おつおっつ~♪ よく来たね~ちゃんマスぅ♡
そーそー、アタシ。なぎこさんだぜぃ♪ この黒に混じるレッドとブルーのエモなヘアーカラーは間違えようないっしょ? あははっ、だよねー♪ さっすがちゃんマス、話がスピーディだわぁ~。
んぇ、それは良いけど、なんで水着着てるって?
なんで、つっても……あ~そっか! ちゃんマスはまだ『ココ』のルールとか知らない系だっけか? うん。うはははっ! 来たばっかかそーいや! しゃーないしゃーない!
そんならこのなぎこさんに任せろいちゃんマスぅ! このめ~っちゃテン上げ過ぎなパーリィ空間について、バッチリ語り尽くしてやんよ♡
んじゃーちょ~っとエモ下げINTアゲで行くけど……ちゃんマス、なんでここに来たかは覚えてる? ってそりゃあ忘れるわけないか! いきなりカルデアのサーヴァントが消失マジックしたんだもんねぇ~
マジで急いで来た? 間髪入れない系?
あはっ♡ そかそか~……ほんっと、一番乗りで良かったね♡ ちゃんマスぅ♡
ここってばマジ、ウチらみたいなめ~っちゃドチャシコなチンイラさせまくりなエロ雌ば~っかり集めてぇ、サーヴァントまんこでチンポどっぴゅん♡しまくり~のハメまくりでぇ♡ まーじ益荒男様専用、世界最高のエロ雌ハーレム♡
アタシらにキョヒケンとかなしな~し♡ ここのオーナー様にチンポ見せられたらぁ♡ 何にも言われなくてもまんこ丸出し腰ヘコダンスからの~? 『種付け宜しくお願いいたします♡』ってお清楚ぶったクッソ無様な土下座チンハメ懇願か・く・て・い♡
ここに居るジャパンの雌サーヴァント達はぁ♡ オーナー様に心もまんこもぜ~ったい服従♡ 生ハメ専門性処理オナペット♡ 兼、オーナー様のお子種仕込まれたら一発でまんこ孕んじゃう仕様になっちゃってまーす♡ ぴーすぴーす♡
……いやーマジで、ヤバかったよねー。流石のなぎこさんもドン引き。此処作った奴どんだけ頭チンポなんだよって話。それで、頭チンポ過ぎて聖杯暴走させた挙句勝手に自滅しているっていう。いやー、ウケる。いやウケないわね、流石に。うん。
ん? 『じゃあ今のオーナーは』って?
んっふっふっふ~……ちゃんマスぅ、ニブいなぁ……今のここのオーナーはぁ、ちゃ・ん・マ・ス♡ だぜい! あ、因みにオーナーになった時点でここに呼んだサーヴァント相手に欲望を徹底的に発散しないと出れないから。
ハイ拍手~っ♡ ……えっ? 状況が理解できない? まーまー、要するにぃ……このホテルにいるエロ雌のま・ん・こ♡ ぜ~んぶ……ちゃんマスの魔羅様でズコバコぱんぱんしてびゅるる~っ♡シまくって、ちゃんマスのチンポに専用性処理オナホにしちゃえばいいってコト♡
やっべ~♡ 朝から晩までデカ乳、桃尻、生まんこには困んねぇ♡ ちゃんマスにらびゅずっきゅんでいつでも孕ませバッチ恋♡ ラブラブ極上英霊ハーレム作っちゃえるんだぜ~♡ 都合よすぎ~♡ ひゅ~ひゅ~っ♡
……うーん、浮かない顔してんねぇ……童貞くっさ~い反応してんねぇ……♡ もうさぁ……ダメだよ~ちゃんマスぅ、そんなカワユイ反応されたら~……ここのドスケベまんこ共、皆まとめて子宮ぷるぷる~っ♡ってなってちゃんマスの赤んぼぽこぽこ産む準備初めちゃうから、マ・ジ・で♡
そういうトコだよ、ここ♡ 集められた雌共、そう言う風にぃ……ちょっとしたことでまんこ濡れちゃう、えっろ~い体になっちゃってるんだからさぁ……♡
あ、そーだ。ちゃんマス服脱いでね。
なんでって、あったりまえじゃん! だってこっから、もうちゃんマスのチンポ、誰かのナカに生ハメしてない時ない感じだし? それ、大事な礼装っしょ。ずっとドスケベセックスしまくってどろどろにしてダメにするのはちょ~っち良くない系じゃん?
そらそら、大人しく脱いで! 出来ないなら~……なぎこさんが脱がしちゃろ~! ほれほれ、なぎこさんにチンポ見せてちょ~……だいっ……?
ぼ ろ んっ♡
……へっ? えっ? こ、これっ……♡
うそっ……なにコレっ、ちゃんマス、童貞だよねっ♡ ど、童貞でっ……ぶっとくて、びきびきっ♡ なっがぁ……♡ それに……すんすんっ♡
……くっっっさぁ♡♡♡
お゛っ♡ やべっ♡ ご、ごめっ、勝手に腰ヘコしちゃっ♡ いひっ♡ 嗅いだだけでまんこきゅんきゅんクるっ♡ チンポ欲しくて腰ヘコの舞するっ♡ 乳ぶらんぶらん揺らしてチン媚びしちゃうっ♡
今からヤったら終わんない終わんない……今から全開杭打ち種付けパコパコはアタシちゃんのまんこで独占したくなっちゃうっつーの……♡
ふぅ゛~っ……あ゛ぁー……♡ はぁ……っ……ごめんっ、ちゃんマス! さっき言ったの全部忘れて一旦履いて! すぐ!
……っはぁ~……ごめんごめん♡
やっぱ服着てていいわ、っていうか、少なくともパンツは履いてないとダメだなこりゃ。うんうん。そんなデカブツぶら下げてたら、多分道中でチンポに見惚れちゃったザコまんこ勝手にひっかけまくって、上に行く途中でハーレム完成するわこれ。
ぐいぐい
つー、わけ、でっ……ちゃんマスはそのままでいいわ! わははははっ! なぎこさんが物理的にも背中おしちゃるから、自信もって、上に行ってらっしゃーい! あよいしょー!
はいはいオーナー様、二階にごあんなーい! 次の階からは、『別の子』が相手してくれるから楽しみにしとけ~? そいじゃー!
……はー……アタシとあの子で、一番上で……♡
入るかな~……まんこ、念入りにほぐしとこ……あ、そうだ!
アレの事、一旦はだまっとくか♪ そっちの方が面白そうだしぃ? うははっ♡
お、来た来た。やっほーマスター♡ ドスケベ日ノ本女のヤリ場、ホテル『N』にようこそ~♡
そ。なぎこが言ってたと思うけど。こっからはアタシ、鈴鹿御前が上のフロアのご案内致しますので……一階から、マージでどエロいまんこ揃ってっから、チンポ頭になんない様に気を付けなね~? お・きゃ・く・サ・マ♡
……え? 別の子としか聞かされてない? えー、なんで? っていうか、マスターも服着てるし、どうなってんだか……まあいいや♡
アタシが誰か、分かるよね? そーそ♡ 普段とは装いを変えてぇ、小麦色の肌を水着に包んだサマバケ仕様の狐系JK、鈴鹿御前だし♡
んでー……ホテルの事は? あー、そっちは聞いてんだ。ならいいや♡
そんじゃ、早速101号室からだね~。ま~安心しなよ、最初は童貞のマスターでも一発で堕とせるざっこくてぇ、チョッロいまんこ用意してっから♡
んじゃ、オープン・ザ・ドア♡ 失礼しまーす♡
「――きゃっ!? す、鈴鹿様っ!? せめて、の、ノックを……っ!」
はぁ? 何言ってんの、ホテルの女はぜ~んぶオーナーサマの所有物。そっちの都合とか関係なくカラダ使われんのがキホンでしょ? ノックとか面倒な真似しねーし。
ま、でもこっちには都合いいタイミングだったかも♡
ほらほらマスター♡ アレが記念すべき一人目だよ♡ 丁度良くシャワー浴びた後、カラダもぴっかぴかに磨き上げられて、黒髪の長髪から、デッカイパイオツ、小ぎれいなまんこまでしっとりつやつや♡ めっちゃ食べごろじゃーん♡
そうそう、紫式部♡ キャスターでぇ、賢い賢い文学系なのにぃ、ドレスの上からでも分かるデカチチとムチケツ持ってるグラマラス未亡人まんこ♡ おしとやかなフリしてドスケベ小説書いちゃうむっつり女だよ~♡
「えっ? オーナーって……ま、マスターっ!? なんでここにっ……あっ、そのっ、いやっ、見ないでっ……」
あ、ちょっ、コラ隠すなっ! オーナーの前じゃ許可なし手ブラも厳禁だっつーの、むちむちボディ全部見せろ~?♡ おらっ!
「ひゃっ……す、鈴鹿様っ、お手を、離してくださいっ、これでは隠せませんっ……」
へへーん、キャスターの腕力でアタシに敵うワケないし、諦めなねー。
ほらマスター……スッゴイでしょ。これこれ♡ このデカチチ♡ お腹、心配になるくらいにすっごい細いのに、胸にはやわ媚び肉た~っぷり蓄えられてんの♡ ほらっ、ちょっとゆすってやるだけでぇ~♡
「あっ♡ やんっ♡ やめっ♡」
ぶるるんっ♡ ぶるるんっ♡
うっは、乳揺れスッゴ♡ わたし、とってもおいしいよ~♡ マスターたべてたべて~♡って、めっちゃ誘惑してんじゃん♡ 何がやめて、だし♡ マスターにデカチチもまんこも一緒に食べて欲しくてたまんないんじゃん♡
「そ、そんなことっ……ま、ますたぁっ、お願いいたしますっ、負けないでっ」
ぷるるっ♡ ぷるるんっ♡
「必ず、策はあるはずですっ、カルデアの皆様を信じて、ここはどうか……っ」
……必死に訴えてるところ悪いけど、それで余計におっぱいぶらんぶらんさせまくったら本末転倒じゃね? ほら見てみ? マスターもう釘付けじゃんか、アンタのカラダ、すっごい見てるし……♡
「えっ……はわわわわっ!?」
これが天然の誘い受けって奴かー、いやー凄いわー、アタシには真似できないわー、マスターもあっさりメロメ……ろ……に……
……えっと、は? えっ? マスター、その股間のヤツって……そ、そうだよね。マスターの、だよねー……そっか、そっか、はー……な、なぎこのヤツぅ~、マスターに着せっぱでこっちに寄こしたの可笑しいと思ってたけど……っ!
「あ、あわわわっ……マスターの、ま、魔羅様がっ……♡ あんなにっ……♡ あっ、あっマスターっ、ズボンを、ゆるめられてっ……♡ はわっ♡ はわわわっ♡」
――ぼ る んっ!!
うひゃっ♡
……っはぁ~……♡ すっご、コレ……なぎこが『隠しておかないとヤバい』って思っただけあるなぁ、マジ♡ マスター、ちょ~っとごめんね? チンポ、触るね?
さわっ すり……すり……
うわぁ、めっちゃ熱いし、ガチガチだし……マジの超イケメンチンポじゃん♡ ちょっとチラつかせるだけで子宮が戦う前にタマゴ産んでチン墜ちしちゃって、向こうから差し出して来るメスのまんこをスナック感覚でぱこぱこ♡食べれちゃう、超絶イケチン様……♡
……ちょ、ちょっとだけ味見……いやいやダメダメ、アタシが相手するのは、ここじゃなくて……って、うっわ♡
「だめっ♡ だめですっ♡ ますたぁっ♡ そんなに、そんなに雄々しい魔羅様をみせないでくださいましっ♡」
かくかくっ♡ ぷるん♡ たぷんっ♡
「あっ♡ あっあっ♡ どうしてっ♡ 媚びちゃうっ♡ まんこが勝手に腰ふっちゃってるっ♡ やっ♡ だめですっ♡ カラダの媚び肉ゆすってマスターに『雄チンポ様まんこにお恵み下さいまし~♡』って媚びてしまいますぅ~っ♡」
あ~あ♡ 香子、壊れちゃった♡ チョ~イケメンなチンポ見て頭ばかになっちゃってるわ~♡ いやいやって言ってんのに、そんなに股開いて、へこへこ腰振って、ばるんばるん乳揺らしてさぁ♡ 種乞いダンスして誘ってんじゃーん♡
まんこの方がかしこいから、オーナーにどうすればいいか分かってるんだねー♡ 本人と違ってかしこい平安未亡人まんこにはご褒美上げないと♡ ほらほらオーナー♡ 極上の雌オナホ、ベッドの上に押し倒しちゃえ~♡
「あひぃっ♡」
どさっ
「あっ♡ マスターのおチンポっ♡ おまんこの前で、びきびきってしてる♡ だめっ♡ 股広げちゃうっ♡ 準備万端のマスターの極太チンポ様に勝手にまんこ捧げちゃうっ♡ ベッドの上でハメ待ちポーズとっておまんこひくついちゃう♡」
ひくっ♡ ぴくんっ♡
「お慈悲をマスターっ♡ 私のおまんこに種付けナマ交尾だめですっ♡ 悦んでマスターのお世継ぎ孕んでしまいますっ♡ 逞しい雄様のお世継ぎまんこで孕むの癖になってしまいますからっ♡ 生パコゆるしてっ♡ 種付けゆるしてぇ~っ♡♡♡」
チンポ欲しがってんの丸わかりのトロ顔で何言ってんだし♡
ひくひくチンポ待ちナマまんこに、挿入しちゃえっ♡ 入り口ぶち抜いてたっぷりパコハメしまくってぇ♡ マスターのチンポの形覚えさせちゃえっ♡ 他のチンポなんか目にも入らない様にオレ様専用まんこに躾けちゃえ~~~っ♡
くちゅ……
「あっ……♡」
どっっっちゅんっっ!!!
「おっひぃぃいいいんっ♡♡♡ チンポはいってキたぁああっ♡♡♡」
はーい♡ これで香子、オーナー様の性処理生オナホ一号かっくてーい♡
それとマスター……童貞卒業、おめでとうだし♡
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「あひぃっ♡ チンポすごいっ♡ 奥までっ♡ どちゅどちゅ届くぅっ♡ こ、こんなの知らないっ♡ これがっ♡ 取材じゃ分からない本物の雄マラ様っ♡ まんこ抉られてるっ♡ 強制的にこのおチンポ様専用まんこに作り替えられるぅっ♡♡♡」
そーそー♡ デカケツの上にのしっ♡って乗っかってぇ♡ 上からチンポでまんこほじりながらどっすんどっすん♡尻たぶ押しつぶしてこねくり回すのがヤリチンの種付けプレスだし♡ 上手いじゃーん♡
香子のデカケツもっちもっち♡チンポにこねられまくってぷるぷるっ♡してるし♡ やわっこい? まんこ気持ちー? うんうん、そっかー♡ 良かったねマスター♡ この極上まんこ、今日からアンタだけの専用まんこだしー♡
どっちゅどっちゅどっちゅ!
「お゛ひっ♡ ひぎょっ♡ これやべっ♡ お゛っ♡ 頭の中まんこになるっ♡ 覚えた事ぜ~んぶまんこどちゅん♡ってされる度にチンポに上書きされるっ♡ かしこぶったばかメスの化けの皮剥がされてチンポに忠実なかしこいまんこになっちゃうっ♡」
うわ、マジで気持ち良さそ~……さっきまで清純ぶって『カルデアの皆様を信じて』とか言ってたくせに一発チンポハメられたら、もにゅん♡ってデカチチ押し付けながら抱き着いて、マスターの体に足絡めて、まんこでチンポきゅうきゅう締め付けてさぁ♡ めっちゃチョロかったっしょ♡
その癖、もちもちの尻たぶはチンポにしっとり吸い付いてくるし♡ まんこは良い感じにこなれてて締め付けも良いからハメ心地も抜群だし♡
こーんなどこもかしこもむっちむちでぇ、まんこちょっろい、黒髪靡かせてお清楚ぶった物静かなエロ女、他の男が此処来たら速攻でぐぃぐぃ押されて、あれよあれよとチンポハメられて肉便器にされてたよねー♡ 一番乗りでマジで良かったじゃん♡
……どっちゅん!!
「お゛っひぃっ!?♡♡♡」
あっ、ピストン強っ♡ 怒った? チンポイラついた?
「はひっ……♡ すっ……鈴鹿様……っ!? マスターに何をっ――」
どっちゅん!! どちゅんっ!! どちゅんっ!!
「オ゛ほぉっ!? も、申し訳ありませんっ♡ 香子っ、マスターとのまんこに集中いたしますぅっ♡ お゛っ♡ お゛っほぉっ♡」
そりゃあイラつくよねー♡ こーんなエロ可愛いサーヴァント、もし自分より先に到着してただけの他人に寝取られてたかもしれないって思ったらさぁ……そりゃあもう、誰にも取られない様にたっぷりまんこにマーキングしないとダメっしょ♡
このむちむちまんこにさ♡ マスターのイライラ金玉特性の特濃ザーメンで種付けして赤んぼ孕ませなきゃ♡ ドチャクソ美人な専用オナホと一緒に、マスターに心も子宮もメロメロ♡なおまんこ嫁作んないと♡
どっちゅどっちゅどっちゅん! どちゅんっ!!
「あ゛ひっ♡ はいっ♡ 分かりましたっ♡ 香子、観念いたしますっ♡ 今までの全てを捨ててっ♡ マスター様のおまんこ妾にならせて頂きますっ♡ 何時でも貴方様の雄マラのお世話をさせて――」
――ばっっっちゅん!!
「ひぎぃっ!♡♡♡ お、お嫁さんじゃないと許さないなんてっ♡ わ、分かりましたっ♡ マスター様のラブラブおまんこ嫁としてっ♡ 私っ、マスター様のお・よ・つ・ぎ♡ たくさんたくさんっ♡ 未亡人まんこで孕ませて頂きますぅっ♡」
腰使い一際激しくなってるしっ♡ ま、そんな舐めた事言われたらイラつくのあったり前だよね~♡
そこら辺の雑魚オスなら兎も角、マスターくらいのイケオスなら『妾』なんてダサいもん作らないでラブラブお嫁さんハーレム一直線だし♡ いーじゃんいーじゃん♡ ここのオーナーらしくなって来たよマスター、その調子、その調子♡
んじゃあ後は……分かるよね♡
……そっ、せ~かい♡ チンポで気持ち良くなりながら孕み宣言しちゃったむちむちボディのドチャシコまんこ嫁に、特濃ザーメン種付けして子宮から完全屈服♡
旦那様以外のチンポにはぜ~ったい♡まんこ奉仕しない様にちゃんと専用肉便器として永続契約しとかないと♡
「はいっ♡ 重ねて誓いますっ♡ 私、藤原薫子はっ♡ この肉体を貴方様以外の粗チンには一切♡ 絶対♡ 決して♡ このまんこも乳も尻もっ♡ 使わせませんし触れさせも致しませんっ♡ この身全て、マスターのための生ハメ交尾専用便器として捧げますっ♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ……っ!!
「お子種くださいっ♡ 薫子まんこにたっぷりお射精くださいっ♡ マスター……いいえっ♡ 旦那様専用になった証♡ お恵み下さいませぇっ♡」
んじゃー、アタシも背中から抱き着いてぇ……出せっ♡ 出せっ♡ 支配者チンポで一人目のまんこ嫁、お気軽コキ捨て射精で娶っちゃえ♡ ドスケベ白黒女に挟まれながら気持ち良くチンポから射精しちゃえっ♡
こうやって……ほれほれ、金玉もみもみ~♡ ばちばちに張った金玉からザーメンぜ~んぶ生種付けしちゃえっ♡ ほらっ、びゅ~っ♡ びゅ~っ♡ びゅ~っ♡
ぱんっぱんっ……どちゅんっ!!
「お゛ほぉっ!♡」
びゅぐんっ! ぶびゅぅうううううううっ!!
「ん゛ぉおおおおおおっ♡♡♡ らぶらぶまんこ嫁堕ち平安まんこ♡ 旦那様のザーメンに種付けされてイ゛っぐぅぅううううんっ!!♡♡♡」
デカケツにチンポみっちり♡押し付けてぇ……びゅーびゅーっ♡ とろとろ雌穴に無責任種付けすんの気持ちイイよねー♡ おらっ♡ ぐりぐりってチンポで掻きまわしてやるからもっと締め付けろっ♡ このバカまんこっ♡ 旦那様のチンポに奉仕しろっ♡ ザーメン最後の一滴までぇ♡ そのでっけぇケツでみっちり搾り取れっ♡
ぐりゅんっ! ぐりゅんっ!
「ん゛ぉぉっ!?♡♡ はっ、はいっ♡ かしこまりました旦那様ぁっ♡ 薫子もっと頑張ってまんこ絞めつけさせていただきますっ♡♡♡」
そーそー、マスター、まんこに命令すんの上手いじゃ~ん♡ その調子だしっ♡ そうやってこのホテルにいる女共をぉ、全員纏めてマスターのチンポのトリコにしてけー♡
大丈夫、安心しろし♡ アタシもサポートしてやるしぃ……アタシ担当のエリアが終わったら、次はなぎこがオナサポしてくれっから♡ 安心してカルデアのヤリチンマスター様専用極上ハーレム築いてけぇ~♡
びゅくっ……びゅぶぶぶぶっ……♡
「お゛ひひっ……♡ マスターのザーメンでっ……まんこ、いっぱいっ……たいへん実りのあるおまんこ取材になりましたぁっ……っ♡」
はいはーいちゃんマスぅ、おひさー♡ なぎこさんだぜい♡
スズカっちの『オモテナシ』、めっちゃ気持ち良かったっしょ♡ それで、何人くらいまんこ嫁にしたん? あ、全員? まぁそりゃそっか♡ アレだけの美人揃い、纏めて娶らないとチンチンイライラするよねー、分かる分かる。
ふふーん、そんなちゃんマスには朗報だぜい♡ こっからのアタシちゃんが担当場所はそれこそ、チンポ乾く暇ない位に気持ち良くなれるドスケベ女ばっかりだから、大船に乗ったつもりで楽しみに――
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「――ん゛ぉおっ♡ チンポびきびきってぇ♡ 主殿っ♡ お射精なさるのですねっ♡ どうぞっ♡ 主様専用肉鞘まんこの牛若に、何時でもお射精ください主殿っ♡」
ぱちゅんっ!
ぼびゅっ! ぼびゅるるぅううううううっ……!
「お゛っほぉぉォっ!♡♡♡ 主殿のぷりぷり精液、子宮にびゅるびゅる注がれてお世継ぎ孕むぅうっ♡ 源氏まんこ可愛がってもらえてこの上ない幸せぇぇっ♡♡♡」
って、開けていきなり駅弁種付けぇ!?
うわぁ、ちゃんマス、牛若ちゃん抱えてハメっぱで上まで来たんかー……っはー♡ いいねぇいいねぇ、すっかりこのホテルのオーナーとして貫禄出て来てんじゃん♡ ここはちゃんマスの為のヤリホなんだし、気持ちよ~くまんこしてなんぼってヤツだ♡
「んんっ……はぁっ……主殿っ、大変雄々しきお射精お見事です♡ 牛若のタマゴ受精確実♡ お世継ぎを無事に胎に宿した暁には、孕みまんこでたっぷりとご奉仕させていただきますので♡ んーっ……ちゅっ♡」
ぬぬっ……にゅぽんっ♡
「っとと……ささっ、主殿♡ 汚れてしまったチンポは此方へ♡ 牛若のお口でお掃除させて頂きますので♡」
んでもって、仁王立ちのまんま本人のお口で掃除させちゃうんだぁ♡ 凛々しい系美少女にエロ蹲踞させて、口まんこをザーメンとマン汁でドロドロのチンポをお掃除フェラさせる為に使うの、カッコいいじゃんか♡
「んぶっ♡ んれるれるれるぅっ……♡」
じゅるるるっ……ちゅっぽんっ♡
「……っぷはぁっ♡ これで綺麗になりましたっ♡ お名残惜しいですが、牛若はここまでです、主殿……ひとしきり、他の雌共を主様のおまんこ嫁にした後は、是非またこの牛若のまんこをお使いくださいねっ♡ ある……いいえ、旦那様♡」
「それでは、清少納言殿、後はお任せいたします。それではっ♡」
ばいばーい……エレベーターの扉閉まるまで手振ってくれてたねー。今度は四つん這いワンちゃんセックスでたっぷりまんこ躾けたいくらい可愛い? うんうん、良い感じにホテルに染まって来ててなぎこさんは感涙しちまうよ……
つーわけで、こっから先はそんな慣れてきたちゃんマスにもピッタリな肉便器取りそえてっからさ♡ まだまだチンポ休ませてやんねーから覚悟しとけやー♡
って事でぇ……次はここだっ! オープン・ザ・ドアっ!
「――あっ、未来くん来た来たっ♡ こっちこっちー♡」
「こんにちは未来さん♡ お待ちしてましたっ♡」
「この部屋では、あたし、卑弥呼と~♡」
「私、伊予が♡ 未来さんのお相手をさせて頂きます♡ ふんすっ♡」
って事でぇ、部屋の中心でデカチチ揺らしながらのんびり立ってる初代女王、その隣でやる気十分って感じで乳もしりもぷるぷる♡させてる二代目女王の、邪馬台国女王コンビまんこでござぁい♡
どうどう♡ 日本人だったら誰でも知ってるちょーセレブな二人が、ちゃんマスと生ハメ交尾する気マンマン♡ 当然上も下もいっさい服も無しの、ガチンコ交尾の為の全裸モードだし♡
ちょーっとワイルド風味ロングヘアの優し気女王様も♡
ツインテ風味な和国ヘアスタイルの控えめ健気女王様も♡
ちゃんマスだったら貪りほーだい♡ チンポ、めっちゃ元気になるだろう……?
しかもぉ……おらっ♡ 二人ともまんこ突きだしてちゃんマスに良く見せちゃれ~っ♡
「いいよー♡ 任せろなぎこさんっ♡ ほっ♡」
がばっ♡
「うぇえ!? い、いきなりですね……でも仕方ないっ、えいっ♡」
ぱっかぁ♡
ほれほれ~♡ 二人ともガニ股でまんこアピールしてんの見えるかちゃんマスぅ♡
全身あますとこなくムッチムチでぇ、乳から尻までたっぷんぶるんっ♡な安産体型の初代女王も、ちょっとスレンダーだけど、負けない位デカチチでぇ、引き締まったプリケツな二代目も……まんこはおそろいの剛毛なのだ~♡
すっげぇもっさもさのワイルドまんこじゃね♡ 初代の方はばっちりびらびらの奥にピンク色のまんこが見えるアワビまんこでドエロイし♡ 二代目まんこはちょっぴり具がはみ出してるけどちゃんと閉じてるのが控えめでエロかわだし♡
「いやー、毛の処理はちょっと昔はねー……こっちの方が落ち着くって言うか」
「そうなんですよねー……でもでも卑弥呼様っ、ほら未来さんのチンポっ♡」
「わっ、すっごいガチ勃起してるし……未来くん、こういうの好きなんだ~♡」
「それに……おっきい……♡ あんな大きさの、初めて見たかも……っ♡」
「「……やばっ、カッコいいチンポ見てたらまんこ疼いてきちゃう……っ♡」」
いやもうもう、こんなロイヤル剛毛Wまんこ、遠慮なくいただくしかなくない? だよねー! んじゃあさ、ちゃんマス……どうしたい? どうやって食べる?
ふむふむ? 二人で上下に重なって? あー……成程、そう言う系かー♡ ちゃんマスってば、ちょー贅沢なことするねぇ♡
「んー? なになに? アタシがベッドの上に寝っ転がって?」
「その上に私が覆いかぶさる、と……じゃあ、ちょっと失礼して」
「ちょ、壱与っ、重いって……あっ♡ 乳首当たってるっての♡」
「だってそうしないと、乗っからなくて……あっ♡ 擦れてっ♡」
……うんうん、ベッドの上の女に命令して、チンポ扱きながらドスケベボディが重なってくの見てんの、めっちゃサマになってんじゃんか♡
まんこ二つが上下に重なって、こっちに向けてひくひくっ♡ってしてるの、壮観だなぁこりゃあ♡ ちゃんマス次第でどっちも頂けちゃう超贅沢な女体と雌穴の踊り食いってやつじゃん♡
「未来くんってば、ほーんとえっちなんだからさー♡」
「こんな格好させて、どっちかはお預け喰らって肉穴ひくひくっ♡って物欲しげにさせてる所みたいんですね♡」
「いいよっ♡ どっちのまんこでも、食べたい方をお好きにどうぞ♡」
くぱっ♡ ひくひくっ♡ くぱっ♡
どっちのまんこもぉ、ちゃんマスの極太チンポ欲しがってピクピクしてんねぇ♡ でもさちゃんマスぅ……どっちかしか頂かない系? いやー、ここまでホテルの女達食い荒らして来たヤリチンマスターが、そんな生易しい事するわけねぇわなぁ♡
「あっ♡ 私のまんこに……、熱いのがっ……♡ ごめん壱与、私が先――」
にゅぱんっ!
「よほぉおおおおっ♡ 未来くんのデカチン来たぁああっ♡」
「あーん、卑弥呼様ズルい……未来さーん、次は私もちゃんと」
にゅぽんっ♡ どちゅんっ!!
「ひっぎぃっ!? わ、私のっ♡ まんこにもぉっ♡」
むっちり卑弥呼まんこに入れたらすーぐ壱与まんこ♡
ぷりぷり壱与まんこから抜いたら次は卑弥呼まんこ♡
女王二人と一緒にパコパコまんこ♡ ロイヤルまんこの味比べ交尾♡ っぱイケチンがやるのはこーいうドスケベセックスだし♡
にゅぱんっ♡ どちゅんっ♡ にゅぱんっ♡ どちゅんっ♡
「卑弥呼まんこっ♡」
「壱与まんこっ♡」
「「一緒にパコパコ食べられちゃってるぅっ♡♡♡ すごひぃぃぃいいいいんっ♡♡♡」」
ぱちゅんっ! ぱちゅん! ぱちゅん!
邪馬台国女王特性おまんこサンド♡ 下の卑弥呼まんこもぉ♡ 上の壱与まんこもぉ♡ 交互にパコハメしちゃって一緒に味わってうの、贅沢すぎぃ♡
みっちりくっついて潰れた二人のデカチチとぉ、重なった二つのデカケツがぁ♡ チンポぶち込まれる度にぶるるんっ♡ ぶるるんっ♡って揺れまくってるの見ながら、二人分の雌穴の味比べ♡ マジ嫉妬で刺されちゃいそうだね~♡
……つーか、えっろ、アタシも……んっ……♡ やっべ、まんこイジんの、とめらんない……っ♡
「伊予っ、これダメっ♡ ぴきーんって来ちゃった♡ もう邪馬台国の女王二人まとめて未来くんの性処理まんこ兼孕み袋堕ち確定っ♡ 未来くんの可愛い赤んぼ、剛毛まんこからぽこぽこひり出しちゃう未来見えちゃった♡」
「仕方ないです卑弥呼様っ♡ 未来さんのイケチンに勝てる雌なんていませんっ♡」
んふぅっ♡ 凄いぜぇ、ちゃんマスぅ♡ 邪馬台国の女王二人ともちゃんマスのチン墜ち確定だって♡ このドスケベ剛毛まんこ持ちのドスケベ女が二人とも、何時だって一声かければ種付け待ちのデカケツ向けてくれるんだぜ~♡ あっ……んんっ♡
ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ!
「いひっ♡ お゛ほっ♡ しょうがないかぁっ♡」
「仕方ないですよお゛っほぉおおおんっ♡ 二人で未来さんのチンポ咥えまくって♡ 赤んぼ孕みまくって♡ 産んでっ♡ またまんこに種付け貰って♡ 邪馬台国再興しましょっ♡ みーんな私達がひり出したドスケベ家族王国作っちゃいましょっ♡」
っはー♡ 一国の王族にザーメンコキ捨てた挙句、赤んぼ生ませまくれるとか、チンポ大興奮もんじゃね♡ しかもどっちもでっけぇケツしてる安産型♡ 何人まんこからひり出させても元気な赤んぼ生まれるの確定だし♡
孕ませて良し♡ しゃぶらせて良し♡ チン媚びさせて良し♡ トロ顔晒しながら喜んでチンポ咥え込んでくれる最高のロイヤルまんこ、二つもゲットしちゃったねぇ、ちゃんマスぅ……おっ♡
「「良かった良かった、って事でぇ……♡」」
「未来くんっ♡ 邪馬台国復興の最初の一歩♡ 初めての種付けお願いねっ♡」
「未来さんの赤ちゃんなら幾らでも孕みますしっ♡ 産みますからっ♡」
にゅぱんっ! どちゅん!
「お゛ほぉっ!?♡ ピストンつよぉっ♡ わっ♡ わかりまひたっ♡ 未来さんに気持ち良く射精して頂くために伊予まんこもっと締め付けますぅっ♡」
ばちゅんっ!
「い゛っひぃっ♡ つ、つよつよピストンでタマゴ産まされるっ♡ 力強いピストンでまんこに命じられるの子宮きゅんきゅんしちゃうっ♡」
うおぉっ、腰振り加速してる! ダブル女王まんこ相手に子作り性務すんのにめっちゃヒートしたかちゃんマス! 卑弥呼ちゃんのデカチチからびゅぅ~って母乳噴き出させながら、スレンダーだった壱与ちゃんの妊娠ボテ腹撫でて、二人の孕みまんこ味わう女王二人の妊婦踊り食いプレイ想像してたまらなくなったか!
いいぜい♡ ここのサーヴァントはちゃんマスのザーメンで一発受精するようなチョロまんこばっかりだし♡ そうなるようなトコロだし♡ 二人分の剛毛まんこから特濃ザーメン溢れるまで種付けするのはあ・た・り・ま・え♡
射精しろっ♡ 女王まとめて娶って孕ませろっ♡ あ、やっべ、これアタシちゃんもまんこイくっ……イくイくっ♡
ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんぱんぱんっ……♡♡♡
「「ん゛ぉォオオっ♡ イくっ♡ 未来から来たカッコい~イケメンに女王タマゴ食い荒らされまくって邪馬台国女王ダブルまんこ嫁堕ちするぅっ♡♡♡」」
にゅぱん! どちゅんっ! ……ばっちゅん!!
どっびゅぅうううううううっ!!! ぼびゅるぅううううううっ!!!
「ん゛っほぉおおオっ!♡ 未来くんの赤んぼ孕んでイ゛っぐぅううううううっ♡♡♡」
「お゛っひょぉおんっ!♡ 未来さんのまんこ嫁堕ちしてイくぅうううううんっ♡♡♡」
っくぅうううっ♡
……っはぁ♡ っはぁ♡ あー、エロメスとちゃんマスのセックスオカズにしてイくのマジでまんこにキくぅ♡ っはぁ、水着、ぐしょぬれになっちまった、わははっ♡ こうやってオナるの癖になっちゃいそうでヤバいなぁ♡
あー……んで? 二人はどうなった、って……あーあ♡
「ほっ♡ おほっ♡ あひっ♡ お゛っお゛っっ♡」
ぷるるっ♡ びくっ♡ ぶびゅびゅっ♡
「いひっ♡ イくっ♡ まんこまたイクっ♡」
ふるふるっ♡ ぴくんっ♡ ぶびびっ♡
二人してベッドの上で潰れたまんま、尻ふるわせてまんこからザーメン垂れ流しちゃってらぁ……♡
いやぁ、これはもう、二人とも女王は名乗れないねー♡ 名実ともに、ちゃんマスのまんこ嫁堕ち完了じゃね♡ もしマジで再興しても、二人とも一生閨でちゃんマスのチンポの世話して、幸せそうにアクメキメまくってベッドの上でメス穴ひくつかせんのがお似合いでしょ♡
……想像しちゃった? またチンポ勃起してんぜ?
じゃあ折角だし……第二ラウンド、イっとく?
「――って事で、ちゃんマスぅ♡ ここまでお疲れさん♡ いやぁ、マジでずーっとハメっぱなしでチンポ乾く暇なかったな~うははは! 頼光ママの熟成まんこにぃ、景清ちゃんのきつきつまんこ♡ 蘭丸っちのつるつるぴっちりまんこまで、雌穴食べ放題って奴だ♡」
「沖田も武蔵も、『『分かりましたぁっ♡ 私達、剣なんてポイ捨てして、旦那様の立派な太刀をおまんこでお世話する為の肉鞘にならせて頂きますっ♡』』って種付けされたまんことケツ振りながら土下座屈服してたしっ♡ 今日でマスターのまんこ嫁ちょ~出来たじゃん♡」
「って事でぇ……♡」
「最上階はぁ……♡」
「「アタシ達、案内して来た二人が担当するじゃんっ♡」」
「あ、驚いた? そりゃあー、こーんなロイヤルルームまで連れてきて誰が相手してくれんのかって期待してたもんなー分かる分かる。へへーん、何を隠そう、最後のお相手はアタシちゃん達……なのさ……少年……」
「想像出来てたっしょ? このホテルにいるサーヴァント全員マスターの性処理まんこになるって言っておいて、じゃあアタシ達はどうなんだろって。当然、ウチらも食べられるのは確定だしっ♡」
「って事で♡」
「もう水着は要らないよねー♡」
「「邪魔な布はぁ……床に、ぽいっ♡」」
しゅるるっ♡ ぱさっ、ぱさっ♡
「へっへーん♡ どうどう、ちゃんマスぅ♡ アタシちゃんの、このおっぱいはよぉ♡ 意外とデカいっしょ♡ 着痩せするタイプって奴なのさっ♡ ほれほれっ♡」
ぷるぷるっ♡ ぷるるんっ♡
「こうやって、結構乳揺れもするし♡ あ、ちょいちょいそんなに食い入るように見たらハズイじゃねぇかよぉ♡ とか言って、手は後ろに回してぇ、ガチ発情した勃起乳首は隠しもしないんだけど♡」
「にひひっ♡ デカさだったら負けてないし~♡ それにぃ……見なよマスターっ♡ この小麦色のハリたっぷりなスズカっぱい♡ 健康的でぇ、エロいっしょ♡」
たぷんっ♡ たぷんっ♡
「ほーれ♡ 縦にやわこく揺れる黒ギャル乳まんこ、まーじエロくない♡ だよねー♡ もう今にもしゃぶり付きそうな顔して、チンポも遠慮なく勃起させてさぁ♡ やっば、もうまんこ濡れて来ちゃってるし♡」
「どっちでもいいぜー♡」
「どっちでもバッチ来いだし♡」
「「ほらほらっ♡ こっち来て♡ ギューッてギャルボディサンドイッチしたげる♡」」
ぎゅうっ……♡ もにゅんっ♡ むにゅりっ♡
「「ねーえ……先ずはアタシ達、どっちのドスケベギャルまんこからパコパコ貪っちゃうのかな♡ 旦那様ぁ♡♡♡」」
「いえーい♡ 先ずアタシからーっ♡ なぎこ、サポートよろしくー♡」
うえーい♡
ふふ、分かるぜぃ、ちゃんマスぅ……小麦色で健康的なビッチギャル風平安キツネっ娘、そりゃあ最初に貪りたいよなぁ……うんうん。って事でぇ、先ずはスズカっちの黒ギャルまんこから頂いちゃおう♡
体位は? うんうん……おっけー♡ スズカっち、準備ヨロ!
「おっけーい……よいしょっと。あはっ♡ マスター、ウチとはこうやって後ろからハメたいんだ♡」
W鬼っ娘のロリまんこは、まぁるい尻二つ並べてからのバックハメで、子宮から堕としたかんね♡ ナマイキまんこは後ろからハメて分からせたいんだよなーちゃんマスぅ♡ ヤリ慣れてそうなスズカっちは後ろから突きまくってひんひん言わせたいんだ♡
「はぁ!? ウチはヤリマンじゃねーし! ちょっとマスター、あんまりアレな事言われるとテンション激萎えなんだけど……それは分かってる? でもスズカには後ろからハメるのが一番似合うから? まぁ、それならイイんだけど?」
こうやってちゃんマスにケツ向けてる時点でドスケベなのは否定できんよなー♡ っていうかスズカっちのまんこ……丸っこい煮卵ヒップの間で、ブロンドの陰毛にぴっちり閉じた綺麗な形してて、めっちゃ健康的エロスじゃね?♡
ほれっ、こうやって、叩いてやるとっ♡
ぱしんっ♡
「んひぃっ♡」
うわ♡ 尻がぶるんっ♡ まんこがひくひくっ♡
ちゃんマスぅ、見た今の♡ スズカっち、もうチンポハメる準備万端じゃね♡
「にひひっ、ったりまえだし♡ もー目の前でサーヴァントがまんこ嫁堕ちシまくってんの見せられて、こっちのまんこはず~っと濡れっ放しだってーの♡ 早くマスターの極太チンポ食べたくて疼いてんだしっ♡ ほらほらっ、チンポ寄越せってーの♡」
ふりっ♡ ふりっ♡
との事ですぜ、オーナー♡ 目の前でケツと尻尾振って生ハメ要請してくるギャルまんこ、どうします? ……うん、うんっ♡ アイアイサー、オーナー♡ お望み通り生ハメして、お前も俺様のまんこ嫁にするの確定だー♡
ささ、私めがチンポ持ちますんで……ここじゃぜ、ちゃんマス♡ 後は、腰を前へぐぐぐ~っと突き出すだけっ♡ ほれほれやっちゃえ♡ 狐御子(サマバケ)まんこ、容赦なくて頂いちゃえっ♡
ぐっ……ぬぷ……にゅぷぷぷぷ~~~っ♡
「お゛ぉほおっ♡ 入って、クるぅうっ……♡♡ この、まんこ押し広げられる感覚やっばい♡ まんこにめっちゃキくぅ~っ♡」
よーし、挿入完了っ♡ どう、ちゃんマス♡ スズカのまんこ、めっちゃ気持ちイイっしょ♡ あはっ、言わなくても分かるって♡ 煮卵ヒップ鷲掴みにしてんのに、すっげぇ余裕無さそうな顔してんのでバレバレだっての♡
チンポに絡みつく? キツキツ? うははっ♡ スズカっち~♡ 黒ギャルまんこ、マジ名器だってさ♡
「っはぁ~っ♡ あったり前だしっ♡ イイ女ってのはまんこまで名器なのは常識だっての♡ マスターのイケチンポにはピッタリのチョ~イケイケまんこっしょ♡ ほれほれ~♡ 遠慮せずパコパコしていいんだぞ~♡」
……ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「ん゛ぉおっ♡ そーそー♡ その調子、その調子っ♡」
頑張れちゃんマスぅ♡ スズカまんこに負けるな~♡ ほれほれ、アタシちゃんの乳、揉んでみ♡ こんなにエロい女を傍らに侍らせて腰抱いてんだから、今の内にチンポに元気充填しとけしとけ~♡
もにゅうっ♡
んおぉっ♡ 下からっ♡ ちゃんマス遠慮なく揉むじゃんか♡
へっへっへ、やわっこいだろ♡ 指にぴとって吸い付くっしょ♡ スズカっちのもっちゅり♡なデカケツとで、両手が天国って奴じゃろ~♡
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「両手に花ならぬ、両手にギャルってねー♡ やっぱイケてる雄ってゆーのはぁ♡ イケてるエロメスをいっぱい侍らせてなんぼだし♡ んおっ♡ デカチチ揉んだらチンポまたデカくなってるし~♡ 奥の方どちゅどちゅされんの気持ち~♡」
……んー、ちゃんマスぅ、なーんかスズカっち、よゆーそうじゃん?
そりゃあセックスする時、あんまり声出さないでぇ、心と心で、淑やかに、落ち着いて閨を過ごすのも悪くはないけどさ……やっぱ、ドスケベまんこと生ハメ乱パするならぁ、もーチンポにメロメロ~っ♡って感じでパンパンぱこぱこすんのが一番じゃね♡
「っは♡ 残念ながらぁ♡ ウチのまんこはそーんなチョロくねーし♡ 幾らマスターのイケチンでも、『あ~♡ この人のまんこ嫁になっちゃう~♡』とかなんねーから♡」
んー……あ、そうだっ♡ ちゃんマス、あそこあそこ♡ 尻じゃなくてぇ……あそこ、触ってあげたら? ラブまんこにしたいなら、あーいう所がキくだろJK♡ ほれほれいけいけっ、鈴鹿御前も今日でまんこ嫁にしちゃれっ♡
……もふっ♡
「あひぁっ♡♡♡ ちょっ!? マスターっ、そこっ、そこはっ♡」
おっ♡ 反応変わったぜちゃんマスぅ♡ こりゃあ大当たりだったなぁ……狐耳♡
「あっ♡ あっ♡ あっ、まって♡ マスターっ♡ 耳優しくもふもふすんのっ♡ ストップ♡ まんこおかしいっ♡ キュンキュンしちゃってるっ♡ セフレまんこが、マジらびゅぴの為の彼女まんこモードになっちゃってるからっ♡」
……どちゅんっ!
「ん゛ぉおおおおっ♡ 耳もふでまんパコされんのキくぅっ♡」
ほれほれもふもふかりかりー♡ まんこの締め付け変わった? 余計にチンポにちゅうちゅう吸い付いてくる? スズカっち、マジでらぶらぶセックスすんのがキくとか、かなり乙女じゃね♡ 見なよちゃんマスぅ♡ 気持ちよさそうに褐色デカパイ、ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ってしながらカラダ、ヨジっちゃってさぁ♡
「だ、ダメだってマスターっ♡ こんないちゃいちゃセックスしたらっ♡ まんこが『あーこの人のまんこ嫁にならないとっ♡』って勘違いしてっ♡ ラブタマゴぽこんってしちゃうっ♡」
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「だめっ♡ 本気のラブタマゴはダメだっての♡ ん゛おっ♡ マスターのかっこいー♡せーしさんで孕みたいよ~っ♡ って自分からちゅぷんっ♡って受精しちゃうからっ♡ 子宮までホレちゃうドスケベ受精しちゃうからっ♡」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ!
うっせー♡ オーナー様からの命令だぞ~、抵抗すんなっ♡ らびゅ~なタマゴ、まんこにぽこんって吐き出せっ♡ つよつよチンポの種付けピストンに負けて、ぷるぷるデカケツ震わせながら孕めっ♡ ほらぱんぱんっ♡ まんこぱんぱんされてイけっ♡ 受精アクメキめろっ♡
「ダメなのにイくっ♡ スズカまんこイっちゃうっ♡ マスターのギャルまんこ嫁になってイくっ♡ イケチンポに種付けされてボテ腹ギャルママ確定しちゃうっ♡ まんこでガチ恋しちゃうっ♡ だめっ♡ マスターだめっ♡ まんこゆるしてぇ~~~っ♡♡♡」
どちゅんっ……どちゅんっ!
びゅぶぶぶっ! びゅぅううううううううっ!!
「ひぎぃいいいいいっ♡ 狐まんこラブ受精すりゅぅううううううううっ♡♡♡」
はーい仰け反り乳揺れアクメ~♡ まんこ嫁堕ちかくて~い♡
褐色まんこがチンポにちゅうちゅう吸い付いてぇ♡ 請われるままに乙女の肉穴にオス魔羅から子種注ぎ込む……気持ちいいな~♡ 精子で真っ白に染め上げてギャルまんこに無責任マーキング種付けすんの♡
「んぎっ♡ な、なぎこぉっ♡ マジでっ♡ おぼえとけっ♡ こ、こんなにマスターにまんこで惚れこんじゃったらっ♡ マスターの赤んぼ、まんこからひり出すしかないじゃんかぁっ……♡♡♡」
ったくさぁ……なぎこ、アンタチョーシ乗り過ぎじゃん?
「あはは~♡ スズカっちに楽しんで欲しい一心でなー……すまんっ! ちょ~っとやり過ぎたのは自覚してた!」
すまんじゃねーし……まあいいけど。もうこっからはアタシのターンだから、遠慮なくなぎこのワガママボディ、マスターにパコらせっし♡
マスター……ううん、『旦那様』もさ、なぎこの色白隠れ巨乳、さっきめっ~ちゃうちとの生ハメの時も揉んでたし……もう辛抱たまらないっしょ♡
「まぁアタシちゃんも、そろそろちゃんマスとハメたかったし♡ バッチ来いや!」
……つっても、なぎこがずーっとこの調子だかんねー。さっきの仕返しって言っても普通にセックスしただけじゃ、懲らしめらんないかー……んじゃ♡ やっぱ普通のセックスじゃなくて、女のまんこガチ堕としするつよつよセックスしかないっしょ♡
旦那様♡ ちょ~っち耳貸して……ん……そうそう、そんな感じで♡
「んー? ちゃんマス、後ろ? さっきと同じバックハメすんの? いいぜい♡ ベッドの上で尻たぶも乳房も存分に揺らしながら仰け反りアクメ、見せてやんよ~……」
ガシっ……がばぁっ!
「って、おわわわっ!? な、なんじゃこりゃぁっ!?」
おーし、ナイスキャッチじゃん♡ これでなぎこはもう逃げられんし、旦那様のチンポの好きに出来るっしょ♡
「えっ、もしかして……こ、コレこのまま、まんこしちゃう系ですかい?」
そーそ♡ フルネルソン、って知ってる? 男主体でぇ、女の体を足ごと抱え上げて、そのまま、まんこを晒し物にするみたく大股開いた姿勢でロック♡ メスの体をオナホみたいにどちゅどちゅ使いまくる、オス様の性処理レイプの為の体位って奴だし♡
旦那様のチンイラをスッキリさせるには丁度いいんじゃね♡ あ、旦那様、キスしたいんだ♡ いいよ♡ 顔、こっち向けて♡ んー……ちゅぅっ♡
ぷはぁっ……♡ んで? どーよ、丸出しで御開帳されたまんこにぃ♡ 旦那様のデカチンポ突きつけられてるご気分は♡
「へ、へへへっ……これ、やっべぇカモ? マジでオナホみたく、雌穴どちゅどちゅ♡ってされまくったら、さしものなぎこさんも即チン墜ち不可避って奴では? っつうか、ちゃんマスのこんなにゴツかったっけ……?」
アタシの事、旦那様専用のおまんこ嫁堕ちさせておいて、アンタだけ逃げられると思うなし……どれどれ~? 今のなぎこのアソコの具合はどうかしら~?
ふにっ♡ くちゅくちゅっ♡
「んひぃっ♡ ちょっ、やめっ♡ まんこ今、弄られたらっ♡ ヤバいって♡」
あっれー? アレだけやばいとか焦ってた割りにはまんこぐっちょぐちょじゃね♡ 吸い付きも鬼ヤバ♡ 旦那様ぁ♡ なぎこのココ、もう準備万端になってるし♡ アタシの時みたくぅ、遠慮なくパコっちゃっても大丈夫だし~♡
「わっ♡ カラダ、ぐぐぐ~って持ち上げられてる……あ、あははっ、こりゃあもう覚悟決めないとダメみたいですな~……あのー、ちゃんマス? そのー……ね? ちょっとで良いから手加減してもらえっと、なぎこさんも嬉しいかなって思うんだけど……ダメ?」
……どっっっちゅん!!
「ほっっぎょぉぉおおおおおっっ!?♡♡♡ ダメだこりゃぁああんっ♡♡♡」
して貰えるわけないし! 良いからアタシと一緒のぉ、旦那様専用生ハメ専門♡ ザーメンコキ捨て上等のクソ雑魚おまんこ嫁になれってーの♡
「お゛ひっ♡ こ、これやばっ♡ まんこにみっちりデカチンポっ♡ いぎゅっ♡ まんこイくっ♡ ぶち抜かれただけなのにっ♡ 子宮ぷるぷるしちゃってんよっ♡」
びくんっ♡ びくんっ♡
お、マジじゃーん♡ クリも乳首もびんびんに勃起させてまんこピクピクさせまくって♡ 旦那様のチンポでまんこ即堕ちって奴じゃね♡ さっすが旦那様のちょ~イケちんだし♡ なぎこまんこなんて生ハメ一発で即KO♡
えへへっ♡ おまんこ女には尻と乳だけ自由にぷるぷるさせてぇ♡ まんこはチンポ専用のオナホ代わり♡ 優秀なヤリチン様かっけー♡ アタシもまんこ疼いちゃう♡ 褐色ギャルっぱいマッサージでチン媚びしちゃうしっ♡ むにゅむにゅぅ~っ♡
ね~ぇ、旦那サマぁ♡ 折角のなぎこまんこ、使ってあげないの~♡ ほら見てよ♡
「お゛っ♡ あひっ♡ ん゛ぉおおっ♡」
串刺しにされたまんま、咥え込んだチンポに必死に吸い付いてるぴっちぴちななぎこまんこ♡ 使って欲しいよ~♡って言ってんじゃね♡ 旦那様も、ハメっぱなしじゃちょ~っと刺激足らないしぃ……♡
まんこはぁ、極太チンポずっぽずっぽしまくってナンボっしょ♡
……ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ!
「お゛ひぃっ!? ひぎっ♡ 平安中古まんこっ♡ チンポでめくれられるっ♡ ごりごりまんこ使われまくって脳味噌までまんこになるぅっ♡ やっべ♡ かおるっちと一緒のかしこいばかまんこにされるわこれぇっ♡」
なれなれ~♡ 色白もっちりおっぱい、馬鹿みたいにぶるんぶるんっ♡ たっぷんたっぷん♡ 好き勝手に縦横乳揺れさせまくってぇ、最後には恥も外聞も捨ててぇ、旦那様のチンポに土下座屈服するばかまんこ嫁堕ちしろ~っ♡
……大丈夫♡ そん時は一緒にアタシもおチンポ様に土下座してチン墜ち宣言しながら腰振ってチン媚びすっから♡ 旦那様♡ んー……ちゅぅっ♡ んへへ♡ ベロチュー気持ちイイんだ♡ 嬉しっ♡
「お゛ほっ♡ やっべっ♡ 子宮めっちゃブルってるっ♡ これぜってぇ孕むっ♡ へへ~っ♡ 良いぜぇちゃんマスぅっ♡ こうなったら、アタシちゃんも覚悟決めて……まんこ嫁として、アンタの赤んぼ、らぶらぶまんこからぽこぽこひり出してやんぜ……♡」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ!!
「お゛っ!? おっほぉぉおおおお゛っ!!♡♡♡」
はーっ♡ よく言うよねー♡ さっきまで結構ガチビビりだった癖に……ウチより生意気なんじゃないの、このまんこ♡ 旦那様ぁ? こういうまんこには、キッチリ子宮にまでお仕置きしないとダメだし♡
極太チンポ、しっかり奥までねじ込んでからぁ……♡ たっぷり生射精キメて、お望み通り孕みまんこにしてやるしっ♡
なぎこまんこに生種付け♡ 飄々とエロボディゆっさゆささせまくる距離の近いエロ女はぁ♡ カッコいい雄様の種付けでおまんこ嫁堕ち確定だしっ♡
どちゅんっ! どちゅんっ! ……どっちゅん!!
びゅるるるっ! びゅるるるるるうぅううううううっ!!!
「ひっぎぃぃいいいっ♡ 旦那様のややこ孕んでイ゛っぐぅうううっ♡♡」
は~い受精確定っ♡ ガッチリ捕まえられてまんこに大量射精♡ ぽこんって生まれたタマゴぜ~ったい逃げらんない♡ うははっ♡ 多すぎて、まんこからザーメン零れだしてるし♡ まだ出るん♡
これで、アタシも、なぎこも……二人とも、旦那様のおまんこ嫁堕ち、確定だし♡
「お゛ほっ♡ コレらめっ♡ 白黒ボテ腹おまんこ嫁二人ででちゃんマスにまんこ振って媚び売るようになっちまう♡ んお゛っ♡ 受精アクメてイ゛っくぅぅうん……っ♡♡♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
「あっ……ふぅっ♡ んはぁ……♡」
「……ひひっ♡ ちゃんマスぅ……♡ これ、アタシちゃん達二人とも♡」
「ぜーったい、孕んじゃったし♡ おまんこ嫁、二人追加しちゃったね♡」
「その割にはぁ……ちゃんマスのち・ん・ぽ♡ まだ全然元気だけど♡」
しこ♡ しこ♡ しこ♡
「ベッドの上で♡ 極上のまんこ嫁侍らせて♡ ヤル気まんまんだし♡」
「あぁ、そうだ。ホテルにいる女は、アタシちゃん達で最後だぜい」
「そうそう。んでもってぇ、そのまんこも頂いちゃったわけじゃん」
「これでぇ♡ ホテルの女共、全員ちゃんマスのおまんこ嫁になって♡」
「ホテルからも脱出できるようになったし♡ ……なったんだけどぉ♡」
「ね、ちゃんマス♡」
「良ければ、なんだけど」
「「もうちょっと、楽しんでかない……?」」
むぎゅぅっ♡ もにゅぅう……っ♡♡♡
「……へへっ、抱き着いたらめっちゃ元気になってるし、やる気マンマンじゃん♡」
「まぁまぁ、そんなに焦らないで、話くらい聞いても罰当たらないって、大丈夫♡」
「このホテルさ、ぶっちゃけどれだけ残しておいても、人類史に影響とかないんよな。まぁ当然というか、こんな超小規模の特異点とか、寧ろ影響すら残さないままに消えるのが普通なんだけど……」
「でも、マスター……オーナーがいれば、ここはずーっとマスターと、マスターのチンポで堕としたおまんこ嫁にとっての楽園として、何時までだって残れるし、何処にも迷惑かけないままひっそり続けられんだ」
「細かい事抜きにして言うとぉ♡ ちゃんマスが望む限り♡」
「このハーレムはずーっと♡ どこまでも続けられんの♡」
「何人もいるおまんこ嫁がぁ、毎日ちゃんマスとらぶらぶ♡ ぱこぱこ♡」
「極上ハーレムの主として、デートも、セックスも、ヤりほうだい♡」
「武蔵に、頼光、沖田のつよつよ剣士組三人に、腰ヘコチン媚びダンスでまんこ敗北宣言させてぇ♡ 一番無様にチン媚び出来た雑魚メスにチンポ恵んでやる、超絶上位オス様媚び媚びセックスだって出来るし♡」
「酒呑童子と茨城童子のW鬼っ子まんこを一日中オナホ代わりに使いまくった後、牛若丸と蘭丸の忠誠&ラブラブ全開でご奉仕フェラさせてから、鬼まんこと人まんこ味比べ♡ オーナー様しか出来ない乱交セックス♡」
「「ここのおまんこ嫁は、マスターに身も心もまんこも捧げたエロメスばっかりだから、どんなプレイでも思うままなんだし♡♡♡」」
「当然、アタシちゃんも♡」
「アタシも、ご奉仕、しちゃうし♡」
「折角の極楽ホテルなんだし」
「まだ潰すの、早くない?」
「カルデアから他のサーヴァントも連れてきて……♡」
「新しいおまんこ嫁にするのも悪くないんじゃん♡」
「……潰すのは、何時だって出来るぜい……♡」
「オーナー様の御意思一つ、ってヤツ♡」
「「それだったら……もうちょっとくらい、楽しんでも、さ……♡」」
「……どうする? ここ、直ぐにでも解体するかい、ちゃんマスぅ♪」
「それとも……アタシ達のまんこで気持ち良くなってから考えるぅ? アタシたちの白黒おっぱいに甘えんぼしながら三人でパコんのも悪くないし~♡」
「いいねー♡ 柔らかおっぱい枕に埋もれてながらっクス♡ エロくね♡」
「マスターに色々シてやるしぃ♡」
「色々させてやんよ♡ ちゃんマスぅ♡」
「「……ね♡」」
「「これから、どうする? オーナー様……♡♡♡」」