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「く・・・くそっ!!いい加減、放せよ・・・家に、帰せ・・・!!」
「うーん、そんな風に言われるとおじさん悲しいなぁ。もう、10回以上セックスした仲なんだから。もっとラブラブなところ、見せてほしいな♡」
「ふざけろてめぇ!!お前がむりやり・・・ぴゃっ?!」
「ほら、お尻の穴はこんなにやわらかくなって。もう簡単におちんぽの準備できちゃうじゃないか。そうだ、MTN君は、そのかわいいオチンチンじゃなくて、こっちのおマンコになっちゃったコーモンのほうをみんなに見てもらいたいのかな? いいよ、ちょっと恥ずかしいけど、おじさんと一緒にお尻の穴並べて撮ってみようか。」
「い、いやだっ 止めっ あ!」
「ほらほら、かわいいおこちゃまチンコちゃんも、どんどん固くなってきてるじゃないか。」
「ほら、言われた通り、カメラに向かって言いなさい。お尻の穴、世界中の人に見られちゃうの、恥ずかしいんだろ?」
「う、ううう・・・だ・・・だれか、助けてくれよ・・・っっ」