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版権物は基本的に取り扱わないことを決めているのであるが、最近はそういった作品に限って手の込んだものを思いつくことも多く、FANBOXのコンテンツにしないよう心がけていたものの、こちらに投稿せざるを得ないことも増えてきた。
今回はコンテンツ的な量はそれほどでもないのだが、せっかくなのでという形で全ての差分を公開できるよう考えたときに、ここを使うという結論を出した。
どうしても某モンスターといったものは、通常の人間的なピンクの粘膜色も良いものだが、人外的な粘膜色も良いと考えている。しかし、どちらにも良さがあるため、比較できるもしくは楽しむ特ができるように両方を作るのはどうだろうかと常に考えている。
その場合、私の考えでは乳首や乳輪だけではなく、舌や性器、肛門といった部分についても全て同様の色である必要があるとは思うのだが、どうにも乳首や乳輪は色違いでありながら、その他は元のピンクであるというパターンも多いと考えている。これについてはどういったバイアスが働いているのか知りたいと思いつつも、本題とズレるのでまたの機会にしよう。
立ちながらの脱糞というものは本来難しいものではあるが、イラストという表現はファンタジーであるため、容易にかつ大量に出せることに何の問題もない。
本来は大便が見えてこそ、というところであるが、見えそうで見えない、まるでチラリズムのような隠された存在感というものもまた乙なものではないだろうか。
姿は見えずともそこにあるという感覚。臭い、そして熱といった五感のいずれかで確認できるという隠しきれない要素。そういった間接的なものでも感じ取れるということも、たまには良いのではないだろうか。
常に実験である。