらそう囁いてきた。


ムニュゥン❤


「ふぁぁぁ❤」


頭の後ろを包み込む幸せな感触に、おっぱいフェチにされてしまっているアーシアは嬉しそうな声をあげる。


「せっかくだから、このままおっぱいで挟み込んであげる❤」


するともう1人のユーベルーナがアーシアの前から迫り、そのままアーシアの顔を乳房で優しく押し潰した。


モニュウゥゥゥ❤

パフ❤パフ❤


「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤」


(ユーベルーナ様のおっぱいっ❤最高ですぅぅぅ❤)


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


前と後ろから豊満な胸でサンドイッチされたアーシアは、これ以上ない幸せを感じながらハァ...❤ハァ...❤と息を荒らげる。


フワァァァァァァ...❤ムン...❤ムン...❤


前と後ろの谷間から溢れ出すユーベルーナのおっぱいフェロモンはどこまでも甘い香りで、一嗅ぎすれば母に抱かれた赤ん坊のように安心してしまう。


(おっぱい❤おっぱい❤おっぱい好きぃぃ❤)


思考を胸一色に染められてしまったアーシアは、くぐもった声で「おっぱい❤おっぱい❤」と呟く。


フスーッ❤フスーッ❤フスーッ❤


ビクンッ❤ビクッ❤ビクッ❤


そして彼女はおっぱいに上半身を包み込まれたまま、情けなく絶頂に達してしまうのだった。








「もっと抱きついていいわよ❤」


「はひぃぃ❤」


パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤


ユーベルーナの囁く声とアーシアの喘ぎ声、そして肉同士がぶつかる音が部屋の中に鳴り響く。現在アーシアはユーベルーナに抱きついた状態でかかえられ、胸に顔を埋めた状態でそのままセックスをしていた。駅弁と呼ばれる体位だ。


「私も参加させてもらうわね❤」


すると魔法によって増えたもう1人のユーベルーナがアーシアの背後に立つ。彼女の股間にも当然のようにふたなりちんぽがそびえ立っていた。


「んんんっ❤じゅ、順番にっ❤あっ❤どっちのユーベルーナ様にもご奉仕させていただきますぅ❤」


パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤


蕩けた表情を浮かべるアーシアは、参加を表明したユーベルーナにそう告げる。


「いいえ❤順番なんて待てないわ❤」


しかしもう1人のユーベルーナはそう言うと、空いていたアーシアのアナルへふたなりちんぽをあてがった。


「いい考えね❤」


アーシアを駅弁で犯していたユーベルーナはアーシアの尻を両側から掴み、"自分"が挿入しやすいように入り口を広げてやる。


グイッ❤


「っ!?❤ま、待ってくださいっ❤同時なんて無理ですっ...ほぉぉぉぉぉぉぉ!?❤」


ドチュッ❤ズププププッ❤


アーシアの必死に懇願する声は、アナルに勢いよく挿入された2本目のふたなりちんぽによって途中から嬌声に変わった。


パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤


ドチュッ❤ドチュッ❤ドチュッ❤ドチュッ❤


「あひぃぃぃっ❤おっ❤んほっ❤あぁぁぁぁ❤」


前と後ろから同時に犯されるアーシアは、何度も絶頂しながら絶叫する。


ゴチュン❤ゴチュッ❤ゴチュ❤


(私の体の中でおちんぽ様同士がぶつかってますぅぅぅ❤❤❤)


アーシアの体内では、直接触れてこそないもののユーベルーナのふたなりちんぽ同士が亀頭で挨拶するように互いが犯す壁内をノックしていた。


「どっちの穴もいじめて貰えて良かったわね❤」


「こんな快楽、普通の人間は味わえないわよ❤」


2人のユーベルーナがアーシアの耳元でそれぞれ囁いてくる。


「また中出しして欲しい?❤」


「前と後ろ、どっちに出して欲しいのかしら❤」


パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤

ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤


射精が近づいてきたユーベルーナたちが、アーシアの体の中で一段とふたなりちんぽを膨張させながら尋ねてきた。


「ど、どっちも欲しいですぅぅ❤おまんことお尻に出してくだしゃいぃぃ❤❤」


選択を迫られたアーシアは、自らの言葉でどちらにも欲しいとおねだりしてしまう。


ビュルルルルッ❤ドプドプッ❤

ビュクビュクビュクッ❤ビュルル❤


2人のユーベルーナはアーシアの願いに応え、同時に前後の穴へ射精した。














フスフス❤ハーッ❤ハーッ❤クンクン❤


「あはぁ❤ユーベルーナ様の匂いぃ❤いい匂いですぅ❤」


クチュ...❤クチュクチュ...❤


2人のユーベルーナから同時に犯されたあと、アーシアは1人でベッドに寝転がりオナニーをしていた。彼女の顔にはユーベルーナから"ご褒美"として貰った使用済みのブラジャーとパンツが被せられており、アーシアは下着に残ったユーベルーナの香りを嗅ぎながら自分の股をまさぐる。


ガチャ...


すると部屋の扉が開き、アーシアだけが残っていた部屋にユーベルーナが戻ってくる。


「おまたせ❤」


「ユーベルーナ様ぁ❤」


声に反応したアーシアが嬉しそうに入り口の方へ顔を向けた。


「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤」


「「「「「「「「たっぷり楽しませてあげるわ❤」」」」」」」」


アーシアの視線の先には、魔法によって増えたユーベルーナがズラリ❤と並んでいる。さらに彼女たちはチャイナ服やボンテージ、踊り子姿などといった多種多様な衣装に身を包んでおり、それぞれが妖艶な表情を浮かべアーシアの方を見つめていた。








「もう❤いけませんわご主人様❤掃除の邪魔をしないでくださいませんか❤」


メイド服を着たユーベルーナが、窓を拭く姿勢のまま自分の尻に埋もれるアーシアへ注意する。


「ご、ごめんなさいぃ❤でもっ❤こんなエッチなお尻を見せられたら❤我慢できなくてっ❤」


フーッ❤フーッ❤フーッ❤


アーシアはユーベルーナの尻に顔を押しつけ、夢中で匂いを嗅ぎながら謝罪した。


ヘコヘコ❤ヘコヘコ❤


床に屈んだ状態で、アーシアの腰は前後に情けなく振られている。わざとらしく尻を突き出してきたメイドユーベルーナの誘惑に抗えず、完全に主従関係が逆転してしまっていた。










「お注射の時間ですよ〜❤失礼しますね❤」


「はひぃ❤」


ナース服姿のユーベルーナはアーシアをベッドでうつ伏せにさせると、膝を立てて尻だけ持ち上げる姿勢になるよう指示を出す。


ズププププッ❤


そしてナースユーベルーナの股間に生えた"注射"がゆっくりとアーシアのアナルに刺し込まれた。


「んほぉぉぉぉぉぉ!?❤」


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


アーシアは枕に顔を押し付けながら、"注射"の刺激に蕩けたメス声を出してしまう。


「力を抜きましょうね❤お薬が奥まで届かなくなっちゃいますから❤」


ズチュ❤ズチュ❤ズチュ❤ズチュ❤


ナースユーベルーナはアーシアのアナルを掘り進めると、"お薬"をたっぷり奥へ放つ。


ドピュドピュッ❤ビュルル❤












「こんな簡単な仕事もできないなんて❤本当に使えない子ね❤」


バサッ❤


手に持っていた書類を床にばら撒くと、眼鏡をかけOLスーツを着たユーベルーナがモジモジ...❤と体を震わせているアーシアに声をかける。


「お仕置してあげるからお尻を出しなさい❤」


「は、はい...❤」


OLユーベルーナの膝の上に横たわったアーシアは、言われた通りスカートを捲し上げ、プリン❤としたお尻をさらけ出す。


バチンッ❤


「ひぅ!?❤」


そんな可愛らしい彼女のお尻に、OLユーベルーナからお仕置の尻叩きが飛んでくる。


「小さな子みたいにお尻ペンペンされるのはどうかしら❤」


パチン❤ペチン❤パチッ❤


「い、いやぁぁ❤」


アーシアはお尻に伝わる衝撃と幼子のように尻を叩かれているという状況に、羞恥のこもった悲鳴をあげた。


ペチン❤ペチ❤パチッ❤


「んっ❤あぅ❤あっ❤ひぃぃ❤」


しばらくすると、アーシアの声に気持ちよさそうな響きが乗ってくる。OLユーベルーナの絶妙な力加減により、ヒリヒリとした痛みの中に甘い痺れが感じられるようになってきたのだ。


「お尻を叩かれて気持ちよくなっちゃうなんて❤こんな変態が部下にいたなんてショックだわ❤」


ユーベルーナはクスクス❤と笑い声を囁きながらも、叩く手を止めない。


ペチッ❤


「ふおぉぉぉぉぉ!?❤」


ビクビクッ❤ビクビクッ❤


そしてユーベルーナの指が女性器をかすめた瞬間、真っ赤に腫らした尻を揺らしながらアーシアは絶頂してしまうのだった。











「こちらをどうぞ❤」


「あ、ありがとうございます...❤」


ディーラーの格好をしたユーベルーナが、いつの間にか用意されていたテーブルの上にカードを滑らせる。カジノでよく見られる光景だが、ギャンブルなどしたことのないアーシアは困惑した様子で備え付けの椅子へ座った。


「ブラックジャックのルールはご存知ですか❤」


「ぶらっくじゃっく?」


ディーラーユーベルーナに尋ねられ、聞きなれない単語を聞き返すアーシア。ブラックジャックとは、カードの数字を合計21に近づけるゲームだ。J(ジャック)から(Kキング)の絵柄は10扱い、Aは11か1の扱いとなる。もし万が一22以上の数字になってしまうとその時点で負けという単純なゲームだ。アーシアの目の前にチップとなるコインが置かれ、試しにやってみようとディーラーユーベルーナが誘う。




〜10分後〜


「な、なんだかいっぱい勝っちゃいました...」


ブラックジャックを数ゲーム繰り返した頃、アーシアの手元には10倍以上の数になったチップが積み上げられていた。特に景品と交換出来る訳でもないのだが、増えたチップを見るとどこか誇らしい気持ちになる。アーシアは少しご満悦な様子で「もう一ゲームいかがですか❤」と聞いてきたディーラーユーベルーナの問いかけに頷いた。


「お客様、ギャンブルがとてもお強いのですね❤」


フゥゥ...❤


「ふぇっ...!?❤」


するとアーシアがチップをベットしたタイミングで、耳元に温かい吐息が吹きかけられた。慌てたアーシアが後ろを振り向くと、そこにはバニーガールの格好をしたユーベルーナが立っている。


「私がお客様のご遊戯をお手伝い致します❤」


ムニュン❤


バニーユーベルーナはそう言うとアーシアの後ろに立った。わざとらしく後頭部に当てられた豊満な胸に、アーシアはドキドキしてしまう。


「ほらお客様❤集中してください❤私に夢中になっていてはいけませんよ❤」


「っ❤」


バニーユーベルーナには囁かれ、アーシアは震える手でカードの数字を確認する。カードは2と9で11。手札としては弱いが、22以上になる心配のない伸び代のある手札とも言えるだろう。


コリ...❤コリュ...❤


「あっ!?!?❤」


その時、アーシアの後ろに控えていたバニーユーベルーナがアーシアの乳首を指で弄ってきた。


クリクリ❤コリコリ❤


「んっ❤おっ❤あぁつ!?❤」


ビクンッ❤ビクッ❤


カードをもう1枚もらおうとしていたアーシアはバニーユーベルーナの乳首責めに夢中になり、ゲームはそのまま進行してしまう。


「今回は私の勝ちのようですね❤」


ディーラーユーベルーナがアーシアの賭けたチップを没収し、自分の手元に引き寄せる。


「お客様ぁ❤次はチップを全部賭けてしまいましょう❤」


「は、はひ❤」


バニーユーベルーナに囁かれ、アーシアは自分の持っているチップを次のゲームにオールインした。ディーラーユーベルーナが配った2枚のカード。乳首から全身に駆け巡る快楽に悶えながらアーシアが確認すると、J(ジャック)とQ(クイーン)のペア。20という強力な手札だ。


「どうされますか❤」


ディーラーユーベルーナがカードをもう1枚要求するか尋ねてくる。アーシアは当然その質問に首を横に振ろうとするが...


「もう1枚もらいなさい❤」


バニーユーベルーナがアーシアの耳元でそう命令してきた。


「ほら❤はやく❤もう1枚って言いなさい❤」


コリコリ❤クリクリ❤


ムニュゥゥゥン❤


バニーユーベルーナはアーシアの乳首を指で弾き、更に後頭部に胸を押し付けながら改めて指示を出す。


「はへぇぇぇぇぇ...!?❤わ、分かりましたぁ❤もう1枚お願いしますぅ❤」


その命令に一瞬で屈服してしまったアーシアは、バニーユーベルーナの言う通りカードをもう1枚要求してしまう。新たに得たカードは8。合計28となり、この時点でアーシアの負けだ。


「ふふっ❤せっかく手に入れたチップ、全部奪われちゃったわね❤お客様❤」


グリ❤


「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?❤❤❤」


乳首を強く摘まれたアーシアは、舌を突き出しながら絶頂してしまう。













ムニュン❤モニュ❤パフ❤パフ❤


「あぁぁぁぁぁぁ...❤」


ベッドの上に寝転がったアーシアは、四方からユーベルーナの胸に押し潰され嬉しそうな声をあげた。


ズリュリュ❤レロォン❤ピチャ❤


両サイドから別々のユーベルーナがアーシアの耳の中に舌を入れており、いやらしい水音で彼女の脳を溶かす。


ブチュ❤

ブチュ❤

ブチュ❤

ブチュ❤


アーシアの全身にはユーベルーナ達からキスが贈られており、あえて真っ赤なルージュを塗った唇のキスマークが大量についている。


『あなたは私のモノ❤』

『一生女性の奴隷❤』


アーシアの頭にはユーベルーナが念話で送る言葉が何度も何度も再生されていた。


ボフン...❤


しばらくしてユーベルーナの分身たちが消えると、ベッドにはキスマークだらけのアーシアが幸せそうな表情で横たわっている。


「アーシア、来なさい❤」


すると本体であるユーベルーナが両手を広げ、聖母のような微笑みを浮かべながらアーシアの名前を呼ぶ。


「あっ...❤」


その声に反応したアーシアは覚束ない足取りでベッドから立ち上がると、ユーベルーナの胸目掛けてゆっくりと歩みを進める。


フラ...❤フラフラ...❤


パフン❤


そしてユーベルーナの胸に顔を埋め


「ユーベルーナ様ぁ❤大好きですぅ❤」


と甘える声で呟いた。それに対しユーベルーナはアーシアの頭を撫で抱きしめてやりながら


「私もよ❤アーシア❤」


と返す。アーシアは今もリアスや一誠に隠れ、ユーベルーナという美女と淫らな生活を送り続けていることだろう。彼女は既にふたなりちんぽの快楽を求めずにはいられない体になってしまったのだ。



※いただいていたリクエスト

ハイスクールD×Dのリクエストの続きでお願いします。

・ベッドでユーベルーナの体を舐めるアーシア。手、腕、肩、首、顔、太腿、足、背中、お尻を嬉しそうに舐めユーベルーナの味を覚えて行った。更にアナル、マンコを舐めマンコを舐めてる時に太腿でロックされ絶頂したユーベルーナの愛液を浴びる。

・正常位で犯されながらキスされながら中出しされ、騎乗位で中出しされアーシアはユーベルーナの胸に倒れ込み顔を埋めた。

・今度は四つん這いさせられアナルを責められた。初めての感覚に声を上げてしまうが同時に感じてしまい中出しされ絶頂してしまう。それからマンコとアナルを交互に責められてしまう。

・アナルの味を覚えたアーシアを見てユーベルーナは魔法で分身し、前後からおっぱいサンドをするとアーシアは嬉しさのあまり絶頂した。

・1人がアーシアを抱え駅弁でマンコを責めるともう1人がマンコを責めた。2人のユーベルーナに責められ更におっぱいサンドされアーシアは中出しされ絶頂した。更に騎乗位で責められながらアナルを責めた。

・それが終わるとアーシアは体を震わせておりそれ、ユーベルーナは自身のブラとパンツをアーシアに渡すとアーシアは嬉しそうに匂いを嗅いだ。

・それを見てユーベルーナは笑みを浮かべアーシアを呼ぶと魔法で様々な衣装を着た分身を出した(水着、ボンテージ、チャイナ、メイド、ナース、レースクイーン、OLスーツ、バニーガール、エプロン、踊り子、ウェディングドレス、ネグリジェ等)

・アーシアはそれを見て想像しながら興奮し、『さあ、楽しみましょう❤️』と言うユーベルーナ達の声と同時に責められた。

・責めが終わるとユーベルーナ達に体中にキスマーク をつけられて、耳元でイヤらしく囁かれながら耳の中を舐められ、口元に口紅の跡が付く位のキスをされた。

・それで終わらず今度はおっぱい地獄を味わった。四方八方をおっぱいで包まれ頭の中にユーベルーナの言葉が響き、アーシアの頭を蕩けさせた。

・責めが終わると分身が消え、夥しい程のキスマーク をつけられたアーシアがいた。

・ユーベルーナはアーシアを呼ぶと腕を広げて自身の胸に誘うとアーシアをフラつきながら抱きつき顔を埋め、ユーベルーナも抱き締めながら頭を撫で「ユーベルーナ様、大好です❤️」と言う言葉に「私も大好よ、アーシア❤️」と返しキスをした。

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POSTEDOct 29, 2024
ARCHIVEDJun 10, 2026