お待たせしました。楽しんでいただけたら嬉しいです。
「ふう、ようやく捕らえることが出来ましたね。」
「あら、捕まってあげたのよ。私たちに相応しい決着をつけるためにね。」
「まあそうでしょうね。普段に増して腑抜けた攻撃しかしてきませんでしたもんね。」
「そういうあなたも束縛魔法しかつかってこなかったじゃない。」
「あなたを捕らえることが目的でしたからね。さて、他の仲間に見つかると厄介です。場所を移しますよ。」
「うふふ、楽しみだわ。」
正義のヒロインであるアルナは、自身の束縛魔法で捕らえた悪の女幹部であるメイラに浮遊魔法をかけると急ぎ足にその場を去っていった。
アルナとメイラは今までに何度も戦ってきた因縁深い敵同士である。
秩序を守る正義の魔法使いの一員であるアルナは、混沌を呼び起こそうとする悪の魔法使いの女幹部であるメイラと今まで繰り広げてきた激しい戦闘を唐突に思い返していった。
互いに紅一点ということもあってどちらも否応なしに意識してしまい、さらには相性が最悪であったため二人の女同士の戦いは必然的に激しいものになっていた。
絶対に負けたくない相手との一進一退の攻防にどんどん二人の苛立ちは溜まっていくばかり。
そしてついに魔力が切れるまで魔法合戦を繰り広げたアルナとメイラは、ボロボロの戦闘衣装でかろうじて女の急所を覆った無様な姿で向かい合うことになってしまった。
その時は使われていない廃工場に墜落したため周りには誰もおらず、他のメンバーはそれぞれ自分の相手で手一杯のためアルナとメイラに意識を向ける余裕はなかった。
魔力切れでボロボロな上に味方の援護も望めない状況なら普通撤退をするものであろう。
しかし二人とも相手に受けたダメージが屈辱となって怒りを助長してしまい冷静な判断ができずにいたため、がむしゃらになってまっすぐに相手に向かって襲い掛かっていった。
そこからはもう泥沼のぶつかり合いだった。
美しい髪を無造作に引っ張り合い、いたるところ叩き合い、残っていたボロボロの戦闘衣装など真っ先に剝ぎ取られてしまう。
あっという間に全裸にされながらも激しい取っ組み合いをやめるどころかますます苛烈になっていき、しまいには相手に屈辱を与え合うために大きく張り出した巨乳やぴったり割れ目が閉じた股間も乱暴に愛撫していったのだった。
女のすべてを賭けて辱め合ったアルナとメイラは、どちらも我慢に我慢を重ねて耐えて耐え続けた快感を最後には盛大に決壊させながら意識を飛ばしてしまうという屈辱的な結果に果てた。
数時間たってどうにか意識を取り戻したアルナとメイラは、絶対にこの女は屈服させてやると心に誓いながらなんとか仲間にばれることなく帰還できたものの、女真っ盛りの女体に刻み込まれた相手の愛撫の感触は根深く残っており、しばらくは相手の攻め方をまねて自慰をするほどだった。
そうしてその泥沼の女の戦いをきっかけに、アルナとメイラはどちらが相手を屈服させられるかが勝負の決め手になった。
だが普段の戦闘では周りに仲間がいるために辱め合いをすることなどできない。
そこでアルナはメイラを捕らえて二人っきりで思う存分女の決闘ができるところで決着をつけようと考えたのだった。
メイラの方もアルナが束縛魔法しか使ってこないところを見てなんとなく事情を察しており、半ば自分から捕まりに行ったようなものだった。
「さて、ここなら誰にも邪魔される心配はありません。どうですか、私が用意した決闘場は?」
「いや、楽しみにはしていたけど本格的すぎてちょっとびっくりしたんですけど??正義の味方がこれってどうなの??」
アルナは空きビルの地下室に連れてきていた。
そこには大きな牢屋が用意されており、中に入ると自動で電子ロックがかかって二人っきりの密室になった。
メイラはある程度は予想はしていたもののそれをはるかに超えてくるものを用意されていてさすがにちょっと引き気味だった。
だがそんなメイラの様子など気にもせず、アルナは自ら戦闘衣装を脱ぎ始めていった。
「あなたと女の決闘をするのに恥も外聞もありません。どちらが女として上かはっきりさせるために必要だっただけです。」
「ふぅ~~~ん、まあそこまで意識してくれているなら悪い気はしないわね。私もあなたと白黒はっきりと決着をつけられるなら望むところだし。」
アルナの覚悟を感じたメイラも自ら戦闘衣装を脱いでいく。
お互いに脱ぎ捨てた戦闘衣装は邪魔にならないように隅に置き、生まれたままの姿を見せつけ合うかのように一切隠さずに晒し合っていった。
どちらも女として成熟した見事なプロポーションを誇っており、淡いピンク色をした乳首はすでにこれから起こる女の戦いの予感に興奮してかピンと突き出していた。
うっすらと股に生えた茂みの奥はかすかに湿り気を帯びており、細い雫の糸が強い粘り気を見せながら一本下へと滴り落ちていった。
「さて、覚悟はよろしいですね?」
「あは、お互いにバッチリでしょ?女と女の一騎打ち、楽しもうじゃない。」
まっすぐにお互いの視線をぶつけて火花を散らした女たちは、それを合図にゆっくりと距離を縮めて行った。
どちらも視線を逸らすことなく巨乳を弾ませながらまっすぐに相手に向かって歩いていく。
そしてお互いの乳首同士が微かに触れるところまで近づくとその場で足を止めた。
「ん、もうそんなに乳首を勃起させていて大丈夫ですか?」
「あん、心配してくれてありがとう。でもあなたの乳首の方が硬くなっているんじゃない?」
「そうでしょうか?あなたの乳首の方が硬くなっているように見えますが?」
「うふふ、なら比べてみる?」
「いいですね。望むところです。」
お互いに相手の乳首を標的にした女たちは腰に手を当てて堂々と仁王立ちした状態で自慢の巨乳を相手に向かって突き出していった。
むにゅぅううううううッ!!!!!!くりくりくりぃいいいッ!!!!!
「「んんんッ・・・あんッ・・・あッ・・・ふぅうううッ・・・あんんッ」」
艶めかしい喘ぎ声を美しい口から漏らしながら女体を前後に揺すっていく。
柔らかな巨乳同士が乳肉を押し広げ合いながらゆっくりと揉み合っていき、女たちの乳首はその乳肉の檻の中で弾きあったり押し潰し合ったりと鬩ぎ合いを繰り広げていった。
巨乳同士を揉み合う感触と硬く敏感になった乳首同士のチャンバラ合戦の感触に心地よい快感を感じている女たちは、瞳をうるませながらもまっすぐに相手を睨みつけていた。
どちらも急いでことを進めるつもりはないようで、じっくりとお互いの感触を味わいながら快感を与え合っているようだった。
「んッ・・・あんッ・・・もう感じているのですか?どんどん乳首が硬くなっているようですが?」
「あんッ・・・ふぅううッ・・・それはお互い様じゃない?まあ私の乳首の方があなたの乳首をいじめているから感じるのはしょうがないとは思うけどね?」
「くふぅううッ・・・んんッ・・・は?何を言っているんですか?私の乳首があなたの乳首をいじめているんですよ・・・ほら、こんなふうにッ」
ぐにゅううぅううううううッ!!!!!
「あひぃいいいッ・・・あんんんッ・・・やってくれたわねッ・・・お返しよッ」
ぐにゅぅうううううぅううッ!!!!!
「んはぁあああッ・・・あああッ・・・そっちこそやってくれましたねッ・・・この駄乳ごとその乳首を陥没されたいようですねッ・・・だったらお望みどおりにしてあげますッ」
「んあぁあああッ・・・駄乳って言ったわねッ・・・陥没されちゃうのがどっちかしっかりとわからせる必要があるわねッ・・・いっくわよッ」
むっぎゅぅうううぅうううううううううううッ!!!!!!!!
「「んッはぁあああああああああッ・・・あッ、あッ、あッ、こッ、このッ、ああッ、あんッ、潰れてなさいぃいいいいいッ」」
真っ向から何度も巨乳を鬩ぎ合わせていく女たちは、額をぶつけ合いながら至近距離にある相手の美しい顔が女の本能に染まって自分を睨みつけてくることにたまらない興奮を感じていた。
さらには激しく揉み合う巨乳同士の感触と硬くなった乳首同士が鍔迫り合う刺激にますます全身が高ぶり、女たちの顔は快感と屈辱で歪んでいった。
「「あッあッ、んんッ、あひぃいいいッ、んはぁああああッ、くッ、んッ、はぁああああああああああああんんッ!!!!!!」」
びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ!!!!!!
高まり続ける快感に耐え切れなくなったアルナとメイラの口から甲高い喘ぎ声が迸り、全身を大きく痙攣させていった。
お互いに密着させている巨乳から相手が絶頂したことを肌の震えで感じ取りつつも自分自身も同じように絶頂しているため何とも言えない感じになってしまう。
しかしこの程度で引く女たちではないのは明らかであり、アルナとメイラは絶頂の余韻を味わいながらもしっかりと相手の出方を見極めようとしていた。
「ふぅ・・・軽く絶頂してしまいましたがこの程度で音を上げるわけがないですよね?」
「あはぁ・・・まあそうよね。お互いにこの程度挨拶みたいなものじゃない?まだまだ本番はここからよね?」
「そうですよね。では今度はこちらでそうですか。」
ぐちゅぅううッ!!!!
アルナは右手をそっとメイラの下腹部に這わせていくと、きっちりと手入れされた茂みを指先でかき分けながら濡れている割れ目を撫で上げていった。
「あぁんッ!!!ふふ、いいわね。女同士の格付け合いならここでやらないなんて選択肢はないものね。」
ぐちゅぅううッ!!!!
割れ目を指先で刺激されたメイラの口から甲高い喘ぎ声が漏れ出るが、すぐに不敵な笑みを浮かべたメイラは自身がやられたようにアルナの下腹部に右手を這わせていくと、綺麗に手入れされた茂みをかき分けて濡れている割れ目をなで返していった。
「はぁんッ!!!当然ですね。いっぱい素敵な鳴き声をあげさせてあげますよ。」
「あら、それは楽しみね。でもかわいい鳴き声をあげちゃうのはそっちの方かもね?」
「はたしてどうでしょうか??」
「ふふ、どうかしらね??」
「「・・・・・・」」
お互いの割れ目に指をあてながら睨み合う女たちの周りに重い緊張感が広がっていく。
じっとまっすぐ相手の目を睨みつけ合うアルナとメイラだったが、同時に瞬きをした直後に一気に指を相手の膣内へと突き入れて行った。
ぐっぼぉおおおおおッ!!!!!!!
「「んほぉおおおおおおおッ、おッ、おッ、おッ、んッ、んんんッ、くふぅううううぅうううッ!!!!!!」」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!!
容赦のない手マンで自身の膣壁を擦り上げられていき、たまらず女たちの口からは甲高い喘ぎ声が迸ってしまう。
互いの割れ目からはいやらしい水音が鳴り続けており、強烈な快感によって痙攣する腰を逃がさないようにいつの間にか左手で相手の尻肉を鷲掴みにして押さえつけていた。
どちらも逃げ場のない中で真っ向から手マンで割れ目を攻め立て合う女たちは、一瞬でも先に相手を逝かせてやろうと必死になって攻め立て続ける。
額を押し付け合って至近距離で突き合わせている女たちの顔はどちらも快感と屈辱で歪みに歪んでいる。
「んひぃいいいいいッ、こッ、このッ、これでどうですかぁああああああッ!!!!!!!」
「あふぅうううううッ、なッ、なによッ、そっちこそこれでどうかしらぁああああああッ!!!!!!!!」
「くふぅうううううううッ、おッ、おッ、んはぁああああああああんんッ!!!!!!!!まッ、負けませんッ!!!!!!先にッ、逝きなさいぃいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!」
「おふぅううぅううううッ、あッ、あッ、あはぁああああああああんんッ!!!!!!!!わッ、私だって負けないわよぉおおおおッ!!!!!!先にッ、逝きなさいぃいいいぃいいいいいッ!!!!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!!!!
容赦のない手マンによって女たちの腰は激しく痙攣をおこしており、もう限界であることを如実に露わにしていた。
それでも相手より先に逝くものかと歯を食いしばって必死に耐えている女たちは、無意識のうちに茂みの奥で硬く勃起して顔を出していた陰核へと指を這わせていった。
ぐりゅぅううううううッ!!!!!!!!
「「ッッ、んッほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!!」」
ぷしゅッ、ぷしゅッ、ぷしゅぅううううううううううううッ!!!!!!!!!
お互いの陰核を指先で思いっきり押し潰し合った女たちは、目を見開いて全身を激しく痙攣させながら絶頂へ突き落とされていった。
あまりに強烈すぎる快感に至近距離にある相手の顔めがけて唾を吐きつけながら絶叫を上げており、だらしないあへ顔をお互いに晒し合っている。
「ふぅッ、ふぅッ、随分と気持ちよく絶頂したみたいですね・・・」
「ふぅッ、ふぅッ、あらあら、潮まで吹いちゃったあなたが言えることかしら??」
「それは、お互い様でしょう?ほら、手首までびっしょりですよ。」
「うふふ、私の方も手首までびっしょりね。粘り気凄すぎない?」
荒い息遣いをしながらもすぐに持ち直した女たちは相手の割れ目に突き入れていた指を引き抜くと、お互いに相手の淫液でびしょびしょになった右手を見せつけ合っていった。
指と指の間に何本も淫液の糸が引かれており、滴り落ちた雫が肘まで達していた。
「こんなに私の右手を濡らしてはしたない人ですね。責任もって綺麗にしてくださいね?」
「そうよね。汚した人が責任もって綺麗にするのがマナーというものよね?」
「「・・・・・・ふぶぅううううッ、んぶんぶッ、んちゅぅうううううううッ!!!!!」」
躊躇うことなく相手の口へと右手を突っ込んでいくアルナとメイラは、自分の淫液を無理矢理舐めさせられていることに屈辱と怒りで目を見開きながらも相手の指を丁寧になめとっていく。
口の中に自分の淫液と唾液が混ぜ合わされたものをたっぷりと溜めた女たちは、左手で相手の右手首を掴んで自分の口から指を引き抜いた直後に溜まった液体をお互いの顔にめがけて思いっきり吐きつけていった。
「「ペぇえええッ・・・」」
べちょぉおおおおおッ
べっとりと顔中に淫液を吐きつけられた女たち。
どちらの表情も無表情になり粘り気の強い淫液が頬から顎にかけて滴り落ちていく。
「「・・・・・・ぶち犯してやります(やる)ッッッッ!!!!!!!!!」」
ばちぃいいいいいんんッ!!!!!!!!
完全に切れた女たちの平手がお互いの頬に叩き付けられた音がゴングとなり激しい肉弾戦の幕が開けた。
相手の張り手によって横にそれた顔をすぐに戻して険しい表情を突き付け合ったアルナとメイラは、両手で相手の美しい髪を乱雑に鷲掴みにしながら裸体をぶつけていった。
「んひぃいいいいいいいいッ!!!!!!!!髪から手を離しなさいぃいいいいッ!!!!!!」
「あふぅううううううううッ!!!!!!!!先に手を離すのはそっちの方よぉおおおおおッ!!!!!!!」
ぎちぎちぎちぃいいいいいいッ!!!!!!
髪の毛を引っ張り合いながら何度も裸体をぶつけて揉み合っていく女たちだったが、激しく揉み合ううちに足を絡めたせいでバランスを崩すとその場に倒れこんでしまう。
そのまま裸体を絡ませながら上になったり下になったりと転がっていき、牢屋の中を何度も行ったり来たりしていた。
「ひぃッ、ひぃッ、この女ぁあああああああッ!!!!!!!私の上に乗るなんて許しませんんんんんッ!!!!!!!」
「ひぃッ、ひぃッ、なによぉおおおおおおおッ!!!!!!!そっちこそ私の上に乗るんじゃないわよぉおおおおおッ!!!!!!!!!」
むっぎゅぅううううぅううううッ!!!!!!!
きつくきつく相手の女体に両手足を巻き付けて締め付けあいながらなんとか上を取ろうと躍起になる女たち。
しかしどちらも完全に相手の上を取ることはできずに横向きにで絡み合ったまま動きを止めた。
「あッ、あんッ、ほらッ、ここが気持ちいいんでしょうッ!!!!!!気持ちいいっていいなさいッ!!!!!!」
「んッ、んはぁあッ、ここねッ、ここがいいのねッ!!!!!!もっともっと喘ぎなさいッ!!!!!!!」
ぐちゅぐちゅッ、ぐちゅぐちゅぐちゅッ、もにゅもにゅもにゅぅうううッ!!!!!!!!
「「んんッ、はぁああああッ、んひぃいいいッ、こッ、このッ、このッ、あッ、あああッあッ、んはぁああああああああああッ!!!!!!!いくッ、いくッ、いくッ、いっちゃうぅううぅうううううううううううッ!!!!!!!!」」
ぷしゅぅうううぅうううううううううううううッ!!!!!!!
横向きで向かい合ったまま相手の巨乳と割れ目を攻め続けた女たちは快感によがりながら再び絶頂してしまった。
割れ目から断続的に潮を吹き出して床を濡らしていくアルナとメイラは、再び相手の淫液で濡れた手で互いの髪を鷲掴みにしていくとその場にゆっくりと立ち上がっていった。
「はぁッ、はぁッ、決着をつけましょうッ!!!!!」
「はぁッ、はぁッ、ええッ、望むところだわッ!!!!!!」
「「真正面からッ、犯し尽くしてあげます(あげる)ッッ!!!!!!!」」
ばちゅぅううううううんッ!!!!!!!!!
突き付け合った相手の顔めがけて堂々と宣言し合ったアルナとメイラは、掴んでいた相手の髪から手を離して両手をいっぱいに広げていった。
そしてそのままお互いを受け入れるようにがっぷりと正面からきつくきつく抱きしめ合うと女体と女体を密着させて性の喰らい合いを繰り広げ始めた。
「「んぶちゅぅうううぅうううッ!!!!!!!むちゅむちゅッ、んぐぅううぅううううううッ!!!!!!!!ぶちゅるるるるるるるッ!!!!!!!んッんッんッ、んぎゅむむむむぅううううううぅうううううッ!!!!!!!!」」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!!!!
鬩ぎ合うように二つの女体が擦れ合い、淫猥な水音を奏でながらアルナとメイラの割れ目同士が正面から喰らい合っていく。
淫液まみれの陰毛同士が絡まり合いながら固く突き出た陰核同士が弾き合うと、二つの女体はまるで電流でも奔ったかのように大きく震えた。
だがきつく抱きしめ合った相手を離すようなことはせず、これでもかと互いへ女体を押し込み合っている。
「「んごぉおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!んぶんぶんぶッ、ぶちゅるるるるるるるぅううううううッ!!!!!!んッんッんッんッ、んッ、ぶぅうううううううううぅううううううううううううううッ!!!!!!!!!」」
ぷっしゅぅううううううううううううううううううううううううううッ!!!!!!!
どうやら限界に達したアルナとメイラの割れ目から勢いよく逝き潮が吹き出していった。
全身を大きく振るわせていく女たちだったがすぐに腰を軽く引くと、今度はお互いに顔死を振って割れ目同士を叩き付け合い始めた。
ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!!!
「「んぶッ、んぶッ、んぶッ、んぶッ、むぼぉおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!」」
上半身はがっちりと背中に回した腕で締め付けあっているため巨乳同士を大きく潰し合わせながらこれでもかと密着した状態を維持しながら、下半身だけが何度も前後に動いてぱちゅんッ、ぱちゅんッと淫猥な水音を奏でながら女の象徴である割れ目同士で殴り合いを繰り広げている。
どうしても女として相手よりも上であるということを証明したいアルナとメイラの二人にとって絶対に引けない女の意地をかけた犯し合い。
先ほど絶頂したばかりだというのにあっという間に快感が高まってしまい、それと比例するように二人のこしの動きも激しさを増していった。
ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんッ!!!!!!!
「「んッ、んッ、んッ、んぎゅぅううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!むぶちゅぅううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!」」
ぷっしゃぁああああああああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!!
まるで刀が鍔迫り合っているかのように全身をぴんと伸ばしながら叩き付け合った割れ目から先ほど以上の量の潮を吹き出していく女たちは、目を大きく見開きながら貪り合っている相手の口の中に盛大に絶叫を迸らせていった。
びくんッ、びくんッと大きく全身を痙攣させてあまりに強すぎる快感の余韻に女体のすべてを浸される女たち。
しばらくの間全身を痙攣させながら抱きしめ合ったままだったアルナとメイラであったが、ゆっくりと膝をついて崩れ落ちるようにその場に倒れこんでしまった。
「「ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ」」
倒れた拍子に締め付けあっていた腕もほどけてしまい、押しつぶし合っていた巨乳同士も弾むように離れて仰向けに横たわる女たち。
荒い息遣いで巨乳を弾ませながら喘ぐ女たち。
まだかすかに痙攣している腰の動きに合わせて割れ目から断続的に少量の潮を吹きだしてる。
「ま・・・まだ・・・まだ・・・・」
「かかって・・・きなさいよ・・・」
何とか震える女体を動かしてお互いに近づき合うアルナとメイラ。
そしてアルナがメイラの上に覆いかぶさる形で密着した二人は、そのままお互いに女体のすべてを使って最後の喰らい合いを始めていった。
「「んぶぅうううううううぅううううううううッ!!!!!!!むちゅるるるぅぅうううううううううううううううッ!!!!!!!!!」」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅッ!!!!!!!
淫液まみれの柔らかな女体がみっちり重なり合って互いを犯しに犯していく。
まんぐり返しのように足をあげたメイラの上にアルナの腰がのしかかっており、泡立った淫液がまとわりついた二人の割れ目がひしゃげるほどに密着して噛みついていた。
蠢く襞と襞が擦れ合い、白濁色の淫液がとどまることなく垂れ流れていき、混ざり合った淫液はメイラのお尻を伝って床に滴り落ちて小さな液だまりをつくっている。
どちらも白目をむきかけてかすれていく意識の中、それでも女の意地で最後まで相手に負けるものかと必死になって快感を与え合う。
そしてついに二人の意識が途切れる瞬間、勃起した乳首と陰核同士が同時にお互いを弾き合ったことで全身に奔った快感によってアルナとメイラは強烈な快楽に身を委ねることとなった。
「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」」
どっぷぅううううううううううぅううううううううッ!!!!!!!
声にならない悲鳴をお互いに飲ませ合いながら最後の最後まで相手にしがみついて離れなかった女たち。
全身をこれでもかと痙攣させながらもきつく締め付けあう両手足の拘束で離れることなく女体を密着させたままの女たちは、絶頂の痙攣によって女体同士をさらに擦り合わせることとなる。
意識を失っても敏感になりすぎた女体同士はお互いに快感を与え合い続けていき、数十分が経って完全に全身が脱力して失禁するまでアルナとメイラは逝き続ける羽目になってしまったのであった。
数日後、壮絶な相討ちとなった淫猥な女の決闘を行った牢屋の中ではアルナとメイラが凝りもせずに再び犯し合いを繰り広げていた。
「あッ、あッ、あッ、あッ、絶対にッ、あなたを膝まづかせてあげますッ!!!!!!!」
「んッ、んッ、んッ、んッ、完全にッ、屈服させるまで辞めないんだからッ!!!!!!!」
ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!!!
腰を下ろして大きくM字に足を開いた体勢で向かい合うアルナとメイラは、双頭ディルドを割れ目に咥えこんだ状態で腰を前後に振って互いの膣内を犯し合っていた。
全く同じ動きで腰を振る女たちは腰を突き出せば濡れた割れ目同士をぶつけ合い、ディルドを完全に膣内に咥えこみ、腰を引けば淫液まみれになったディルドが顔を見せて怪しく光を反射していった。
抜けるか抜けないかのぎりぎりのところまで腰を引き、同時に一気に相手に向かって腰を突き出してディルドを押し込み合う。
子宮口にディルドの先端が押し当てられていく感触に強烈な快感を感じながらも必死に相手を先に逝かせようと腰を振り続けた女たちだったが、どちらも半ば道連れにするかのように同じタイミングで絶頂に達してしまった。
「「んほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!おッ、おッ、おッ、おふぅううううううううぅうううううううううううッ!!!!!!!!!まッ、まだッ、まだッ、こんなものじゃ終われません(ないわ)ッ!!!!!!!!!」」
ぷっしゃぁああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ!!!!!!!!
思いっきり潮を吹き程絶頂しているにもかかわらず、痙攣する腰を無理矢理動かして再びディルドで互いに突き合っていく。
快感に染まり切った相手のだらしないあへ顔を睨みつけ、自分も同じ表情をしていると察しながらも相手をより一層快楽で犯し尽くそうと躍起になっている女たちの淫猥な決闘は、まだまだ終わる様子は見られなかった。