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今回は超性能ふたなりアサミちゃんの小ネタ短編を書いてみました。
テラリットルも余裕で出せるんですけど、そんな娘があえて1リットルからだんだん出していくのってえっちじゃないですか…?
それと実験というか、たぶんアサミちゃん出そうと思えば無限(は言い過ぎかも…?)に出せるんですよね。そうなると、あの世界観では地球沈めるわけにもいかないので頭打ちしてしまいます、というかしてます…。
なので少ない量でもえっちにできるかというテーマでもあります。テラリットル単位ももちろん大好きだけど、ペットボトルやバスタブなんかは想像がつきやすく、リアルな妄想ができるのではないでしょうか。
バスタブでも200リットル超えてますからね…。それを軽々(というのもはばかられるくらい軽々)出してしまうんだからアサミちゃんたちは凄い。
そんなこんなでえっちになったんじゃないかなあと思ってますがどうでしょう。
アサミちゃんの話をもう少しすると、本編中で言ったかどうか覚えてないんですが、あのシリーズのふたなりはみんな玉無しです。
いや、ほかの方の作品で玉描写あっても全然抜けるし嫌いとかじゃないんですが、玉無しの方がより異質感があって好きです。
可愛い爽やか少女の包茎租チンが極太血管グロちんに勃起するのも異質感いいですよね…?
ではまた!
↓以下は上記の小ネタのイントロです。今回は前編ですが後編はまたいつか…。
全体は次のポストでどうぞ。
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「え?私の射精コントロールが見たいんですか?いいですよ!」
世界一の絶倫娘、白川アサミ。彼女が身に着けた精力コントロールの成果として、小さな容器から巨大なものまで満たしていくパフォーマンスをすることとなった。
目の前の華奢で快活な少女に1リットルのペットボトルを渡す。まずはここからだ。
「えっと…これは勃起させなくてもいいですよね…?勃っちゃったら口に入らないし…」
ペットボトルの数センチの口はふたなりのペニスには小さすぎる。アサミはペニスサイズは平均的とはいえそれでも亀頭の直径は10センチではきかない。
「大丈夫です!私、未勃起の先走りでも先輩の精液くらいのは出てるみたいですし!」
先走りとはいえ、萎えた状態でも自由自在に出せること自体が一般男性、いやふたなりであっても信じられないことなのだが、更にその状態であっても精力世界2位の四ツ橋マヤ並みの濃さの精液が出せるという。
それだけでもアサミの精力が化け物じみているのがよくわかるだろう。しかも、
「ていうか、勃起してなくても100億リットルくらいは軽いですからね!こんな小さいペットボトルに出せるのは凄いことなんですよ!?」
5センチの萎えたペニスでもアサミに勝てるふたなりは居ないだろう。
セーラー服のアサミがスカートと下着を躊躇なく脱ぎ捨てると、先端まで皮を被り、くしゃくしゃに萎えた5センチほどのペニスが所在無げにぶら下がっている。萎えた男性の物よりも小さいそれが湖も軽く沈める世界一の絶倫ペニス。
アサミはペットボトルにふにゃふにゃのペニスを押し込み、先走りをコントロール。
力むことも、喘ぐこともなくドボボボボボっと水道の蛇口を全開にしたような勢いで先走りがペットボトルを満たしていく。先端は皮を被ったまま、びちびちと跳ねながら先走りが口まで届いた瞬間、ぴたりと射精は止まり、1リットルの先走りペットボトルが完成した。
「はい、どうぞ!」
自動販売機の温かい飲み物ほどの温度はあるだろうか。熱く、水よりもずっしりと重たいペットボトルを手渡す少女。
何度見てもそのギャップにくらくらするが、先は長い。最終的にこの数兆倍、いやもっと多い精液が出てくるのだ。次に進もう。