Skebにて描かせて頂いきました!
ちょっと特殊なシチュですがそれ故にだいぶ好き勝手やらせていただいております!こまけえこたあいいんだよ!!!!!
溶子はかなりぶっ飛んだキャラなので多少の性的かつ特殊なプレイも本人は本気で尋問のつもりで取り組んでいます。萌えポイント?ですね。
【以下、翻訳用イラスト内セリフ】
1・
溶子「え?尋問?私が?」
エレナ「そーなんだよねぇ。
能力犯罪者の少年なんだけどぉ・・・今尋問官の手が
空いてないらしくてぇ、
本部からお鉢が回って来ちゃった♪」
溶子「えー・・・
私戦闘なら得意ですけどこういうのは・・・」
溶子「あっ!なら奴隷・・・
じゃなくて詩乃さんにやってもらうのは!?
得意そうだし。」
詩乃「バカか。どこの世界に
捕虜に尋問やらせる政府機関があんのよ。
ていうか誰が奴隷だ。」
エレナ「まーまー、気持ちはわかるけど本部のご指名だし
溶子ちゃんのやり方でやってみてよぉ。
特殊業務手当も結構出るみたいよぉ。」
溶子「う~~~~ん・・・
わかりました、やってみますぅ・・・」
2・
溶子「とは言ったものの・・・少年かぁ・・・」
溶子(戦闘なら消化して終わりなんだけどなぁ。
う~ん、みんなどうやってやってるんだろぉ・・・あっそうだ!)
溶子(こういう時はインターネットよ!
ネットは何でも教えてくれるんだから!!!)
溶子「少年、尋問、やり方、優位・・・
で、検索っと!おー!出てきた!インターネットって何でも出てくるんだなぁ・・・」
溶子は近未来の若者にもかかわらず、ネットの情報はほとんど全て本当の事だと思っている絶滅危惧種みたいな若者であり、エレナや友人によく心配されている。
3・
インターネット弱者な上に、溶子は性的なものへの興味が全くなかった。
(知識はちゃんとあるが、単純に興味がない。)
この奇跡の化学反応によって、
溶子の尋問の知識はかなり湾曲して取り込まれた・・・
AVの音声
溶子(なるほどなるほど・・・
少年にこうやって強烈な記憶を刷り込んで・・・
だったらエレナさんにあの薬とあの薬を・・・よし、これならいける!)
一週間後、尋問当日。
能力犯罪者グループの少年
能力レベル:3
能力:電気
少年「ふんっ!何を聞いたって無駄だ!
仲間を売る事は言っちゃいけないんだ!」
溶子「健気でかっこいいねー
でも手錠で能力も使えないでしょ?
今なら手荒なことはしないから全部話そ?」
少年「やだね!!」
4・
溶子「しょうがない。
じゃあこれ、飲んでね~♪」
少年「もがっ!?」
少年「げほっ・・・何を・・・うっ意識が・・・」
溶子「おやすみ~♪また後でね~」
数時間後・・・
少年「うう・・・ここは・・・うわっなんで裸に・・・ひっ!?」
溶子「あ、おはよー♪」
5・
溶子「君に飲ませた薬の効果の一つでね?
君はいますごーくちっちゃくなってるんだよー?情報を言わない悪い子に、お仕置きする為に・・・ね♪」
少年「うわあああああああ!!!!!」
6・
溶子「くっさいでしょ~?
今日の為に一週間歯磨きも何もしないで準備してきたんだよ~?」
少年の嗚咽
溶子(お~・・・!苦しんでる!STEP1.臭い攻めは成功ね!ちょっと恥ずかしいけど・・・)
7・
溶子「でもまだまだこれからが本番!STEP2.!」
溶子「強烈な臭いで脳が混乱してるうちに・・・」
溶子「身体にも強烈な刺激を与える!」
8・
少年「ううぅ・・・み、見るなぁ・・・」
溶子「あれ~?何してるのぉ?
もしかして・・・お姉さんのくっさいベロで射精したの?
自分が今尋問されてるのわかってる?かっこ悪いね~♡」
溶子(うひゃ~歯が浮きそうなセリフ!!!で、でも照れちゃ
ダメよ!ネットで見た尋問官は顔色一つ変えずに責め立ててたわ!)
9・
少年(ううぅ・・・最悪だ・・・で、でも耐えなきゃ・・・耐え・・・)
溶子のゲップの音
溶子「うふふ・・・ゲップ出ちゃった♡
うーわ、臭い玉に当たっちゃった?
ごめんねー?」
溶子(す、すごい事やっちゃった・・・流石に女の子としてどうなのこれ・・・
・・・い、いや!今の私はプロよ・・・!尋問官をやりきらなきゃ・・・!)
10・
少年「う・・・おえっ・・・!
な、なにされたって・・・い、言わない・・・」
溶子「・・・ふーん。
そう。だったらもっとひどいお仕置きが必要ね・・・?」
11・
溶子(うっ・・・能力なしで
直接飲み込むのって初めてかも・・・)
少年「ひぃっ!の、飲み込まれ・・・」
少年「こ、ここって・・・
胃袋!?溶けちゃう!ひいいいぃぃ!!!」
溶子(あ、この感覚は能力で
飲み込んだ時と一緒だ。なんかホッとするわー・・・)
12・
溶子「能力発動!っと。慌てないでいいよ~
さっき飲ませた薬の効果で消化されないからねー」
少年「えっ!?」
溶子「あ、何で私のお腹の中に私がいるのかって?お姉さんはそういう能力者だって事よ♪」
溶子「そしてこれがもう一つの能力・・・私は私の体の中を操れるの、こんな風に♪
(後でお腹痛くなるけど・・・)」
溶子「そうそう話は戻るんだけど、君に飲ませた薬は三種類あるの。
収縮薬、耐消化薬、そして・・・」
溶子「最後の一つは特注の超々強力精力剤よ♪
さっきから君のちんちん、ずっと元気なままでしょ?」
13・
溶子「そして何度射精してもすぐに睾丸が精子を作る・・・」
溶子「だからこうやって胃壁で擦ってあげるだけですぐに出ちゃうってわけ。フフフ・・・」
溶子「というわけで、これから君が情報を吐くまで何度でもお姉さんのお腹の中で射精させるからねー♪
次は腸の方で搾ってあげるね~」
五感のあらゆる箇所に強烈な刺激を与え、
恐怖させ、じわじわと心を折る・・・
参考にした知識はネットの成人向けシチュ動画
であったが、溶子の能力を加えアレンジしたそれは、
奇しくも尋問としてちゃんと機能していた。
恐怖の体内無限搾精ツアーが幕を開ける・・・
14・
小腸
大腸
溶子「ほらほらもっと擦りつけてねー」
溶子「あ、もう結腸まで着いちゃった。」
15・
溶子「よく耐えたねー!
この先進んだら出口だよ~」
溶子「じゃあまた後でね~♪」
少年「で、出口・・・
やったぁ・・・!終わったんだ・・・」
少年「やっと・・・解放されるんだ!」
少年「やったー!!・・・え?」
16・
少年「そんな・・・」
少年の淡い希望は当然のように打ち砕かれた。
溶子は穴の開いた箱に少年を
排泄し、その穴に口を口寄せして肛門と口を繋いだのであった・・・
そしてまた搾精ツアーが始まる・・・
二週目のツアーが始まったと理解した少年の心は折れかけていたが、
一切の容赦なく尋問は続く。
時には未消化物の中で射精させられ、
時には腸汁に溺れながら射精させられ、
その度に嘲笑され・・・
次第に少年は身も心も削られて行くのであった。そして遂に・・・
溶子(うぅ・・・口の中くっさ・・・)
17・
少年の心はボッキリと折られた。
少年「いじょうがぼくのしってるぜんぶれす・・・」
溶子「はーいお疲れ様♪それじゃあ後は回収班の人に連れてってもらうねー」
溶子「後ヨロシクでーす♪」
回収班「あの人がこっち側の能力者でよかった・・・」
そんなこんなで溶子の尋問業務は大成功で終わった。
その後、尋問を受けた少年は
年上の女性を見ると恐怖に震えながら射精する様になったとかならなかったとか・・・
18・19・
井ノ原溶子オリジナル尋問ツアー
吐精回数リザルト
【一週目】
★・・・吐精した場所
詳細
①口内にて舌苔まみれの舌に揉まれて。
②胃袋にて操作された胃壁に圧迫されて。
③小腸にて操作された柔毛に揉まれて。
④③の状態に更に胆汁を浴びせられながら。
⑤小腸出口付近、大腸に繋がる腸壁に締め付けられ。
⑥大腸内、腸液でぬるついた腸壁に擦り付けられて。
合計6回
20・21・
井ノ原溶子オリジナル尋問ツアー
吐精回数リザルト
【二週目】
★・・・吐精した場所
詳細
①口内にて舌苔まみれの舌に揉まれ、甘噛み中に。
②食道で締め付けられ。
③胃袋にて事前に食べておいたカロリーブロックと
混ぜられながら。
④小腸にて事前に食べておいた未消化物(豆類など)
に擦り付けられ。
⑤④の未消化物が柔毛に消化吸収されるついでに
全身に吸いつかれて。
⑥⑦意識が朦朧とする中、溶子に罵られながら腸壁に
押しつぶされかけ、連続で吐精。
⑧⑨⑩能力で腸液を過剰分泌して全身を包み吐精。
この辺りで少年の男性器のストッパーが外れた様で三連発。
⑪大腸内の溜まった便に突っ込まれ、未消化のコーンの中に。
⑫肛門に締め付けられ、雑巾でもしぼるように吐精。この時点で
心が折れ情報を話していた。
合計12回